これで昼間も悩まない!リフレクター効果もバッチリな高効率LEDバルブがあった

リアウィンカー 高効率LEDバルブ シードスタイル

クルマの灯火類をLEDバルブに変更してみたけれど「昼間に、点灯が分かりにくい」といった経験はありませんか?実はその悩み、リフレクター(反射鏡)へ効率良く照射する事で視認性を大幅に高めた「高効率LEDバルブ」で解決できるのです。

Chapter
クルマのリフレクターを有効活用
日中のウィンカー視認性が段違い!
クリアレンズにバルブカラーが映らない!
SEED STYLE高効率LEDバルブ 概要

クルマのリフレクターを有効活用

SEED STYLEの高効率LEDバルブ(T20/T16/T10)は、光源の焦点位置やサイズを純正の白熱球に可能な限り近づけたLEDバルブです。

クルマのウィンカーなどは「リフレクター」と呼ばれる反射鏡にバルブの光を反射させる事で、全体的に光を拡散しています。

リフレクターの形状は純正装着されている白熱球に合わせて設計されているため、光源の位置が違うLEDバルブに交換した場合、光源がリフレクターの有効焦点から外れ、リフレクターの効果を十分に発揮することができなくなってしまいます。

その問題を解決したのが、LEDを得意とするカーパーツメーカー「SEED STYLE」。

リフレクターハウジングの効果を最大限に発揮させるため、光源の焦点位置やサイズを純正バルブに可能な限り近づけた専用設計を採用しています。

日中のウィンカー視認性が段違い!

これまでのLEDバルブは、下方向(取り付け部側)への配光が苦手でした。そのため、白熱球用に設計されたリフレクターでは前方への光が弱くなっています。

特に日中の視認性に大きな違いが出てしまい、対向車や後続車からの確認がしにくくなる点が課題。

そこでSEED STYLEの高効率LEDバルブでは、足りない前方への照射をプロジェクターレンズで補う設計を採用しました。
これにより、日中の視認性も、大幅に向上しています。

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クリアレンズにバルブカラーが映らない!