ナンバープレートはどう進化してきたか

ナンバープレートとは?

ナンバープレート

ナンバープレートの正式な呼び名は、小型自動車や普通自動車、大型特殊車両は「自動車登録番号標」、軽自動車や排気量250ccを超える2輪車が「車両番号標」、原動機付自転車やトラクターなど小型特殊自動車は「課税標識」となっています。いずれも機能や表示内容はほぼ同じですが、緑の枠があったり、大きさが違っていたりなどしています。

ナンバープレートが付けられた車両は、正規の検査を受けて保安基準に適合していることになります。

このナンバープレートは、これまでどのように変化してきたのでしょうか?

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