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梅雨のじめじめした車内にさよなら!ゼロバリアで爽やかな空間を実現

みだし
梅雨の季節、車内にこもるじめじめとした湿気や不快な臭いは、快適なドライブを妨げる要因となります。そんな悩みを解消するためには、効果的な消臭除菌剤の導入が不可欠です。そこで、今回は車内の梅雨対策におすすめの消臭除菌剤「ゼロバリア」の効果や使用方法について詳しくご紹介いたします。
Chapter
除菌消臭剤「シュアラスター ゼロバリア」
抗菌活性値データ
こんな湿気対策もしてみよう
湿気取りを活用する

除菌消臭剤「シュアラスター ゼロバリア」

そんな車内の悩みの解決方法のひとつに消臭除菌剤が活躍します。そんな消臭除菌剤でおすすめなのが「シュアラスター ゼロバリア」。ゼロバリアは、その名の通り、臭い戻りをゼロにする効果を持った製品です。車内の湿気によって発生するカビや雑菌の繁殖を抑制し、不快な臭いの原因を根本から解消します。
ゼロバリア

気になるニオイにシュッ

抗菌活性値データ

ゼロバリアはSIAA(抗菌製品技術協議会)認証マークを取得、SIAAでは抗菌活性値が>2.0(2.0以上)であれば抗菌効果ありと判定しています。ゼロバリアは抗菌活性4以上と大幅に上回る数値です。

こんな湿気対策もしてみよう

湿気取りを活用する

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シュアラスターは、1947年、アメリカ・カリフォルニア州ロングビーチで、創業者のジョセフ・ロビンソンは、化粧品にも使用されている天然素材“カルナバ蝋”を主成分とした自動車ワックスの製造を始めた。49年には「シュアラスター」の名で本格的な販売をスタート。その品質の高さが評判となり、自動車の普及とともに全米でシェアを拡大。68年には市場占有率80%を達成した。翌年にはシュアラスター・ペースとワックス(ブルーワックス)がゼネラルモータースのキャデラック指定ワックスに選ばれ、シュアラスターは世界で最も高級なカーワックスと認められることになった。日本で販売が開始されたのは、国内のモータリゼーションが根付き始めた70年代初頭のこと。その後、現在に至るまでより良い製品を生み出すための歩みを止めない姿勢は、シュアラスターを最高峰のカーワックスメーカーたらしめるとともに、世界中のエンスージアストから愛され続けている理由でもある。

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