プロ車両解説 記事一覧 (国産車編)
日産EVのリーフG、X、Sグレード外装比較【先代とエクステリアはどう変わった?】
2017年9月に新型リーフが発売されました。ここでは、先代リーフと比べて、エクステリアや外装がどう変わったかについて、お伝えしていきたいと…
新型プリウスPHV Sグレードの外装レビュー【実車画像で特徴を徹底解説】
EVでの走行可能距離が格段に長くなったトヨタのプラグインハイブリッド車の新型プリウスPHV(Prius PHV)が、2017年2月にフルモ…
結果的にS660は馬力規制を守る形に…これからの軽自動車は馬力アップ?税金は?
2015年4月より、軽自動車の税金が現在の年間7,200円から10,800円に引き上げられました。税金をはじめとした維持費の安さも人気の理…
ザフィーラ/トラヴィックとは?オペル開発、スバル発売の傑作ミニバン!?
かつてオペルから発売されていた「ザフィーラ」というクルマをご存知でしょうか。日本では、スバルから「トラヴィック」という名前で販売されていた…
なぜ、RX-8はRX-7直系の後継車ではないと言われたのか?理由を解説
現在のところ、"最後のロータリーエンジン搭載市販車"となっているのが、マツダ RX-8です。2012年6月に生産終了し、先代のRX-7とも…
JAOSが作るカスタムジムニーは、シンプルでスポーティなシルエット。東京オートサロン2019
1985年創業のJAOSは長年、日本の4×4アフターパーツのリーディングメーカーとして業界をけん引してきた実績のあるパーツメーカーです。今…
スカイラインGT-Rやレガシィなどバブル期に生まれたクルマを紹介!
羊の皮をかぶった狼は、一見セダンやハッチバックなど、平凡に見える外観なのに、実際はパフォーマンスに優れたモデルを指します。今回は、日本経済…
顧客層の若返りへ!トヨタ クラウンに乗って感じた魅力は?
新型クラウンの売れ行きが大変好調です。発売1か月で約30,000台を受注し、月販目標4,500台の約7倍が売れたことになります。トヨタが狙…
新型車が多かった2018年に自動車業界を賑わせたクルマ3選!
ボルボ XC40が日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得し、ボルボが輸入車史上初の2連続受賞となったことは記憶に新しいところ。しかし、例年以上に…
埋もれちゃいけない名車たち vol.70 幸せの赤いファミリア「マツダ・4代目ファミリア」
誇りを失わないでいるために見栄のひとつぐらい張らなきゃならないとき、というのがある。それはもう致し方ない。でも張らずにすむのなら、そっちの…
BBS、東京オートサロン2019で鍛造ホイール製造工程を公開!GT-Rの展示も!
高品位ホイールの代表格BBS。純正オプションとして数多くの採用実績を誇り、自動車メーカーからの信頼はとても熱いものがある。東京オートサロン…
レクサスのFモデルとは?新車価格もチェック!
トヨタ自動車ゆかりの富士スピードウェイの頭文字を冠したレクサス”F"モデル。レクサスの豊富なラインナップのなかで、選ばれたスポーツモデルの…
ハイエースの歴代モデルを解説|初代から現行型まで
さまざまな業種で活用されているだけでなく、キャンピングカーのベースとしても人気の高いトヨタ ハイエース。その信頼性と耐久性の高さは、世界各…
トヨタ センチュリーには後席用取扱書がある?その内容は?
2018年6月22日に21年ぶりのフルモデルチェンジをはたしたトヨタ センチュリーには、なんと後席用取扱書が存在します。いったいどのような…
新しいプリウスはMIRAI顔?アクの強いフロントマスクを一新!
2018年11月28日、北米トヨタからプリウスのフェイスリフトが発表されました。2015年にデビューした4代目プリウスのマイナーチェンジ版…
自動車電話が搭載されていたバブル期を象徴する富裕層の愛用車3選
お笑い芸人、平野ノラさんのネタに欠かせないショルダーホン。バブル時代、ナウなリッチマンのステータスだったショルダーホンは、自動車電話を外し…
【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第六章:日産 リーフ
洋の東西を問わず、自動車の電動化がさほど遠くない将来に向けて既定路線になりつつあることは、もはや認めざるを得ない事実。その動きを見据えるか…
日産元エンジニアが推測する、次期型GT-Rの姿
R35型のGT-Rが登場したのは2007年12月のこと。市場ではそれから11年が経とうとし、次期型の噂もチラホラと出始めていますが、それら…
日本で復活したインサイトはどんなハイブリッド車に?
メイン市場の北米も日本もセダンのプレゼンスが低下している中、セダンの品揃えを充実させているホンダ。2018年12月13日(発売は14日)、…