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ホイールまで気を使ってこそ本物。AMISTADの新作が登場!

アドミレイションの自社ブランド、AMISTADとは?

アドミレイション

外観からインテリアまで、トータルなドレスアップを追求するアドミレイションでは、足元を飾るホイールにAMISTAD(アミスタット)という自社ブランドを展開しています。

このAMISTADブランドには、デザインコンプセプトによって、REIHEN(ライエン)、LEVARE(レヴァーレ)、MADURA(マドゥーラ)、KLAUD(クラウド)、ZELOS(ゼロス)など、つねに独自のアプローチを続けてきたさまざまなデザインを使い分けています。

その最大の特徴は、アルマイトリムのゴージャスな印象のマルチピース(組み立て)構造にほかなりません。

誰もが光り輝く車の足元に目を止める、そんなアルマイトリム部は実際の数値よりも深く、ディープな印象となるよう設計され、そのフェイスはエアロデザインを引き立てています。

ホイールはクルマ全体のドレスアップを引き締める効果ももちろんですが、なにか不具合があれば安全性にも大きく関わってくる重要な部品でもあります。

クオリティと上質感を重視するブランド、アドミレイションではホイールもその例外ではありません。AMISTADブランドのホイールはすべて日本製で、高い安全性も担保されています。

ダブルピアスという、ホイールデザインの新しい潮流

アドミレイションのホイールブランドがAMISTAD。その最新注目モデルがREIHEN(ライエン)のM07とS05という2つの製品です。

まずM07は、マシニングメッシュ×ダブルピアスという基本構造がポイント。ダブルピアスによって煌びやかに飾られたリム部のゴージャスな印象に、マシニングによる複雑な断面を持つメッシュデザインが足元の躍動感を引き上げます。

一方のS05は、マシニングによりコンサバなツインスポークを先鋭的な印象に変えていることが特徴。それぞれのスポークにブラッシュアップを施すことで躍動感と、ホイール径を実際よりも大きく見せる効果を発揮しています。

REIHEN最大の特徴となっているダブルピアスは、単にピアスボルトを2列に配列しただけではありません。必要とされる強度などのさまざまな構造上の制約、さらにデザイン上の限界があるなかで、生み出された新しいデザインなのです。

さらにフェイス部の意匠が磨き込まれたリム部に映り込むことで、足元に煌びやかさと華やかさをプラスしています。

ダブルピアスの効果によって、既存のホイールよりも強い存在感を放つ2タイプのREIHENホイールは、いずれも20と21インチを用意。 ディスクカラーは8色がオプションで用意され、さらにリムに4色、エアバルブキャップに2色など、車種や装着エアロパーツの雰囲気に合わせて選ぶことができるよう設定されています。

こうして幅広く迷う楽しさが設定されているのも、アドミレイションらしいポイントといえますね。

いまが旬のダブルピアス。REIHENを選ぶ

AMISTADブランドのホイールだけでも、幅広いラインナップがあり、そのなかからひとつを選び出すのは大変です。

とはいえ、ダブルピアスというこれまでになかったスタイルは、REIHENをチョイスする大きな理由になるのではないでしょうか。

誰にも似ていないスタイルを作り出したい。そんなドレスアップなら、REIHENは、いままさに”旬”のホイールといえるでしょう。

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