【東京オートサロン2018】新型スイフトスポーツのカスタマイズも!ZERO1000&トップフューエル
パワーチャンバー等、身近なカスタマイズパーツを手掛けるZERO1000ブランド&トップフューエルが、今年は新型スイフトスポーツのカスタマイ…
パワーチャンバー等、身近なカスタマイズパーツを手掛けるZERO1000ブランド&トップフューエルが、今年は新型スイフトスポーツのカスタマイ…
スカイアクティブテクノロジーと『魂動』デザインのタッグが、ついに本丸に攻め込んできた。新型アクセラはいままで同様、競争の激しいCセグメント…
頑張らなくても運転がうまくなったように感じる。10メートルも転がせば、良さがわかる──。「そんな難題を出されたって」と開発に携わった技術者…
日本を代表するクロスカントリー4WDと言えば、ランドクルーザーとジムニーです。2台には共通点がありますが、同時にまったく異なるキャラクター…
2016年の日本自動車販売協会連合会の統計よると、同年に新車登録された国産乗用車の98%以上がAT車でした。運転が簡単で、若者はAT免許を…
レクサスLC500で走り回った1日の最後に横浜でヨーコに会った。待ち合わせしたのだけれど、渋滞で遅れて1時間待たせた。ヨーコはどこにいるの…
ここ数年、復活の噂が絶えないトヨタ スープラが、ついに発表されるようです。その場は、2018年3月にスイスで開催されるジュネーブモーターシ…
もう11月も半ば。街はイルミネーションに溢れ、クリスマスムード一色です。イルミネーションを楽しむなら、どんなクルマで行きますか?23区在住…
ホンダ フリードとトヨタ シエンタは、新車販売台数のトップ10内で順位を争っているミニバンです。ミニバンというと大きなイメージがありますが…
堅牢性と信頼性が自慢のクロスカントリーSUVとして、世界中で活躍しているトヨタ ランドクルーザー。その歴史は60年以上とトヨタの車のなかで…
シートから離れ、少し距離を置いて振り返ってみる。そんな時に決まって車体の斜め後ろから眺めたくなるクルマがある。もちろんそこから見るスタイル…
現在、トヨタのコンパクトハッチバックといえばヴィッツですが、欧州(ヤリス)ではWRCにも参戦するなどスポーツ色も備えたモデルとなっています…
もう30年も前に他界してしまったオヤジは、スカイラインを常に乗り継ぐ人だった。僕はハコスカで産院から帰宅。その後は新型が出る度に買い替える…
トヨタとレクサスには、兄弟関係にあるモデルが多く見られます。なかでも、両ブランドともに人気なのが、ハリアーとNXの2台。この兄弟車は何がど…
人生で初めて乗ったクルマは箱スカだった。母親に抱えられ、オヤジの運転で産院から帰宅する際の出来事である。これは後に聞いた話であり、もちろん…
今注目のアルトワークスをチューニング界のトップメーカーHKSが手がけました。前回はアイテムのラインナップをご紹介しましたが、今回はその「効…
日本だけでなくSEMAショーなど、世界に羽ばたくアーティシャンスピリッツが今度はレクサスのSUVモデルであるNX用のエアロパーツを前期モデ…
読者の中には「ミニバン、好きじゃない」という人もいるかもしれない。でもクルマに関する市場調査などでは「所有するクルマ」の上位に必ずミニバン…
平 清盛も一目置いたと言われる村上水軍が闊歩していた瀬戸内海。700を超える小さな島によって作られる複雑な地形と、それによって生まれる常に…
スポーツカーでも何でもないのに走らせたら滅法楽しいクルマ、というのがその昔はたくさんあったように思う。とりわけ1970〜1980年代の日本…