快適に走ろう!おすすめのシフトノブ11選|選ぶ際のポイント3つ

シフトノブは車を加速するための道具で、車を運転する場合に必ず使うものです。この記事ではおすすめのシフトノブ11選やシフトノブを選ぶ際のポイントなどをご紹介しますので、シフトノブを交換しようと考えている方はぜひ参考にしてみてください。

Chapter
シフトノブとは?
おすすめのシフトノブ11選
おすすめシフトノブ1:星光産業「シフトノブ エキステンション100 ET-28」
おすすめシフトノブ2: MOMO「シフトノブ レース エアーレザー SK23」
おすすめシフトノブ3:ARC「チタンシフトノブ 丸型」
おすすめシフトノブ4:UJ-FACTORY(石橋製作所)「丸型 アルミ・ショートシフトノブ MT車 用」
おすすめシフトノブ5:T&Tsport「クリスタルシフトノブ バブル 八角 200mm」
おすすめシフトノブ6:MOMO「シフトノブ NERO SK99」
おすすめシフトノブ7:UJ-FACTORY(石橋製作所)「ヘビーウェイト 丸型シフトノブ」
おすすめシフトノブ8:Beatrush「マニュアル車 チタン製シフトノブ(6速/R左上)」
おすすめシフトノブ9:Ruien「丸型シフトノブ 直径50mm」
おすすめシフトノブ10:CARMATE「RA128RE レザーノブR」
おすすめシフトノブ11:カーズ「プッシュ式 汎用 アルミ AT シフト ノブ」
シフトノブを選ぶ際のポイント3つ
自分に合うシフトノブを見つけよう!

シフトノブとは?

車の運転ではハンドルの次に使うことが多く、運転する人ならいつも何気なく使っているシフトノブですが、そのシフトノブにもさまざまな種類があります。この記事ではシフトノブのおすすめ商品などをご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

おすすめのシフトノブ11選

おすすめのシフトノブをご紹介します。シフトノブはメーカーごとにさまざまな種類が販売されているため、シフトノブの交換を考えている人の中にはどれを選べばいいのかわからないという方も多いでしょう。ここではおすすめのシフトノブ11選をご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

おすすめシフトノブ1:星光産業「シフトノブ エキステンション100 ET-28」

星光産業「シフトノブ エキステンション100 ET-28」は、高級焼付け塗装のおすすめのシフトノブです。このシフトノブは鉄製のスティックタイプで、絶妙なカーブの形状からドライバーが握りやすいものになっています。また高さも変更できるため、扱いやすいアイテムです。

おすすめシフトノブ2: MOMO「シフトノブ レース エアーレザー SK23」

MOMO「シフトノブ レース エアーレザー SK23」は、スポーツ仕様のおすすめのシフトノブです。ハンドルなどの自動車パーツを手掛けているイタリアの大手メーカー「MOMO」のシフトレバーです。このシフトノブはRACEと呼ばれるスポーツ仕様のラインで、一気に車内をスポーティーに演出することができます。

また、ハンドルとシフトノブをMONOで統一するのもおすすめです。

おすすめシフトノブ3:ARC「チタンシフトノブ 丸型」

ARC「チタンシフトノブ 丸型」は、シフトチェンジの精度が高いことが魅力のおすすめなシフトノブです。鏡面発色のチタン製シフトノブで、美しい発色が存在感をアピールしてくれます。価格は他のシフトノブよりも比較的高めではありますが、シフトノブにもこだわりたい人におすすめです。

おすすめシフトノブ4:UJ-FACTORY(石橋製作所)「丸型 アルミ・ショートシフトノブ MT車 用」

UJ-FACTORY(石橋製作所)「丸型 アルミ・ショートシフトノブ MT車用」は、軽量コンパクトなおすすめのシフトノブです。シンプルかつコストパーフォーマンスに優れたシフトノブです。真円形状なので、どの角度からも操作しやすく、シフトができるようになっています。

またレーシーさを演出することができるでしょう。加えて、購入しやすい価格で、コストパフォーマンスが高い点も嬉しいポイントです。

おすすめシフトノブ5:T&Tsport「クリスタルシフトノブ バブル 八角 200mm」

T&Tsport「クリスタルシフトノブ バブル 八角 200mm」は、華やかなデザインのおすすめのシフトノブです。アクリルプラスチック製のシフトノブで、透明なブルーにクリア、グリーンのグラデーションになっております。また中に気泡が入っている華やかで幻想的なデザインなため、車内のドレスアップにも最適です。

また、汎用タイプなのでほとんどの車種にも使えます。

おすすめシフトノブ6:MOMO「シフトノブ NERO SK99」

MOMO「シフトノブ NERO SK99」は、デザイン性が高くおすすめのシフトノブです。このアイテムは、先ほども紹介したイタリアのMOMO社が発売するシフトレバーです。また、このシフトノブは高級感のあるレザー製で、アダプターが付いているため取り付けやすい仕様になっています。

おすすめシフトノブ7:UJ-FACTORY(石橋製作所)「ヘビーウェイト 丸型シフトノブ」

UJ-FACTORY(石橋製作所)「ヘビーウェイト 丸型シフトノブ」は、重量感のあるおすすめのシフトノブです。このアイテムは、ステンレス製で重量感のある球体型シフトノブです。しっかりとした使い心地や、スムーズなシフト操作を求めている方におすすめです。

またシンプルなデザインなので、取りつける車を選びません。クローム、ブラッククロームから選べます。

おすすめシフトノブ8:Beatrush「マニュアル車 チタン製シフトノブ(6速/R左上)」

Beatrush「マニュアル車 チタン製シフトノブ(6速/R左上)」は、高級感のあるチタン製のシフトノブです。その素材から重量が約220gと比較的軽量かつ、形状もスティック型なので使いやすいでしょう。また、光沢のある見た目も高級感を演出します。

おすすめシフトノブ9:Ruien「丸型シフトノブ 直径50mm」

Ruien「丸型シフトノブ 直径50mm」は、使いやすく安価なおすすめのシフトノブです。表面素材がカーボンでできたコストパフォーマンスに優れたシフトノブです。また光沢のあるデザインで、グリップ感の良い設計になっています。また、オートマにもミッションにも使用することができ、汎用性のあるシフトノブを購入したい人におすすめです。

加えて、ねじ込式なので簡単に取りつけられます。

おすすめシフトノブ10:CARMATE「RA128RE レザーノブR」

CARMATE「RA128RE レザーノブR」は、上質な手触りがおすすめのシフトノブです。握りやすい球型で、本革を使用したシフトノブです。またシフトストロークの短縮を実現するローポジションタイプで、上質な握り心地になっています。手に汗をかいても滑りにくく、比較的価格も安価なのでおすすめです。

おすすめシフトノブ11:カーズ「プッシュ式 汎用 アルミ AT シフト ノブ」

カーズ「プッシュ式 汎用 アルミ AT シフト ノブ」は、プッシュ式のおすすめシフトノブです。シフトノブにはマニュアル車向けのものが多いですが、汎用AT用のプッシュ式アルミシフトノブのため、オートマ車に乗っている方におすすめです。アルミ製なので、誤った使い方をすると傷がつきやすいですが、軽く使いやすいシフトノブです。

シフトノブを選ぶ際のポイント3つ

シフトノブには、3つの選ぶポイントがあります。シフトノブを交換する場合は、デザインだけで選ぶのではなく握り心地なども重要です。安全に運転できるシフトノブを選びましょう。ここではシフトノブを選ぶ際のポイント3つをご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

ポイント1:メーカーで選ぶ

シフトノブはお気に入りのメーカーで選びましょう。シフトノブを取り扱っているメーカーは多くあるため、お気に入りのメーカーのシフトノブを選ぶと良いでしょう。もしくは、信頼できる大手メーカーの商品を選ぶのもおすすめです。また、メーカーによってネジ径やピッチが異なるため、自分の車に合うかどうかを必ずチェックしておきましょう。

ポイント2:形状で選ぶ

シフトノブは形状で選びましょう。シフトノブは握りやすい形の物を選ぶのがおすすめです。主な形状には球体型スティック型くびれ型の3種類があるため、自分が運転するときの握り方などを思い浮かべて、使いやすいものを選びましょう。

ポイント3:材質で選ぶ

シフトノブは材質で選びましょう。車の運転をする際に必ず握るものなので、材質にもこだわりましょう。材質によって握り心地も異なるため、手にフィット感があり長期間使えるものがおすすめです。たとえばチタン製のシフトノブは見た目も美しく長く愛用できます

軽いシフトノブが良いのであればアルミ製がおすすめですが、傷つきやすく冬は冷たくなります

自分に合うシフトノブを見つけよう!

お気に入りのシフトノブに交換してみましょう。シフトノブはさまざまな種類があり、デザインや素材、使いやすさも異なります。ぜひこの記事でご紹介したシフトノブを参考に、愛車にぴったりのシフトノブを見つけてみてはいかがでしょうか。