忘れられないこの1台 vol.49 ホンダ アコードワゴンCE1
社会人になって初めてクルマ雑誌の編集に携わった20代前半の頃、すでに著名だった先生の受け売りで、ホンダ車に傾倒した。その理由は、本田宗一郎…

社会人になって初めてクルマ雑誌の編集に携わった20代前半の頃、すでに著名だった先生の受け売りで、ホンダ車に傾倒した。その理由は、本田宗一郎…
2016年の私的カー・オブ・ザ・イヤーを発表します。ジャジャーン。ホンダNSX! 26年ぶりにフルモデルチェンジした和製スーパーカー、とい…
新型車がデビューするとなれば、メーカーはプロモーションに力を入れますし、各メディアも注目して取り上げます。しかし販売を終了するときは、ひっ…
平成5年生まれの私が、始めてハンドルを握ったクルマは、1989年(昭和64年)式のホンダ シビックSiRⅡでした。自分よりも年を重ねたシビ…
2018年夏に発表されることが、公式HPで告知されたホンダの新型商用車「N-VAN(エヌ バン)」。日本一売れている軽自動車“N-BOX”…
明確な定義がないからとしてるのも確かだけど、〝スーパーカー〟と聞いて多くの人が思い浮かべるおおまかなイメージは、1970年代のイタリアを中…
メルセデスやBMWをはじめ、多くのメーカーが研究開発を続けている燃料電池車(FCV)。しかし、その多くはまだ研究段階で、市販化にこぎつけて…
先日、古い友人から「セカンドカーとして中古のインサイトを買った」と電話があった。インサイトといえばホンダのハイブリッドカー。プリウスのライ…
2018年2月15日、ホンダはヴェゼルのマイナーチェンジモデルを発表、同月16日より発表となりました。2013年の発売以来大ヒットを記録し…
2017年9月に発売された新型シビックは、メーカーの月販目標を大幅に上回る受注が入っているといいます。そんなシビックの欧州モデルに、大幅に…
老舗マフラーメーカーのFUJITSUBOのブースでは、2台のデモカーと、新製品のチューニングカー用エグゾーストシステムが展示されていました。
1999年に発表された初代から18年、一度生産が途絶えていたハイブリッド専用モデル、インサイトが、デトロイトモーターショーで4年振りに復活…
ホンダ フリードとトヨタ シエンタは、新車販売台数のトップ10内で順位を争っているミニバンです。ミニバンというと大きなイメージがありますが…
ビートはS660として、NSXは新型で復活、シビックも2017年日本市場に復活と「復活尽くし」なホンダですが、バブル期の名車プレリュードも…
いつの時代でも男性にとって”モテ”は、ちょっと気になるワードですよね。バブル時代には、車を持っていることがモテるための必須条件でもありまし…
2016年の日本自動車販売協会連合会の統計よると、同年に新車登録された国産乗用車の98%以上がAT車でした。運転が簡単で、若者はAT免許を…
「すべての人に生活の可能性が拡がる喜びを提供する」という想いから生まれるホンダプロダクツ。オートバイのカブから、ジェット機まで、すべてが前…
自動車市場は空前のSUVブームに湧いています。ですが、ホンダでSUVといえば『ヴェゼル』だけ…。ホンダファンのなかには“もっとSUVの選択…
2018年導入予定のルノー メガーヌR.S.と、ひと足早く発売されたシビック タイプR。両車は、FF最速カーを目指してつくられているモデル…
今回はホンダスポーツカーの起源、Sシリーズについてのお話です。オートバイを製造していたホンダが、初めて世に送った乗用車はスポーツカーでした…