CarMeカスタムギャラリー

各種カスタムパーツやショップオリジナルの最新デモカーをご紹介します。

鼓動デザインを与えられたCX-3は、無骨さと洗練のあいまった完成度を誇っている一方で、マットブラックの「SUVらしい」パーツが主張している。もちろんSUVでたらしめるデザインであるものの、素っ気なさを感じるのも事実。 そこにスポーティなエアロパーツとクロームメッキを随所に施したのがKENSTYLEの提案するCX-3 。コンパクトSUV以上の輝きを得たCX-3 は、車格を超えた魅力を放っている。

ジープの楽しさを多くの人に知ってほしい…。そんなコンセプトを掲げ、活動しているタイガーオート。ジープのレンタカー事業も開始、じっくり乗れるサービスも用意しているほど。 そんなタイガーオートの提案するカスタマイズ・ジープが「タイガーパッケージ」。車高をアップする事で、ジープの強みである「悪路走破性」と「アイポイントの高さ」が、非日常へと誘う魅力を醸す一台。

スポーティなドレスアップパーツで定評のある「DAMD」が人気小型SUV、マツダCX-3 のキットを開発。SUVといえば、ラフロードも走れるカテゴリだが、DAMDの提案するCX-3 のアピアランスはまさに「ホットハッチ」そのもの。土煙を巻き上げグラベルを駆けるのではなく、タイヤのスキール音を響かせ、コーナーを駆け抜ける「ターマック仕様」ともいうべき、存在感ある戦闘的なフォルムに仕上がっている。

「スズキ・ジムニー」のカスタマイズの第一人者といえる「アピオ」はワクワクするようなジムニーのカスタマイズを提案しているメーカー。その中で最も多く販売されているコンプリートカーがJB23ジムニーをベースとした「アピオジムニーTS4」。 ジムニーといえばその卓越した走行性能で知られるが、その優れた素性を磨き上げつつ、街中での日常仕様も考慮されている点がポイント。まさに「街中からゴビ砂漠まで」というにふさわしいモデルなのだ。

そのスタイリッシュなデザインとクリーンディーゼルのパワフルさから人気の小型SUV「マツダ・CX-3」。「BLITZ」はよりストリート・ターマックステージに似合うようカスタマイズ。ローダウンでより精悍かつスポーティなアピアランスとし、電子スロットル、専用マフラーなどでよりドライビングプレジャーあふれるCX-3に仕上げている。

クリーンディーゼルエンジン、SKYACTIVE-Dも好評のマツダCX-5 。1.5Lディーゼルターボながら、ワンクラス上のトルクを活かしたスポーティな走りができるモデルでもある。HKSはオールラウンドなSUVの魅力を残しながら、CX-5のカスタムを提案。

レクサスの人気SUVモデル「NX 200t / 300h」。レクサスのSUVモデルでは比較的小型といえるモデルだが、現代の技術で躾けられた2.0Lターボエンジンと、トヨタ自慢の2.5Lハイブリッドエンジンで小気味良い走りを実現している。またラグジュアリー感あふれるエクステリア・インテリアも人気の秘訣。そんなレクサスNXをさらにアグレッシブなスタイルにカスタマイズしたのがアーティシャンスピリッツの「スポーツライン BLACK LABEL」だ。

高級SUVとして人気のレクサスRX。純正のスタイリングは非常に完成度が高いため、さらに磨きをかけるのはなかなか困難だが、それをやってのけたのがROJAM。RXの持つ優美なスタイリングを崩す事無く、さらにエッジを加えることで、上品さと気品を落とし込んだエアロパーツを完成させている。

タイガーオートといえば、JEEPをもっと身近に楽しんで貰うべく様々なカスタマイズ、あるいは試みを行っている日本におけるJEEPの伝道師的ショップ。そのタイガーオートが今回世に問うのは、JEEPグランドチェロキー。どちらかというと、都市部でのるイメージがある同車だが、タイガーオートらしい「ワイルドかつアウトドア志向」のカスタムが施されている。

JEEPといえば無骨なモデルばかり頭に浮かぶが、2015年にデビューした「JEEPレネゲード」はコンパクトSUVといえるファニーさを併せ持った人気のモデル。そんなレネゲードに「キュート&ワイルド」な魅力を加えたのがジャオスの提案するカスタムキットだ。

老舗カスタムメーカー、トラストの手掛ける「GReddy CX-5」はストリートユースからワインデングまで車本来のポテンシャルを底上げするパーツを装着。ディーゼルターボSKYACTIV-Dの圧倒的なトルクを引出すことで、ワンランク上のパフォーマンスを体感できるモデルに仕上げている。

高級SUVの定番ともいえる「トヨタ・ハリアー」。その洗練されたエクステリアを高めるadmirationのエアロ「RICERCATO」、wedsの手掛ける新作ホイール「Vorteil」を装備させたハリアーの完成度は見るものを魅了する。

1981年創業の老舗カスタムブランド「BLITZ」。モータースポーツで培ったノウハウを元に、数多くのカスタムを手掛けてきたのは周知のとおり。そんなBLITZが手掛けたヴェルファイアは、やはり「流石」のカスタマイズが施されていた。

国産人気モデルのドレスアップパーツを中心に展開している「ケンスタイル」。新型ヴェルファイアにもエアロパーツキットを投入。そこにはケンスタイルならではのパーツも盛り込まれており、ヴェルファイアオーナに訴求するモデルになっている。

「ホイールが映えるヴェルファイア」を提案するwedsの魅惑のカスタマイズ ホイールメーカー「weds」が提案するヴェルファイアはやはり足元のホイールに見合ったカスタマイズを提案。トータルパッケージを考える上でも非常に魅力あるカスタムのあり方となっている。

家族や大人数で使うのがミニバンの常。とはいえ時にはスポーティな走りも楽しみたい。そんなニーズを理解しているのがTRD。メーカー直系カスタムパーツとして高い完成度も大きな魅力だ。非日常へのカギはすぐそこにある。

エアロカスタムを行うオーナーとしては、やはり「他と違う」「自分だけの一台」に仕上げる事が大きな目的。そんな思いを汲み、トータルコーディネートするドレスアップを提案するのが「admiration」だ。1車種で複数のデザイン・ブランドを展開する同社のコンセプトは確実に「他と違う」

スポーティ&スタイリッシュなカスタマイズを追求する「ROWEN」が立ち上げた新ブランドが「Japan Premium」シリーズ。その中でも一際個性を放っているのが新型ヴェルファイア用キットだ。

東京オートサロン等で刺激的なモデルで我々を驚かせてくれるのが「KUHL」のカスタムカー。そんなKUHLが手がけたアルファードはやはり刺激的なのだ。

ミニバンのカスタマイズといえば、エクステリア中心によりラグジュアリーなものに仕上げていくケースが多い。しかしHKSが手掛けた「アルファード&ヴェルファイア」は一味二味違う味付けがなされている。ミニバンに必須の「居住性=乗り心地」の犠牲は最小限としながら、大径ホイール&ローダウンのパッケージでもバタつかない安定した足回りをセットアップ。 ヴェルファイアに至っては足回り、旧排気系はもちろん、「HKSオリジナルスーパーチャージャー」により更なるパワーアップを果たしているHKSらしさあふれるカスタムを提案している。

カーライフの楽しみ方は様々。特にミニバンはその居住性もさることながら、大柄なボディをエアロパーツで架装するのも人気のある楽しみ方。大型ゆえにその造形美を問われるドレスアップだが、シンプルかつラグジュアリーなテイストを提案しているのが「K'SPEC」だ。 K'SPECの手掛ける「SILK BLAZE」シリーズは、様々なモデルに迫力のあるエクステリアをもたらすシリーズとなっている。その中でも「ヴェルファイア」に用意された「GLANZEN」なるボディキットは圧巻。

ラグジュアリースポーツを極めたジャパンプレミアム ROWENの86は一味違う。 大きくモデファイされたボディーには各国からのオーダーも殺到中。ラグジュアリースポーツの頂点として華麗なる変貌を遂げた86 RR STREET ZERO をご紹介する。

トラストは1985年にTD-ツインGReddyソアラで316km/hを叩きだし、新記録を樹立したこともある名門のチューニングメーカーである。その功績は競技の世界でも数々の勝利を勝ち取り、常にトッププライベーターとしてモータースポーツに君臨した。しかし、トラスト開発陣の「ユーザーが実現できないクルマでテストを行っても意味がない」という精神は今でも受け継がれている。そんなトラストが送りだす、BRZをご紹介する。

カーエレクトロニクスをメインとするデータシステムが送り出すBRZのコンプリートカーはドレスアップで存在感を大幅に向上させた一台。エクステリアのみならずインテリアにも多彩なバリエショーンがあり、ラグジュアリー空間を演出するスポーツカーだ。

1973年創業のHKS。その歴史は日本のチューニング界の歴史と言っても過言ではないだろう。1983年にセリカXXをベースに国産車として初めての矢田部で出した大台の300km/hオーバーは日本のチューニングカー業界の大きな壁を突破した瞬間だった。車のパフォーマンスに目を凝らし常識を捨てゼロからの物作りに励んできたHKSが新たなスポーツカーとして産声を上げた86をベースに、HKS流のセンスが光る多彩なパーツを発表した。アナログでメカニカルな部分を知るHKSだからこそできる、機能を追求した素晴らしいパーツをご紹介する。

BLITZの86のコンプリートカー「BLITZ 86 WIDE BODY」は、1980年にKKKのターボチューニングキットを発売し設立された老舗のチューニングメーカーが提案。パワーチューンとドレスアップをミックスした、ストリートスポーツコンセプトだ。 古くからターボチューニングを得意とし、MZ20ソアラや70スープラでの最高速チャレンジを皮切りにボンネビルで400kmを超える記録を樹立するなど、その技術力を確立させてきた。86をBLITZが作るとどうなるのか。

プロコンポジットはスーパー耐久や8Beatで活躍中のエアロデバイスのスペシャリスト。その過酷な競技の世界からフィードバックされる数々のエアロデバイスは機能だけでなく、デザインやクオリティー全てにおいて無駄なものは無く、保安基準適合でありながらスタイルと性能を競技にも通用する一台へと変えていく。今回はそんな魅力的なプロコンポジットのコンプリートカーをご紹介する。

1BOXの中で抜群の人気を誇るトヨタヴェルファイヤ。ノーマルだとファミリーカー的な車両は、足回りを変えるだけでそのイメージを一新することが出来る。スポーティー感をグッと増し、ヴェルファイヤの押し出しの強いデザインが一層引き立つ。ラグジュアリー1BOXの快適で優雅な質感を損なわず、スポーティーなイメージを引き出す最新の足回り。貴方のヴェルファイヤはかっこ良いですか?

シンプルかつ優れた機能性。車内空間をより快適にする、カーメイトのオススメ収納グッズを紹介します。

SYMS(シムス)レーシングが活動を開始したのは1993年。当時、注目を集めていたN1耐久レースに、シムス SMSG インプレッサを送り込んだのが最初だった。そこで培った経験と開発力をもとに、アフターパーツ向けブランド”SYMS”を創設。現在では、サスペンションやマフラーからエアロパーツ、エンジンオイルまでも開発し、世界中の自動車愛好家から支持を集めている。そんなSYMSが料理したレヴォーグを見てみよう。

1973年、レース用エンジン、エンジンパーツの開発・製造および販売を目的に設立されたエッチ・ケー・エス。1982年には、F-CON、ターボタイマー、EVCといった電子部品をリリース、チューニングにおける定番商品となったほか、現在では、ターボキット、サスペンション、エキゾーストシステムなど開発・リリースし、多くのファンを獲得している。日本のチューニングシーンを牽引していきたHKSの提案するレヴォーグチューニングとは?

1984年にダムドワークスとして活動を開始したDAMD。これまでに東京オートサロンで数多くの賞を受賞したほか、アメリカ最大のカスタムカーショーと言われるSAMAショーへの出展、映画ワイルドスピード2への車両協力など、常に日本車のカスタムシーンをリードしてきた。このLEVORG progressiveのエアロは、スーパー耐久レースで活躍するDAMD MOTUL ED WRX STIをベースに、レヴォーグ用に開発された本格派のパーツである。

リベラルは、スバル車のカスタマイズを得意とするアフターパーツメーカー。スバル車への取り組みは長く、その仕事はエクステリア系パーツから電装系まで多岐に渡っている。なかでも独自のデザインコンセプトから生まれるエアロパーツと、LEDを使ったランプユニットには定評があり、年々コアなファンを増やしている。今回、取材に持ち込まれたレヴォーグは、まだ発展途上中。今後が気になる1台なのである。

国内最高峰レースであるスーパーGTや、過酷なレースで知られるスーパー耐久レースに参戦するマシンにエアロパーツを供給しているVARIS(バリス)。レース参戦から生まれたパーツ群は、FRPやカーボンといったスタンダードな素材に加え、VARIS独自のVSDC(VARIS Semi Dry Carbon Manufacturing)といった特殊素材を適材適所で使用。性能に重きをおいて開発されたレヴォーグ用のエアロパーツは、機能美に溢れたものだ。

国内最高峰レースであるスーパーGTや、過酷なレースで知られるスーパー耐久レースに参戦するマシンにエアロパーツを供給しているVARIS(バリス)。数多くのコンペティション経験から生み出された本格的エアロパーツは、VARISの魅力のひとつでもある。しかし、その一方で、少ないパーツ変更でも十分にスタリッシュかつ効果のあるパーツも制作されている。ここで紹介するレヴォーグは、その一例だ。

シックで落ち着いたインテリアから可愛いディズニーキャラまでお任せあれ!カー用品の総合メーカー ナポレックスの、オススメ商品をご紹介します。

ドリンクホルダーやサングラスキーパーなど、ドライブのお供に役立つ収納グッズ。シンプルが良いけど、少しこだわりを持たせたい…そんな方にオススメなのが「槌屋ヤック(つちややっく)」のカー用品です。

シンプル。スタイリッシュ。美しい。数多くのモバイルアクセサリーを生み出す spigen の製品には、そんな言葉がよく似合う。その実用性の高さとデザイン性の素晴らしさは、車用のグッズにおいてももちろん十二分に発揮されている。

「より良いものをより高いクオリティーで」を基本理念に、常にユーザーニーズに即したエアロパーツを作り続けてきたガレージ・ベリーの名前は、マツダ・ロードスターや欧州車ユーザーには、つとに有名。その製品は、デザイン、仕上げともに多くのリピーターを生んでいるという。そんなガレージ・ベリーが、満を持してホンダ S660用パーツをリリース。オリジナルデザインを尊重し、違和感の無いラインで構成されたVARY S660エアロパーツを紹介しよう。

新型車のチューニングパーツ製作から、旧車のレストアまで、技術力を活かし幅広く手掛ける埼玉のオートクラフトと、オリジナルデザインに溶け込むラインが特徴のエアロパーツを得意とするガレージ・ベリーがコラボレーション。ひさびさにMTとワークスの名前が復活したスズキ アルトをドナーに、遊べて、実用性も高い軽自動車のチューニングを提案する。

埼玉県越谷市にあるSpiegel(シュピーゲル)は、軽自動車専門という専門性を生かし、さまざまなパーツを精力的にリリースしている。開発コンセプトは「軽carの楽しみがここにある」。そのラインナップは、メインのサスペンションキットを始め、エンジン、ボディ補強、エアロ、ホイールなど、多岐に渡っている。そのなかから、新型がリリースされてもなおファンの多いL880コペン用アイテムを紹介しよう。

チューニングメーカーの草分け的存在、BLITZ(ブリッツ)が活動を開始したのは1980年のこと。その後、独自の技術でチューニングパーツを開発。現在では、生産から販売まで一貫して行う総合チューニングメーカーとして、チューニングに興味のあるユーザーなら、その名前を知らない者はいない。そんなBLITZが、軽自動車チューニングに進出。ホンダS660を料理した。