イギリス生まれの超撥水カーシャンプーGYEON“BATHE+”。 その異次元の撥水力を体験する

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洗車をするだけで水弾き効果が得られる撥水シャンプー。
以前に比べ確かな効果が実感できるようになったものの、撥水力や持続力は、まだまだワックスがけにはかないません。
GYEONのBATHE+(バスプラス)はこれまでの撥水シャンプーの概念を覆す強力な水弾き性能がウリ。
その驚異的な撥水力、まさに異次元です。
Chapter
『水×空気』で強固なシリカ皮膜を形成
スプーン一杯、そして水。かけるほど撥水力が増す。
“WET CORT”併用で持続力が倍増!

『水×空気』で強固なシリカ皮膜を形成

雨粒がころがるように流れ落ちる、撥水力のあるクルマのボディは美しく、とても魅力的です。マニアの中にはあの情景が好きでワックスがけをかかさない人がいます。ただ、大多数のクルマ好きにとって、それに費やす手間と時間はやはり負担です。
撥水シャンプーの登場は、ワックスがけの手間から、多くのクルマ好きを解放してくれました。当初はいまひとつだった撥水力も、現在はしっかり実感できるレベルにあります。とはいえ、水弾きの能力や持続力は、ワックスに比べると、まだまだひかえめ。
GYEON社のBATHE+は、そんな撥水シャンプーの非力さを一掃する次世代の撥水シャンプーです。撥水機能の仕組み的には、『水と空気中の物質を化学変化させて、ボディに強固なシリカ皮膜を形成する』というもので、どちらかというとコーティングに近いイメージ。使用量もごくわずかで、カラ拭きによる磨き上げといった作業も不要です。
それでは実際に洗車して、性能を試してみましょう。

スプーン一杯、そして水。かけるほど撥水力が増す。

BATHE+の使用量は、洗車1回分で10ml(スプーン1杯)ほど。
これを2~3リットルの水で薄めて使います。
このシャンプーの撥水力の源となるシリカ皮膜は、水と空気の中に含まれる物質によるものなので、原液はごくわずかで十分というわけです。
クルマの汚れがひどい場合は、まずはざっくりと水で下洗いします。
で、大まかに汚れを落とせたら、水で希釈した溶液をスポンジやタオルにつけて、いつものように洗車します。

そして、このとき重要なのが、パートごとに洗い、パートごとにすすぎを済ませる、ということ。
洗剤をつけたまま長々と放置すると、ボディにシミがつく可能性があるためです。ま、この辺りは一般的なカーシャンプーと同じですね。

さらに、すすぎ作業は、大量の水で十分に行うことが撥水力を高める秘訣。
水をかければかけるほどにシリカ皮膜が形成されて、撥水力がぐんぐん高まっていく様子が、はっきりと見て取れますよ。この光景は本当に感動モノ!

“WET CORT”併用で持続力が倍増!

BATHE+の強力な撥水効果は2~3週間は余裕で継続します。持続性という点でも、この撥水シャンプーは圧巻です。
さらに、姉妹品のWET COAT(コーティング剤)を併用することで、撥水力も持続性も光沢感も倍増します。
こちらも使い方は、『BATHE+で洗車し、水ですすいだ後の濡れたボディに直接噴霧し、乾拭きするだけ』、という簡単さです。

この手軽さで、この効果。おっくうな洗車が楽しみになることウケあいです!
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