シビックタイプRのシリアルナンバー0001が日本で売りだされる|生産台数は8500台だけ
「ニュルブルクリンク世界最速タイムのFF車」として華々しくデビューしたFK2型シビックタイプRですが、何とシリアルナンバー0001が日本で…
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SUVというカテゴリが昨今人気なのは知っているが、今一つデザインが野暮ったいというか、グッとくるものがなかったというのが私の意見。しかしち…
来年で30歳になる。まだまだ若いつもりだけど、なんだか30歳となると、「一線」を超えてしまうような気もする。そんな僕の愛車はトヨタ マーク…
クルマの収納力や快適性は日本メーカーの得意分野の一つです。ミニバンでは、ほとんどのモデルが3列シートを備える7〜8人乗りのモデルとなってい…
主に社用車や業務用として人気のあるハイエース。海外でも非常にその人気は高く、多くの国で利用されていますが、この最新モデルが2018年頃に発…
ノートe-Powerが好調の日産。東京オートサロンにはNISMO仕様を持ち込み、多くの来場者の注目を集めています。
フルモデルチェンジとなったVW ティグアン、そして「ダイナミックシールド」デザインを取り入れ、イメージを一新した三菱 RVR。いずれも魅力…
SUVであっても、2WDと4WDの選択ができる車種が増えています。荒れた大地をものともせずに走破できるイメージのSUVなら、4WDというイ…
日産スカイラインは北米など高級ブランド「インフィニティ」のある国では「インフィニティ・Qシリーズ」として販売されています。2016年1月の…
今回は日産 スカイラインGT-Rの価格高揚についてお話します。GT-Rの価格と言えば、日産 R35 GT-Rの新車価格が改良やマイナーチェ…
初代NAロードスターよりエアロパーツを作り続け、最新のNDロードスターでもその経験が生きる「WINDING DANCER」シリーズをリリー…
ポルシェ 911と日産のGT-R。マニアであれば興味深いこちらの対決。日本人としては国産メーカーである日産に頑張ってもらいたいという気持ち…
オデッセイはホンダが販売する、上級のミニバンです。1994年から続く人気モデルとなっています。現行モデルとなる5代目は2013年に発売され…
日本が誇るスーパースポーツ「日産 GT-R」。年々進化を続け、現在9年目を迎え熟成の域に達したモデルともいえるでしょう。そんなR35 GT…
「魂動デザイン」を導入したマツダは、生まれ変わったようにそのクルマづくりが高く評価されています。もちろん、マツダは以前から特徴あるクルマづ…
レクサスCTは4つのグレードで構成されています。高級車の場合、グレードが異なるとまったく装備が異なるケースも珍しくありません。まるで別の車…
スズキ ジムニーをベースに排気量の大きなエンジンを積み、オーバーフェンダーを装着して車幅、トレッドともに拡大したスズキの本格SUV、ジムニ…
洗練されたボディラインを崩すことなく、独自のキャラクターラインをプラスすることで、最上級の羨望を集めるプラックパール コンプリートのボディ…
2017年中にマイナーチェンジが予定されているハリアー。ダウンサイジングターボ仕様の追加も噂されており、いったいどんなモデルになるのか。そ…
現行レクサスLSには、ガソリンモデルのLS460シリーズ とハイブリッド専用のLS600シリーズの2種があります。ボディサイズは全く同じで…