私の永遠の1台 VOL.23 いすゞ ピアッツァ ハンドリングbyロータス
幼少期は誰でもクルマに興味を持つが、私は小学校に入ってもその熱は冷めるどころか更にエスカレートしていった。休みの日には両親にお願いしてディ…
幼少期は誰でもクルマに興味を持つが、私は小学校に入ってもその熱は冷めるどころか更にエスカレートしていった。休みの日には両親にお願いしてディ…
トラックや乗用車に細工を施して、企業や商品をアピールする広告宣伝車両。有名なものでは、レッドブルカーやぴちょんくん号などがあります。そんな…
かつてオペルから発売されていた「ザフィーラ」というクルマをご存知でしょうか。日本では、スバルから「トラヴィック」という名前で販売されていた…
2018年はジムニーイヤーと言っていいほど、同車の話題で湧き上がりました。メーカーの供給的にはまだ厳しい状態ですが、「今年はジムニーを買お…
ジムニーは1年待ち、生産台数が少ない登録車のジムニーシエラに至っては2年ともいわれる納車待ちという噂も流れた。もちろん、最長でという但し書…
1990年から現在まで、大きなコンセプト変更もなく、人気を維持し続けているエスティマ。「天才タマゴ」のキャッチコピーで販売が開始された初代…
ニュージーランドのドリフトドライバー、マッド・マイク。世界各国、はたまた氷の上でまでドリフトを決めてくれるマッド・マイクですが、今回はイン…
新型車がデビューするとなれば、メーカーはプロモーションに力を入れますし、各メディアも注目して取り上げます。しかし販売を終了するときは、ひっ…
1989年、平成元年に日本のクルマは世界の頂点に登りつめた。日本のビンテージイヤーと呼ばれたこの年は、GT-Rが復活し、ロードスターが発売…
昨年、モデルチェンジを行って話題を呼んだトヨタ カムリ。じつは、日本よりも海外で評価が高いモデルです。特に北米では定番の車で、どのトヨタ車…
2018年6月26日、新型(15代目)クラウンが発売になりました。デザイン、環境性能、走行性能、安全性能が全面的に進化、それに加え、クルマ…
2017年、ホンダは5代目のシビック タイプRの発売を開始しました。「世界最速のFF量産車」の称号をもつシビック タイプRの動力源が、専用…
大きなクルマはいいものだ。これに関して、全く異論はありません。例えばエンジンの排気量一つとっても、昨今のダウンサイジングエンジンもなかなか…
日本国内のみならず、世界中で根強い人気を誇るランドクルーザー。Land(陸)Cruiser(巡洋艦)という車名の通り、世界のさまざまな地域…
改めて振り返ってみると、自分で買ったクルマはSUV的な大型4駆ばかりだ。ロケでは、撮影機材を満載した上にスタッフが同乗することも多く、2駆…
スバルの人気SUVであるフォレスターの新型が、2018年7月に発売になります。今回は、この新型フォレスターのパワートレインの目玉として設定…
日産とイタルデザイン。これまで、関わりの少なかった2社が、手を組み魅力的なGT-Rを作り上げました。その名は「Nissan GT-R50 …
コンパクトカーでは、ボディカラーに占める有彩色の比率が高いほど、販売台数に占める女性ユーザーの比率も高いという。理由を調べてみると、女性は…
15代目となる新型がデビューし話題となっていますが、初代クラウンが誕生したのは1955年と半世紀以上も昔のことでした。量産乗用車として、う…