【2022年版】秋冬の車中泊を快適に過ごすおすすめグッズ13選!寒い時期に必要なアイテムもご紹介

車中泊 キャンプ 寝具 寝袋

寒さが厳しい秋・冬の車中泊は車内とはいえ氷点下まで下がることがあります。地域によっては雪が降ったり、路面が凍ったりするため、地面からの冷えを対策する、冷気が車内に入らないようにするなど様々な対策が必要です。

今回はそんな秋・冬の車中泊を快適にするアイテムや車中泊に必須のアイテム、さらにはオールシーズン使えるグッズまで、実際に車中泊を行うインフルエンサーに聞いてきました!

また、CarMe編集部がおすすめする車中泊グッズや寒い時期の車中泊で必要なアイテムの選び方も紹介します。

Chapter
■バンライフで全国を巡るインフルエンサーかなかず夫婦おすすめの車中泊グッズ
ジャクリ「ポータブル電源 1000W」
suaoki「ポータブル電源 PS5B」
コールマン「寝袋 封筒型 スリーピングバッグ」
ニトリ「Nウォーム シングル」
マルカ「湯たんぽ」
かなかず夫婦直伝!車中泊で必要なアイテムの選び方
■CarMe[カーミー]編集部がおすすめする秋冬の寒さを乗り越える車中泊グッズ
モーターパワー「車用サンシェード」
キングキャンプ「マルチブランケット」
YOUTALLY「12V車用電気毛布」
山善「USB電気ひざ掛け・ポンチョ」
山善「ふんわりやわらか 電気掛・敷毛布」
CERSOND「ホットマット タイマー機能付き」
FVSA「充電式ハンドウォーマー」
コールマン「マルチレイヤースリーピングバッグ」
秋冬の寒い時期に必要な車中泊グッズとは?
気温が下がる冬に向けて、防寒対策のアイテムを揃えよう!

■バンライフで全国を巡るインフルエンサーかなかず夫婦おすすめの車中泊グッズ

かなかず夫婦はSNSでの総フォロワー数が7万人を超えるインフルエンサーで、愛車であるいすゞのコモ(愛称:コモちゃん)で全国を巡りながらバンライフを行っています。

車中泊旅を始める以前は、かずきさんは登山などを趣味としていて、キャンプや車中泊をすることも多かったそうですが、かなきさんはインドア派でアウトドアの経験がほとんど無かったそうです。

車中泊を始めたのが2020年の6月1日で、その車中泊歴はおおよそ520日以上!今は24都道府県をまわり終えて、東日本からだんだん西へ西へと暖かい方へ進んでいるそうです。

そんな寒い地域・時期を乗り越えてきたお二人に、車中泊に必須なポータブル電源と、冬の車中泊をより快適にしてくれる寝袋、敷きパッド、湯たんぽを紹介していただきました。

取材日:2021年11月10日
文:かなかず夫婦 / 写真:CarMe編集部

車中泊必須アイテム

ジャクリ「ポータブル電源 1000W」

Jackery(ジャクリ) Jackery ポータブル電源 1000 278400mAh/1002Wh PSE認証済 純正弦波

130,480円〜(税込)

サブバッテリーとして使用するのに便利

やはり車中泊には欠かせない電源・バッテリーは一つ持っておくべきでしょう。ジャクリは使用しているユーザーが多く、見たことがある人も多いのではないでしょうか。

ジャクリのポータブル電源は容量のバリエーションも豊富で、太陽光からの充電ができるソーラーパネルもオプションで購入することができます。

お二人が使用している容量は1000Wまで使用できる商品で、容量が大きめのポータブル電源を一つ持っておくと長期の車中泊やキャンプにとても役立つそうです。

メーカー
Jackery(ジャクリ)
梱包サイズ
33.2 x 23.3 x 24.3 cm
商品の重量
10.5 kg
ワット数
1000 W
バッテリータイプ
リチウムイオン

suaoki「ポータブル電源 PS5B」

suaoki suaoki ポータブル電源 120000mAh /400Wh 5WAY出力 正弦波

25,480円〜(税込)

ジャンプスターターとして使えるため車のバッテリー対策にも最適

suaokiポータブル電源PS5Bは容量はあまり大きくないものの、車のバッテリー不足・不具合が起こったときにジャンプスターターとして使用ができるため、防災対策には最適なアイテムです。一つ持っておくのにはぴったりなポータブル電源と言えるでしょう。

かなかず夫婦はジャンプスターター機能に惹かれて購入を決めたそうで、容量カバーのためにJackeryと併用で持っているそうです。

メーカー
suaoki
サイズ
23×14×23cm(横×縦×幅)
商品モデル番号
PS5B-JP
商品の重量
5.6 kg
AC出力(2口)
110V/50Hz・60Hz変換可能, 定格300W(最大600W), 正弦波
DC出力(2口)
12V/3A
シガーライターソケット(1口)
12V/120W
USB出力(4口)
5V/3.5A(最大)
ジャンプスタート出力(1口)
​12V/600A(最大)
充電温度
0~40℃
放電温度
-10~40℃

秋冬の車中泊におすすめのアイテム

コールマン「寝袋 封筒型 スリーピングバッグ」

コールマン(Coleman) コールマン 寝袋(封筒型) スリーピングバック ブラゾス

8,640円〜(税込)

封筒型の寝袋でソロキャンプでも展開して複数人でも使えて便利

コールマンのスリーピングバック封筒型寝袋のため、一人で使用することもできますが、展開することで掛け・敷き布団として2人で広々使うこともできます。

かなかず夫婦のお二人も展開して掛け布団として使用しているそうで、かなり温かくぐっすり眠れているそうです。夫婦や恋人、友達と複数人で車中泊をする際は掛け布団代わりにして体を寄せて眠るのにおすすめしたいアイテムです。

メーカー
Coleman(コールマン)
モデル名
2000004419
梱包サイズ
190.5 x 83.8 x 10.2 cm
商品モデル番号
765636
商品の重量
2.4 kg

ニトリ「Nウォーム シングル」

ニトリ ニトリ 敷きパッド Nウォームスーパー (ブラウン, シングル)

5,980円〜(税込)

薄めの敷パットでもあなどれない温かさ

家具を取り扱うニトリの敷き布団用パッド「Nウォーム」は、実は車中泊にはもってこいのアイテムです。収納性に優れているのはもちろんのこと、車内の床からの冷えを防いでくれます。

車中泊では意外と窓から入る冷気や床冷えでなかなか車内が温まらないという現象が起こりやすいため、Nウォームのようにマットレスなどに敷くだけで手軽に温かさを得られる敷きパッドはとても便利です。

かなかず夫婦はマットレスの上にこのNウォームを敷いて使用していて、元々家で使っていたものを活用しているそうで、車内に積んでおきたいアイテムの一つだと話されていました。

メーカー
ニトリ
商品モデル番号
7565291
素材
ポリエステル/レーヨン
サイズ
S:100×200, SD:120×200, D:140×200
重さ
S:1.37kg, SD:1.64kg,1.85kg

マルカ「湯たんぽ」

マルカ(Maruka) マルカ 湯たんぽ Aエース 2.5L

1,804円〜(税込)

直火・IHもOKで使いやすい湯たんぽ

秋冬はなかなか布団やマットだけでは温まりにくいこともあります。そこで湯たんぽを使って、寝る前に布団の中を温めておくことで冬でもぐっすり寝ることができます。特に足は冷えやすいため、足元に設置するのがおすすめです。

電気タイプの湯たんぽも普段遣いでは便利ですが、電気の使用量を抑えるといった点からも、直火で温められる湯たんぽをおすすめします。

メーカー
マルカ(Maruka)
モデル名
022524
本体サイズ
約W29.5×D21.6×H7.4cm、トタン板厚:約0.5mm
本体重量
0.61kg
素材・材質
本体:溶融亜鉛メッキ鋼板 / 口金:しんちゅう / パッキン:合成ゴム

かなかず夫婦直伝!車中泊で必要なアイテムの選び方

かなかず夫婦のお二人は日頃から使うもの、本当に必要なものだけに荷物を絞ったことで、車中泊を始めた当初からだんだんと荷物の数が減ってきているそうです。そんなお二人に車中泊に必要なアイテム選びについて聞いてみました。

まず1つ目は、車中泊は車内で寝ることをメインとしているため、寝具から選ぶことがおすすめです。自分の体に合ったもので寝床を作らないと、次の日の活動に支障が出てしまいます。

また、最初はわざわざ商品を購入する必要はなく、自分が家で使っているものを車の中に持ち込むことから始めてみてほしいと話をしていました。最初から本格的に始めようとしても続かなかったり、心から楽しめなかったりするため、手軽に始められる範囲から徐々に自分の楽しみ方を見つけていくことが大切です。

2つ目は、なるべくコンパクトで収納性に優れたものを選ぶことがおすすめです。車中泊は車内で過ごすことになるため、サイズが大きいもの、重さが重いものなど、持ち運びに不便で置き場所に困るものは避けたいところです。使用時のサイズ感ももちろん大事ですが、収納する際の大きさにも着目してアイテムを選ぶようにしてみましょう。

そして、3つ目にある程度値段の高い商品をチェックすることもおすすめです。やはり値段の高い商品はそれだけ質が良い物が多く、耐久性があるため、結果的にコストパフォーマンスが高くなります
特に大手のアウトドアメーカー・ブランドは信頼性も高く、機能面でもコスト面でも最高のアイテムが揃っていると言えるでしょう。

■CarMe[カーミー]編集部がおすすめする秋冬の寒さを乗り越える車中泊グッズ

車中泊では車内で過ごすことが前提で、ソロキャンプや大型の車種で車中泊を行う場合はある程度スペースを確保することができますが、複数人や小さい車種の場合だとスペースの確保が難しい場合があります。
そこでコンパクトに持ち運べて、消費電力の低い電気製品を中心に秋冬のキャンプ・車中泊を快適に過ごすアイテムをご紹介します。

冬の車中泊におすすめのアイテム

モーターパワー「車用サンシェード」

MOTOR POWER (モーターパワー) モーターパワー エブリイ DA17W/DA17V専用 サンシェード 8点セット/1台分

9,500円〜(税込)

メッシュタイプで夏は断熱、冬は保温効果を発揮するオールシーズン使用可能なシェード

実は車中泊では窓からの冷気が車内の冷え込みを特に助長しています。しっかり閉めていても意外と隙間やガラス越しに冷気が伝わっているのです。そこで1年中使えるサンシェードがおすすめです。

MOTOR POWERのサンシェードはメッシュタイプで、夏には断熱効果を冬には保温効果を発揮してオールシーズン使うことができます

また、サンシェードには周りから車内を見えないようにするといった、プライバシー保護といった点からも車中泊には欠かせないアイテムです。

メーカー
MOTOR POWER (モーターパワー)
梱包サイズ
50 x 16 x 16 cm
商品モデル番号
28-308

キングキャンプ「マルチブランケット」

KingCamp キングキャンプ マルチ防寒ブランケット

4,680円〜(税込)

収納しやすいコンパクト設計で機能面も網羅したアウトドアに最適な毛布

KingCampのマルチブラケットは、収納時にはなんと手の平サイズまでコンパクトにすることができます。付属のカバーに収納すればちょっとしたクッションとしても活用できて便利です。

膝に掛けたり、羽織ったり、寝袋としても使用できるため、よる冷えやすい春・秋の車中泊で1枚持っておくと便利です。

中綿には空気を含んで膨らみ暖かさを保って、ダウン80%の保温効果が高いキングロフトファイバーを採用しています。

メーカー
Kingcamp
サイズ
2.29L x 2.74W m
‎重量
0.58 kg

YOUTALLY「12V車用電気毛布」

YOUTALLY YOUTALLY 12V電気毛布

3,080円〜(税込)

シガーソケットからの給電で使用できる電気毛布

ポータブル電源やモバイルバッテリーの電源が切れてしまった、そもそも持っていないという人でも安心な、シガーソケットにつないで使える電気毛布です。12V車に接続が可能で、3段階の温度調整が付いています。

また、消費電力も45Wと低めなので、ポータブル電源につないで使用する場合でも安心です。

メーカー
YOUTALLY
商品モデル番号
Y20-T19-L1007-1
サイズ
(約)幅100cm×縦145cm
重量
(約)800g
コード長さ
(約)1.8m
材料
ポリエステル
電流
12V DC
最大電流
3.8A
消費電力
45W

山善「USB電気ひざ掛け・ポンチョ」

山善(YAMAZEN) [山善] 電気ひざ掛け USBブランケット

2,936円〜(税込)

消費電力5W!自動オフタイマー付きのおしゃれなチェック柄電気毛布

消費電力がたったの5Wとかなり消費電力を抑えながら使用することができる電気毛布です。サイズ感はひざ掛けにちょうどよいサイズですが、他の寝具と併用して使用すれば車内でも温かくして寝ることが可能です。

電源が自動で切れるオフタイマー付きの電気毛布で、USB接続で使用可能です。モバイルバッテリーやポータブル電源につないで使用できるので、車中泊時の使用はとても使い勝手のよいアイテムとなっています。

メーカー
山善(YAMAZEN)
モデル名
YHK-US41(CR)
サイズ
130 × 80 cm
商品の重量
500 g
表面温度
強:約45℃, 中:約40℃, 弱:約35℃
コードの長さ
1m
その他の機能
2時間自動OFFタイマー
メーカー保証
お買い上げ日より1年間
お手入れ方法
‎丸洗い可能

山善「ふんわりやわらか 電気掛・敷毛布」

山善(YAMAZEN) [山善] ふんわりやわらか 電気掛・敷毛布 丸洗い可能

10,800円〜(税込)

丸洗いも可能な掛け敷きで使える電気毛布

ふわふわの柔软材質を採用しているので肌触りがよく、病みつきになる手触りが特徴的です。

掛けても敷いても使えるゆったり大きめのサイズ感で、1人でも2人でも使用が可能です。丸洗いができる仕様で、洗濯機でのお手入れも可能となっています。

メーカー
山善(YAMAZEN)
モデル名
YMK-MF41
本体サイズ
縦188×横130cm
本体重量
0.76kg
材質
ポリエステル100%
消費電力
75W
消費電力量
弱=約13Wh, 適温=約30Wh, 強=約57Wh
電気代目安/1h
弱=約0.4円, 適温=約0.8円, 強=約1.5円(1kW/h当り27円として計算)
表面温度(目安)
弱=約21度, 適温=約33度, 強=約53度
電源コード長さ
電源側=約1.96m, 本体側=約1.7m

CERSOND「ホットマット タイマー機能付き」

CERSOND タイマー機能付き電気ホットカーペット PSE認証済

2,670円〜(税込)

床や寝具の上に敷いて暖をとるのに便利

6段階の温度調整がついたホットマットで、タイマー機能もついており電気を調節しながらも使うことができます。消費電力は60Wとなっており、電気の確保が難しい車中泊でも使い勝手の良いアイテムです。

特に冷え込みが激しい足元に使用するのがおすすめですが、寝る際にマットレスの上などに敷いて使用することもできます。

メーカー
CERSOND
モデル名
HB-14A
電源
AC100V 50/60Hz
定格消費電力
60W
サイズ
約縦40 × 横60 cm
コードの長さ
約1.9m
その他の機能
ダニ退治、切り忘れ防止タイマー(3時間)
梱包重量
0.69 kg

FVSA「充電式ハンドウォーマー」

FVSA FVSA 充電式ハンドウォーマー 10000mAh

3,088円〜(税込)

ライト・電気カイロ・モバイルバッテリーの3WAYで一つ持っておくと便利

7色のLEDライトが付属した仕様の電気カイロです。充電式で使用時間は約13〜18時間と長く使用することもできます。

また、ポータブルバッテリーとしても使用できるため、マルチに使用できるアイテムで普段遣いとしても一つ持っておくと便利なグッズです。

メーカー
LiangCheng electronic
ブランド
FVSA
商品モデル番号
C310
梱包サイズ
14.1 x 8.79 x 5.49 cm
商品の重量
281 g

オールシーズン使えるアイテム

コールマン「マルチレイヤースリーピングバッグ」

コールマン(Coleman) コールマン 寝袋 マルチレイヤースリーピングバッグ

9,836円〜(税込)

春夏秋冬の4シーズン対応寝袋

アウトレイヤーミッドレイヤーフリースの3つのレイヤーを組み合わせて使う寝袋で、4シーズンに対応可能です。

春秋はアウトレイヤ―にフリース、冬はアウトレイヤ―とミッドレイヤーにフリースを組み合わせて使用するなど、気温に合わせて組み合わせを変えることで、どんな季節でも快適に眠れます。

通常季節に応じた寝袋が必要なところを、この寝袋1つで対応できるのでとても便利でおすすめです。

メーカー
コールマン(Coleman)
モデル名
2000034777
使用時サイズ
約 90×200cm
収納時サイズ
約52×29×38cm
重量
4.9kg
材質
表地/ポリエステル 裏地/ポリエステル 中綿/ポリエステル
付属品
収納ケース

秋冬の寒い時期に必要な車中泊グッズとは?

シェード・サンシェード

窓に取り付けるシェードは、窓から入り込んでくる冷気を遮り、車内の温度を保ってくれる保温効果があります。

夏に使用するサンシェードが冬も使える仕様になっているタイプなら問題なく使えますが、カーテン仕様や厚みがなく通気性の良いものなどは保温性に欠ける場合があるため、もし既に夏用のサンシェードを持っている人は事前に冬でも使える商品かチェックする必要があるでしょう。

寝袋・毛布・マット

車は地面から距離があるとはいえ、床からの冷えは想像以上に厳しいものです。そのため、車内の床に敷く車中泊用のマットや寝袋は冬の車中泊では必需品と言えるでしょう。

また、寝ている間に風邪を引かないように、生地が厚めのものや氷点下まで対応できるアイテムをおすすめします。

服装・ウェア

毛布やブランケットなどを羽織っても寒い場合は、厚着をするようにしましょう。特に温かさを保ってくれるタイプのインナーを着用することがおすすめです。

今は各アウトドアブランドからオリジナルのウェアが多く販売されており、その品数はかなり豊富でおしゃれさや機能性が高いアイテムが揃っています。他のアイテムを探す際にぜひチェックしてみてください。

カイロ・湯たんぽ

カイロや湯たんぽはサイズ感も小さめで車に積んでも場所を取らないため、車中泊にぴったりのアイテムです。使い捨てカイロはゴミになるため、何度でも使える充電式の電気カイロをおすすめします。

湯たんぽは温めたお湯を入れるだけですぐに使うことができ、使った後は水を捨てるだけなので使い勝手の良い商品です。

また、直火で温められるものや電気で沸かすものなど様々なタイプが販売されているので、それぞれの利点を比べながら自分のバンライフに合ったアイテムを選ぶようにしましょう。

気温が下がる冬に向けて、防寒対策のアイテムを揃えよう!

アウトドア、レジャーは天候や気温に大きく左右されるため、事前の準備・対策を十分に行うことが大切です。特に秋冬は夏に比べて必要なアイテムが多くなると考えられます。

寒さが本格的になる前にしっかりとした防寒対策をして、秋冬のキャンプ・車中泊を楽しみましょう!

かなかず夫婦|かなかずふうふ

SNSでの総フォロワー数が7万人を超えるインフルエンサーで、愛車のコモちゃんと一緒に全国を巡りながらバンライフを行っています。車中泊を始めたのが2020年の6月1日で、その車中泊歴はおおよそ520日以上!今は24都道府県をまわり終えて、東日本から西日本に向けて進んでいます。

かなかず夫婦

CarMe編集部

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「カーライフを楽しむ全ての人に」を理念に掲げ、編集に取り組んでいます。

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