HKS

世界に誇るジャパンチューニングブランドHKS

1973年、ターボ車用のタービンから始まり、今ではサスペンション・マフラー・電子まで手がける日本屈指の総合チューニングパーツメーカー。
モノを運ぶ道具だったクルマに、性能をアピールするチューニングを施し、自動車業界に大きな変化をもたらす。

クルマがドライバーの制御下にある場合、エンジンパワーはいくらあっても、満足することがありません。ただし、パワーアップにはそれなりの費用が必要になりますから、どこかで妥協するポイントが生まれてくるわけです。HKSのGT Ⅲタービンは、永年の開発により培われたノウハウを投入。最高のブレードと最適のハウジングの組み合わせにより、セッティング自由度の高い扱いやすい製品に仕上がっています。

2015年、4代目に進化したトヨタ プリウス。日本を代表するハイブリッドカーとして、性能はもとよりスタリングも進化しました。その乗り心地は、先代に比べると大きく改善されているものの、もうちょっと…、と感じているユーザーは少なくありません。また、同型車に乗る他のオーナーと差別化したいと考える方にとっても、サスペンションチューンはおすすめのカスタム手法となります。今回は、そんなプリウスオーナーに向けて、HKSの用意する50系用サスペンションキットを紹介しましょう。

1973年、レース用エンジン、エンジンパーツの開発・製造および販売を目的に設立されたエッチ・ケー・エス。1982年には、F-CON、ターボタイマー、EVCといった電子部品をリリース、チューニングにおける定番商品となったほか、現在では、ターボキット、サスペンション、エキゾーストシステムなど開発・リリースし、多くのファンを獲得している。日本のチューニングシーンを牽引してきたHKSの提案するレヴォーグチューニングとは?

HKSといえば、国内を代表するチューニングメーカーであり、会社を語る際にはチューニング関連に目を奪われがちになります。しかしその高い技術力は、とどまることを知らず、電子制御部品やエンジンパーツの設計&開発、さらには、ディーゼルから天然ガスエンジンへの改造、バイフューエル事業など、時代の先端を行く研究&開発も数多く手掛けています。そのHKSの新社長に就任した水口大輔氏を紹介しましょう。

国産チューニングメーカーの雄、HKSのファン感謝際、というべき「HKS PREMIUM DAY in FSW」が1月29日、富士スピードウェイにて開催されました。

セレブな雰囲気で人気の吉田由美さんと、HKSの新しいサスペンション「ハイパーマックスG」。吉田さんにとって、これまで縁遠い存在だったというチューニングの世界が、デモカー試乗によって一気に近づいたようです。[PR]

すべて自社で生産されているHKSのサスペンションキット。その利点を存分に活かして製作された最新モデルが「ハイパーマックスG」シリーズです。上質であることにこだわって、設計された「ハイパーマックスG」は、車高ダウンによるネガをすべて排除したといっても過言ではない、素直なハンドリングと上質な乗り心地は、ドライバーのみならず、パッセンジャーも満足させてくれます。

サスペンションやマフラー、ターボチャージャーなど、多彩なチューニングパーツをラインナップする[HKS]。そのアンテナショップが、埼玉県戸田市の「HKSテクニカルファクトリー」です。2003年のオープン以来、ユーザーにもっとも近い場所からチューニングを見つめてきた「HKSテクニカルファクトリー」にお邪魔して、チューニングに対するアドバイスとHKS製サスペンションキットの魅力について伺ってきました。Photo by Takayuki Murata

HKSの『HIPERMAX G』は、これまでチューニングやカスタマイズを散々楽しんできたユーザーはもちろん、家族ができてセダンからミニバンに乗り換えたというユーザーにも、ぜひ性能を味わっていただきたい、上質な乗り心地を実現したサスキットなのです。

上質で自然な乗り味と優れた静粛性、剛性感を実現した、新しい純正形状単筒式サスペンション「HIPERMAX G (ハイパーマックスG)」がHKSから誕生しました。初期の適合車種は30系アルファード・ヴェルファイアで、今後増える予定。耐久性にも優れ、購入時から3年または6万km保証もあります。

2012年4月に「本当に出るとは!」という驚きの元に発表されたトヨタ 86とスバル BRZ。5月30日にはスバルの米国法人から2017年モデルのBRZが先行公開されるなど、まだまだ話題を振りまいていますが、中古相場もまた、とても「熱い」です。もちろん走りも申し分なく、他の車では味わえない楽しさが待っていますが、このモデルはノーマルで乗るよりもチューニングしてこそ楽しめるモデルです。そこで、CarMeがチューニングパーツメーカー「HKS」の協力のもと、86&BRZのベストなチューニング方法を紹介します!【Sponsored by HKS】

車高調を装備したら、子供の乗り物酔いも無くなった。上質な乗り心地とは?

HKSが、新型プリウス用のパーツを開発中です。2015年12月のフルモデルチェンジ以来、新車販売登録台数では首位を走り続けているプリウスですが、低燃費だけが魅力ではありません。カスタムすることで、様々なキャラクターを楽しめる一台なのです。HKSの動きに喜びの声を挙げている人も多いのではないでしょうか。【PR】