【画像】キャスト アクティバのトニコオレンジメタリックを見た感想

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ダイハツから新型キャスト(CAST)が遂に発売されましたね。

3つの異なるスタイルで発売されたキャスト(CAST)ですが、
SUV風デザインになっているのがアクティバ(ACTIVA)

フロントアンダーカバーや大き目のフォグランプが標準装備されるなど
SUVっぽい仕上がりになっていますよね。

今回発売されたキャスト アクティバ(CAST ACTIVA)は、モノトーン(単色)・
2トーンあわせて13種類のカラーバリエーションを用意。

私が訪問したディーラーさんで人気カラーを聞いたところ教えて貰ったのが、
トニコオレンジメタリック×デザインフィルムトップの2トーンカラー。

やはり内装色をスタンダードオーダーでオレンジに出来るのも
人気の秘訣かもしれませんね。

そんなキャスト アクティバ(CAST ACTIVA)のトニコオレンジメタリックの
2トーンカラーを先日見に行ってきたので、内装・外装を紹介します。

※2015年10月13日の記事です。

Chapter
キャスト アクティバ トニコオレンジの画像レビュー
エクステリアは、思ったよりも渋め!?
インテリアもオレンジがオシャレ!?

キャスト アクティバ トニコオレンジの画像レビュー

エクステリアは、思ったよりも渋め!?

キャスト アクティバ(CAST ACTIVA)のトニコオレンジメタリックの
正面からのデザインは、このようになっています。

丸っこいヘッドライトとあいまって、少しレトロ感のある
デザインに感じますね。

ちなみに、今回私が見たダイハツのキャスト アクティバは、オプションの
メッキ調のヘッドランプガーニッシュやフォグランプガーニッシュを装備。

ちなみに、ボディカラーが異なりますが、
こちらがガーニッシュが装備されていないタイプのモデル。

やはりインパクトが違いました。

横からのデザインは、このようになっています。

そして、こちらは後ろから。

このトニコオレンジメタリックは、ダイハツから発売中の
ウルトラハイト系ワゴンのウェイク(WAKE)でも使用されているカラー。

ダイハツ ウェイク(WAKE)のこのトニコオレンジメタリックを見た時は、
ボディの大きさもあり、インパクトのあるカラーだと感じてしまいました。

しかし、キャスト アクティバ(CAST ACTIVA)では2トーンカラーという事もあり、
ハデさは抑えられているように感じました。

正直に言って、トニコオレンジメタリックはウェイク(WAKE)で見た事のある
カラーだったので、あまり期待していませんでした。

しかし、キャスト アクティバ(CAST ACTIVA)のトニコオレンジメタリックの
2トーンカラーは、かなり良かったです!

実際のトニコオレンジメタリックは、ちょっと光沢感(メタリック感)が
強いように感じましたが、オレンジ自体は渋く落ち着いた感じのカラーなのが良かったです。

まだブルーは見ていませんが、スプラッシュブルーメタリックよりも
落ち着いた感じのカラーなのかなと感じました。

<次のページに続く>
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インテリアもオレンジがオシャレ!?

K-コンシェルジュ

軽自動車ディーラーの店長を務めていたK-コンシェルジュが軽自動車のお悩み・疑問点を解決します。軽自動車を実際に試乗した感想・乗り心地から欠点まで包み隠さず紹介していきます。

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