輸入車 ピックアップ記事一覧

ビートルとミニは長い歴史でどう変わった?

ビートルとミニは長い歴史でどう変わった?

20世紀の自動車のアイコンであり、現代もDNAが受け継がれているVWビートルとミニ。すでに半世紀以上続いてる両ブランドは、長い歴史の中で着実に進化を遂げています。今回は、...

更新日:2018/01/23    
日本でもバカ売れ!ランボルギーニのワンメイククラブとは?

日本でもバカ売れ!ランボルギーニのワンメイククラブとは?

世界中で史上最高の売れ行きを見せているランボルギーニ。日本でもウラカンを中心に記録的な販売台数となっています。多くの車好きのあこがれであるランボルギーニのオーナーとは、ど...

更新日:2018/01/18    
テスラモーターズ モデルX…自動運転など本気で使いやすい装備満点だった!

テスラモーターズ モデルX…自動運転など本気で使いやすい装備満点だった!

新型スポーツEV「ロードスター」やEVトラックの発表など、何かとトピックスの多いテスラモターズ。そのラインナップのコアになっているのが、モデルXです。今回はモデルXの魅力...

更新日:2018/01/16    
昔は車は前から乗っていた!? BMW イセッタとはどんな車?

昔は車は前から乗っていた!? BMW イセッタとはどんな車?

自動車は、サイドの前後にドア、後方もしくは前方にトランクがあるというのが常識ですよね。しかし長い歴史のなかには、正面がドアパネルになっており、乗車していた車がありました。...

更新日:2018/01/11    
【高山正寛のテレマティクス Now!】COTY受賞のボルボXC60、縦型&大型化ディスプレイのメリットは十分過ぎるほど

【高山正寛のテレマティクス Now!】COTY受賞のボルボXC60、縦型&大型化...

輸入車としてはVWゴルフに続き「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するという快挙を成し遂げたボルボXC60。受賞理由も含め、見所の多いXC60であるが、その中でも同社が提...

更新日:2018/01/10    
【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】ボルボXC60のスカンジナビアデザインに、日本の”ZEN”を見た

【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】ボルボXC60のスカンジナビアデザインに、日...

日本に住む友人から、ボルボXC60が今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたとの知らせを聞いた時、私は嬉しくなった。彼曰く、輸入車が同賞に選ばれるのは2013年のVWゴ...

更新日:2018/01/10    
本当に肥大化している!? ポルシェ911の歴代ボディサイズはどのように変化してきた?

本当に肥大化している!? ポルシェ911の歴代ボディサイズはどのように変化してき...

ポルシェのフラッグシップモデルの911。ポルシェの歴史は911と共にあると言っても過言ではないでしょう。そんな911も1964年から始まる長いモデルライフの中で刻々と変化...

更新日:2018/03/04    
なぜ6輪SUVがなかなか普及されないのか?

なぜ6輪SUVがなかなか普及されないのか?

2014年に5台限定で発売された「G63 AMG 6×6」は、当時クルマファンの間では大変な話題になりました。ですが、その後は新たな6輪駆動車がなかなか市販されません。な...

更新日:2017/12/27    
ベントレー コンチネンタル、遙かなる系譜をたどる〜世界最高の企て〜

ベントレー コンチネンタル、遙かなる系譜をたどる〜世界最高の企て〜

今世紀に入って大躍進を遂げたベントレー。その屋台骨を支える基幹モデルとなっているのが、2003年にデビューした“コンチネンタルGT”とその係累たちである。しかし“コンチネ...

更新日:2018/04/23    
BMWからのクリスマスプレゼントはM3で運ばれてくるツリー!?

BMWからのクリスマスプレゼントはM3で運ばれてくるツリー!?

2017年で生誕から31年を迎えたBMW M3。今回は、クリスマスに向けて届いたM3のプロモーション動画を紹介します。初代M3といえば、ツーリングカーレースに参戦するため...

更新日:2017/12/25    
近未来のクルマの形!? イーロン・マスクが率いるテスラモーターズとはどんなメーカーなのか?

近未来のクルマの形!? イーロン・マスクが率いるテスラモーターズとはどんなメーカ...

2040年までに欧州で内燃機関のクルマを全廃するという報道がされてから、EVの未来はより明確なものになつつあります。現状では航続距離や充電インフラなどまだまだ課題が残され...

更新日:2018/01/16    
【諸星陽一の百“車”繚乱】VW e-Golfは、間違いなくGolfだった

【諸星陽一の百“車”繚乱】VW e-Golfは、間違いなくGolfだった

e-Golfは間違いなくGolf(ゴルフ)であった。クルマの心臓はエンジンであると言われる。一般的にクルマの性能を語るとき、何リットルのクルマであるか?で語られるのが一般...

更新日:2018/01/05    
最高額5,000万円超え!? いま買える高額な車トップ5〜輸入車編〜

最高額5,000万円超え!? いま買える高額な車トップ5〜輸入車編〜

世界には本当に様々な車が存在します。輸入車で最も高価なモデルはなんなのでしょうか?今回はトップ5をご紹介します。※今回のランキングでは2017年12月現在、日本で購入でき...

更新日:2017/12/21    
【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】デザインのバウハウス性について

【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】デザインのバウハウス性について

デザイナーどうしでよく議論になるのが、「そのデザインがバウハウス的かどうか」である。バウハウスとは、1919年にドイツに設立された美術・建築の教育機関だ。その合理主義・機...

更新日:2018/01/05    
【恐妻家コージの"車選び"奮戦記】Case.1 VW e-Golfの場合

【恐妻家コージの"車選び"奮戦記】Case.1 VW e-Golfの場合

オレは3年前に結婚した年上の奥さんと2人暮らしをする30代半ばのサラリーマン、コージ。最近、都内の狭小住宅を購入したばかり。独身時代は好きなクルマに乗っていたけれど、最近...

更新日:2018/01/05    
モータースポーツ系だとやはり高いのか?BMW M4の維持費っていくら?

モータースポーツ系だとやはり高いのか?BMW M4の維持費っていくら?

BMW M4は、4シリーズのクーペをM社がチューニングを手掛けたオンロードスポーツモデルです。モータースポーツ直系のテクノロジーを搭載となると、維持費がかなり高そうなイメ...

更新日:2017/12/15    
私用、軍用、なんでも来い!汎用性抜群なランドローバーのラインナップ

私用、軍用、なんでも来い!汎用性抜群なランドローバーのラインナップ

ランドローバーといえば、ハードな使用(軍による採用)にも耐えうるモデルをリリースする一方で、レンジローバーに象徴される高級車の要素を盛り込んだSUVによって、知名度をあげ...

更新日:2017/12/15    
【樽見祐佳の”女子流”】エコカーでしょ?そう思う人にこそ乗って欲しい、VW e-Golf

【樽見祐佳の”女子流”】エコカーでしょ?そう思う人にこそ乗って欲しい、VW e-...

ちょっとそこまで。今日は一人のお出かけだから。そんな何の気無しに乗れる、つっかけサンダルのような車が好き。おしゃれして、キラキラした時間のスパイスに。ちょっと背伸びして履...

更新日:2018/01/05    
【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第一章:フォルクスワーゲン e-Golf

【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第一章:フォルクスワーゲン e-Gol...

これまでのフォルクスワーゲンには、EV(電気自動車)というイメージが薄いと思われる向きも多いだろう。しかしフォルクスワーゲンは1970年代からEVの開発・実験を積極的に行...

更新日:2018/01/05    
ブガッティは、投資する金額に対して速さがイマイチ!? なぜ高額なの?

ブガッティは、投資する金額に対して速さがイマイチ!? なぜ高額なの?

ハイエンドスポーツカーの条件のひとつに、圧倒的な加速力があります。価格が安くて速いほどコストパフォーマンスには優れていることになりますが、ブガッティ シロンのそれはイマイ...

更新日:2017/12/07    
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