クルマ ピックアップ記事一覧

2.5Lエンジン222ps…武骨な力強い雰囲気で存在感あるトヨタ RAV4を試乗レビュー

2.5Lエンジン222ps…武骨な力強い雰囲気で存在感あるトヨタ RAV4を試乗...

けっこうゴツいイメージに振ってきた...。それが、約3年ぶりに復活したトヨタRAV4の第一印象。初代RAV4は、それまで武骨だったクロスカントリーモデルのヨンク(当時はま...

更新日:2019/04/10    
SUZUKI JIMNY (スズキ ジムニー) は少し“見栄を張った”オフローダー【ライアン塚本のCars of Life】

SUZUKI JIMNY (スズキ ジムニー) は少し“見栄を張った”オフローダ...

カラッとした天気の南カリフォルニアでは、どんな服を着るか以上に、どんなクルマに乗るかが自分自身を最も表現する要素のひとつであることに気づく。一年を通して素晴らしい天気が続...

更新日:2019/04/09    
イケイケのイイ軽!三菱自からeK ワゴンとeK クロスってどんな車?

イケイケのイイ軽!三菱自からeK ワゴンとeK クロスってどんな車?

三菱自動車は3月28日(木)、ハイトワゴンタイプの軽自動車「eK ワゴン」を約6年ぶりにモデルチェンジ。さらにSUVテイストのクロスオーバーモデル「eK クロス」の発売を...

更新日:2019/03/29    
ああ懐かしのハイソカーブーム!当時はどんな車が流行った?

ああ懐かしのハイソカーブーム!当時はどんな車が流行った?

ハイソカー…そう聞いてピンときた方はバブル時代に青春を過ごした方なのではないでしょうか?厳密な定義などがないハイソカーですが、ハイソカーと呼ばれるクルマの特徴や装備の数々...

更新日:2019/04/11    
日産の軽自動車に初搭載するなど、先進安全技術を充実…軽乗用車「日産デイズ」ってどんな車?

日産の軽自動車に初搭載するなど、先進安全技術を充実…軽乗用車「日産デイズ」ってど...

日産自動車は、軽乗用車「日産デイズ」をフルモデルチェンジし、3月28日より販売を開始した。価格は127万3320円から177万8760円。文/写真・栗原祥光

更新日:2019/03/29    
ジムニーは、街乗りでも素の良さを味わえる【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】

ジムニーは、街乗りでも素の良さを味わえる【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】

世界最小クラスの本格的オフローダーとして、ほぼ唯一無二の存在となるのがジムニーだ。1970年の初代誕生から49年をかけて、世界194の国と地域で285万台以上が販売されて...

更新日:2019/03/26    
2019年アメリカの25年ルールで輸入解禁になる!日本の名車5選

2019年アメリカの25年ルールで輸入解禁になる!日本の名車5選

R32型スカイラインGT-Rが生産から25年経過した際に話題となった25年ルール。国外で生産された車両をアメリカへ輸入する場合、様々な事項に適合させる必要があるため中古車...

更新日:2019/03/29    
【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第七章:スズキ ジムニー

【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第七章:スズキ ジムニー

もう10年ほど前のことになるが、神奈川・葉山の市街地にて、新車のごとく綺麗にレストアされた旧いジムニーに遭遇したことがあった。一見したところ1981~90年に生産された「...

更新日:2019/03/29    
スズキがジムニーに託すもの【世界自動車業界見聞録】

スズキがジムニーに託すもの【世界自動車業界見聞録】

今回のテーマが、スズキ・ジムニーだと聞いて正直困惑しました。本コラムでは、そのタイトルの名の通り、テーマとなるモデルやメーカーについて、世界中を取材する中で筆者が感じたこ...

更新日:2019/03/28    
RX-8、S-MX…1代限りで消えてしまった車たち8車種

RX-8、S-MX…1代限りで消えてしまった車たち8車種

トヨタ「クラウン」は現行モデルで15代目、日産・スカイラインは13代目と、何十年も続くブランドネームがある一方、1世代限りでひっそりと消えてしまう車名も少なくないもの。し...

更新日:2019/04/04    
ついに正解へとたどり着いたジムニーのデザイン【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】

ついに正解へとたどり着いたジムニーのデザイン【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】

ヨーロッパでもファンが多い日本の小さな巨人「ジムニー」の販売が好調だ。性能面だけでなく、そのデザインも販売に大きく貢献していることは間違いない。日本では2018年のグッド...

更新日:2019/03/26    
トヨタ センチュリーは、"伝統工芸品"といっても過言ではない理由

トヨタ センチュリーは、"伝統工芸品"といっても過言ではない理由

初代が1967年に誕生してから50年以上、日本のショーファードリブンの頂点として君臨し続けてきたトヨタ センチュリー。2018年に3度目のフルモデルチェンジを行い進化した...

更新日:2019/01/25    
東京-名古屋移動なら追加充電なし!航続距離大幅アップした日産 リーフ e+(イープラス)が誕生!

東京-名古屋移動なら追加充電なし!航続距離大幅アップした日産 リーフ e+(イー...

日産自動車は1月9日に2019年型のリーフを発表、待望の62kWhバッテリーを搭載した新グレード「e+(イープラス)」が登場しました。これまでのリーフが搭載していたバッテ...

更新日:2019/01/10    
ジムニーとジムニーシエラはどちらが買いなのか?

ジムニーとジムニーシエラはどちらが買いなのか?

2018年はジムニーイヤーと言っていいほど、同車の話題で湧き上がりました。メーカーの供給的にはまだ厳しい状態ですが、「今年はジムニーを買おう」と思っている人も多いのではな...

更新日:2019/01/08    
オーナーが語る、今、トヨタ86は買いか?

オーナーが語る、今、トヨタ86は買いか?

早いもので、日本のスポーツカー文化復活における大変大きな起爆剤となったトヨタ86&スバルBRZの登場から7年が経つ。登場からこれだけ月日が経つと、普通のクルマであれば存在...

更新日:2019/01/31    
フルタイム4WDが主流なのに、なぜジムニーはパートタイム4WDを採用し続けるのか?

フルタイム4WDが主流なのに、なぜジムニーはパートタイム4WDを採用し続けるのか...

主に都市型SUVに搭載されるFFベースのフルタイム4WDが増えてきた現在、伝統的にパートタイム4WDを採用するスズキ ジムニー/ジムニーシエラ。兄貴分のスズキ エスクード...

更新日:2018/12/28    
新型ジムニーシエラ、「JC」と「JL」どちらのグレードが売れている?人気ボディカラーは?

新型ジムニーシエラ、「JC」と「JL」どちらのグレードが売れている?人気ボディカ...

先代の1.3Lから「K15B」型の1.5Lエンジンに排気量アップが図られたジムニーシエラ。軽自動車のジムニーが同モデルの本筋なのは間違いないとはいえ、速度域の高い郊外路や...

更新日:2018/12/13    
2018年を代表する新型SUV「スズキ ジムニー」の売れ筋グレードは?

2018年を代表する新型SUV「スズキ ジムニー」の売れ筋グレードは?

本格クロカン系からスーパースポーツカーブランドの超高級SUVまで、2018年も新型SUVが続々と登場した。日本市場でクルマ好き以外からも注目を集めた1台を取り上げるならや...

更新日:2018/12/13    
ホンダ NSXがマイナーチェンジ!ひと足早く公道試乗してみた

ホンダ NSXがマイナーチェンジ!ひと足早く公道試乗してみた

メーカー希望小売価格2,370万円(税込)という高価なスーパースポーツ、ホンダ NSXがマイナーチェンジを実施した。といってもマイナーチェンジが発表されたのは2018年1...

更新日:2018/12/03    
公開まであと一ヶ月!! 新型スープラはどんなスペックで復活するのか?

公開まであと一ヶ月!! 新型スープラはどんなスペックで復活するのか?

まもなくトヨタからスープラが復活する。すでに公表されているように、ワールドプレミアの場には2019年1月に開催されるデトロイトショーが選ばれた。もともとスープラという名前...

更新日:2018/12/03    
新型ジムニー/ジムニーシエラはなぜこれほど人気なのか?ブームに乗って買っても大丈夫?

新型ジムニー/ジムニーシエラはなぜこれほど人気なのか?ブームに乗って買っても大丈...

ジムニーは1年待ち、生産台数が少ない登録車のジムニーシエラに至っては2年ともいわれる納車待ちという噂も流れた。もちろん、最長でという但し書きがつくはずで、グレードやカラー...

更新日:2018/11/21    
日産元エンジニアが推測する、次期型GT-Rの姿

日産元エンジニアが推測する、次期型GT-Rの姿

R35型のGT-Rが登場したのは2007年12月のこと。市場ではそれから11年が経とうとし、次期型の噂もチラホラと出始めていますが、それらはあくまでも噂の域。次期型の影す...

更新日:2018/11/20    
ハコスカの中古価格|ハコスカがクラシックカー愛好家を魅了する3つのワケ

ハコスカの中古価格|ハコスカがクラシックカー愛好家を魅了する3つのワケ

発売から40年以上経つ日産スカイラインC10型、通称「ハコスカ」がなぜ人気なのでしょう?ハコスカを持つことで得られる楽しみ3つを挙げてみました。この3つを知れば、あなたも...

更新日:2018/11/09    
なぜ輸入車の多くがレザーシートを採用するのか?

なぜ輸入車の多くがレザーシートを採用するのか?

高級車のシートといえば、当然のようにレザーが採用されています。古いクルマ好きには、ロールス・ロイスのコノリーレザー、フェラーリのスケドーニなどが有名でした。こういった輸入...

更新日:2018/11/01    
誕生から28年!いまもなお愛される初代NSX

誕生から28年!いまもなお愛される初代NSX

ホンダ NSXを語る際、日本のバブル景気が市場に大きな影響を与えていた事実は避けて通れません。初代NA1型の発売は、1990年。バブル絶頂の頃に開発されていただけあり、そ...

更新日:2018/08/21    
トヨタ センチュリーには後席用取扱書がある!その内容は?

トヨタ センチュリーには後席用取扱書がある!その内容は?

2018年6月22日に21年ぶりのフルモデルチェンジをはたしたトヨタ センチュリーには、なんと後席用取扱書が存在します。いったいどのような内容を含んだ取扱説明書になってい...

更新日:2019/04/17    
なぜ、RX-8はRX-7直系の後継車ではないと言われたのか?

なぜ、RX-8はRX-7直系の後継車ではないと言われたのか?

現在のところ、"最後のロータリーエンジン搭載市販車"となっているのが、マツダ RX-8です。2012年6月に生産終了し、先代のRX-7ともども後継車の目処...

更新日:2018/07/13    
GT-Rとイタルデザインがコラボ!その姿は?

GT-Rとイタルデザインがコラボ!その姿は?

日産とイタルデザイン。これまで、関わりの少なかった2社が、手を組み魅力的なGT-Rを作り上げました。その名は「Nissan GT-R50 by Italdesign」。既...

更新日:2018/07/06    
スズキ ジムニーが愛される理由

スズキ ジムニーが愛される理由

スズキ ジムニーは、1970年に初代がデビューしました。軽自動車でありながら、力強い走りと、圧倒的な悪路走破性で独自の存在感を放つジムニーは、根強い人気に支えられてきたロ...

更新日:2018/07/05    
新型クラウンがデビュー!60年以上に渡るクラウンの歴史をざっと振り返ってみた

新型クラウンがデビュー!60年以上に渡るクラウンの歴史をざっと振り返ってみた

2018年6月26日、新型(15代目)クラウンが発売になりました。デザイン、環境性能、走行性能、安全性能が全面的に進化、それに加え、クルマ自身が情報をやり取りするコネクテ...

更新日:2018/07/03    
16年ぶりに復活!トヨタスープラの歴史を振り返る

16年ぶりに復活!トヨタスープラの歴史を振り返る

1978年から2002年までの24年間、トヨタのフラッグシップスポーツモデルとして君臨したスープラは、多くの人が憧れるクルマでした。2018年3月に開催されたジュネーブモ...

更新日:2018/07/09    
     
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