SurLuster

論より証拠!試して実感その効果!!シュアラスター LOOPパワーショット 『ザ・体感!!』ホンダ・ステップワゴン フィールドデッキ編

ホンダ・ステップワゴン フィールドデッキ009
「燃料添加剤の効果は、本当に体感できるのか?」
そんな素朴でありながら、多くのドライバーが一度は抱く疑問を、実走を通して検証していくのが本企画です。

使用するのは、シュアラスターが展開するガソリン添加剤『LOOP(ループ)』シリーズのフラッグシップモデル、『LOOP パワーショット』。エンジン内部の洗浄性能と体感変化の大きさで高い評価を得ている一本です!

毎回、様々な車種に使用し実証していますが、「インターバルを開けて再度使うと、以前と同じような効果は得られるのだろうか」という疑問を抱きました。

 

そこで今回は、LOOPパワーショット使用後、約10000kmを走ったホンダ・ステップワゴン フィールドデッキにてテストを行うことにしました。

2度目の投入となるLOOP パワーショットで、エンジンフィールやレスポンス、日常域での扱いやすさにどのような変化が現れるのでしょうか!?
Chapter
エンジンオイル交換時に思い出した LOOPパワーショットのこと!!
日常的に乗っていると見えてこない 明らかな性能低下、それは徐々にキテマス!!
静粛性が高まりトルク感も向上! オイル交換と同等かそれ以上の体感度!!

SurLuster(シュアラスター)

ループパワーショット

1,509円(税込)

給油時に入れるだけで走りが変わる!

洗浄成分高純度PEAとPIBAをダブル配合。
燃焼室、インジェクター、吸気バルブに付着した汚れを除去し、完全燃焼を促進することにより燃焼効率が高まりスムーズなアクセルレスポンスを回復します。燃費悪化やアイドリング不調の原因となる汚れ・ハードなカーボン&スラッジまでも除去し燃費改善、エンジンコンディションを最適な状態に戻します。更に、特殊潤滑剤の効果でピストンなどの可動部がスムーズに動くようになるので、アクセルレスポンスが良くなり、振動音低減が期待できます。
パワーショットは洗浄効果と潤滑効果によって『加速感』『パワー感』が得られます。
 
高出力車/外車ユーザーの方、普段から走行距離が多い方、休暇でロングドライブの予定がある方にオススメです。

品番
‎LP-14
サイズ
‎‎‎‎21.08 x 4.57 x 3.3 cm
重量
240ml
ホンダ・ステップワゴン フィールドデッキ001

洗浄性能、潤滑性能、そして走行フィールの変化――。それらを高いレベルで融合させているのが、シュアラスターのガソリン添加剤『LOOP パワーショット』です。多くの実走テストを通じて、“体感できる添加剤”として確かな存在感を示してきました。

ホンダ・ステップワゴン フィールドデッキ002

複数台所有するクルマ・バイクの中でも、特に相棒的な立ち位置で、仕事からプライベートまでカバーしてくれているステップワゴン フィールドデッキ。なくてはならない存在となっているので、大切に乗っています。

エンジンオイル交換時に思い出した LOOPパワーショットのこと!!

限られた範囲ではありますが、それでも愛車のメンテナンスは、できるだけ自分の手で行いたいと考えています。

思い返せば幼少時から工作をはじめ手を使った作業が好きでしたし、16歳で自動二輪免許を取得してから現在に至るまで、クルマやバイクを触ることを楽しんできました。
もちろん時には上手くいかずにイライラしたり、しばしばプロの手に任せることもありますが、それでも、クルマイジリは癒しの時間となっているのです。

なぜこのような書き出しをしたかといえば、すぐに飽きて手放してしまう“乗り換え癖”がある私が所有する乗り物の中では、かなり長年付き合ってもらっているホンダ・ステップワゴン フィールドデッキのエンジンオイル交換を約1年ぶりに行った際、「そういえば、以前LOOPパワーショットを使用したのも、1年以上前のことになるな。再度使用すると、どのような変化が現れるのだろう」と、思い立ったからです。

過去の使用テスト記事を確認してみると、やはり前回使用時から10000km以上走行していることがわかりました。

LOOPパワーショットアンバサダー(自称)としては、この検証をしないわけにはいきません。
使命感に駆られた私は、早速、同じ車両において2度目のLOOPパワーショット使用テストを敢行することにしました!
ホンダ・ステップワゴン フィールドデッキ003

ポップアップルーフを有しており、しばしば車中泊も楽しんでいるステップワゴン フィールドデッキ。シーズン到来前に、エンジンオイル交換やタイヤローテーションなどのメンテナンスを行いました。

ホンダ・ステップワゴン フィールドデッキ004

古く、距離を重ねた車両ではありますが、ストレスなく本当に良く走ってくれるのです。だからこそ、普段使用している分には感じられていない部分があり、そこをLOOPパワーショットで補い、改善していきたいと思います。

ホンダ・ステップワゴン フィールドデッキ005

ODOメーターを確認したところ、現在の走行距離は20万9500km。前回LOOPパワーショットを使用したのは19万7000kmだったので、約10000km間が空いたことになります。きっと、良い結果が得られるはず!

ホンダ・ステップワゴン フィールドデッキ006

残燃料が少なくなったタイミングを見て、LOOPパワーショットを持ち、セルフサービスのガソリンスタンドへと向かいました。フルサービスのスタンドでは、スタッフにお願いすると入れてくれます。

日常的に乗っていると見えてこない 明らかな性能低下、それは徐々にキテマス!!

先だって記した通り、LOOPパワーショットを使用する前に、エンジンオイルを交換したのです。
1年・10000kmというインターバルが長いのか短いと思うかというのは、人それぞれかと思いますが、総走行距離数は20万kmを超え、十分角が取れたエンジンなので、問題ないと考えています。
それでも、エンジンオイル交換後に走らせると、アイドリングは静かに、そして回転上昇は滑らかになることが伝わってきます。

そこからは「日常的に使用している中では、性能の低下は見えてこない」ということがわかるのです。



だからこそ、“もっと力強くなるのでは!?”、“燃費が向上するかも!?”
と、LOOPパワーショットへの期待感も高まっていきます!!

先にお伝えしておきますと、ステップワゴン フィールドデッキの状態はというと、ショックアブソーバーはそろそろ交換時期だと思いながらも、機関的には絶好調です。

それでも効果を得られるのか、2度目でも体感できるものなのかということが、今回の使用テストでの焦点、それでは実際の検証結果をお伝えしていきましょう。
ホンダ・ステップワゴン フィールドデッキ007

先にLOOPパワーショットを入れてから給油を行うのが、最大限に効果を引き出すセオリーです。車種によっては、給油口にフラップが備わっており、ロートが必要なものがある場合もあるので、先にチェックしておくことをお勧めします。

静粛性が高まりトルク感も向上! オイル交換と同等かそれ以上の体感度!!

大ヒットし、あれほどよく見かけた初代ステップワゴンももはや絶滅危惧種。
私の乗るステップワゴン フィールドデッキの初年度登録は平成10年、つまり四半世紀以上前に作られた車両となります。

昨年めでたく走行20万kmを超え、現在21万kmになろうというところです。

燃料が空になったところでガソリンスタンドへ行き、LOOPパワーショットを入れてから満タン給油を行いました。

 

驚いたのは、エンジンを始動した瞬間から、アイドリングの回転がわずかに下がり、さらに安定していることでした。
 
そして走り出してみると、明らかにトルクが向上しているように思えるのです。
エンジンオイル交換を済ませ、しっかりとパワー感が蘇ったと感じていましたが、そこへさらに厚みが加わったような力強さを感じました。

低く静かで安定したアイドリング、吹け上りは軽やかなのに、しっかりとトルク感がある。
やはり、インターバルを開けたことが、LOOPパワーショットの効果を鮮明に表してくれたのだと思います。



今回の実証テストで分かったこと。

それは、普段日常的に使用している車両の場合、性能低下はわかりにくい。
だからエンジンオイルやタイヤの交換などの基本メンテナンスを定期的にしっかりと行った方が良い。
さらに、そこにLOOPパワーショットを加えると、エンジンの“シャッキリ感”は如実に蘇るということでした。

現代のクルマは電子制御により、いつも適正な状態を保ってくれます。ハイブリッド車であればモーター駆動も加わってきます。
ですから、古いクルマの場合、新しいモデル以上に効果が伝わってきやすいということは、きっとあります。

しかし、そこはひとつ考えてみてください。電子制御やモーターアシストを省けば、そこに残るのは昔から作られている内燃エンジンです。
つまり、そこにはエンジンオイル交換を行うことや、LOOPパワーショットを使用する意味が多大にあるのです。



愛車のコンディションを保ち、長く気持ちよく乗り続けるための“スパイス”として、
LOOPパワーショットを使用してみるのはいかがでしょうか!
ホンダ・ステップワゴン フィールドデッキ008

ミニバンの先駆け的存在である初代ステップワゴン。そのパッケージングは素晴らしく、家族での移動から、撮影機材を満載にする仕事グルマとして、さらにはバイクを積載するトランポとしても活躍してくれます。

ホンダ・ステップワゴン フィールドデッキ009

LOOPパワーショットの使用後、あまりにも快適かつ気持ちよく走れるようになったので、500kmほどドライブをしてきました。車種、エンジン問わず、LOOPパワーショットは効きます。ぜひお試しください!

SurLuster(シュアラスター)

ループパワーショット

1,509円(税込)

給油時に入れるだけで走りが変わる!

洗浄成分高純度PEAとPIBAをダブル配合。
燃焼室、インジェクター、吸気バルブに付着した汚れを除去し、完全燃焼を促進することにより燃焼効率が高まりスムーズなアクセルレスポンスを回復します。燃費悪化やアイドリング不調の原因となる汚れ・ハードなカーボン&スラッジまでも除去し燃費改善、エンジンコンディションを最適な状態に戻します。更に、特殊潤滑剤の効果でピストンなどの可動部がスムーズに動くようになるので、アクセルレスポンスが良くなり、振動音低減が期待できます。
パワーショットは洗浄効果と潤滑効果によって『加速感』『パワー感』が得られます。
 
高出力車/外車ユーザーの方、普段から走行距離が多い方、休暇でロングドライブの予定がある方にオススメです。

品番
‎LP-14
サイズ
‎‎‎‎21.08 x 4.57 x 3.3 cm
重量
240ml

SurLuster

シュアラスターは、1947年、アメリカ・カリフォルニア州ロングビーチで、創業者のジョセフ・ロビンソンは、化粧品にも使用されている天然素材“カルナバ蝋”を主成分とした自動車ワックスの製造を始めた。49年には「シュアラスター」の名で本格的な販売をスタート。その品質の高さが評判となり、自動車の普及とともに全米でシェアを拡大。68年には市場占有率80%を達成した。翌年にはシュアラスター・ペースとワックス(ブルーワックス)がゼネラルモータースのキャデラック指定ワックスに選ばれ、シュアラスターは世界で最も高級なカーワックスと認められることになった。日本で販売が開始されたのは、国内のモータリゼーションが根付き始めた70年代初頭のこと。その後、現在に至るまでより良い製品を生み出すための歩みを止めない姿勢は、シュアラスターを最高峰のカーワックスメーカーたらしめるとともに、世界中のエンスージアストから愛され続けている理由でもある。

SurLuster
商品詳細