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【東京オートサロン2018】赤・白・黒を基調としたスポーティーな雰囲気のCUSCOブース

赤・白・黒を基調としたスポーティーな雰囲気のCUSCOブース

【東京オートサロン2018】CUSCO

CUSCO SPORT 86はタイムアタック用に製作されていながらなんと車検をクリア!足回りにはもちろん、CUSCO SPORT車高調サスペンションキットを装着しています。

また、販売が開始されたばかりのスイフトスポーツもCUSCOパーツ満載で登場。ブース後部にはCUSCOが世界に誇る車高調やスタビライザー、LSD、クラッチに加え、来月発売予定のエンジンオイルサプリ「NANO+(ナノプラス)」も展示されていました。

【東京オートサロン2018】CUSCO

CUSCOジュニアラリーチームのキャラクターである「高崎くす子」の要素もブース内に登場。ちなみに、高崎という苗字は、クスコを扱うキャロッセの本社所在地が群馬県高崎市にあることが理由です。今年も2017年に引き続き、「年齢は1000歳近く、見た目は15~6歳。群馬県内のとある山を司る若い女神である高崎くす子」というイメージに沿ったコスプレをした4人の「生くす子ちゃん」がブースに出演しました。

なお、昨年は「高崎くす子」に加え、「渋川井かほ」のコスプレをしたコンパニオンもいましたが、今年は一人のみ。それぞれ巫女服を基調とした衣装で、スポーティーな印象を持つブース全体を華やかに彩りました。

さらに、現在ラリーに参戦しており、2017年GAZOO Racing ラリーチャレンジ東シリーズではC-1クラス シリーズランキング2位という輝かしい成績を残した 「生くす子ちゃん」のクロエリ(ドライバー)と槻島もも(コ・ドライバー)の二人や、スーパー耐久、86/BRZレースに参戦中のターザン山田こと山田英二選手、CUSCO RACINGの炭山裕矢選手を交えたトークイベントも開催されました。

期間中、TwitterかFacebookにてCUSCOブースの写真に「#cusco2018」をつけて投稿すると、カッコ良いCUSCO SPORTデザインステッカーが貰えるプレゼント企画を開催。また、Twitterにてハッシュタグ「#cusco2018」をつけてツイートすると、自身のツイートがブース内の大型スクリーンに投影されるなど、SNSを使った参加型企画もCUSCOブースの目玉となっていました。

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