サーファー必見!車に積みたいサーフィンでおすすめのカー用品12選

サーファーにとって、サーフィンをより楽しむことができる用品やグッズは気になるところですよね。そこで、車で行動することが多いサーファーの方におすすめのカー用品や車載グッズを紹介します。

Chapter
サーフィンでおすすめのカー用品12選
おすすめカー用品1:バケツ
おすすめカー用品2:シートカバー
おすすめカー用品3:強力吸盤フック
おすすめカー用品4:天井ネット
おすすめカー用品5:キーボックス
おすすめカー用品6:シャワーポンプ
おすすめカー用品7:インバーター
おすすめカー用品8:冷温庫
おすすめカー用品9:ハンガー
おすすめカー用品10:ポリタンク
おすすめカー用品11:キャリーラック
おすすめカー用品12:ルーフキャリア
カー用品を揃えてサーフィンもっと快適になろう!

サーフィンでおすすめのカー用品12選

おすすめカー用品1:バケツ

TOOLS ウォーターボックス

TOOLS TOOLS ウォーターボックス

¥3,168〜

車でサーフィンに行く多くの方が所持しているアイテムがバケツです。

濡れたウェットスーツを入れたり、収納ケースとしたりなど使い方は豊富です。16リットルを無駄なく使えるボックス形状が様々な車種にフィットするでしょう。

ブランド
TOOLS
型番号
ウォーターボックス
重さ
1.58Kg
サイズ
約W50×H37×D35cm
素材
ナイロン

おすすめカー用品2:シートカバー

ボンフォーム シートカバー ファインテックス

ボンフォーム ボンフォーム シートカバー ファインテックス

¥936〜

濡れたウェットスーツで乗車してもシートを水から守ってくれるのがシートカバーです

車のフロント座席に使用できるシートカバーです。濡れたウェットスーツを着たまま車に乗っても、しっかりと防水し、シートを守ってくれます。ヘッドレストまでしっかり保護することができ、取り付けの簡単さも特徴のひとつです。

ブランド
ボンフォーム(BONFORM)
型番号
4361-10BK
重さ
558g
サイズ
W36.9xH28.4 xD4.3cm

おすすめカー用品3:強力吸盤フック

REDCAMP 吸盤

REDCAMP REDCAMP 吸盤

¥1,480〜

ハンガーや小物に…あると便利な吸盤フック

ハンガーやちょっとした小物を吊るすために、車の窓ガラスに吸盤フックを付けておくと便利です。「REDCAMP 吸盤」であれば、バックドアのガラス部分はもちろんのこと、ボディ部分に付けることもできます。この商品は強力なホールド力が売りで、最大10kgまで吊るすことが可能です。キッチン用などの吸盤フックは重さに耐えられない可能性があるので、吸盤が強力なものをおすすめします。

ブランド
REDCAMP
重さ
166g
サイズ
W17xH8xD4cm
材質
ABS&PVC

おすすめカー用品4:天井ネット

SHKI カーゴネット

SHKI SHKI カーゴネット

¥1,250〜

天井に収納スペースを増設!天井ネット

車内のアシストグリップを活用し、サーフボードや小物を収納できるのが天井ネット。このSHIKIカーゴネットはネットが2層構造となっており、ジッパー内にも荷物を収納できます。サーフィン以外にも旅行や買い物、車中泊などにもおすすめです。

ブランド
SHKI
重さ
260g
サイズ
W31.8xH22.4xD2.8cm
ブラック

おすすめカー用品5:キーボックス

TOOLS キーボックス

TOOLS TOOLS キーボックス

¥3,017〜

サーフィン中の貴重品入れはキーボックスに

サーフィンの邪魔になるため、カギなどの貴重品を隠したい場合も多いでしょう。そんな方はキーボックスにカギを入れて、車のドアノブやホイールなどに固定しておけば安心してサーフィンができます。このTOOLキーボックスはドアノブやホイールに傷がつくことを防ぐシートが背面についており、サーファーの強い味方となるでしょう。

ブランド
TOOLS
重さ
577.99g
サイズ
約H72×W108×D30mm
外寸サイズ
約H77×W180×D37mm(掛け金含む)
掛け金内寸
約H45×W32mm
材質
金属

おすすめカー用品6:シャワーポンプ

ロゴス パワードシャワー

ロゴス ロゴス パワードシャワー

¥4,730〜

シガーソケット電源で動くシャワー

サーフィン後は、体や道具に砂が付いてしまいます。そんな時、車のシガレットホルダー12V電源で動くシャワーがあると便利です。「ロゴス パワードシャワー」はプラグを車のシガーソケットに差し、ポンプを水中に入れて電源を入れるだけで使用できます。有名ブランドのロゴス製というのも嬉しい特徴のひとつです。

ブランド
ロゴス(LOGOS)
重さ
800g
ホースの長さ
(約)2m
DCコードの長さ
(約)6m
収納サイズ
H18.5×W8.5×D24.5cm
電 源
DC12V
構 成
シャワーヘッド、シャワーホルダー、ホース、吸盤、S字フック、収納袋
射水距離
(約)2.6m(高さ1mの位置から真横への射水距離)
射水量(10分間)
(約)50L
材質
強化プラスチック樹脂

おすすめカー用品7:インバーター

GOODGOODS 純正弦波 インバーター

GOODGOODS GOODGOODS 純正弦波 インバーター

¥33,289〜

クルマから家庭用電源を取るならコレ

車のシガレットホルダーからとれる12V電源を、一般的な100V電源に変換するのに必要なのがインバーターです。一般的な家電製品の使用する目的なら正弦波を選びましょう。遠方にサーフィンに行く際は簡易冷蔵保温庫や照明、ドライヤーなどが利用できます。この商品には冷却ファンが搭載されており、冷却ファン非搭載の商品に比べ長く使用できる点もおすすめです。

ブランド
GOODGOODS
重さ
5.98kg
梱包サイズ
H56.4xW23.6xD15.6cm
ブラック

おすすめカー用品8:冷温庫

Paxcess 冷蔵庫

Paxcess Paxcess 冷蔵庫

¥12,999〜

ホットもコールドもコレ一台

サーフィンをしていると夏は冷たい飲み物、冬は暖かい飲み物を欲しくなるものです。そんな時、12V電源で使用できる冷温庫が活躍します。「Paxcess 冷蔵庫」はAC&DC の2電源に対応しており、サーフィン中以外にも家庭でも使用可能です。また、横に持ち運び便利な取っ手があることも嬉しいポイントではないでしょうか。

ブランド
Paxcess
重さ
4.2kg
梱包サイズ
H39.5xW24xD29.5cm
容量
10L

おすすめカー用品9:ハンガー

ウエットハンガー肩守くん

肩守くん ウエットハンガー肩守くん

¥1,990〜

ウエットスーツなどをかけておくのに

車でサーフィンに行く際は、濡れたウェットスーツの水切りを目的にハンガーを持っていきましょう。しかし、針金などのハンガーだと重みで曲がってしまう場合や、ラバーのしわからのひび割れや劣化を早める可能性があります。そこでおすすめするのが、「ウエットハンガー肩守くん」です。ウエットスーツ専用に開発されたハンガーであり、ウエットスーツを少しでも長持ちさせたいなら必須のアイテムといえます。

ブランド
肩守くん
梱包時重さ
300g
梱包サイズ
H57xW23xD14cm
材質
プラスティック

おすすめカー用品10:ポリタンク

キャプテンスタッグ ポリタンク

キャプテンスタッグ キャプテンスタッグ ポリタンク

¥896〜

様々な用途に使える

サーフィンに行く際は、自宅からポリタンク2つ分ほどの水を持参することをおすすめします。車に設置することでサーフィン後には海水や砂がついたウェットスーツやサーフボードを洗い流したり、体を洗ったりもできるからです。この「キャプテンスタッグ ポリタンク」はタンクを置いたまま水を出すことができる仕様になっています。また、広口キャップで水などが入れやすく、タンク内の洗浄がしやすいのも特徴です。

ブランド
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
サイズ
H240×W130×D260mm
材質
ポリエチレン

おすすめカー用品11:キャリーラック

キャリらっくん

白浜マリーナ キャリらっくん

¥3,278〜

ボードの持ち運びや洗浄に

サーフボードのワックスアップスタンドや、洗浄の際に活躍するのがキャリーラックです。キャリらっくんはボードラックとして使えたり、持ち運び用の取っ手としたりすることもできます。また、車に掛けることでハンガーラックにもなるのです。見た目からは想像できない、様々な使い方ができる便利グッズになります。

重量
400g
サイズ
H46×W20×D16.9cm

おすすめカー用品12:ルーフキャリア

カーメイト ルーフキャリア

カーメイト カーメイト ルーフキャリア

¥8,125〜

サーフボードをルーフに積むなら

大きなサーフボードは、車の天井に固定する場合が多いです。キャリアや左右ウィンドに直接固定する方法もありますが、安定性に欠けるでしょう。そこでおすすめしたいのが「カーメイト ルーフキャリア」です。この商品はラチェット式キャリアで、強い力を入れなくても簡単に固定できます。特に女性のサーファーにおすすめのルーフキャリアといえるでしょう。

ブランド
カーメイト(CARMATE)
重さ
3.2kg
梱包サイズ
H33.5xW26xD14cm
材質
ポリエチレン

カー用品を揃えてサーフィンもっと快適になろう!

サーファーにとって車の使い方は非常に重要なポイントです。海まで移動や現地で空間の活かしかたなど、ほんの少しの工夫でサーフィンライフが大きく変わることでしょう。

車に積んでいくべきグッズやカー用品などは災害時に役立つものも多く、いざという時の備えにもなります。当記事がサーフィンをさらに楽しむ一つの手段として参考になれば幸いです。"