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ヘッドライトの黄ばみやくすみが一発でクリアに復活!

復活企画:ゼロリバイブ

「秋の日はつるべ落とし」と言われるように秋は急速に日が暮れていき、とくに日没前後1時間は交通事故が増加する傾向にあります。
ヘッドライトを早めに点灯して視界を確保することが大事ですが、その前にあなたの愛車のヘッドライトの光量は適切でしょうか?
ヘッドライトの汚れが進行していると光量が落ちて車検に通らなかったり、事故を引き起こす恐れがあるのでヘッドライトはきれいにしておきましょう。

Chapter
ヘッドライトが汚れる原因
黄ばみやくすみがクリアに復活!「シュアラスター ゼロリバイブ」
「シュアラスター ゼロリバイブ」の使い方

ヘッドライトが汚れる原因

一度ご自身の愛車のヘッドライトをチェックしてみてください。黄ばみやくすみはありませんか?
その汚れ、実は紫外線によるダメージや、経年劣化でコーティングが剥がれたり、飛び石などでヘッドライトに小傷がついたりと、普通に洗車しただけではなかなか落ちない汚れなのです。

この汚れを放置したままでいると、光量不足で車検に通らなくなる可能性があり、最悪の場合、レンズごと交換となる可能性もあります。

また、ヘッドライトが暗くなっていると、見通しが悪くなるだけでなく、事故を引き起こす恐れがあるのでヘッドライトは定期的にメンテナンスをしておきましょう。

黄ばみやくすみがクリアに復活!「シュアラスター ゼロリバイブ」

ヘッドライトのメンテナンスにおすすめなのがシュアラスターのヘッドライトクリーナー「シュアラスター ゼロリバイブ」です。
「ゼロリバイブ」はヘッドライトの黄ばみやくすみを強力に分解しながら表面を整え、超微粒子の研磨剤が入っているので薄い小キズなら除去し、透明感がよみがえります。
また、 UV(紫外線)をカットするトリプルコーティングで透明感を持続させます。

使用可能箇所はヘッドライトだけで無く、テールランプ、ウィンカー、サイドバイザー、バイクのスクリーン等のクリアパーツにも使用可能です。
※シボ・艶消し・メッキなど表面加工されたパーツにはご使用いただけません。

「シュアラスター ゼロリバイブ」の使い方

使い方は初心者でも簡単!

1.事前にカーシャンプーなどで洗車し、ヘッドライトの水滴を拭きとります。
2.付属のマイクロファイバークロスにクリーナーを少量つけます。(小豆大くらいが目安)
3.ヘッドライトカバーに押し当てながら、縦横に磨きます。少しずつ磨くのがポイントです。
4.磨き終わったら、クロスのキレイな面で拭き上げます。

「ゼロリバイブ」でヘッドライトの黄ばみやくすみが簡単に美しく復活します!

きれいに見えているヘッドライトでも放置していると紫外線や微細な小傷や汚れなどが影響して劣化してきますので、ゼロリバイブで日頃メンテナンスをすると綺麗な状態が保てます。

日暮れが早くなるこれからの季節に向け、安全運転の為にも一度ヘッドライトをチェックしてはいかがでしょうか?

実際に洗車場で使用していただいた動画をチェック!

紹介したアイテム

SurLuster(シュアラスター) ゼロリバイブ

1,000円〜(税込)

ヘッドライドカバーの黄ばみやくすみを除去し、視界確保!

経年とともに生じるヘッドライトカバーなどクリア樹脂パーツの劣化。
超微細研磨粒子で汚れや劣化部分を磨くことで、ヘッドライトカバーの黄ばみやくすみをスッキリと除去。
クリアなヘッドライトカバーが蘇り、明るさも戻ってきます。
また「反射」「放出」「吸収」のUVカットトリプルコーティングで、
施工面を紫外線による劣化から守ります。

品番
S-104
サイズ
‎5 x 11 x 20 cm
重量
160g

SurLuster

シュアラスターは、1947年、アメリカ・カリフォルニア州ロングビーチで、創業者のジョセフ・ロビンソンは、化粧品にも使用されている天然素材“カルナバ蝋”を主成分とした自動車ワックスの製造を始めた。49年には「シュアラスター」の名で本格的な販売をスタート。その品質の高さが評判となり、自動車の普及とともに全米でシェアを拡大。68年には市場占有率80%を達成した。翌年にはシュアラスター・ペースとワックス(ブルーワックス)がゼネラルモータースのキャデラック指定ワックスに選ばれ、シュアラスターは世界で最も高級なカーワックスと認められることになった。日本で販売が開始されたのは、国内のモータリゼーションが根付き始めた70年代初頭のこと。その後、現在に至るまでより良い製品を生み出すための歩みを止めない姿勢は、シュアラスターを最高峰のカーワックスメーカーたらしめるとともに、世界中のエンスージアストから愛され続けている理由でもある。

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