【プロに聞いた】最強の車用ウーファー(サブウーファー)の最強おすすめ18選!2026年版
※この記事には広告が含まれます
ウーファーとは、おもに低音域を担当するスピーカーユニットのことです。
愛車で迫力のある重低音サウンドを楽しむためには、欠かせないアイテムで、サブウーファーとも呼ばれます。
通常、スピーカーユニットは、左右2つで1セットですが、ウーファーは1基でも機能します。
ケンウッドやパイオニアなど、多くのメーカーから販売されています。
しかし、パワードサブウーファーとユニットサブウーファーなどの種類によって特徴が違ったり、商品によって適した設置場所が違ったりします。
そのため、どの商品を買ったら良いか迷いますよね。
そんなときに、下記のポイントを押さえて選べば確実です。
- 取り付けやすさ重視ならパワードサブウーファー
- 重低音の表現力重視ならユニットサブウーファー
- スペースを節約したいならシート下に設置するタイプ
- とにかく迫力や音質重視ならトランクに設置するタイプ
↓↓↓商品名をクリックすると詳細を閲覧できます↓↓↓
| 商品名 | 画像 | 最安値 | スペック | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 種類 | 設置場所 | スピーカーサイズ | 再生周波数帯域 | 幅 | 奥行 | 高さ | 商品の重量 | ||||
|
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer) パワードサブウーファー TS-WX400DA |
|
音楽の種類に合わせた再生方法でダイナミックな音楽を実現 |
パワードサブウーファー | シート下、トランク | 24×14cm | 20〜100Hz | 30cm | 20cm | 10cm | 4.1kg | |
|
アルパイン(Alpine) パワードサブウーファー 20cmシート下設置型 SWE-1080 |
|
会田 肇 手軽に低音域を補強したい人にもおすすめの商品 |
パワードサブウーファー | シート下 | 20cm | 30Hz〜160Hz | 23cm | 34cm | 7.8cm | 4.71kg | |
|
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer) パイオニア スピーカー カロッツェリア TS-WX010A 17cm×8cm パワードサブウーファー |
|
会田 肇 自然な音質アップを期待できるコンパクトなサブウーファー |
パワードサブウーファー | シート下 | 17×8cm | 20Hz〜200Hz | 23cm | 11.6cm | 7cm | 1.51kg | |
- Chapter
- 失敗しない車用ウーファーの選び方
- 選び方① 駆動方式と設置の簡便性:パワードかパッシブか
- 選び方② エンクロージャー構造による音色の違い:バスレフ型と密閉型
- 選び方③ スペック数値の解読:最大出力(W)と再生周波数帯域(Hz)
- 選び方④ 設置スペースと形状の整合性を見る
- 選び方⑤ 接続方式と周辺機器との互換性
- おすすめのウーファー診断表
- おすすめの車用ウーファー一括比較表
- 【プロ厳選!】モータージャーナリスト会田肇おすすめの車用ウーファー3選
- 【CARPRIME編集部厳選!】おすすめの車用ウーファー15選
- よくあるウーファーのQ&A
- Q1. ウーファーを追加すると、メインスピーカーの音質も良くなるというのは本当ですか?
- Q2. アパートやマンションで使用する場合、何ワット(W)くらいのモデルが適切ですか?
- Q3. 位相の切り替えスイッチ(0°/180°)は何のためにあるのですか?
- Q4. DIYで取り付けを行う際の最大の注意点は何ですか?
- Q5. メンテナンスは必要ですか?
- 車用ウーファーを取り付けて楽しい音楽ライフを!
失敗しない車用ウーファーの選び方
出典:Amazon
そこで、あまりウーファーに対する知識がなくても選ぶことができるように、抑えておきたい選ぶポイントをご紹介します。
選び方① 駆動方式と設置の簡便性:パワードかパッシブか
「パワードタイプ」「パッシブタイプ」それぞれの特徴を確認していきましょう。
■パワードタイプ(チューンナップウーファー)
出典:Amazon
別途アンプを購入・配線する手間が省け、接続が比較的簡単であるため、初心者や手軽に音質を向上させたい方におすすめです。
コンパクトなモデルが多く、シート下やラゲッジスペースの隅に設置しやすいのが特徴です。
■パッシブタイプ(ユニットサブウーファー)
出典:Amazon
別途パワーアンプと、ユニットを固定するためのエンクロージャー(ボックス)を用意する必要があります。
カスタマイズ性が極めて高く、圧倒的な音圧や緻密な音作りを求める上級者に適していますが、費用と設置スペースが膨大になるというデメリットもあります。
選び方② エンクロージャー構造による音色の違い:バスレフ型と密閉型
「バスレフ型」は、筐体に穴(ポート)が開いており、内部の空気の共振を利用して低音を増幅させます。
空気の流れを利用するため、比較的小型のモデルでも量感豊かで伸びやかな重低音を再生できます。
映画鑑賞やホームシアターなど、迫力を重視する用途に最適です。
「密閉型」は、筐体が完全に密閉されており、内部の空気の弾性を利用して振動板を制御します。
バスレフ型に比べて音の遅れが少なく、レスポンスに優れたキレの良い低音を再生できるのが特徴です。
解像度が高く、歪みが少ないため、音楽制作やピュアオーディオ鑑賞に向いています。
選び方③ スペック数値の解読:最大出力(W)と再生周波数帯域(Hz)
「最大出力(w)」と「再生周波数帯域(Hz)」を確認しましょう。
最大出力(W)は、空気を振動させるパワーを示します。
一般的な自宅使用では40W以上あれば十分な迫力が得られますが、防音環境が整った一軒家や、車内での圧倒的な音圧を求めるなら50Wから100W以上のモデルがおすすめです。
再生周波数帯域(Hz)は、 ウーファーが再生できる音の低さを示します。
人間の聴覚限界に近い20Hz付近からカバーしているモデルであれば、耳で聴くというよりは「身体に響く」ような真の重低音を体感できます 。
選び方④ 設置スペースと形状の整合性を見る
シート下・ウォークスルーに設置する場合、軽自動車やコンパクトカーでは、高さ60mmから80mm程度の薄型モデルがおすすめです。
トランク・ラゲッジに設置する場合、25cmから30cm径の大型ユニットを搭載したモデルを選択できます。
スペアタイヤスペースに設置する場合、特殊な形状のモデル(例:JBL BASSPRO Hub)を使用することで、デッドスペースを有効活用しつつ大迫力の音を手に入れることも可能です。
選び方⑤ 接続方式と周辺機器との互換性
RCA接続は最も一般的なアナログ接続方式で、多くのAVアンプやカーナビが対応しています。
スピーカーレベル入力は、サブウーファー出力端子がない純正カーオーディオなどから、スピーカー線を分岐させて信号を取り込む方式です。
ワイヤレス接続は、最近のホーム用モデルではBluetooth接続に対応したものもあり、配線の手間を省きつつ自由なレイアウトが可能です。
おすすめのウーファー診断表
おすすめの車用ウーファー一括比較表
| 商品名 | 画像 | 最安値 | スペック | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 種類 | 設置場所 | スピーカーサイズ | 再生周波数帯域 | 幅 | 奥行 | 高さ | 商品の重量 | ||||
|
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer) パワードサブウーファー TS-WX400DA |
|
会田 肇 音楽の種類に合わせた再生方法でダイナミックな音楽を実現 |
パワードサブウーファー | シート下、トランク | 24×14cm | 20〜100Hz | 30cm | 20cm | 10cm | 4.1kg | |
|
アルパイン(Alpine) パワードサブウーファー 20cmシート下設置型 SWE-1080 |
|
会田 肇 手軽に低音域を補強したい人にもおすすめの商品 |
パワードサブウーファー | シート下 | 20cm | 30Hz〜160Hz | 23cm | 34cm | 7.8cm | 4.71kg | |
|
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer) パイオニア スピーカー カロッツェリア TS-WX010A 17cm×8cm パワードサブウーファー |
|
会田 肇 自然な音質アップを期待できるコンパクトなサブウーファー |
パワードサブウーファー | シート下 | 17×8cm | 20Hz〜200Hz | 23cm | 11.6cm | 7cm | 1.51kg | |
|
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer) パワードサブウーファー TS-WX130DA |
|
音楽のジャンルや気分に合わせて、低域部の周波数をチューニングした2つのモードが味わえるハイクオリティの車用ウーファー |
パワードウーファー | シート下 | 20×13 | 20〜200Hz | 28cm | 20cm | 7cm | 3.5kg | |
|
ケンウッド(KENWOOD) チューンアップサブウーファー KSC-SW30 |
|
最大出力が250Wあるハイパワーな車用ウーファーで、車内でも迫力の重低音を楽しめます |
パワードウーファー | シート下 | - | 35Hz〜150Hz | 35cm | 24cm | 7.5cm | 4.5kg | |
|
Pioneer スピーカー TS-WX2530 |
|
クリアに低域を再生してくれるパワードサブウーファー |
ユニットサブウーファー | - | 25cm | 20Hz〜900Hz | 53cm | 30cm | 15cm | 7.63kg | |
|
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer) パワードサブウーファー TS-WH500A |
|
ワンクラス上の高品位デザインながら、その薄さからコンパクトカーなどの従来の車用ウーファーの設置が難しかった車種にも搭載可能 |
パワードウーファー | シート下 | 18×10cm | 20Hz〜200Hz | 34cm | 25cm | 6cm | 4.5kg | |
|
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer) パワードサブウーファー TS-WH1000A |
|
両面駆動方式で高品質な低域再生を実現! |
パワードサブウーファー | シート下 | 21×8cm | 20〜200Hz | 36cm | 27cm | 4.5cm | 5.28kg | |
|
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer) パワードサブウーファー TS-WX300TA |
|
最大出力が280Wで、出力音圧レベルは113dBという重低音サウンドを実現したインパクトのあるウーファー |
パワードサブウーファー | トランク | 30cm | 20Hz〜130Hz | - | - | - | 9.71kg | |
|
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer) パワードサブウーファー TS-WX910A |
|
パワー感あふれるひずみの少ない低音再生 |
パワードサブウーファー | シート下 | - | 50Hz〜125Hz | 80cm | 35.3cm | 14cm | 15.9kg | |
【プロ厳選!】モータージャーナリスト会田肇おすすめの車用ウーファー3選
会田 肇|あいだ はじめ
自動車本体はもちろんカーナビやカーオーディオといった、車まわりのデジタル系ガジェットにも造詣が深い自動車ジャーナリスト。
カーライフアドバイザーの肩書を持ち、使い手の立場に立ったわかりやすい文章で、さまざまなメディアで活躍している。
ここでは、カーオーディオ初心者でも使いやすいアンプ内蔵のサブウーファーユニットを紹介します。
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer)
パワードサブウーファー TS-WX400DA
パワードサブウーファー TS-WX400DA
22,460円〜(税込)
24cm口径のサブウーファーを内蔵
- 種類
- パワードサブウーファー
- 設置場所
- シート下、トランク
- スピーカーサイズ
- 24×14cm
- 再生周波数帯域
- 20〜100Hz
- 幅
- 30cm
- 奥行
- 20cm
- 高さ
- 10cm
- 商品の重量
- 4.1kg
アルパイン(Alpine)
パワードサブウーファー 20cmシート下設置型 SWE-1080
パワードサブウーファー 20cmシート下設置型 SWE-1080
15,902円〜(税込)
手軽に低音域を補強したい人にもおすすめ
- 会田 肇
2016年登場という少し古い製品だが、シート下に装着できる高さ7.6cmの薄型設計でありながら、最大160Wのハイパワーアンプと20cm口径ユニットを組み合わせ、キレのある重低音が魅力だ。
手もとのワイヤードリモコンで低域レベルを簡単にコントロールでき、ミニバンなど広い車内でも十分な効果を発揮する。
ボディは高剛性アルミダイキャスト製を採用し、パワフルさを象徴する2本のフレームも印象的。
2万円以下の手頃な価格帯となっており、手軽に低音域を補強したい人にオススメなサブウーファーと言える。
- 種類
- パワードサブウーファー
- 設置場所
- シート下
- スピーカーサイズ
- 20cm
- 再生周波数帯域
- 30Hz〜160Hz
- 幅
- 23cm
- 奥行
- 34cm
- 高さ
- 7.8cm
- 商品の重量
- 4.71kg
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer)
パイオニア スピーカー カロッツェリア TS-WX010A 17cm×8cm パワードサブウーファー
パイオニア スピーカー カロッツェリア TS-WX010A 17cm×8cm パワードサブウーファー
13,443円〜(税込)
自然な音質アップを期待できるコンパクトなサブウーファー
- 会田 肇
重低音を出すのではなく、低音を自然に補強する目的で助手席のフロアにセットする新発想の超小型サブウーファー。
フロントスピーカーとのつながりも自然で、全体的な音質アップに大きな効果を発揮する。
ボディは足元になじむ丸みを帯びた多面体形状で、パールを施したブラックカラーも質感を高める。
コンパクトで足元に置いても邪魔にならないサイズ。
電源OFF時はシルバー、電源ON時はブルーで点灯するLEDも車室内の演出にひと役買っている。
サウンドに厚みを加えたい人に最適なサブウーファーと言える。
- 種類
- パワードサブウーファー
- 設置場所
- シート下
- スピーカーサイズ
- 17×8cm
- 再生周波数帯域
- 20Hz〜200Hz
- 幅
- 23cm
- 奥行
- 11.6cm
- 高さ
- 7cm
- 商品の重量
- 1.51kg
【CARPRIME編集部厳選!】おすすめの車用ウーファー15選
ぜひ商品選びの参考にしてみてください!
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer)
パワードサブウーファー TS-WX130DA
パワードサブウーファー TS-WX130DA
24,800円〜(税込)
ハイクオリティの車用ウーファー!
「TS-WX130DA」は高音質な重低音が魅力的なおすすめの車用ウーファーです。
TS-WX130DAは音楽のジャンルや気分に合わせて、低域部の周波数をチューニングした2つのモードが味わえるハイクオリティの車用ウーファーです。
薄型のボディのためシート下にも設置が可能で、置き場所に困ることもありません。
また、そのコストパフォーマンスも優れています。
- 種類
- パワードウーファー
- 設置場所
- シート下
- スピーカーサイズ
- 20×13
- 再生周波数帯域
- 20〜200Hz
- 幅
- 28cm
- 奥行
- 20cm
- 高さ
- 7cm
- 商品の重量
- 3.5kg
ケンウッド(KENWOOD)
チューンアップサブウーファー KSC-SW30
チューンアップサブウーファー KSC-SW30
36,980円〜(税込)
嬉しいコンパクトサイズ!臨場感あふれるサウンドが特徴!
「KSC-SW30」は、「Class Dアンプ」を搭載したおすすめの車用ウーファーです。
KSC-SW30は、最大出力が250Wあるハイパワーな車用ウーファーで、車内でも迫力の重低音を楽しめます。
また、ハイレゾシステムにも対応しているため、臨場感あふれるサウンドを味わうことができます。
ボディもコンパクトなので、シート下に搭載できるのも嬉しいポイントでしょう。
- 種類
- パワードウーファー
- 設置場所
- シート下
- スピーカーサイズ
- -
- 再生周波数帯域
- 35Hz〜150Hz
- 幅
- 35cm
- 奥行
- 24cm
- 高さ
- 7.5cm
- 商品の重量
- 4.5kg
Pioneer
スピーカー TS-WX2530
スピーカー TS-WX2530
29,980円〜(税込)
設置スペースに合わせて設置方法が変更可能!
カロッツェリアのTS-WX2530は、クリアに低域を再生してくれるパワードサブウーファーです。
高剛性IMPPコーンやダブルダンパー構造、4層構造対象ロングボイスコイルなどの組み合わせにより、クリアな低域を実現しています。
付属のアタッチメントを使うことで、スピーカーを下向きに設置することができます。
下向きに設置することで、低音を車内に効率よく拡散してくれます。
トランクの設置スペースや好みによって、設置の向きを自由に変えられるのもうれしいポイントです。
トランクに設置したい方におすすめの車用ウーファーです。
- 種類
- ユニットサブウーファー
- 設置場所
- -
- スピーカーサイズ
- 25cm
- 再生周波数帯域
- 20Hz〜900Hz
- 幅
- 53cm
- 奥行
- 30cm
- 高さ
- 15cm
- 商品の重量
- 7.63kg
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer)
パワードサブウーファー TS-WH500A
パワードサブウーファー TS-WH500A
33,390円〜(税込)
コンパクトカーも設置可能!
「TS-WH500A」は、薄型高品位のおすすめ車用ウーファーです。
TS-WH500Aは、ワンクラス上の高品位デザインながら、その薄さからコンパクトカーなどの従来の車用ウーファーの設置が難しかった車種にも搭載可能です。
また両面駆動方式のHVTユニットで不要な振動を相殺し、良質で豊かな低音を楽しむことができます。
- 種類
- パワードウーファー
- 設置場所
- シート下
- スピーカーサイズ
- 18×10cm
- 再生周波数帯域
- 20Hz〜200Hz
- 幅
- 34cm
- 奥行
- 25cm
- 高さ
- 6cm
- 商品の重量
- 4.5kg
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer)
パワードサブウーファー TS-WH1000A
パワードサブウーファー TS-WH1000A
62,319円〜(税込)
両面駆動方式で高品質な低域再生を実現!
「TS-WH1000A」は厚さ4.5cmの超薄型ボディをもつ、おすすめの車用ウーファーです。
TS-WH1000Aは超薄型タイプのため、シート下はもちろん車内のさまざまなスペースに設置可能です。
そのため、コンパクトカーにも取り付けができます。
また、両面駆動方式を採用しているため、高品質な低域再生も実現しました。
- 種類
- パワードサブウーファー
- 設置場所
- シート下
- スピーカーサイズ
- 21×8cm
- 再生周波数帯域
- 20〜200Hz
- 幅
- 36cm
- 奥行
- 27cm
- 高さ
- 4.5cm
- 商品の重量
- 5.28kg
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer)
パワードサブウーファー TS-WX300TA
パワードサブウーファー TS-WX300TA
17,474円〜(税込)
圧倒的な音量と迫力の重低音!
「TS-WX300A」は30㎝というボディサイズをもつおすすめの車内ウーファーです。
TS-WX300Aは最大出力が280Wで、出力音圧レベルは113dBという重低音サウンドを実現したインパクトのあるウーファーです。
ボディサイズが大きいため、配置できる場所は限られますが、圧倒的な音量と迫力の重低音を楽しめます。
- 種類
- パワードサブウーファー
- 設置場所
- トランク
- スピーカーサイズ
- 30cm
- 再生周波数帯域
- 20Hz〜130Hz
- 幅
- -
- 奥行
- -
- 高さ
- -
- 商品の重量
- 9.71kg
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer)
パワードサブウーファー TS-WX910A
パワードサブウーファー TS-WX910A
49,800円〜(税込)
パワー感あふれるひずみの少ない低音再生
カロッツエリア製パワードサブウーファーのフラッグシップモデルに位置づけられるTS-WX910Aは、25cmサブウーファーとアンプを内蔵したモデルです。
軽量化と高剛性を実現した2層IMX構造のIMXファイバーコーンをウーファー部に採用すると同時に、アンプ部にはMOS FET 800W アンプを搭載し、低消費電力と大パワーを両立しました。
- 種類
- パワードサブウーファー
- 設置場所
- シート下
- スピーカーサイズ
- -
- 再生周波数帯域
- 50Hz〜125Hz
- 幅
- 80cm
- 奥行
- 35.3cm
- 高さ
- 14cm
- 商品の重量
- 15.9kg
カロッツェリア(carrozzeria)/パイオニア(Pioneer)
パワードサブウーファー TS-WX1210A
パワードサブウーファー TS-WX1210A
27,260円〜(税込)
重低音サウンドにこだわる方は必見!
「TS-WX1210A」は見た目にも存在感のある、おすすめの車用ウーファーです。
最大入力が1300Wで、最大出力が280W、出力音圧レベルは114dBという重低音サウンドが楽しめるウーファーです。
アンプ内蔵の密閉型を採用することで、切れの良い低音再生を実現しています。
- 種類
- パワードサブウーファー
- 設置場所
- トランク
- スピーカーサイズ
- -
- 再生周波数帯域
- 20Hz〜125Hz
- 幅
- 52.8cm
- 奥行
- 27.9cm
- 高さ
- 38cm
- 商品の重量
- 10.8kg
ロックフォード(Rockford Fosgate)
チューンナップサブウーファー(アンプ内蔵) JPS-100-8
チューンナップサブウーファー(アンプ内蔵) JPS-100-8
37,088円〜(税込)
薄型アンプを内臓!LEDイルミネーショングリル付き
「JPS-100-8」は、薄型アンプを内蔵したスタイリッシュなおすすめ車内ウーファーです。
JPS-100-8は、薄型で場所を取らないデザインのボディに、高品位な低域再生を実現させました。
また、LEDイルミネーショングリル付きで、青色LEDとロゴバッジ周辺の白色LEDがインテリア性の高いものになっています。
- 種類
- パワードサブウーファー
- 設置場所
- シート下
- スピーカーサイズ
- -
- 再生周波数帯域
- 30Hz〜160Hz
- 幅
- 34cm
- 奥行
- 23.5cm
- 高さ
- 7.7cm
- 商品の重量
- -
Pioneer
スピーカー TS-WX300A サブウーファー
スピーカー TS-WX300A サブウーファー
23,900円〜(税込)
圧倒的な存在感と重低音で、ドライブがもっと楽しくなる!
日常からカーライフまで幅広いシーンで活躍する、パイオニアのグローバルシリーズです。高効率の「CLASS Dアンプ」を搭載し、アンプ、スピーカーユニット、エンクロージャーを理想的な状態に。圧倒的な音量と、バスレフ型ならではの迫力あふれる重低音を実現しました。
- 種類
- パワードサブウーファー
- 設置場所
- トランク
- スピーカーサイズ
- 30cm
- 再生周波数帯域
- 20Hz~130Hz
- 幅
- 31.8cm
- 奥行
- 50.3cm
- 高さ
- 37.8cm
- 商品の重量
- 10.4kg
Bonarca
サブウーファー アンプ内蔵 車
サブウーファー アンプ内蔵 車
5,980円〜(税込)
車内に響くパワフルな低音を、アンプ一体型で手軽に実現!
低音域をカバーし、純正スピーカーよりも一段上のハイクオリティなサウンドを実現したウーファーです。アンプ一体型で、設置も簡単。10インチサイズのスピーカーを搭載し、高温ボイスコイルと大型の高磁気構造で、強力に低音を再現します。
- 種類
- パワードウーファー
- 設置場所
- -
- スピーカーサイズ
- 25.5cm
- 再生周波数帯域
- 50Hz~20KHz
- 幅
- 28cm
- 奥行
- 47.5cm
- 高さ
- 29.5cm
- 商品の重量
- 4kg
イネックス(INEX)
最大出力160W アンプ内蔵 薄型サブウーファ
最大出力160W アンプ内蔵 薄型サブウーファ
11,000円〜(税込)
重厚感4.7kg!振動を抑えて生み出す、ダイナミックな低音
重厚な4.7kgスピーカー。余分な振動エネルギーを抑え、ダイナミックな低音を生み出すための重さです。
20cmのスピーカーが、最大出力160Wの迫力あるサウンドを提供します。薄型設計なので、ラゲッジスペースやシート下など省スペースに設置が可能です。
- 種類
- パワードウーファー
- 設置場所
- シート下
- スピーカーサイズ
- 20cm
- 再生周波数帯域
- 50Hz~100Hz
- 幅
- 34.5cm
- 奥行
- 24cm
- 高さ
- 6.8cm
- 商品の重量
- 4.7kg
アルパイン(Alpine)
パワードサブウーファー 17cmボックス型
パワードサブウーファー 17cmボックス型
13,800円〜(税込)
豊かな響きも、引き締まった低音も自在に!
豊かで伸びやかな低音と、タイトでスピード感のある低音を統合した、音質にこだわる方に最適なアイテムです。コンパクト設計で、助手席やリアシート下など、設置場所を選ばずに使えます。
豊かな響きのDeepモードと、引き締まったTightモードの2つのサウンドを選択可能です。
- 種類
- パワードサブウーファー
- 設置場所
- シート下
- スピーカーサイズ
- -
- 再生周波数帯域
- 50Hz ~ 125Hz
- 幅
- 25.7cm
- 奥行
- 19.2cm
- 高さ
- 6.63cm
- 商品の重量
- 5.26kg
Pioneer
スピーカー TS-WX140DA サブウーファー
スピーカー TS-WX140DA サブウーファー
16,227円〜(税込)
170Wの力強い低音と3つのモードで、音楽を自由に楽しむ!
音楽ジャンルや気分に合わせて重低音を調整できる、3つのモードを搭載したパワードサブウーファーです。全高わずか70mmというコンパクトなサイズで、幅広い車種に対応。スペースを有効活用します。
170Wのハイパワーを実現するCLASS Dアンプを搭載し、どんなシーンでも迫力ある低音を楽しめる商品です。
- 種類
- パワードサブウーファー
- 設置場所
- シート下
- スピーカーサイズ
- -
- 再生周波数帯域
- -
- 幅
- 20cm
- 奥行
- 28cm
- 高さ
- 7cm
- 商品の重量
- 3.3kg
ケンウッド(KENWOOD)
チューンアップ・サブウーファー
チューンアップ・サブウーファー
16,880円〜(税込)
振動板のグラつきを抑え、安定した重低音に
音楽や気分に合わせて音質を切り替えられる「Active EQ」を搭載。手元のスイッチでHEAVY、FLAT、TIGHTの3つの音質を簡単に切り替えることができます。
特許出願中の新開発エッジを採用し、振動板のブレを抑えて、安定した音圧感のある重低音を実現しました。
- 種類
- パワードサブウーファー
- 設置場所
- -
- スピーカーサイズ
- -
- 再生周波数帯域
- -
- 幅
- 28cm
- 奥行
- 20cm
- 高さ
- 7cm
- 商品の重量
- 3.41kg
よくあるウーファーのQ&A
Q1. ウーファーを追加すると、メインスピーカーの音質も良くなるというのは本当ですか?
サブウーファーに 80Hz 以下の超低音域を任せることで、メインスピーカーは自身の得意とする中高音域の再生に専念できます。
これにより、メインスピーカーの振動板の振幅が抑えられ、ボーカルの明瞭度や楽器の繊細な響きが改善されるという相乗効果が得られます 。
Q2. アパートやマンションで使用する場合、何ワット(W)くらいのモデルが適切ですか?
一般的な生活空間であれば 40Wもあれば十分な臨場感は得られます。
一軒家や防音室であれば50Wから100Wのモデルで映画館のような迫力を楽しむことができますが、周囲への配慮を最優先にすべきです 。
Q3. 位相の切り替えスイッチ(0°/180°)は何のためにあるのですか?
設置場所によっては、メインスピーカーの音とサブウーファーの音が互いに打ち消し合ってしまうことがあります。
実際に音楽を鳴らしながらスイッチを切り替え、低音が最も豊かに、かつ自然に聞こえる方を選択するのがおすすめです。
Q4. DIYで取り付けを行う際の最大の注意点は何ですか?
特に高出力なウーファーの場合、車両の既存配線から電気を取ると電圧不足で音が歪んだり、最悪の場合は車両火災の原因になったりする可能性があります。
バッテリーから直接電源を引く場合は、必ず適切なヒューズを設置しましょう。
また、アースは塗装を剥がした確実なボルト位置に固定しないと、ノイズの原因となる恐れがあります。
Q5. メンテナンスは必要ですか?
車載用の場合、走行時の振動で固定ネジが緩み、それがノイズ(ビビり音)の原因になることがあります。
また、トランク設置の場合は荷物による損傷を防ぐため、サランネットやガードがついたモデルを選ぶか、荷物の配置に配慮することが重要です。
車用ウーファーを取り付けて楽しい音楽ライフを!
カーオーディオのヘッドユニットを変えて音質は良くなったことにより、低音がもの足りなくなった。現状のカーオーディオで低音を補強したいというユーザーには、特におすすめです。
この記事で紹介したユニットを参考に、目的にマッチした車用ウーファーを選んでください。
広い車内でも重低音を轟かせるアンプ内蔵のパワードサブウーファー。
高い放射効率で音を広げる独自の「ダウンファイヤリング方式」を採用し、大型の振動板やストロンチウムマグネットの組み合わせはサイズを超える厚みのある低域再生を実現した。
再生モードは、ジャズやクラシック再生に向く「DEEP」、ロックなどに向く「DYNAMIC」の2つ。
リモコン操作で好みの設定に簡単に切り替えられる使い勝手の良さも実現。
堅牢さを感じさせるデザインで、コンパクトなボディはシート下などへ効率良く取り付けられる。