おすすめのオンダッシュモニター14選|選び方や取り付けの注意点

モニター

車内で映画やドラマなどが楽しめるオンダッシュモニターをご存知でしょうか。この記事ではおすすめのオンダッシュモニターや、オンダッシュモニターの選び方、取りつけの際の注意点などをご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか。

Chapter
オンダッシュモニターとは
オンダッシュモニターの選び方
オンダッシュモニターで楽しめること3つ
プロがおすすめするオンダッシュモニター3選
1.Jansite(ジャンサイト)
2.ドライブワールド
3.Camecho(カメチョー)
編集部おすすめのオンダッシュモニター11選
おすすめ商品1:ロスカ「オンダッシュモニター 7インチデジタル高画質」
おすすめ商品2:カイホウジャパン「5インチフルセグTV搭載」
おすすめ商品3:オートボックス「バックモニター バックカメラ ワイヤレス」
おすすめ商品4:ノーブランド製品「ミニオンダッシュ液晶モニター」
おすすめ商品5:Panasonic「フロントインフォディスプレイ」
おすすめ商品6:ヒロコーポレーション「車載用 Wi-Fi ミラーリングモニター」
おすすめ商品7:オーベスト「車用 ミニオンダッシュ液晶モニター」
おすすめ商品8:Antion「小型オンダッシュモニター」
おすすめ商品9:Camecho「7インチ ディスプレイ」
おすすめ商品10:データシステム「スーパースリムモニター」
おすすめ商品11:JONJON「7インチオンダッシュモニター」
オンダッシュモニターを取り付けるときの注意点
おすすめのオンダッシュモニターを取り付けよう

オンダッシュモニターとは

オンダッシュモニターとは、車のダッシュボードに取りつけるモニターです。オンダッシュモニターは埋め込みタイプのモニターと違い、電源の確保やケーブルの取り回しが簡単なので、近年人気が出てきているアイテムです。オンダッシュモニターを設置すれば、車の中で映画やドラマを楽しめます。

この記事では、オンダッシュモニターの選び方やおすすめ商品などをご紹介します。

オンダッシュモニターの選び方

オンダッシュモニターを購入する際には、用途や設置のしやすさなどのポイントを押さえましょう。カーナビ車載カメラと接続して利用するのであれば、オンダッシュモニターは5インチ以下が便利です。映画などの動画を楽しみたい場合には、7インチ以上解像度の高いタイプがおすすめです。

また、必要な端子の種類や数もチェックし、設置がしやすい物を選びましょう。

オンダッシュモニターで楽しめること3つ

オンダッシュモニターを設置することで、さまざまな映像を楽しめます。オンダッシュモニターは、ダッシュボードに設置しておくことでカーナビやバックカメラと接続することで運転補助としても利用できますが、テレビや映画、DVDなどを楽しむこともできるカーアクセサリーです。ここではオンダッシュモニターで楽しめることを3つご紹介します。

楽しめること1:テレビ

オンダッシュモニターを設置すれば、車内でテレビが楽しめます。オンダッシュモニターを取りつけておけば、放送中のテレビ番組を視聴することができます。小さな子どもが乗っている場合は、子ども番組などを流しておくのもおすすめです。

楽しめること2:映画

オンダッシュモニターを設置すれば、車内で映画が楽しめます。テレビの場合は、好きな番組がやっていないタイミングであると見るものが無くなってしまいますが、映画が見られる動画配信システムと契約していれば、いつでも好きな映画を流すことができます。映画なら2時間前後あるものが多いため、家族でのドライブや恋人とのデートでも楽しめるでしょう。

楽しめること3:DVD

オンダッシュモニターを設置すれば、車内でDVDが楽しめます。DVDを用意しておけば、いつでもお気に入りのDVDを車内で流すことができます。またオンダッシュモニターの電源はエンジンと連動するため、エンジンを掛ければ途中から続きを見られます。

ただし、夏場などの車内が高温になりやすい時期にDVDを車内に置いておくと、盤が歪んで見られなくなってしまう可能性もあるため注意が必要です。

プロがおすすめするオンダッシュモニター3選

1.Jansite(ジャンサイト)

Jansite(ジャンサイト)

Jansite Jansite(ジャンサイト)

2,999円〜(税込)

Amazon.co.jpで、車載用オンダッシュモニター売れ筋ランキングNo.1に輝いた人気商品です。

一般的な車載用モニターは、配線が複雑なことに加え電源を取る場所を探す必要があり、初心者にはハードルが高く、簡単に取り付けることができませんでした。

その点このモニターは、シガーソケットに挿すだけで電源を取ることができ、複雑な配線が必要ありません。モニターとバックカメラの接続も簡単で、ケーブルを1本接続するだけです。モニター本体は、付属されている強力シリコンゲル吸盤でダッシュボードやフロントガラスに貼り付けるタイプのため、初心者でも簡単に設置することができます。

付属のバックカメラは、視野角度160度の暗視機能付き広角カメラで、暗い場所でも鮮明に車の後方をモニターに映すことが可能。また、カメラ本体はIP68防水加工が施されているので、車外に取り付けることもできます。扱いやすく、なおかつリーズナブルで、モニターです。

電池付属
いいえ
電池使用
いいえ
ブランド名
Jansite
メーカー
Jansite
梱包サイズ
17.5 x 13.5 x 8.5 cm; 420 g

2.ドライブワールド

ドライブワールド

DW ドライブワールド

12,300円〜(税込)

厚さ11mmの薄型液晶画面を備えた、見やすい9インチのオンダッシュモニターです。

ダッシュボードだけでなく、付属のヘッドレスト用ブラケットを使うことで、後部座席の視聴用としてシート背面にも設置することが可能です。マルチアングルが搭載されているので、取り付け角度が限定される場合や、使う人の身長が異なるときでも、画面の角度を自由に調整することができます。


映像はRCAケーブルでも十分きれいですが、別売りのHDMIケーブルを接続することで、より高解像度のフルHD映像を見ることができます。

メーカー
ドライブワールド
ブランド
DW
梱包サイズ
27.4 x 18.6 x 9.2 cm; 1.06 Kg
商品モデル番号
DT91TH990B
Is Discontinued By Manufacturer
いいえ
商品の重量
1.06 kg

3.Camecho(カメチョー)

Camecho(カメチョー)

CAMECHO Camecho(カメチョー)

8,999円〜(税込)

このモニターには、バックコード接続することで、リバースギアにシフトチェンジした瞬間にモニターが車両後方のカメラ映像に自動で切り替わる便利機能が搭載されています。

映画や動画の鑑賞中でも、ギアチェンジをするだけですぐに後方を確認できるのがメリットです。

10.1インチというタブレット並みの大きめの画面で、見やすいのも特徴。車載用として使えるのはもちろんのこと、自宅のセキュリティモニターやBlu-rayなどの鑑賞用モニターとしても活用することができます。対応言語も豊富で、英語・フランス語・イタリア語・スペイン語・ドイツ語などに対応しています。

ダッシュボードに取り付けるためには、付属の両面テープを使用します。さらに背面に穴が4か所あいているため、壁にかけて使用することも可能です。端子はHDMI・USB・VGA・BNC・3色AV端子が内蔵されているので、機器に合わせて様々な環境で活用することができます。

ただし電源は、ACアダプターしか付属していません。シガーソケットから電源を取る場合は、変換アダプターを別途用意しておきましょう。

画面サイズ(インチ)
10.1 インチ
電池使用
いいえ
ブランド名
CAMECHO
メーカー
CAMECHO
接続方式
VGA, USB, BNC, HDMI
梱包サイズ
31.6 x 23.5 x 10.2 cm; 1.22 Kg

以上がプロおすすめのオンダッシュモニター3選でした。

ここからは編集部がピックアップしたオンダッシュモニター12選をご紹介しますので、合わせてチェックしてみてください。

編集部おすすめのオンダッシュモニター11選

オンダッシュモニターは、種類も豊富でさまざまなメーカーが販売しているため、どれを選べばいいのかわからないという方も多いでしょう。これから購入を検討している方は、以下を参考に購入を検討してみてください。

おすすめ商品1:ロスカ「オンダッシュモニター 7インチデジタル高画質」

ロスカ「オンダッシュモニター 7インチデジタル高画質」

LOSKA ロスカ「オンダッシュモニター 7インチデジタル高画質」

3,199円〜(税込)

おすすめ商品の1つ目のロスカ「オンダッシュモニター 7インチデジタル高画質」は、これは7インチサイズのオンダッシュモニターで、鏡像・正像モードを切り替えられる機能を搭載しています。

また、ワイヤレスリモコン付きのため、操作も便利です。

メーカー
LOSKA
ブランド
LOSKA
梱包サイズ
22.8 x 15.5 x 9 cm; 703.99 g
製造元リファレンス
7018
商品の重量
704 g

おすすめ商品2:カイホウジャパン「5インチフルセグTV搭載」

カイホウジャパン「5インチフルセグTV搭載」

カイホウジャパン(KAIHOU) カイホウジャパン「5インチフルセグTV搭載」

9,880円〜(税込)

おすすめ商品の2つ目のカイホウジャパン「5インチフルセグTV搭載」は、5インチのポケットサイズの大画面オンダッシュモニターで、地デジTVラジオを楽しむことができます。

またワイドFMに対応しており、フルセグも楽しめます。

メーカー
カイホウジャパン(KAIHOU)
ブランド
カイホウジャパン(KAIHOU)
モデル名
KH-TVR500
梱包サイズ
1.6 x 18.5 x 5.3 cm; 200 g
電池
1 リチウムポリマー 電池(付属)
商品モデル番号
KH-TVR500
Is Discontinued By Manufacturer
いいえ
付属品
【セット内容】本体、AC/DCアダプター、USB電源ケーブル、外部アンテナ変換(F型⇔MMCX)ケーブル、miniB-CASカード、ケース、ストラップ、取扱説明書兼保証書(保証期間1年間)
解像度
800*480
商品の重量
200 g

おすすめ商品3:オートボックス「バックモニター バックカメラ ワイヤレス」

オートボックス「バックモニター バックカメラ ワイヤレス」

AUTO-VOX オートボックス「バックモニター バックカメラ ワイヤレス」

14,500円〜(税込)

おすすめ商品3つ目のオートボックス「バックモニター バックカメラ ワイヤレス」は、ワイヤレスで使用ができます。

また設置が簡単で、取りつけた後すぐに使えます。一般的な乗用車をはじめ、軽自動車やトラック、キャンピングカーやコンバイン、重機などの車種にも対応しています。

メーカー
AUTO-VOX
ブランド
AUTO-VOX
梱包サイズ
17 x 12.3 x 9.6 cm; 570 g
製造元リファレンス
TD-2
Is Discontinued By Manufacturer
いいえ
商品の重量
570 g

おすすめ商品4:ノーブランド製品「ミニオンダッシュ液晶モニター」

ノーブランド製品「ミニオンダッシュ液晶モニター」

ノーブランド製品 ミニオンダッシュ液晶モニター

1,384円〜(税込)

おすすめ商品4つ目の「ミニオンダッシュ液晶モニター」は、ノーブランドではありますがコストパフォーマンスの良いオンダッシュモニターです。

4.3インチと小さめのサイズですが、高画質仕様になっており、必要な機能をしっかりと押さえながらも、価格は控えめになっています。

ブランド
ノーブランド品
製品型番
AZ-43-OTM
梱包サイズ
15.7 x 13.8 x 4.9 cm; 294.84 g
電池付属
いいえ
商品の重量
295 g

おすすめ商品5:Panasonic「フロントインフォディスプレイ」

Panasonic「フロントインフォディスプレイ」

パナソニック(Panasonic) Panasonic「フロントインフォディスプレイ」

39,800円〜(税込)

おすすめ商品5つ目のPanasonic「フロントインフォディスプレイ」は、向こう側が見えるオンダッシュモニターです。

独自の透明なディスプレイになっているため、死角を作らずに情報をしっかり認識できるように表示してくれます。またサイズも一般的なインチではなく、独自の小さめなサイズとなっているため、運転の補助にも最適です。

一般的なオンダッシュモニターよりも価格は高いですが、レビューなどの評価もかなり高い1品です。

メーカー
パナソニック(Panasonic)
ブランド
パナソニック(Panasonic)
モデル名
CY-DF100D
梱包サイズ
27.4 x 25.2 x 10 cm; 1.19 Kg
商品モデル番号
CY-DF100D
商品の重量
1.19 kg

おすすめ商品6:ヒロコーポレーション「車載用 Wi-Fi ミラーリングモニター」

ヒロコーポレーション「車載用 Wi-Fi ミラーリングモニター」

ヒロコーポレーション(Hiro Corporation) ヒロコーポレーション「車載用 Wi-Fi ミラーリングモニター」

5,860円〜(税込)

おすすめ商品6つ目のヒロコーポレーション「車載用 Wi-Fi ミラーリングモニター」は、Wi-Fi機能付きのオンダッシュモニターです。

9インチの大画面なので映像が見やすいうえに、Wi-Fi機能を搭載しているためスマートフォンなどと簡単に連携させることができます。

また動画や地図、アプリなども見やすく、5m以内の距離であれば、ワイヤレスでスマートフォンの画面を大画面に映せます。

電池付属
いいえ
電池使用
いいえ
ブランド名
ヒロコーポレーション(Hiro Corporation)
メーカー
ヒロコーポレーション
製品型番
EL-WF001
梱包サイズ
27.5 x 18.7 x 9.2 cm; 710 g
商品重量
710 グラム

おすすめ商品7:オーベスト「車用 ミニオンダッシュ液晶モニター」

オーベスト「車用 ミニオンダッシュ液晶モニター」

OBEST オーベスト「車用 ミニオンダッシュ液晶モニター」

1,699円〜(税込)

おすすめ商品7つ目のオーベスト「車用 ミニオンダッシュ液晶モニター」は、コストパフォーマンスの良いオンダッシュモニターです。

また、160度調整可能なポータブルなオンダッシュモニターで、駐車しているときに映像が自動的にバックカメラに切り替わります。そのため、車載バックアップカメラ用にもおすすめです。

電池付属
いいえ
電池使用
いいえ
ブランド名
OBEST
メーカー
OBEST
製品型番
3636
梱包サイズ
21 x 16.5 x 5.4 cm; 200 g

おすすめ商品8:Antion「小型オンダッシュモニター」

Antion「小型オンダッシュモニター」

Antion Antion「小型オンダッシュモニター」

2,399円〜(税込)

おすすめ商品8つ目のAntion「小型オンダッシュモニター」は、軽量でコンパクトなオンダッシュモニターです。

重量が軽く、サイズも3.5インチのコンパクトモニターなので、ダッシュボードに配置しても邪魔にならず、サブモニターとしてもおすすめでしょう。

画面サイズ(インチ)
3.5 インチ
カラー
ブラック
電池使用
いいえ
ブランド名
Antion
メーカー
Antion
製品型番
AN-M305
サイズ
3.5インチ
ディスプレイタイプ
LCD
製品サイズ
10.5 x 1 x 7.5 cm; 120 g
商品重量
120 グラム

おすすめ商品9:Camecho「7インチ ディスプレイ」

Camecho「7インチ ディスプレイ」

CAMECHO Camecho「7インチ ディスプレイ」

7,199円〜(税込)

おすすめ商品9個目のCamecho「7インチ ディスプレイ」は、スマートフォンから動画も流せるオンダッシュモニターです。

VGAやAV、HDMIやDVD、PCと接続できるようになっているためおすすめです。また、角度と回転スクリーンが調整しやすいため、必要なときだけ設置して使い終わったら解体して片づけられます。くわえて解像度も高く、動画鑑賞にも十分なサイズ感です。

メーカー
Camecho
ブランド
CAMECHO
製品サイズ
0.5 x 0.8 x 0.6 cm; 620 g
商品モデル番号
CM00-K0106
Is Discontinued By Manufacturer
いいえ
商品の寸法 奥行き × 幅 × 高さ
5 x 8 x 6 mm
監視モニター
商品の重量
620 g

おすすめ商品10:データシステム「スーパースリムモニター」

データシステム「スーパースリムモニター」

データシステム データシステム「スーパースリムモニター」

9,207円〜(税込)

おすすめ商品10個目のデータシステム「スーパースリムモニター」は、5インチワイドというスリムかつコンパクトなサイズ感のため使いやすいでしょう。

また、ダッシュボードへの設置も簡単にできるうえ、ディスプレイ部分がボールジョイントになっているため、360度好きな角度に調整することができるのもポイントです。

画面サイズ(インチ)
5 インチ
電池付属
いいえ
電池使用
いいえ
ブランド名
データシステム
メーカー
データシステム
製品型番
SSM-W5.0II
梱包サイズ
25.5 x 15.8 x 5.5 cm; 460 g

おすすめ商品11:JONJON「7インチオンダッシュモニター」

JONJON「7インチオンダッシュモニター」

JONJON JONJON「7インチオンダッシュモニター」

6,000円〜(税込)

おすすめ商品11個目のJONJON「オンダッシュモニター」は、MHLとHDMIの変換ケーブルが付属しており、スマホやパソコンなどの接続ができます。

また、バックカメラの切替も自動にできるため、使い勝手が良いでしょう。7インチというサイズ感も動画鑑賞などに適しています。

ブランド
JONJON
製造元リファレンス
TH7HD
Is Discontinued By Manufacturer
いいえ
認定 【 保 証 条 件 】
この商品についての保証条件は次のようになります。 ■商品に万が一不良がある場合、お届け後8日以内であれば返品返金を承ります。(在庫稀少につき交換には応じられない場合がございます。) ■詳しくは店舗までお問合せください。

オンダッシュモニターを取り付けるときの注意点

オンダッシュモニターを取りつける場合には、保安基準に抵触しないように気を付けましょう。オンダッシュモニターは便利なカーアクセサリーですが、サイズが大きすぎると保安基準に抵触してしまうでしょう。

この保安基準は「自動車の前方2mにある高さ1m、直径0.3mの円柱(6歳児を模したもの)を鏡等を用いず直接確認できること。」とされています。そのため、オンダッシュモニターを選ぶ際には保安基準もしっかりと考慮して選ぶ必要があります。

車検を踏まえて取り付けること

保安基準に抵触するようなオンダッシュモニターを付けていると、車検に通らないケースがあります。5インチ程度のオンダッシュモニターなら問題ありませんが、サイズが7インチ以上になると車検を通らない可能性も高くなります。たとえ実際には自動車の前方の円柱を直接確認できても、検査官によっては車検を通してくれない場合もあります。

そのため、心配であれば車検の前に外しておく方が良いでしょう。

おすすめのオンダッシュモニターを取り付けよう

愛車にぴったりのオンダッシュモニターを見つけましょう。オンダッシュモニターは、運転の補助に使ったり車内で映画やTVなどを楽しめる人気のカーアクセサリーです。しかしサイズによっては車検を通らない可能性もあるため、その点を考慮して選ぶ必要があります。

ぜひこの記事でご紹介したおすすめ商品を参考に、使い勝手の良いオンダッシュモニターを見つけて、車内で動画を楽しんでみましょう。

西條 具視|にしじょう ともみ

大手アパレルから中古車販売会社に転職し、仕入れや買取査定といった業務を経験。
その後スポーツカー専門店でレストアやチューニングの知識をつけ、自身で中古車販売店を経営。

西條 具視