【2022年版】ドライブレコーダー 最強おすすめ52選|プロ一押し商品も!

ドライブレコーダー

いま、人気のカー用品といえばドライブレコーダーです。運転中の映像と音声を記録するドライブレコーダーは、万がいちの事故はもちろんのこと、最近問題となっているあおり運転を受けたときにも確かな証拠能力を発揮します。

ここでは、自動車ジャーナリスト、ライター、カー用品店スタッフに協力を得て、おすすめモデルをピックアップしてご紹介。2022年最強のドライブレコーダーはいったいどれなのか、ぜひ参考にしてください!

Chapter
タイプ別にドライブレコーダーを選びたい方はこちら!
ドライブレコーダーとは?
なぜドライブレコーダーが必要なのか?
ドライブレコーダーの選び方
ドライブレコーダーの人気メーカー
【迷ったらコレ!】自動車ジャーナリスト、会田肇氏が選ぶおすすめドライブレコーダー
A PITオートバックス東雲の秋葉さんがおすすめする最新ドライブレコーダー
ジェームス唐木田店、久保さんのおすすめのドラレコ3選+1
A PITオートバックス東雲おすすめドライブレコーダーはコレだ!!
■ 元ディーラー営業マン、タカハシシのおすすめドライブレコーダーはコレだ!!
【編集部厳選】おすすめの「前後2カメラ」ドライブレコーダー
【編集部厳選】おすすめの「360度カメラ」ドライブレコーダー
【編集部厳選】おすすめの「フロントカメラ」ドライブレコーダー
【編集部厳選】おすすめの「3〜4カメラタイプ」ドライブレコーダー
【編集部厳選】おすすめの「ミラー型」ドライブレコーダー
【編集部厳選】おすすめの「駐車監視機能付き」ドライブレコーダー
あなたにピッタリのドライブレコーダーを見つけよう

タイプ別にドライブレコーダーを選びたい方はこちら!

ドライブレコーダーとは?

ドライブレコーダーは、車やバイクの外や内側の映像を記録する装置です。

車内にドライブレコーダーを設置しておくと、万が一、事故に遭った時の証拠として役立ちます。また、近年増えているあおり運転の対策として取り付ける方も増えています。

ドライブレコーダーには、車の前の映像のみを記録するものから、車の外360度を記録できるものまでさまざまな種類があります。

また、さまざまな機能を持つ製品も登場しており、GPSで位置情報を記録する機能や、安全運転をサポートしてくれる機能を搭載している商品も販売されています。

なぜドライブレコーダーが必要なのか?

ドライブレコーダーは近年、購入する方が増えています。その理由は、主に以下の2つです。

・事故時に証拠を残せる
・あおり運転の抑止につながる

それぞれの理由について解説します。

ドライブレコーダーの必要性①:事故時に証拠を残せる

ドライブレコーダーが役に立つのは、万が一事故に遭ってしまった時です。

事故では双方の意見が食い違うことがあります。この時に客観的な証拠を提示できないと、納得の行かない事故処理が行われてしまう可能性があります。

一方、ドライブレコーダーを設置していれば、事故の原因を客観的に解析可能になります。

ドライブレコーダーの必要性②:あおり運転の抑止につながる

ドライブレコーダーでは、あおり運転された時にも、客観的な証拠を残すことができます。

あおり運転には厳罰が下されるようになりましたので、ドライブレコーダーを装着しておくことで、あおり運転の防止につながります。ドライブレコーダーを装着していることを示すステッカーを貼っておくと、さらに効果的でしょう。

ドライブレコーダーの選び方

ドライブレコーダーを選ぶポイントは主に以下の4つです。

・カメラ性能:高画質(フルHD以上)、広角(110度以上)、HDR搭載がおすすめ!
・撮影範囲:前後を記録できる2カメラ型がイチオシ!
・設置タイプ:コンパクトに設置できる一体型がおすすめ!
・役立つ機能:駐車監視機能、Gセンサー記録機能は特に重視すべし!

それぞれのポイントについて詳しく解説します。

カメラ性能:高画質(フルHD以上)、広角(110度以上)、HDR搭載がおすすめ!

ドライブレコーダーを選ぶ時に、もっとも重視すべきなのはカメラの性能です。カメラの性能が低いと、相手の車のナンバーが判別できなかったり、画角に事故の様子が写らなかったりして、証拠能力が不十分になってしまう場合があります。

ドライブレコーダーのカメラ性能を判断するにあたって、特に重視すべきなのは以下のスペックです。

・画質
・画角
・HDR・MDR機能
・フレームレート

■画質:フルHD以上を推奨
ドライブレコーダーの画質はフルHD(1920×1080)以上がおすすめです。これより粗い画質だと、相手の車のナンバープレートを判別できず、証拠を残せないリスクが高くなります。

予算に余裕がある場合は、より鮮明な画像が撮れるWQHD(2560×1440)のドライブレコーダーもチェックしてみましょう。

なお、画素数は200万画素のものがおすすめです。画質が高くても画素数が低いと、荒い映像になってしまうので注意しましょう。

■画角:水平画角110度以上がおすすめ
ドライブレコーダー選びでは画角も重要です。画角が広いとより広範囲を映像に残せますので、「事故の様子が画角に収まらなかった」という悲劇を防げます。

画角の中でも、横幅を表す水平画角が重要です。水平画角が110度以上のモデルを選べば多くの場合、きちんと証拠を残せます。

■HDR・MDR機能:あれば暗闇でもしっかり記録できる
HDR機能やMDR機能は暗闇でもしっかり証拠を残したい方におすすめです。車の事故は暗い時間に起こりやすいですが、暗い時間は同時に、ドライブレコーダーでの証拠も残しにくいタイミングでもあります。

HDR、MDR機能があれば白飛びを補正してくれるため、夜間、トンネル出入り口、逆光などのシチュエーションでも鮮明な映像を残しやすくなります。

■フレームレート:高フレームレートならなめらかな映像を記録可能
高フレームレートのドライブレコーダーであれば、よりなめらかな映像で証拠を残すことが可能です。

実は、映像は画像を連続で表示していく仕組みになっています。フレームレート(fps)は、1秒間で表示される画像の数を表しています。たとえば、30fpsであれば、1秒間に30枚の画像が表示されることになっています。

30fps以上の高フレームレートであれば、1秒間により多くの画像が表示されるため、より詳細な証拠を残すことができます。

ちなみに、フレームレートを選ぶ時には、「LED信号に対応しているかどうか」も気をつける必要があります。LED信号は、実は東日本では1秒に100回、西日本では1秒に120回のペースで点滅しています。これらとドライブレコーダーの周期が同じになってしまうと、信号機の点滅が見えなくなってしまいます。そのため、信号無視をしたかどうかわからなくなってしまう可能性があるのです。

30fpsと表示されている商品でも、LED信号に対応して29fpsなどで映像を撮っている場合がありますので、「LED信号に対応」と記載があるドライブレコーダーを選ぶのがおすすめです。

撮影範囲:前後を記録できる2カメラ型がイチオシ!

ドライブレコーダーは撮影できる範囲によって、以下の4タイプに分けることが可能です。

・前後2カメラタイプ
・360度カメラタイプ
・フロントカメラタイプ
・3カメラタイプ

それぞれの特徴を詳しく紹介します。

■前後2カメラタイプ:スタンダードで一番おすすめ!
ドライブレコーダーは前後2カメラタイプが性能と価格のバランスが良くおすすめです。前後にカメラがあるため、車の前で起こった事故だけでなく、車の後方で起こった事故も記録できます。

■360度カメラタイプ:車側面での事故にも対応!
360度カメラタイプは車の全方面を映像として残せるのがメリットです。特に、前後2カメラタイプでは対応しにくい、横からの割り込み、接触でも証拠を残せる点が評価されています。

ただ、車の前の方から撮影するため、車の後方は細かい証拠を残しにくいというデメリットがあります。現在では、このデメリットを解消した、360度カメラと後方カメラを搭載したモデルも登場しています。

■フロントカメラタイプ:低予算でドライブレコーダーを用意したい方におすすめ!
フロントカメラタイプは車の前方の映像を撮影できるドライブレコーダーです。1カメラだけなのでリーズナブルな予算でドライブレコーダーを用意でき、取付工賃も安いです。

■3〜4カメラタイプ:高性能なドラレコを探している方におすすめ!
近年は3〜4カメラのドライブレコーダーも増えています。上記で説明した360度タイプのドライブレコーダーは車の全方位を記録できるメリットがありますが、車のナンバー認識の精度が高くないというデメリットがありました。

このような360度タイプの弱点を克服したのが3〜4カメラを搭載するドライブレコーダーです。

3〜4つのカメラで別々の場所を撮影するタイプ、360度カメラに加えて2つのカメラが搭載されたタイプなどがあるようです。

設置タイプ:コンパクトに設置できる一体型がおすすめ!

ドライブレコーダーの設置タイプには以下の2つがあります。

・一体型
・セパレート型

それぞれの設置タイプの特徴を解説します。

■一体型
一体型はカメラと本体が一体になっているため、コンパクトに設置できるのがメリットです。ただ、セパレート型に比べてサイズが大きいため、フロントガラスの視界を遮りやすいというデメリットがあります。

■セパレート型
セパレート型ではカメラと本体が分離しています。本体を置く位置の自由度が高いため、自分の車に合わせて最適な配置をしやすいです。ただ、カメラと本体をつなぐ配線をどのように設置するかが問題になりやすいです。

役立つ機能:駐車監視機能、Gセンサー記録機能は特に重視すべし!

ドライブレコーダーの基本機能は運転中に映像で証拠を残せることです。しかし、それ以外にも、以下のようにさまざまな機能が搭載されている場合があります。

・駐車監視機能
・Gセンサー記録機能
GPS機能
・安全運転サポート機能
・録音機能

それぞれの機能の詳細を解説します。

■駐車監視機能
ドライブレコーダーの中には、運転中だけでなく、駐車中の映像も記録してくれるタイプもあります。駐車監視機能があるドライブレコーダーであれば、車上荒らしや、駐車中の事故の対策になります。

■Gセンサー記録機能
Gセンサー記録機能が搭載されたドライブレコーダーは、事故の証拠を確実に残したい場合におすすめです。ドライブレコーダーは常に映像を記録しているため、過去の映像は上書きされてしまう場合があります。

しかし、Gセンサー記録機能があれば、一定以上の衝撃があった時に、その前後の映像を上書きされない場所に保存できるのです。

■GPS機能
ドライブレコーダーの中には、GPSで現在の車両の位置を記録してくれるものもあります。そのため、映像がどこで撮影されたのか、正確に証拠に残すことができます。

また、社用車がどこでどのような活動をしていたか記録しておきたい経営者の方にも役立ちます。

■安全運転サポート機能
ドライブレコーダーには安全運転を支援してくれる機能を搭載したものもあります。具体的には、以下のようなサポートを行ってくれます。

・前方の車が発生したら教えてくれる
・前方の車両と接近しすぎた時に教えてくれる
・車線からはみ出した時に教えてくれる
・速度を出しすぎた時に教えてくれる

■録音機能
ドライブレコーダーの録音機能は、より確かな証拠を残したい時に役立ちます。ブレーキ音、クラクションの音、声や会話などがあったほうが、現場の状況がよりリアルにわかるからです。

ドライブレコーダーの人気メーカー

ドライブレコーダーは確かな品質で製品を作っているメーカーから選ぶのもおすすめです。そこで、ここではドライブレコーダーで定評のあるメーカーを以下の5つ紹介します。

・コムテック
・ケンウッド
・ユピテル
・セルスター
・パイオニア

それぞれのメーカーが製造するドライブレコーダーの特徴を紹介します。

コムテック

コムテックは自動車用電子精密機器の開発・製造を行っています。

ドライブレコーダーは機能性を重視したタイプが多く、高画質なカメラを備えた商品を多く展開しています。多くのユーザーの支持を集めており、ドライブレコーダーのシェアはNo.1です。

ケンウッド

ケンウッドはオーディオや車載機器を中心に開発・製造している会社です。カーナビやカーステレオを中心にブランド力が高いです。そんなケンウッドのドライブレコーダーの中には、画像を補正できるものもあります。

ユピテル

ユピテルは無線通信機器の開発・製造に強いメーカーです。ドライブレコーダーを重視しており、幅広いラインナップの商品があります。自分に合ったドライブレコーダーを見つけたい方におすすめです。

セルスター

セルスターは開発から製造販売まで国内で行っている自動車用品メーカーです。アフターサービスが充実している点が売りのメーカーと言えます。

パイオニア

パイオニアは自動車関連商品では「カロッツェリア」というブランドで知られているメーカーです。前後カメラタイプ・フロントカメラタイプに特に力を入れています。

【迷ったらコレ!】自動車ジャーナリスト、会田肇氏が選ぶおすすめドライブレコーダー

自動車に関連するデジタル系機器にも造詣が深い会田 肇氏に、現在、発売中の最新ドライブレコーダーのなかからフロント1カメラ、360度、ミラー型それぞれのおすすめ機種をピックアップしていただきました。

わかりやすい解説文も必読です。

YUPITERU SN-ST2200c

11,380円〜(税込)

フロント1カメラ型ドラレコをコスパで選ぶならコレ

ユピテル SN-ST2200cは、低価格ながらソニー製CMOSイメージセンサー「STARVIS」を搭載し、夜間での撮影能力を高めた1カメラ型ドラレコ。

画素数を控えめにして、1画素あたりの光量をアップしたのも見逃せないポイント。HDR能力は高く、逆光下や明暗差が大きいトンネルの出入口で、そのメリットを発揮する。

水平138°という画角の広さもおおきな特徴で、フロントのみのカメラながら側方の状況もしっかり補足

運転アシスト機能では先行車の発進、先行車との接近し過ぎ、走行車線のはみ出しを通知するアクティブセーフティ機能を搭載。GPS情報をもとに地図上での自車位置、走行速度、さらにPC上では専用ソフトで”Gセンサーグラフ”も展開できる。

メーカー
ユピテル(Yupiteru)
ブランド
スーパーナイト(SuperNight)
商品モデル番号
SN-ST2200C

ケンウッド(KENWOOD) DRV-C750

22,454円〜(税込)

360度型はリアカメラを追加したモデルもラインアップ

水平360°、垂直240°の全方位を録画でき、総画素数は約500万画素という360度型ドライブレコーダーが、ケンウッド DRV-C750

360度型らしい全方位を広く撮影可能で、死角がほとんど生まれず、幅寄せや追い越していく車両をほぼ捉えられる

360度カメラタイプは、超広角で撮影するため解像度は低いが、本機はそのなかでも解像度は高いほうだ。とはいえ後方をしっかりと撮影するなら、リアカメラを組み合わせた「DVR-C750R」がおすすめ。

再生モードは「2分割」「4分割」「パノラマ」「ラウンド」の4タイプに対応するが、いずれも専用ソフト上での展開が条件。駐車監視機能は別売ユニットの追加で対応し、車両に振動が加えられると自動的に起動して記検知前5秒、検知後15秒間録を行う。

ブランド
ケンウッド(KENWOOD)
モデル名
DRV-C750

ケンウッド(KENWOOD) DRV-EM4700

31,132円〜(税込)

カメラをミラー裏右側に配置したのにはワケがある

新車で装備され始めている電子ミラー機能を備え、独自のアイデアでドライブレコーダーとしての機能も高めたケンウッド DRV-EM4700

電子ミラー機能はリアに専用カメラを備え、スモークガラス対策を施したことで車内側からでも昼夜を問わず鮮明に映し出すことができる。

ドラレコ機能としては、リア映像に加え、本体に内蔵した前方用カメラを組み合わせ前後2カメラタイプ。

フロントカメラは、右側に配置してスライド式とした。これはドライバー目線で映像を捉え、車両側ADASユニットの影響を最小限にとどめるためだ

カメラは、前後ともソニー製CMOSイメージセンサー「STARVIS」を採用。手を放さずに操作できる「音声コマンド機能」も見逃せないポイント。

メーカー
ケンウッド(KENWOOD)
ブランド
ケンウッド(KENWOOD)
モデル名
DRV-EM4700
梱包サイズ
4.5 x 29.3 x 7.3 cm
商品モデル番号
DRV-EM4700

A PITオートバックス東雲の秋葉さんがおすすめする最新ドライブレコーダー

全国で約600店舗を展開するカー用品店オートバックスのなかで異彩を放つ店舗が『A PIT AUTOBACS SHINONOME(アピット オートバックス東雲)』です。

湾岸エリアという場所柄、富裕層も多く訪れるという広い店内には、カー用品のほかにTSUTAYA書店やスターバックスコーヒーも併設され、クルマ好きのちょっとしたいこいの場になっています。

そんな『A PITオートバックス東雲』では、どんなドライブレコーダーが売れているのでしょうか?カーライフアドバイザーの秋葉雄大さんにオススメを伺ってきました。

カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer) VREC-DH300D

23,600円〜(税込)

コスパに優れた前後2カメラモデル

「パイオニアの前後2カメラタイプのドライブレコーダーです。370万画素という高画質にくわえて、STARVIS(スタービス)技術を搭載したソニーのCMOSセンサーを使っているので、夜間も鮮明に録画できます。また操作ボタンが大きいのも、この機種の特徴ですね。高性能に反してリーズブルな価格もオススメの理由です」

ブランド
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer)
モデル名
VREC-DH300D
梱包サイズ
10 x 13 x 10 cm

コムテック(COMTEC) ZDR037

29,500円〜(税込)

トレンドは360度+リア。全方位録画タイプ

360度カメラにリアカメラを追加したことで、車両側方のトラブルやあおり運転もに対応できるようになったモデルです。フロントの360度カメラには、STERVIS、HDR/WDRを搭載して明るさの急激な変化や夜間の撮影にも対応しています。従来の360度カメラでは映りにくかった前方の信号機も直角視野角は235度で録画可能になりました。定期的なフォーマットを必要としないSDカードメンテナンスフリーも嬉しい機能です」

ブランド
コムテック(COMTEC)
モデル名
ZDR037
梱包サイズ
7.4 x 3.5 x 7.8 cm

ドリームメーカー(DreamMaker) DMDR-27

32,500円〜(税込)

これからの主流!? デジタルインナーミラーとしても機能するミラーモデル

「これまでミラータイプの欠点は、ミラーの角度を変えると一体になったカメラの録画角度が動いてしまうことでした。それを解消したモデルが、ドリームメーカーのDMDR-27です。リアを映し出すミラーとフロントカメラをセパレートして、ルームミラーを動かしたときでもフロントの取り逃しを無くしました。フルHD録画に、STARVIS、HDRも搭載しています」

ブランド
ドリームメーカー(DreamMaker)
商品モデル番号
DMDR-27

コムテック(COMTEC) ZDR035

21,480円〜(税込)

初めてでも使いやすい安心のベーシックモデル

「2カメラタイプのおすすめベーシックモデルがコレ。水平画角168度の広角レンズを前後に採用したことで、これまで撮影できなかった車両前後の左右も録画できるようになっています。画像はフルHDの200万画素で、夜間や急激な明暗の変化に対応するSTERVIS、HDRなども搭載しています」

ブランド
コムテック(COMTEC)
モデル名
ZDR035
梱包サイズ
9.2 x 3.2 x 5.2 cm

ジェームス唐木田店、久保さんのおすすめのドラレコ3選+1

全国で99店舗を展開するカー用品店「ジェームス(jms)」の唐木田店。土地柄、ファミリー層が多いということもあるのでしょうか、販売されるドライブレコーダーは前後2カメラまたは360度+リアカメラというあおり対策を意識した機種が大変を占めているといいます。そして興味深いのは、買い替え需要が多いこと。安全運転意識の高いドライバーが多いのでしょうね。

そんな「ジェームス唐木田店」でおすすめのドライブレコーダーを、同店でドライブレコーダー売り場を担当する久保智寛さんに伺ってきました。

コムテック(COMTEC) ZDR037

28,880円〜(税込)

全方位を監視できる360度+リアカメラ

コムテック ZDR037は、360度カメラにリアカメラをプラスした前後2カメラのドライブレコーダーです。

リアカメラには後続車の接近を検出する機能を持たせ、ブザーでドライバーに注意をうながすとともに録画も行うなど、あおり運転対策にも優れています

カメラは、車両直前の信号や看板も記録できるよう、フロントの360度カメラを垂直視野角235°に設定。前後ともソニー製CMOSセンサー“STARVIS”やHDR/WDRを搭載し、夜間や陰影の強い場所でも鮮明な画像を記録します。

メーカー
コムテック(COMTEC)
ブランド
コムテック(COMTEC)
モデル名
ZDR037
梱包サイズ
7.4 x 3.5 x 7.8 cm
商品モデル番号
ZDR037

コムテック(COMTEC) ZDR026

29,000円〜(税込)

ジェームス唐木田店、ナンバーワン人気!

「ジェームス唐木田店」のドライブレコーダー人気No.1(取材時)が、コムテック ZDR026です。

370万画素の前後2カメラドライブレコーダーで、前後にSTARVIS,フロントカメラにはHDRとWDRを搭載して、夜間でも鮮明な映像を記録するほか、後続車接近お知らせを含む安全運転支援機能(先行車発進お知らせ/先行車接近お知らせ/前方信号お知らせ/車線逸脱お知らせ/ドライブサポート/車速アラーム)搭載で、安全なドライブをサポートします。

ブランド
コムテック(COMTEC)
モデル名
ZDR026
梱包サイズ
3.2 x 8.9 x 5.2 cm
商品の重量
112 g

ケンウッド(KENWOOD) DRV-EM4700

31,132円〜(税込)

前後2カメラドライブレコーダーの最新トレンド

前後2カメラドライブレコーダーの注目モデルが、ミラー型のケンウッド DRV-EM4700です。

12型のIPS液晶画面にリアカメラの映像を映し出すことで、室内の乗員や荷物、車体などで生じる死角も気にならなくなるスグレモノ。カメラは、前後にSTARVISとWDRを搭載、さらに200万画素の鮮明な画質で映像を記録します。またリアカメラは107°の広角レンズなので、通常のルームミラーよりも後方の視認性が良くなることもポイントです。

愛車のルームミラーにバンドで取り付けるだけの簡単装着も魅力ですね。

メーカー
ケンウッド(KENWOOD)
ブランド
ケンウッド(KENWOOD)
モデル名
DRV-EM4700
梱包サイズ
4.5 x 29.3 x 7.3 cm
商品モデル番号
DRV-EM4700

【ジェームス唐木田店オリジナル商品】WATEX DVR-360HGT

国内メーカーのWATEX(ワーテックス)と車両のカスタムを得意とするLX-MODEのコラボレーションから生まれたDVR-360HGTは、360度+リアカメラ付きドライブレコーダーです。

フロント368万画素、リア200万画素の高画質に、STARVISとHDRを搭載して鮮明な映像を記録するなど、ユーザー満足度の高い性能を有しながらリーズナブルという点が魅力にもなっています。

A PITオートバックス東雲おすすめドライブレコーダーはコレだ!!

『A PIT AUTOBACS SHINONOME』その他のおすすめドライブレコーダー。

ケンウッド(KENWOOD) DRV-830

34,800円〜(税込)

記録重視の方必見!1カメラタイプの『ケンウッド/DRV-830』

「画質が圧倒的に綺麗です」と担当者も太鼓判を押すケンウッドの1カメタイプ・フラグシップモデル。「400万画素で鮮明に映りますから、旅行へ行った時の愉しみ、思い出を残すには最適で、しかも色の出方がとてもよいです。機能はもちろんのこと、記録を残すことに重きを置かれる方にオススメします」

メーカー
ケンウッド(KENWOOD)
ブランド
ケンウッド(KENWOOD)
モデル名
DRV-830
梱包サイズ
3.5 x 8.7 x 5.5 cm; 109 g
商品モデル番号
DRV-830
商品の重量
109 g

コムテック(COMTEC) ZDR026

29,800円〜(税込)

高画質&自動録画機能付き!前後2カメラタイプの『コムテック/ZDR026

「コムテックZDR015の後継機種で、前後370万画素と高画質な上に、夜間録画時のノイズに強いソニーのCMOSセンサー『STSRVIS』を搭載したモデルです。煽り運転という観点で言うと、後ろ一定距離・一定時間の追走された際に、自動的にイベント録画を行ってくれますので、とてもいいかと思います」

ブランド
コムテック(COMTEC)
モデル名
ZDR026
梱包サイズ
3.2 x 8.9 x 5.2 cm
商品の重量
112 g

セルスター(CELLSTAR) CSD-790FHG

16,415円〜(税込)

コスパ◎優れた画像補正が魅力!

「前はフルHDの200万画素、リアはHDの100万画素なのですが、画像補正がとてもよく、リアカメラがヘッドライトの光が入っても白飛びしないんです。100万画素とありますから、ナンバーもそれなりに識別できるかと思います。そして何より2万9800円と導入しやすいのも魅力ですね」

ブランド
セルスター(CELLSTAR)
モデル名
CSD-790FHG
梱包サイズ
2.3 x 9.2 x 5.1 cm
商品の重量
99 g

ケンウッド(KENWOOD) DRV-MR740

19,500円〜(税込)

画質を重視するなら…

「セルスターCSD-790FHGと同じ値段なのですが、前後200万画素カメラですので、画質の面でもケンウッドというブランドも含めてオススメしております。いい商品を作っていると思います」

ブランド
ケンウッド(KENWOOD)
モデル名
DRV-MR740
梱包サイズ
3.2 x 8.8 x 5.1 cm
商品の重量
109 g

ユピテル(YUPITERU) SN-TW80d

19,500円〜(税込)

ディスプレイ不要な方は必見!

「こちらの商品、ディスプレイがないんですね。といいますのも、前に画面を付けると大きくなりますから、それを嫌がられる方にはこちらの商品がほぼ一択になります。前後200万画素のモデルで、ソニーの『STSRVIS』を使っていますから画面がとても綺麗です。また他のモデルに比べて画角が広いのも魅力であるほか、スモークガラスにも対応しています」

メーカー
ユピテル
ブランド
ユピテル(YUPITERU)
商品モデル番号
SN-TW80d

バル(BAL) No.5600

14,800円〜(税込)

車庫入れが苦手な方にオススメ!

「最近輸入車や高級車で出始めている電子ミラーのような、バックカメラとしても使えるルームミラー一体型の2カメラドライブレコーダーです。前後200万画素のカメラで、フルHDに対応し、画質補正も入っています。リバースギヤ連動表示にも対応していますので、車庫入れが苦手な方にオススメです。また、内蔵バッテリーで駐車監視機能も搭載しています。ただフロントのカメラがあまり動きませんので、ほぼ水平位置でミラーを取り付ける形になります」

※2カメラのドラレコをオートバックスで取り付けを依頼すると、店舗により異なるが1万5000円から、とのこと。

ブランド
バル(BAL)
モデル名
5600
サイズ
約257(W)×19(D)×73(H)mm
リヤカメラサイズ
約24(W)×34(D)×24(H)mm
重量
約38g
解像度
1080P
付属品
microSDカード付属(CLASS10 16GB)

カーメイト(CARMATE) DC5000

29,380円〜(税込)

360度録画OK!注目の室内録画タイプ!

「煽り運転の報道を受けて非常に注目が集まっているモデルです。従来の360度タイプはカメラを上から吊り下げて下向きにして魚眼レンズで撮る形が多かったのですが、それですと上方向が撮ることができず信号が撮れない時があるんですね。また1つのカメラで撮りますから、画像補正をかけていっても荒くなってしまい、ナンバープレートが判別しづらい事がありました。それに対して昨年11月に販売を開始したDC5000は、前後に魚眼レンズを取り付けて、本体を中心に球体を撮るイメージです。ですので撮り逃す死角がほぼありません。またフロントカメラの画質がとてもよく、フルHD相当ですのでナンバープレートの読み取りも可能です。またアクションカメラとして、車体から取り外して遊ぶこともできます」

ブランド
カーメイト(CARMATE)
モデル名
DC5000
梱包サイズ
5.1 x 13 x 10 cm
商品の重量
238 g

セイワ(SEIWA) PDR750SV

22,800円〜(税込)

エコ監視モード搭載!

「価格を抑えたい、でも360度は撮りたいという方にオススメなのがこのセイワのドライブレコーダーです。本体には5インチのディスプレイが取り付けられていますので、その場で確認するにはとても便利です。画面を四分割して前後左右を同時に見るモードもあります。また駐車監視に関しても、エコ監視モードを搭載しているので、夜間を含めて映像を残す上ではコストパフォーマンスに優れた商品です」

ブランド
セイワ(SEIWA)
商品モデル番号
PDR750SV
サイズ
H84×W132×D41mm
メーカー保証
1年間

コムテック(COMTEC) HDR360G

27,500円〜(税込)

日本製で視野角を重視される方は必見!

「日本製というところが支持されるところですね。またその場で確認しやすいモニターがついてきますし、セイワに比べて本体が小さく、上方向の視野角が広いことが人気を集めています。またドライブレコーダーでコムテックはかなり認知されるようになりまして、再生アプリケーションもしっかりしていますから、オススメしやすいですね。画質補正もしっかりしていますので、画質も綺麗です」

ブランド
コムテック(COMTEC)
モデル名
HDR360G
梱包サイズ
5.2 x 6.6 x 11 cm
商品の重量
145 g

■ 元ディーラー営業マン、タカハシシのおすすめドライブレコーダーはコレだ!!

車を運転していると、どうしても事故はつきもの。自分がいくら注意をしていても、もらい事故など不慮の事態に見舞われることがあります。そんな時に役立つのがドライブレコーダー。ドライブレコーダーを取り付けていれば、事故当時の映像と音声を記録してくれるので、責任割合の交渉の際に重要な役割を果たしてくれます。

それに、最近よく話題に挙がる「あおり運転」の証拠にもなります。モノによっては駐車中も録画してくれるため、駐車場でいたずらや車上荒らしなどに遭った時にも活用できるタイプもあるんです!そこで今回は、筆者がおすすめするドライブレコーダーを3つ厳選して紹介します。

文・タカハシシ

カーメイト(CARMATE) DC5000

29,380円〜(税込)

360°監視できる死角のないドラレコ!

死角がない、と言っても過言ではない「CARMATE(カーメイト)のダクション360S」。なんと車内から360°の全方位を録画出来てしまう驚異のカバー範囲。前後はもちろんですが、左右からの幅寄せや飛び出しの映像も録画できるので、ありとあらゆる状況を録画することができます。

オプションを使えば、駐車中でも同様に360°の映像を録画しておくことができますよ。別売りのバッテリーを購入すれば、アクションカメラとして動画撮影も出来るんです。車移動が多い方なら、わざわざ別に動画用カメラを買う必要がなくなりますね。

また、カメラ本体には無線LANが内蔵されていて、パソコンやスマートフォンで映像を確認することが可能です。スマートフォンに専用アプリをダウンロードしておけば、録画した直後でもその場ですぐに動画を確認できるので安心ですね。

ただ、これだけの性能を有していることもあり、値段は比較的高価です。値が張ってでも安心を買いたい、という方におすすめの一台です。

ブランド
カーメイト(CARMATE)
モデル名
DC5000
梱包サイズ
5.1 x 13 x 10 cm
商品の重量
238 g

VANTRUE N2 Pro

19,990円〜(税込)

コスパ最高の高画質前後録画ドラレコ!VANTRUE N2 Pro

コストパフォーマンス抜群のドラレコ「VANTRUE N2 Pro」。前方170°、後方140°と申し分ないカバー範囲で安心感があります。画質も1080P(およそ207万画素)と、必要十分な性能。それでありながら執筆現在で2万円を切るという安さには驚きです。別売りの電源直結コードを使えば、駐車中の録画もバッチリ。

ただし、ひとつ難点を挙げるとしたら中国製であるということ。何かあったときのサポート体制はあるものの、中国メーカーとのやり取りになってしまうため、どうしても時間がかかってしまいます。保証の面で心配なら、日本製を選ぶことをおすすめします。

ブランド
VANTRUE
モデル名
N2P
商品モデル番号
N2 Pro
梱包サイズ
4 x 10 x 4 cm
商品の重量
99 g

セルスター(CELLSTAR) CSD-630FH

20,162円〜(税込)

視界をさえぎらないミラータイプ!

ミラータイプのドライブレコーダーである「CELLSTAR(セルスター)CSD-630FH」。性能重視の方が多いためか、ミラータイプのドライブレコーダーの種類は少ない傾向にあります。ですが、ミラータイプであればミラーに表示されるモニターなので常にどのように録画されているかが確認できます

ちなみに、液晶画面を非表示にすることで、全面ミラーにもなります。カメラは1つしかついていないのですが、ミラー一体ではなくセパレートタイプになっているのもポイント。前方でも後方でも好きな所に取り付けられるのがうれしいですね。

あえて前方と後方を別のレコーダーで撮影したい、という場合には前方にはミラータイプ・後方には別の小さいもの、と使い分けるのもありですよ。個人的にミラータイプは好きなので、もっと種類が出てほしいな、と思っています。

microSDカードを一定期間フォーマットしていない場合、フォーマットのお知らせをしてくれる機能もついています。定期的に映像の確認をするという意味でも、地味ですがうれしい機能ですね。

ブランド
セルスター(CELLSTAR)
モデル名
CSD-630FH
梱包サイズ
1.8 x 27.2 x 8 cm
商品の重量
281 g

【編集部厳選】おすすめの「前後2カメラ」ドライブレコーダー

JADO JADOG810+4K

17,900円〜(税込)

4K録画で精細な映像を残す人気のミラー型ドライブレコーダー

日本車に最適とされる11インチ幅の液晶画面を使用したデジタルインナーミラータイプのドライブレコーダーです。

録画画質は従来の約2倍に相当する4Kに、独自の暗視機能”SuperView”を搭載し、あらゆる条件下で精細な映像を記録します。日本語にも対応したUIを備えるほか、ノイズ対策、LED信号対応など、日本国内でも安心して使うことができます。

駐車監視には別売の専用配線が必要です。

ブランド
JADO
モデル名
G810+

KENWOOD DRV-MR450

14,444円〜(税込)

映像技術に長けたケンウッドらしい前後2カメラ型

前後同時録画を行なうケンウッドのDRV-MR450。前後200万画素のフルHD録画に、業界トップクラスのF値1.8の明るいレンズ、急激な明暗の変化に強いHDR機能などを搭載し、明瞭な映像を記録します。

またリアカメラにはスモークシースルー機能を装備し、スモークフィルムなどを貼付したリアガラスには3段階で明るさを調整できるようにしました。

録画監視は、別売のケーブルを使うことで最大24時間監視が可能です。

ブランド
ケンウッド(KENWOOD)
モデル名
DRV-MR450
サイズ
W64×H62×D35mm
2ndカメラ
W44×H40.4×D33mm
重量
112g
付属品
2ndカメラ(ブラケット付), メインユニット用取り付けブラケット(両面テープ付), シガープラグコード(約3.5m), microSDHCカード(16GB付属), 車外後方カメラ用ケーブル(約8m)

YUPITERU Y-110c

15,950円〜(税込)

前後200万画素のカメラで決定的シーンを録画

フロント最大視野角160°、リア150°の広いカメラ画角と、前後フルHDの200万画素という高画質録画が可能な前後2カメラ型ドライブレコーダーです。

フロントだけでなくリアにも画像補正にはHDR(ハイダイナミックレンジ)を搭載!トンネルの出入り口など急激な明るさの変化にも対応します。

オプションで駐車監視も可能です。

ブランド
YUPITERU
モデル名
Y-110c
サイズ
37 x 62 x 52 mm
画面サイズ
2.0インチ
重量
620g
解像度
1080p

コムテック(COMTEC) ZDR025

19,800円〜(税込)

リアカメラにSTARVISを搭載したスタンダードモデル

前後フルHDの200万画素にHDR画像補正機能を装備した前後2カメラ型ドライブレコーダー。

リアカメラには、STARVIS搭載のCMOSセンサーを採用し、夜間も精細な映像を録画できるほか、後方から接近する車両を検知すると音声またはアラームでお知らせ、録画を設定すれば自動で開始します。

駐車監視は、オプションの別売パーツを追加することで作動します。

ブランド
コムテック(COMTEC)
モデル名
ZDR025
サイズ
9.2 x 3.1 x 5.2 cm
重量
160 g
解像度
1080p
付属品
カメラケーブル, 本体取付ステー, 本体取付ステー固定用両面テープ, リヤカメラ固定用両面テープ, 脱脂クリーナー, 12Vシガープラグコード, microSDHCカード, 取扱説明書(保証書付)

YUPITERU WDT510c

14,801円〜(税込)

フロント160度、リア150度の超広角2カメラ採用!

ユピテル WDT510cは前後2カメラ型ドライブレコーダーです。リアカメラはブラケット一体型で、リアガラスに近い位置に取り付けることで、走行中の視界の妨げにならないように設計されています。

コンパクトなボディであるにもかかわらず、前方は200万画素、後方は100万画素と高画質での撮影が可能。アクティブセーフティ機能は、危険な運転を検知した際に表示と音でお知らせします。

ブランド
ユピテル(YUPITERU)
モデル名
WDT510c
サイズ
32 x 64 x 49 mm
解像度
フロント:1080P / リア:720P
付属品
シガープラグコード, microSDカード16GB, リアカメラケーブル, ブラケット, 保証書(1年)

コムテック(COMTEC) ZDR016

15,780円〜(税込)

コンパクトボディで車内もスッキリ

2.0インチの液晶を使ったコンパクトボディが魅力のコムテック ZDR016。前後200万画素にHDR機能を搭載し、白とびなどの明暗差を補正し、あらゆるシチュエーションで安定した映像を記録します。

カメラ画角はフロント対角140°、リア対角145°という設定で、後方から接近する車両を検知するとドライバーにブザーでお知らせする機能も付いています。

ブランド
コムテック(COMTEC)
モデル名
ZDR016
サイズ
7.5 x 3.1 x 5.3 cm
商品の重量
500 g
解像度
2K
付属品
カメラケーブル, 本体取付ステー, 本体取付ステー固定用両面テープ, リヤカメラ固定用両面テープ, 脱脂クリーナー, 12Vシガープラグコード, microSDHCカード(32GB), 取扱説明書(保証書付)

REDTIGER F7N

14,980円〜(税込)

4K画質で鮮明録画!広角撮影の防水仕様!

4K画質と優れた夜視機能、画質補正で昼夜問わず鮮明な映像を撮影します。
前後2カメラ(前170度m後140度)の広角度であらゆる状況に備えます。スマートフォンから専用のアプリを操作することによって、様々な機能を利用することができます。
スーパーコンデンサー内臓で耐熱性と耐寒性に優れており、リチウムバッテリーに比べて長持ちします。一つのものを長く使用したい方におすすめの商品です。

ブランド
REDTIGER
モデル名
F7N
商品モデル番号
REDTIGER-F7N
サイズ
9.7 x 3.2 x 2 cm
重量
580g
解像度
4K

Joyhouse H21-BLACK

6,580円〜(税込)

1269PのフルHD高画質で録画できるコンパクト型多機能ドライブレコーダー

前後のカメラともフルHDの鮮明な映像が録画可能です。また、広角レンズを採用しており、飛び出してくる人や自転車などもしっかり記録に残せるでしょう。

さらには、超コンパクト設計でフロントガラスに設置しても運転の邪魔にならないのも特徴です。赤外線ライトと大口径レンズを使用し、夜間でも明るく高精細な映像が録画できるため、どんな場面でも活躍してくれるでしょう。

ブランド
Joyhouse
モデル名
H21-BLACK
サイズ
‎16.2 x 13 x 8.6 cm
画面サイズ
3インチ
重量
500g
解像度
1296p

コムテック(COMTEC) ZDR025

19,800円〜(税込)

安心の日本製!Full HD200万画素、HDR搭載で白とびなし!

「広範囲」「高画質」「前後HDR機能搭載」で運転中のあらゆる映像を鮮明に記録します。
前後2カメラモデルが採用されており、前後同時録画が可能です。テレビCMでも話題を呼んだ日本製のドライブレコーダーです。GPS搭載で速度記録が可能であることや、安全運転支援機能の搭載、Gセンサー搭載など、必需機能が網羅されています。

ブランド
コムテック(COMTEC)
モデル名
ZDR025
梱包サイズ
9.2 x 3.1 x 5.2 cm
商品の重量
159 g

コムテック(COMTEC) ZDR058

35,400円〜(税込)

うっかり消去も減らせるクラウドサーバーを使った最新型ドラレコ

後方から接近する車両を検知し、アラームで知らせるほか、設定により後続車接近録画データとして記録することが可能というあおり運転に強い前後2カメラ型ドライブレコーダー。

衝撃や後続車の急接近、またマニュアル録画スイッチを押すなどの“イベント”が発生した場合の映像は、本体のmicroSDカードとともに、クラウドサーバーにも保存されます。駐車監視に用いるタイムラプスを通常録画でも使えます。

ブランド
コムテック(COMTEC)
モデル名
ZDR058
サイズ
30 x 100 x 63 mm
画面サイズ
2.8インチ
解像度
1080p

YUPITERU Y-410dP

26,400円〜(税込)

無線LAN搭載で大事な映像はスマホにも保存できる

クリアな後方映像の記録が可能になった前後カメラ型ドライブレコーダー。後方で接近して走るクルマを約5秒間検知するとドライバーに画面と音声で警告。さらに5秒間続くと警告とともに録画を開始するという、あおり運転対策に強い機種です。

無線LANを搭載しており、スマホにカメラ映像画面を表示して走行している場合には、スマートフォンにも映像を自動で保存します(専用アプリ使用時)。

ブランド
ユピテル(YUPITERU)
サイズ
28 x 72 x 59 mm
画面サイズ
2インチ
解像度
1080p

Pioneer NP-001

55,370円〜(税込)

ナビとしても機能するクラウド型ドライブレコーダー

前方と車内/後方を撮影する2つのカメラを備えるパイオニアの新製品NP1は、ナビゲーションや車内のWi-Fiスポット(別途契約が必要)としても機能する新しいカタチのドライブレコーダーです。

録画映像は、本体のSDカードとクラウドにも保存するので、録り逃がしの心配がありません。録画映像の確認やナビの地図は、手持ちのスマホで確認する仕組み。

後方からの異常接近を検知すると自動で通知、音声にしたがって操作することで録画を開始できる機能も付いています。

ブランド
Pioneer
商品モデル番号
NP-001
梱包サイズ
9.3 x 11.8 x 7.5 cm
商品の重量
298 g

【編集部厳選】おすすめの「360度カメラ」ドライブレコーダー

SaiEL SLI-ALV360

12,400円〜(税込)

視界の邪魔にならないミラータイプの360度ドライブレコーダー

あらゆる方向からの事故やトラブル、あおり運転などに対応できる360度カメラを備えたミラータイプの360度ドライブレコーダーです。

ミラー部の下側にカメラ、5インチの液晶をミラーのセンターに配置して必要なときにだけ映像を映し出すことができます。日本のLED信号機に対応したフレームレートや、Gセンサー、画像補正機能など基本を抑えた設計も魅力です。

ブランド
SaiEL
モデル名
SLI-ALV360
商品の重量
694 g

YUPITERU marumie Q-21

20,800円〜(税込)

SDカードのフォーマットがいらない360度ドラレコ

クルマの全周囲を録画することで、危険なあおり運転、強引な割り込み、車上荒らし、当て逃げ、ドアパンチなどを監視&録画できる360度ドライブレコーダーです。

カメラの垂直画角を240度とすることで、車両前方を広く撮影することで交差点付近の信号機や看板から車内までカバーします。SDカードの定期的なフォーマットもいらない簡単設計です。

ブランド
YUPITERU
モデル名
Q-21
サイズ
69(幅)×73(高さ)×40(奥行)mm
重量
130 g

【編集部厳選】おすすめの「フロントカメラ」ドライブレコーダー

YUPITERU WD320S

13,145円〜(税込)

STARVIS搭載CMOSセンサーで夜間撮影も強い

高感度センサーSTARVIS搭載のSUPER NIGHTシリーズ。画像補正のHDRも搭載しており、日中の逆光、明暗差の激しいトンネルなどの出入り口、夜間でより鮮明な映像を記録できるようになりました。

カメラの視野角は、水平138°/垂直85°/対角160°という広角で、前方に横から侵入してくる車両もバッチリ記録します。画像はフルHDの200万画素。安全運転をサポートするアクティブセーフティ(発進遅れ警告/車線逸脱警告/前方衝突警告)も搭載しています。

ブランド
ユピテル(YUPITERU)
モデル名
WD320S
梱包サイズ
3.3 x 6.4 x 4.9 cm
商品の重量
68 g

YUPITERU DRY-ST1100C

10,780円〜(税込)

安さ優先というオーナーへ。万がいちの事故に強いドライブレコーダー

ユピテルのフロント1カメラ型ドライブレコーダーです。事故により車体が衝撃を受けた際には、Gセンサーが作動して常時録画と別にイベント録画として事故の様子が記録されます。また、映像だけでなく音声も記録するので、より正確な状況確認をすることができます。

地デジノイズ対策も施され、カーナビなどにドライブレコーダーの電磁波が影響しにくい設計。快適にドライブレコーダー以外の車載装置も使うことができます。

メーカー
ユピテル
ブランド
YUPITERU
モデル名
DRY-ST1100C
サイズ
21.2 x 16 x 5.6 cm
商品の重量
340 g

ケンウッド(KENWOOD) KENWOOD ドライブレコーダー DRV-340

12,960円〜(税込)

コンパクトなのに高性能!自動録画付きで安心♪

コンパクトで邪魔にならないドライブレコーダーを探している方に!小型なのにしっかり高性能なドラレコです。衝撃を検知するGセンサー搭載しており、車体の衝撃を検知すると自動的に録画を開始し、イベント録画専用フォルダに保存してくれる優れもの。

また高感度GPSを搭載しており、パソコン用の連携ビューアーソフトを使用すれば走行記録を確認することもできます。

ブランド
ケンウッド(KENWOOD)
モデル名
DRV-340
梱包サイズ
3.2 x 6.1 x 5.4 cm
商品の重量
63 g

コムテック(COMTEC) HDR-352GHP

23,980円〜(税込)

最大12時間駐車監視!

別途ケーブルを購入しなくても最大で12時間駐車監視してくれるコムテックのドライブレコーダです。200万画素フルHDはもちろん、HDRとWDR機能を搭載しており夜間でもナンバーまでくっきり綺麗に撮影できます。

他にもGセンサーやLED信号機対応など必要なスペックを取り揃えているアイテムです。また、煽り運転や車へのイタズラ対策に効果的な「ドライブレコーダー録画中」をアピールするステッカーも同梱しています!

ブランド
コムテック(COMTEC)
モデル名
HDR-352GHP
梱包サイズ
2.8 x 8.2 x 5 cm
商品の重量
127 g

NTTドコモ DDR01

19,400円〜(税込)

ドコモの高速LTE回線を搭載した通信できるレコーダー

ドコモならではのサービスが充実しているドライブレコーダーです。ドコモドライバーズサポートを契約することで、スマートフォンとリンクした通信機能サービスが利用できます。

また、高速LTE回線を搭載することにより、録画映像や現在地がリアルタイムで確認できるのも特徴です。

ドコモ ドライバーズサポート|https://www.nttdocomo.co.jp/service/drivers_support/

ブランド
NTTドコモ
モデル名
DDR01
梱包サイズ
4.6 x 10.1 x 6.5 cm
重量
188 g

ヒューレット・パッカード(HP) f910g

10,788円〜(税込)

コストパフォーマンス重視なら

対角162度の広い視野と、HDRとWDRのW補正効果で、さまざまな条件下で鮮明な映像を記録できるドライブレコーダーです。

画像は200万画素のフルHD。別売の常時電源ケーブルを使うことで、最大24時間の駐車監視も可能です。

ブランド
ヒューレット・パッカード(HP)
モデル名
f910g
梱包サイズ
10.8 x 5.1 x 4.8 cm
商品の重量
91 g

【編集部厳選】おすすめの「3〜4カメラタイプ」ドライブレコーダー

VANTRUE N4

21,740円〜(税込)

高画質 3カメラ付きのドライブレコーダー

3カメラとも裏面照射型技術 STARVISを採用したソニー社製CMOSセンサーと、F1.4(フロント)、F1.8(車内)とF2.0(リア)レンズで、従来のカメラと比べて暗いところでも鮮明な映像が録画できます。

車内レンズには赤外線LEDライトを4つ装備するIR暗視機能で、走行時に暗くなってしまう夜間でもドライバーの表情が分かる明度での撮影を可能としています。WDR機能を搭載し、逆光にも強く、明度差のある場面でもくっきりとした映像を記録します。

ブランド
VANTRUE
モデル名
N4
梱包サイズ
10.9 x 4.7 x 4.6 cm

Skyunico XCJLYCD3

864円〜(税込)

コスパの良さが人気のヒミツ!全周囲3カメラ型ドラレコ

カメラ視野角フロント170°(対角)、室内&リア140°(対角)でクルマの全周囲をカバーする3カメラ型ドライブレコーダーです。録画画質は、フロント300万画素、室内&リア200万画素の高画質に、STERVIS搭載センサーとHDRの採用で、夜間や明暗が急激に変化する場所でもしっかり記録します。

バッテリーを内蔵しているので、新しい配線を引くことなく30分間の駐車監視も可能。LED信号にも対応しているので安心して使用できます。

ブランド
Skyunico
モデル名
XCJLYCD3

セイワ(SEIWA) PDR900SP

36,200円〜(税込)

水平360度撮影可能!高画質ドライブレコーダー

前方後方の撮影は勿論のこと、車内の撮影も可能かつモニターを自由に配置することができます。
一般的な360度カメラとは異なるセパレートタイプで、カメラ本体を切り分けることにより、視界を極力妨げないよう設計されています。
後方をメインに映すカメラの画角は130度と広く、映し漏れを防ぎます。監視用のモニターでは、一方向表示に特化したフロントワイドモードから、マルチスクリーン表示まで切り替え可能となっています。

ブランド
セイワ(SEIWA)
モデル名
PDR900SP
重量
800g
解像度
1080p

【編集部厳選】おすすめの「ミラー型」ドライブレコーダー

Changer V28

15,900円〜(税込)

ドライバーの目線に近い位置にカメラを設置

12インチの大型液晶モニターを使ったミラー型ドライブレコーダー。フロントカメラは、ドライバーの目線に近いミラー裏の右側に配置しました。

日本語による音声コントロールにも対応するほか、LED信号対策も施されています。バッテリーを内蔵し、別売ケーブル無しで駐車監視も可能です。

ブランド
Changer
モデル名
CHANGER
商品モデル番号
JP-C-1188
梱包サイズ
29 x 7 x 1 cm
画面サイズ
12インチ
解像度
2.5K

VANBAR DC209

16,800円〜(税込)

前後カメラを分離して使いやすさを向上したミラー型

2.5Kの高画質録画(フロント)ができる前後カメラ分離タイプのミラー型ドライブレコーダー。ミラー部の液晶画面サイズは、1920×480pxという最高規格の12インチを採用しています。

夜間や明暗差の激しい箇所での対策は、フロントカメラがHDR/WDR画像補正機能、リアは暗視機能搭載カメラにより行います。駐車監視は内蔵バッテリーによる衝撃検知録画にくわえ、別売ケーブルを使えばタイムラプス機能を使った長時間監視も可能になります。

ブランド
VANBAR
モデル名
DC209112
商品モデル番号
DC209
サイズ
‎33 x 12 x 7.7 cm
画面サイズ
11インチ
重量
980g
解像度
1080p, 720p

LANMODO Vast Pro

34,980円〜(税込)

暗闇でも安心の新型ナイトビジョン

夜間走行時の、肉眼で見えづらい道を明るく映します。

ドライブレコーダーとしての機能だけでなく、可視性の低い夜道の前方確認や、バックカメラとしての用途にも最適です。Gセンサー感度搭載で、衝撃を受けた際に録画を開始することも可能です。取付も簡単で、取り扱いやすさと多様性が魅力の商品です。

ブランド
LANMODO
サイズ
21.5 x 6.4 x 10 cm
画面サイズ
8インチ
解像度
1080p

【編集部厳選】おすすめの「駐車監視機能付き」ドライブレコーダー

AOTTOO Y5

6,180円〜(税込)

AOTTOOの定番モデルが正常進化

300万画素の高画質カメラに、HDR/WDR画像補正を装備した前後2カメラ型のドライブレコーダーです。

撮影範囲は、フロント対角170°、リア対角120°という広角で、もしものときの決定的な瞬間を取り逃しません。Gセンサーによるイベント録画のほか、駐車監視ではモーションセンサーも作動します。

ブランド
AOTTOO
モデル名
Y5
梱包サイズ
8.9 x 5.2 x 3.6 cm
商品モデル番号
WB-Y5

IROAD DASH CAM X10

57,200円〜(税込)

世界が認めるベストセラー「IROAD X9」の次世代モデル「IROAD X10」が登場!

スタイリッシュで高級感のあるIROAD X10 ドライブレコーダーは、4K画質30fpsで走行中の映像を鮮明に記録します。Wi-Fiにも対応しており、スマホからの操作も簡単です。
また、OBD2の端子付属となっているため、リアルタイムで車両情報を取得することが可能です。駐車中の不安も取り除いてくれます。

ブランド
IROAD DASH CAM
モデル名
X10
サイズ
11 x 6.5 x 3 cm
画面サイズ
1.5インチ
解像度
1080p, 2160p
付属品
Wi-Fiドングル/カメラケーブル(6m)/外付GPS/カメラ固定用両面テープ/常時電源ケーブル/OBDII電源ケーブル(ガソリン車用)/microSDカード(32GB/class10)?クイックガイド(1年保証書付)

ケンウッド(KENWOOD) DRV-MP740

22,510円〜(税込)

リアカメラを室内専用とした前後2カメラ型

前後2カメラタイプですが、後方カメラが室内撮影用として設計されたドライブレコーダーです。

室内撮影用の後方カメラは、赤外線LEDカメラにより夜間やトンネル内などでも、車室内を鮮明に録画します。また駐車監視録画機能の搭載により、最長24時間の車両監視も可能(別売パーツが必要)です。

ブランド
ケンウッド(KENWOOD)
モデル名
DRV-MP740
梱包サイズ
3.2 x 8.8 x 5.1 cm
商品の重量
105 g

あなたにピッタリのドライブレコーダーを見つけよう

安全運転は楽しくドライブをするうえで基本です。しかし、自分の注意だけでは、どうしても防げない事故もあります。万が一のためにも、ドライブレコーダーを設置して、状況を記録しておくようにしましょう。

会田 肇|あいだ はじめ

1956年、茨城県生まれ。大学卒業後、自動車雑誌編集者を経てフリーとなる。自動車系メディア等でカーナビをはじめとする分野を取材、執筆に従事する一方で、ビデオカメラやデジタルカメラの批評活動を積極的に続けている。日本自動車ジャーナリスト協会会員。デジタルカメラグランプリ審査員。

会田 肇

タカハシシ

1988年生まれ。自動車ディーラーで営業を経験し、その後地方公務員に転職。役所で8年勤務した元地方公務員Webライター。キャンプやロードバイクなどのアウトドアが趣味で、ライティングの得意分野は自動車・アウトドアをはじめとした男性メディア。お酒・仮面ライダーが大好き。

タカハシシ

CarMe編集部

新車・自動車ニュースのWEBマガジン「CarMe[カーミー]」を運営。
「カーライフを楽しむ全ての人に」を理念に掲げ、編集に取り組んでいます。

CarMe編集部
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