耐久力に重点を置いて開発されたウインドウガラスコーティング剤

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ジメジメした梅雨が明ければ、待望の夏がやってきます。梅雨入り前に塗ったウインドウのガラスコーティングも効果が薄れてきたし、そろそろ施工しないと……、という方も多いのでは。「でも、一般的なカー用品だと手間が掛かる割に、長持ちしないんだよね」というのは、よく聞く話。そんな悩みも手間も、簡単に解消してくれる、DIYコーティング剤を紹介しましょう。

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1年の1/3は降雨だから、安全のためにもウインドウのケアは重要です
本来の性能に耐久性をプラスした注目のコーティング剤

1年の1/3は降雨だから、安全のためにもウインドウのケアは重要です

G-COAT ウインドウガラスコーティング

さて、日本の年間平均降雨日数をご存知ですか?ちょっと前、2010年のデータによると、全国平均で126日。地域によって80日から170日と開きはありますが、年間平均ではその後も120日前後で推移しているようです。さらに近年、夏季の都市部では、ゲリラ豪雨が増えており雨中をドライブする機会も少なくないと思います。

こうした状況を考えると、ワイパーはもちろんのこと、前後左右の別なくしっかり視界が確保できるガラスコーティングは、安全運転の必須アイテム!

しかし、カー用品店で手に入る一般的な製品では、その効果も1ヶ月から2ヶ月程度というのが悩み。

その一方で自動車ディーラーやカーコーティング専門店では、より効果が長持ちするコーティング施工を行っていますが、値段や手軽さといった点でハードルが高いことも事実です

そんなガラスコーティングの欠点を解消し、手軽にDIYで施工可能としたアイテムがG-COATウィンドウガラスコーティングです。

本来の性能に耐久性をプラスした注目のコーティング剤

G-COAT ウインドウガラスコーティング

近年、自動車やオートバイ用のコーティングキットとして、注目を集める「G-COAT」シリーズの「ウィンドウガラスコーティング」の特長はといえば、強力な滑水効果が約6ヶ月から10ヶ月にもわたり効果が持続するということでしょう。

"進化形ウィンドウガラスコーティング剤"を謳う、G-COAT「ウインドウガラスコーティング」は専門店やプロフェッショナル用製品にも用いられる、硬化形フッ素を配合にすることで、もっとも気になる耐久性を大幅に向上しているのです。

さらに、ワイパーのビビりも少なく、夜間のギラつきも抑えることできるので、雨の日でも快適なドライブが楽しめます。

となると、施工も難しいのでは?と思うかもしれませんが、じつは自宅ガレージでも簡単に施工できる手軽さも実現しています。

まずは施工前に市販のウインドウ用コンパウンドで汚れを落とし、その後にG-COAT 専用脱脂剤で頑固な油膜をしっかりと除去します。この下地処理のひと手間を経ることで、効果も仕上がりもワンランクアップします。

その後、G-COAT「ウインドウガラスコーティング」を付属のフェルトスポンジに数滴つけ、30センチ四方を目安に、縦横に塗り伸ばします。このとき、下地処理がしっかりと出来ていれば、液剤は伸びやすく力も要りません。

そして最後に、付属の専用クロスで拭き上げて、水濡れに注意しながら12時間ほど乾かせば完成です!

効果はご覧のとおり。一般的な市販コーティング剤を上まわり、専門店での施工と同等の仕上がりです。

G-COAT ガラスコーティング

また、ボディやウインドウはG-COATでコーティングできたけど、エンブレム類やホイール、後付けマフラーなどのパーツもしっかり保護したい…、という方もいることでしょう。こうした細部パーツなどもG-COAT「パーツ用ガラスコーティング」を施工することで、保護効果はもちろん、美しいツヤも与えることが可能です。

このパーツ用ガラスコーティングはボディ用「3Dナノストロング」と同等の成分を使用しているので、ボディ施工後にコーティングを行っても違和感のない仕上がりです。

ウインドウはもちろん、大事な愛車をしっかりと保護したいならG-COATは要注目!のアイテムといえるでしょう。