クルマをイジる、楽しさ広がる。
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カスカミ 新着記事一覧

10年落ち・13万キロ走行のベンツEクラスをタイヤ交換でリフレッシュ?オーナーも唸った、ネクセンタイヤN’FERA SU1の実力はいかに?

10年落ち・13万キロ走行のベンツEクラスをタイヤ交換でリフレッシュ?オーナーも...

スマートチョイスをテーマに掲げ、日本進出を果たしたタイヤメーカー「NEXEN TIRE(ネクセンタイヤ)」高品質のものをお求めやすい価格帯で買うという賢い選択を勧めていま...

更新日:2017/12/09    
満を持して日本進出を果たしたネクセンタイヤ 世界中の車両メーカーで純正採用されるタイヤ「NEXEN」って知ってた?

満を持して日本進出を果たしたネクセンタイヤ 世界中の車両メーカーで純正採用される...

2017年3月に新しいタイヤメーカーが日本進出を果たしました。みなさんは「NEXEN Tire(ネクセンタイヤ)」というメーカーをご存知でしょうか。じつは世界では有名、日...

更新日:2017/12/08    
7万円のオンボロ軽自動車でアジアンタイヤの是非を問う クムホECSTA HS51インプレッション

7万円のオンボロ軽自動車でアジアンタイヤの是非を問う クムホECSTA HS51...

これまでCarMe編集部では、世間一般の"アジアンタイヤ=粗悪品"というイメージに対して、本当にそうなのか?と疑問を抱き、クムホタイヤ協力のもと、「実際の...

更新日:2017/12/07    
知らない間に減っている ブレーキの簡単・確実なメンテナンス法とは

知らない間に減っている ブレーキの簡単・確実なメンテナンス法とは

タイヤと同様に、ブレーキは確実に減る “消耗部品”。ただ摩耗スピードが比較的遅く、目につきにくい箇所にあるため、減りになかなか気づけません。重要保安部品にも関わらず、タイ...

更新日:2017/12/05    
エアフローセンサーの特性を『トルク重視』にお手軽カスタム?シエクルから発売、レスポンスブレードとは?

エアフローセンサーの特性を『トルク重視』にお手軽カスタム?シエクルから発売、レス...

ご存じの方も多いと思いますが、エンジンが電子制御されている現代のほとんどのクルマには、エンジンの吸入空気量を計測するためのエアフロセンサーという計測装置が付いています。計...

更新日:2017/11/30    
存在感溢れるレクサス・LCを唯一無二の存在へ引き上げるARTISAN SPIRITS BLACK LABEL

存在感溢れるレクサス・LCを唯一無二の存在へ引き上げるARTISAN SPIRI...

今年の3月に日本デビューしたばかりのレクサスのフラッグシップクーペであるLC。ノーマル状態でも充分に存在感のあるデザインとなっていますが、そのレクサスLCを「より鋭く、よ...

更新日:2017/11/29    
PIAA史上最も明るいLEDバルブ カンデラ値を高めた極薄基板とは?

PIAA史上最も明るいLEDバルブ カンデラ値を高めた極薄基板とは?

実用性に直結する明るさを実現し、PIAA LEDバルブ史上最高のカンデラ値を手に入れた 「ヘッド&フォグLEDバルブ」シリーズ。その明るさを検証すべく、同社のテクニカルス...

更新日:2017/11/24    
ミニバンから軽まで、多くのユーザーが欲しいアルミホイールを突き詰めたドルフレン・フィニートに注目

ミニバンから軽まで、多くのユーザーが欲しいアルミホイールを突き詰めたドルフレン・...

ホイールのデザインは、複雑になるほど難しく、シンプルになるほど没個性的になります。ドレスアップを前提としたカスタムでは、できれば似ているものがない個性の強さと、野暮にみえ...

更新日:2017/11/24    
アルトワークス チューニング最新事情。HKSが満を持してリリースしたECU マフラー 車高調 徹底解説

アルトワークス チューニング最新事情。HKSが満を持してリリースしたECU マフ...

チューニング界の巨人、HKSのアイテムと聞くと、ベテランのクルマ好きは極端にエッジの立ったキャラクターをイメージするかもしれません。ですが、いまや最新モデル用については比...

更新日:2017/11/24    
新井敏弘監修 勝つための鋳造ホイール、WORK  M.C.O Racingとは?

新井敏弘監修 勝つための鋳造ホイール、WORK M.C.O Racingとは?

世間一般の鋳造ホイールのイメージと言えば、「安い」「重い」「ドレスアップ用」と偏りがちと考えらます。しかし、CarMeでは過去、鋳造ホイールがモータースポーツシーンで活躍...

更新日:2017/11/24    
今さらながら東京モーターショーレポート タイヤブランドの枠を超えた独自の世界観を表現するファルケン

今さらながら東京モーターショーレポート タイヤブランドの枠を超えた独自の世界観を...

今更ながら東京モーターショーのレポートをさせていただきます。とはいえ、車両メーカーのレポートはCarMeはもちろん、いろんなメディアで取り上げられていたと思います。そこで...

更新日:2017/11/24    
今さらながら東京モーターショーレポート  これまでにない明るさ実現させたIPFのLEDバルブ

今さらながら東京モーターショーレポート  これまでにない明るさ実現させたIPFの...

今更ながら東京モーターショーのレポートをさせていただきます。とはいえ、車両メーカーのレポートはCarMeはもちろん、いろんなメディアで取り上げられていたと思います。そこで...

更新日:2017/11/24    
質実剛健を具現化したアルミホイール「アヌヴィアス」

質実剛健を具現化したアルミホイール「アヌヴィアス」

トピー実業がアフターパーツ向けに展開しているブランド「アヌヴィアス」は、デザイン性を重視した同社のアート系ブランド。他車とは違った個性を愛車の足もとに求めるオーナーには、...

更新日:2017/11/24    
騒音エネルギーを32%低減。史上最高の静粛性を誇るプレミアムタイヤ『ヨコハマ ADVAN dB V552』

騒音エネルギーを32%低減。史上最高の静粛性を誇るプレミアムタイヤ『ヨコハマ A...

走行時、エンジン音の少ないHVやEVの需要がふえるにつれて、タイヤにはより高い静粛性が求められるようになっています。そんな時代のニーズに答えるため、横浜ゴムの高性能タイヤ...

更新日:2017/11/24    
走る姿をカッコよくするC-HR専用エアロとは?

走る姿をカッコよくするC-HR専用エアロとは?

エアロパーツの老舗として15年以上の歴史を持つアーティシャンスピリッツ。レクサスやメルセデスベンツなどハイクラスのモデルを中心に、一貫して「洗練」「スタイリッシュ」と形容...

更新日:2017/11/24    
高級アルミホイール「BBS RG-F」を7万円のオンボロ軽自動車に履かせてみた!

高級アルミホイール「BBS RG-F」を7万円のオンボロ軽自動車に履かせてみた!

クルマのイメージを大きく変化させるもの。それがホイールではないでしょうか?イメージの異なるホイールを装着するだけで、まるでクルマを乗り換えたかのように印象を変えることがで...

更新日:2017/10/31    
RE雨宮が最新の手法で手がけたFC3S型RX-7とは?

RE雨宮が最新の手法で手がけたFC3S型RX-7とは?

RX-7と言えば、世界で唯一量販型ロータリーエンジンを世に生み出したマツダが誇るスポーツカー。日本のみならず海外でも多くのファンを獲得しています。そんなロータリーチューン...

更新日:2017/10/24    
日本発祥の「ドリフト」がついにFIA認定に!FIAインターコンチネンタル・ドリフティング・カップ(IDC)の概要と注目すべきエントラントとは?

日本発祥の「ドリフト」がついにFIA認定に!FIAインターコンチネンタル・ドリフ...

数あるモータースポーツカテゴリーのなかでは、日本が発祥といえるドリフト競技。いまや世界の40カ国以上で開催され、「見せるモータースポーツ」としてその認知度や人気は着実な高...

更新日:2017/11/24    
タイヤメーカーから見たBBS鍛造ホイールの強みとは?タイヤのプロが語るホイールの性能。

タイヤメーカーから見たBBS鍛造ホイールの強みとは?タイヤのプロが語るホイールの...

前回は、純粋にアルミホイールのインプレッションをお伝えしたが、視点を変えて、タイヤメーカーからアルミホイールを見ると、いったいどんなふうに映るのだろう。またタイヤメーカー...

更新日:2017/11/25    
エントリーモデル同等の価格で業界最上位クラスの高精細録画を実現したドライブレコーダーがデータシステムより登場!

エントリーモデル同等の価格で業界最上位クラスの高精細録画を実現したドライブレコー...

ここ数年でクルマの装備は格段と進化したが、ここへ来てグッと装着率が上がったアイテムといえばドライブレコーダーではないでしょうか?万が一の事故やトラブルのときの記録はもちろ...

更新日:2017/11/24