腰痛対策におすすめの車用シートクッション17選!ドライブも安心【2020年版】

トラックドライバーやタクシードライバーなど、仕事で長時間運転をする方にとって腰痛は職業病とも言える存在です。この記事では腰痛対策におすすめの車用シートクッションについて特集しているので、長時間同じ姿勢で車の運転をすることが多い方は、ぜひご覧ください。

Chapter
車用シートクッションの選び方とは?
車用シートクッションによる効果
腰痛対策におすすめの車用シートクッション16選
おすすめ1:IKSTAR「低反発クッション」
おすすめ2:Aoomiya「腰痛 クッション 車 上下ゴムバンド付き」
おすすめ3:GOOJODOQ「腰クッション 低反発」
おすすめ4:Villsure「ランバーサポート」
おすすめ5:ACBAGI「最新型 ランバーサポート」
おすすめ6:Newsty「低反発腰クッション」
おすすめ7:MOFIR「低反発ヘルスケア腰当てクッション」
おすすめ8:Gugusure「腰クッション低反発」
おすすめ9:EXGEL「ハグドライブ シートバッククッションセット」
おすすめ10:PROFACT「シートクッション SUS-FULL-SET プレミアム」
おすすめ11:Quntis「車用高反発クッション」
おすすめ12:Lemoner「腰クッション 低反発」
おすすめ13:BELYAI「腰クッション」
おすすめ14:SAYIKO「ゲルクッション」
おすすめ15:Wishcush「腰痛クッション」
おすすめ16:SOJOY「回転クッション」
おすすめ17:MyComfort(マイコンフォート) 低反発クッション ジェル内蔵ハイグレードモデル
腰痛にお悩みの方におすすめの本
シートクッションだけじゃない!長時間運転する時の腰痛対策3つ
上手に腰痛対策しながら楽しいドライブを!

車用シートクッションの選び方とは?

車の運転中に腰の痛みを感じる」というドライバーは多いのではないでしょうか。仕事として日常的に長距離運転をするトラックやタクシーのドライバーにとって、腰痛はある意味職業病だと言えます。腰痛は放置しておくと悪化してしまうので、早めの段階で腰痛防止クッションを使っておくと安心です。この記事では、腰痛軽減のための車用シートクッションの選び方やおすすめ商品について特集しているので、ぜひご覧ください。

車用シートクッションの種類

車用シートクッションを使用するのは、運転時の腰痛対策として定番です。しかし、ネット上でおすすめされている車用シートクッションを適当に選べば腰痛対策になるというわけではありません。自分の腰痛に合った種類のものを選ぶことが大切です。そのためには、車用シートクッションの種類をきちんと知った上で商品選びをすることが必要でしょう。

■ 座布団タイプ
腰痛予防クッションの種類としてまずご紹介したいのが、座布団タイプです。座布団タイプは、お尻にかかる負担を軽減してくれます。運転時にお尻にかかる体重や走行時の振動などが原因で腰痛になっている場合には、座布団タイプの車用シートクッションがおすすめです。とりわけ、痩せ型のドライバーはお尻に脂肪が少なく、長時間運転しているとお尻に負担がかかりやすいので、ぜひ座布団タイプのクッションを使ってみてください。

■ 腰当てタイプ
運転席のシートに体がフィットしない」と感じているドライバーも少なくないはずです。その結果、気づかないうちに腰に負担がかかり、腰痛の原因になっていることも多いでしょう。その場合、腰当タイプの車用シートクッションがおすすめです。腰にかかる負担を和らげてくれるので、効果的な腰痛対策になるでしょう。

■ 首固定タイプ
運転中に猫背の状態だったり、顎を前に出すようにした前のめりの姿勢だと、首から肩・腰にかけてコリが生じやすくなってしまいます。長時間車の運転を快適なものにするために、また腰痛対策を行うためにも、首固定タイプの車用シートクッションを使うとよいでしょう。首や肩のコリを効果的に予防・解消できますし、その結果体のこわばりがほぐれるので、間接的に腰痛対策になります。

車用シートクッションによる効果

車用クッションシートを使うことで期待できる効果として、「車を運転する際の体への負担を軽減する」「疲労の低減や腰痛の防止」などがあります。体に負担のかかる長時間の運転が少しでも楽になるのは、ドライバーの方にとって何よりも嬉しいことと言えるのではないでしょうか。

腰痛対策におすすめの車用シートクッション16選

ここまで、車用シートクッションの基本的な種類について簡単に解説してきました。腰痛対策を重視するならば、首固定タイプの車用シートクッションよりも、腰当タイプのものや座布団タイプのものをチョイスすることをおすすめします。では、具体的にどのようなものを選べばよいのでしょうか。ここからは、腰痛対策におすすめの車用シートクッションを16個厳選してご紹介していきます

おすすめ1:IKSTAR「低反発クッション」

IKSTAR「低反発クッション」

IKSTAR 第四世代 ヘルスケア座布団 低反発クッション ブラック

¥3,999〜

U字デザインが特徴!長時間座っても崩れない!

腰痛対策におすすめの車用シートクッションとしてまず挙げられるのが、IKSTAR「低反発クッション」です。U字のデザインが特徴的な座布団タイプで、座った時の姿勢を理想的な状態に導いてくれるので、腰痛を予防してくれます。クッションは低反発の素材でできているので、長時間座ってもつぶれず、常に快適に使えるのもおすすめのポイントです。

商品の寸法
41.5 x 24.6 x 14.8 cm
発送重量
1.1 Kg
製造元リファレンス
58921
ASIN
B072HG7HNG

おすすめ2:Aoomiya「腰痛 クッション 車 上下ゴムバンド付き」

Aoomiya「腰痛 クッション 車 上下ゴムバンド付き」

Aoomiya Aoomiya 腰痛 クッション 車 ランバーサポート 上下ゴムバンド付き シートクッション 背中 クッション 腰痛対策 背当て 背もたれ 運転 オフィス 健康クッション(ブラック)

¥2,999〜

肩こりや首こり対策にも効果的!

Aoomiya「腰痛 クッション 車 上下ゴムバンド付き」も、腰痛対策におすすめしたいアイテムとして挙げられるでしょう。お尻から首にかけて体を優しく包み込むように設計された車用シートクッションなので、腰痛対策はもちろんのこと、肩こりや首こり対策にもおすすめできます。座席シートにしっかりと固定できるようにバンドがついているので、快適に使えるでしょう。

ブランド
Aoomiya
商品重量
1.1kg
商品サイズ
(約)縦50×横42×厚さ8cm
素材
中材:低反発ウレタンフォーム インナーカバー:ポリエステル100% 外カバー:ポリエステル100%(洗濯可能)
形状
腰・背中一体型
ブラック
特徴
サイズが大きく腰や背中全体をカバー
保証or特典
商品不具合時は対応可能

おすすめ3:GOOJODOQ「腰クッション 低反発」

GOOJODOQ「腰クッション 低反発」

GOOJODOQ 腰クッション 低反発 GOOJODOQ 車用腰枕 ランバーサポート オフィス 椅子 介護用 クッション 腰痛対策 背中腰楽 健康クッション 通気抜群 取付バンド調節可能 カバー洗える

¥2,950〜

ピタッとフィット!オフィスや自宅でも使用可能!

腰痛対策におすすめの車用シートクッションとしてご紹介したいのが、GOOJODOQの「低反発タイプの腰クッション」です。お尻から背中にかけてピタッとフィットして、腰にかかる体重を上手に分散してくれるので、長時間運転することの多いドライバーにおすすめできます。運転席はもちろんのこと、オフィスや自宅の椅子にも使えるところも人気のポイントとして挙げられるでしょう。

ブランド
GOOJODOQ
商品重量
699 g
梱包サイズ
39.7 x 22.6 x 6.7 cm
製造元リファレンス
ME0011
ブラック

おすすめ4:Villsure「ランバーサポート」

Villsure「ランバーサポート」

Villsure Villsure ランバーサポート低反発クッション 腰痛防止 SGS認証/50D高密度/1年保証付 腰サポート健康クッション猫背矯正 背当て 背もたれ クッション 車/自宅/オフィス/プレゼント用 母

¥ 3,080〜

猫背改善!設置するだけで腰への負担を軽減できます

姿勢が悪い状態で長時間運転すると、腰を痛める原因になってしまいます。そのようなドライバーに腰痛対策としておすすめしたいのが、Villsure「ランバーサポート」の車用シートクッションです。運転席に取り付けるだけで正しい姿勢へと導いてくれるので、猫背を改善しながら腰にかかる負担を軽減してくれるでしょう。

ブランド
Villsure
製品型番
G
ランバーサポート

おすすめ5:ACBAGI「最新型 ランバーサポート」

ACBAGI「最新型 ランバーサポート」

ACBAGI 最新型 ランバーサポート 腰 クッション 腰サポート 低反発クッション 車 椅子 腰枕 腰あて クッション シートクッション 腰痛 猫背 姿勢矯正 背当て 背もたれ クッション (ブラック)

¥2,599〜

長時間使用しても蒸れにくい!

腰痛対策におすすめの車用シートクッションとして、ACBAGI「最新型 ランバーサポート」も挙げられます。負担のかかりやすい腰部分に厚みをもたせた車用シートクッションで、背中も優しく包み込むようにしてサポートしてくれるので、腰痛対策として効果的でしょう。通気性がよい素材を使用しているため、梅雨や夏の季節に長時間使用しても蒸れにくく、快適に使えます。

ブランド
ACBAGI
商品重量
830 g
梱包サイズ
41 x 29.3 x 17.9 cm
メーカー型番
ACBAGI
ブラック

おすすめ6:Newsty「低反発腰クッション」

Newsty「低反発腰クッション」

Newsty Newsty 低反発腰クッション 通気性抜群 運転 自宅用 オフィス 姿勢矯正背中 背当てクッション ランバーサポート (ブラック)

¥3,799〜

長時間の運転でも理想的な姿勢をキープ!

Newsty「低反発腰クッション」は、お尻から腰にかけてすっぽりと包み込むようにして設計された車用シートクッションです。長時間同じ姿勢で運転していると、無意識のうちに体の特定の部位が力んでしまったり姿勢が悪くなってしまうものですが、この車用シートクッションを使えば、楽で理想的な姿勢をキープできるでしょう。

ブランド
Newsty
商品重量
680 g
梱包サイズ
38.8 x 21 x 15.2 cm
製造元リファレンス
NB0010
ブラック

おすすめ7:MOFIR「低反発ヘルスケア腰当てクッション」

MOFIR「低反発ヘルスケア腰当てクッション」

MOFIR MOFIR 第四世代 健康座布団 ヘルスケア座布団 健康クッション 蝶型 低反発 姿勢矯正 骨盤サポート骨盤サポート美尻 腰痛 坐骨神経痛対策

¥ 2999〜

シートと体の溝をしっかり埋めて体圧を分散!

シートに体がフィットせず、運転中に腰や背中に違和感を覚えているドライバーも多いのではないでしょうか。そんな方に腰痛対策としておすすめしたいのが、MOFIR「低反発ヘルスケア腰当てクッション」です。シートと体の溝を埋める役割を果たしてくれるので、快適に運転できるようになるでしょう。また腰痛の原因となる体圧を分散してくれるので、腰痛対策になるだけでなく、体全体が疲れにくくなります。

送料
通常配送無料
価格
¥2999

おすすめ8:Gugusure「腰クッション低反発」

Gugusure「腰クッション低反発」

Gugusure 腰クッション低反発 Gugusure 背あて ランバーサポート オフィス 椅子 車用腰枕 介護用 腰痛緩和 健康クッション 取付バンド調節可能

¥2,799〜

尾骶骨部分から首筋までサポート!

Gugusure「腰クッション低反発」も、腰痛対策のための車用シートクッションをお探しの方におすすめです。尾骶骨部分から首筋までを優しく支えてくれるので、腰はもちろんのこと、首やお尻にかかる負担を和らげることができます。蒸れにくい素材で作られているため、汗をかきやすい季節でもストレスなく使えるでしょう。

ブランド
gugusure
商品重量
898 g
梱包サイズ
39.4 x 22.2 x 6.4 cm
製造元リファレンス
gg-yd89
認定
【2年間保証】Gugusureのシートクッションはご購入後2年間以内に製品に不満がある場合は、無条件な返金返品保証付け、品質上の問題が発生した場合は、カスタマーケアセンター(gugusurewxt@gmail.com)まで連絡して交換対応させます、ご安心を!

おすすめ9:EXGEL「ハグドライブ シートバッククッションセット」

EXGEL「ハグドライブ シートバッククッションセット」

EXGEL(エクスジェル) エクスジェル シートクッション ハグドライブ バッククッションセット ブラック HUD0102-BK

¥ 26,400〜

本気で腰痛対策をしたい方におすすめ!

太ももからお尻・背中にかけてすっぽりと包み込んでくれるおすすめの車用シートクッションとして、EXGEL「ハグドライブ シートバッククッションセット」をご紹介します。クッションそのものがシートのような形状をしており、これを運転席のシートにとりつけるだけで、長時間運転でも疲れを感じにくくなると評判です。定価は決して安くはありませんが、本気で腰痛対策をしたい方におすすめできます。

ブランド
EXGEL(エクスジェル)
モデル名
HUD0102-BK
商品重量
1.6 Kg
梱包サイズ
460 x 480 x 355 cm
メーカー型番
HUD0102-BK
商品の寸法
奥行き × 幅 × 高さ 460 x 480 x 355 cm

おすすめ10:PROFACT「シートクッション SUS-FULL-SET プレミアム」

PROFACT「シートクッション SUS-FULL-SET プレミアム」

プロファクト(Profact) PROFACT(プロファクト) シートクッション SUS-FULL-SET プレミアム A-PF-008

¥ 10,419〜

ホールド力◎走行時の揺れや重力も軽減!

「多少高くてもよいから、しっかりと腰痛対策できる車用シートクッションが欲しい」というドライバーには、PROFACT「シートクッション SUS-FULL-SET プレミアム」がおすすめです。お尻・腰・背中の3か所をサポートしてくれる車用シートクッションで、体圧を分散するだけでなく、ホールド力に優れているので走行時の揺れや重力も軽減してくれます。

ブランド
プロファクト(Profact)
モデル名
A-PF-008
商品重量
2.02 Kg
梱包サイズ
65.5 x 56.2 x 20.4 cm
メーカー型番
A-PF-008

おすすめ11:Quntis「車用高反発クッション」

Quntis「車用高反発クッション」

Quntis Quntis ヘルスケアクッション 高反発 クッション 美尻 健康クッション 腰楽 座面クッション 腰痛対策 蒸れない 洗える 運転手/サラリーマン/学生/産婦/高齢者

¥ 3,780〜

お尻の痛み対策に!便利なコンパクトサイズ

座布団タイプの車用シートクッションをお探しならば、Quntis「車用高反発クッション」をチェックしてみてはいかがでしょうか。コンパクトなサイズなので、軽自動車のような狭い車内でも邪魔になりません。何より、座り心地抜群のクッションが優しくお尻をサポートして、正しい姿勢で運転できるように導いてくれます。お尻の痛み対策はもちろんのこと、腰痛対策としても効果的でしょう。

商品の寸法
42 x 33 x 10.5 cm
発送重量
921 g
メーカー型番
t-04

おすすめ12:Lemoner「腰クッション 低反発」

Lemoner「腰クッション 低反発」

Lemoner Lemoner 腰クッション 低反発 最新型ランバーサポート オフィス 椅子 車用 取付バンド調節可能 介護用クッション 腰痛対策 猫背 背もたれ 健康クッション【メーカー直営・2年保証付】 腰まくら

要確認

長時間運転でも疲れにくい、S字デザインのクッション!

Lemoner「腰クッション 低反発」の低反発タイプの腰クッションも、腰痛対策に効果的な車用シートクッションをお求めの方におすすめできます。腰から背中にあてるようにして使用する、S字デザインのクッションです。特定の場所に体圧がかかるのを防いでくれるので、長時間運転しても疲れにくくなるでしょう。運転時だけでなく、オフィスの椅子や車椅子、自宅のソファなどに使えるのもおすすめのポイントです。

ブランド
Lemoner
商品重量
839 g
梱包サイズ
42.2 x 23.4 x 14.4 cm
製造元リファレンス
LM0007-JP
グレー

おすすめ13:BELYAI「腰クッション」

BELYAI「腰クッション」

BELYAI BELYAI 腰 クッション 低反発 ランバーサポート オフィス 椅子 車用 腰枕 取付バンド調節可能 腰痛防止 猫背 姿勢矯正 背当て 背もたれ クッション

¥ 2,680〜

腰部分から首の下まで優しくサポート!

腰痛対策におすすめの車用シートクッションのひとつとして、BELYAI「腰クッション」をご紹介します。背もたれのようにして運転席にとりつけるタイプのクッションであり、腰部分から首の下までを優しく包み込むようにしてサポートしてくれます。運転席が体にフィットせず、運転をしていると背中や腰に違和感がある時は、ぜひ使ってみてください。

ブランド
BELYAI
商品重量
880 g
梱包サイズ
40.4 x 20.4 x 7.2 cm
製造元リファレンス
云峰腰靠
ブラック

おすすめ14:SAYIKO「ゲルクッション」

SAYIKO「ゲルクッション」

SAYIKO SAYIKO ゲルクッション 二重 無重力クッション 腰楽クッション 座布団 腰痛対策 高反発 通気性 体圧分散 姿勢矯正 痔防止 美尻 ハニカム構造 蒸れない 自動車 椅子用 自宅 オフィス 2枚カ

¥ 1,990〜

専用ジェルが一ヶ所にかかる体圧を分散!

SAYIKO「ゲルクッション」も、腰痛対策にピッタリな車用シートクッションのひとつに数えられるでしょう。薄くて邪魔にならず、持ち運びに便利なデザインになっていますが、ジェルがしっかりと体圧を分散してくれるので、腰痛の予防や緩和につながります。一か所に体重がかかるのを防いでくれるため、血行もよくなり、疲れにくくなるでしょう。

サイズ
43X37X4cm
重さ
約960g
耐荷重
120kg
発送重量
1.3 Kg
製造元リファレンス
SAYIKO

おすすめ15:Wishcush「腰痛クッション」

Wishcush「腰痛クッション」

Wishcush Wishcush腰痛クッション オフィス 椅子 車 腰 クッション 取付バンド調節可能 背もたれクッション ランバーサポート カバー洗える 腰当てクッション(ブラック) (ブラック)

¥ 2,580〜

嬉しいコンパクトサイズ!オフィスや在宅勤務でも使用OK!

お手頃プライスの車用シートクッションをお探しならば、Wishcush「腰痛クッション」がおすすめです。Amazonでは2500円ほどで購入できます。腰をしっかりとサポートしてくれるのでお得に腰痛対策ができるでしょう。コンパクトなサイズなので持ち運びが簡単で、運転時だけでなくオフィスでの勤務時にも活用できます。

ブランド
Wishcush
商品重量
662 g
梱包サイズ
36.6 x 24.8 x 12.4 cm
製造元リファレンス
MJ-6256
ブラック

おすすめ16:SOJOY「回転クッション」

SOJOY「回転クッション」

SOJOY SOJOY 回転シート 回転クッション 低反発ゲルクッション 円座 自動車 座布団 体圧分散 姿勢矯正 360度回転 ヘルスケア 外部カバー2件 洗える 置換可能

¥ 4,286〜

低反発ゲルでお尻や腰の負担を軽減!カバーは夏冬用の2種類

長時間同じ姿勢で運転しているとお尻に負担がかかり、それが間接的に腰痛を招いてしまうこともあります。そんな時におすすめしたいのが、SOJOY「回転クッション」です。クッション部分にゲルが使われているため、体圧を分散してお尻や腰に負担がかからないようにサポートしてくれます。クッションカバーは夏用と冬用の2種類あり、裏面には滑り止め加工が施されているのでズレにくいのもおすすめのポイントでしょう。

サイズ
(約)直径(約)40.5×マチ6cm
素材
回転板:ABS樹脂、中材:高品質ウレタン、ゲル、カバー:表面/ポリエステル100%(通気性メッシュ)
耐荷重
100kg

おすすめ17:MyComfort(マイコンフォート) 低反発クッション ジェル内蔵ハイグレードモデル

低反発クッション ジェル内蔵ハイグレードモデル

MyComfort(マイコンフォート) 低反発クッション ジェル内蔵ハイグレードモデル

¥2,799〜

ドライブはもちろんテレワークにも!

低反発クッション ジェル内蔵ハイグレードモデルは、通気性がいいU字構造を使用し、長時間のドライブでもムレる心配が少ないです。また、使用されているジェルパットは高い体圧分散をと耐久性を実現しています。

人間工学に基づいたその機能性あふれる形状は、姿勢ケアにも効果があります。

梱包サイズ
38.2 x 21.4 x 12.4 cm
重量
980g
製造メーカー
株式会社EICRIT(エイクリット)

腰痛にお悩みの方におすすめの本

人生を変える幸せの腰痛学校

伊藤かよこ 人生を変える幸せの腰痛学校 ―心をワクワクさせるとカラダの痛みは消える

¥1,540〜

根本的な腰痛対策を学ぶためにはこちらの本がおすすめ

腰痛にお悩みならば、運転中に車用シートクッションを使うだけでなく、より根本的な腰痛対策を学んでみてはいかがでしょうか。「人生を変える幸せの腰痛学校 ―心をワクワクさせるとカラダの痛みは消える」は、腰痛の原因や対策についてわかりやく書かれた本です。この本を通じて自分に適した腰痛対策を知りましょう。

単行本
304ページ
出版社
プレジデント社 (2016/11/12)
言語
日本語
ISBN-10
4833421992
ISBN-13
978-4833421997

シートクッションだけじゃない!長時間運転する時の腰痛対策3つ

毎日のように長距離運転をするトラックドライヤーや沢岻ドライバーにとって、腰痛対策は快適に仕事をするために是が非でも行いたいものだと言えるでしょう。車用腰痛クッションを運転席にとりつけるのは腰痛対策として効果的ですが、それ以外にも実践したい方法があります。そこでここからは、長時間運転する時におすすめしたい腰痛対策についてチェックしていきましょう

対策1:こまめに休憩をとる

長時間同じ姿勢で運転を続けていると、どうしても腰やお尻など特定の部位に体圧がかかってしまうため、腰痛リスクが高まってしまいます。これを防ぐためには、こまめに休憩を取ることが必要です。トイレ休憩などを利用して車から降り、体のこりを軽くほぐすようにしてみてください。意識して休憩をとるようにすれば、効果的な腰痛予防になるはずです。

対策2:ストレッチをする

休憩をとる際に、軽くストレッチをするのも長時間運転する際の腰痛対策としておすすめです。車用シートクッションを使用していても、同じ姿勢で何時間も運転していると、どうしても筋肉が凝るものですし、血流も悪くなってしまいます。コリを放置しておくと腰痛になりやすいので、軽く伸びをしたり腰をそらすなどして、ストレッチを行いましょう。

対策3:水分補給をする

水分不足は腰痛を悪化させる原因となると言われています。裏を返せば、きちんと水分補給をすれば腰痛対策になるということです。長距離運転の仕事をしていると、「トイレ休憩がなかなか取れないから」という理由で意図的に水分をとらない人も少なくありません。ですが、水分をとらないと腰痛の原因になるだけでなく健康に悪影響を及ぼしてしまう可能性があるので、こまめに水やお茶を飲むようにしましょう

上手に腰痛対策しながら楽しいドライブを!

今回は腰痛対策におすすめの車用シートクッションについて特集してきましたが、いかがでしたでしょうか。長い時間運転をしていると、どうしても腰痛が出やすくなってしまいます。一度腰を痛めてしまうとよくなるまでに時間がかかってしまいます。腰痛にならないように自分の体に合った車用シートクッションを使って対策を行いましょう。