『お肉アフタヌーンwithストロベリースイーツ』

『お肉アフタヌーンwithストロベリースイーツ』

5種類の本格グリル料理はアフタヌーンティー仕立て&苺スイーツはお好きなだけ!

【2022年12月6日】   ヒルトン東京(新宿区 総支配人ロジャー・ブランツマ)2 階「メトロポリタングリル」では、12月27 日(火)よりお肉が主役のアフタヌーンティープラン『お肉アフタヌーンwithストロベリースイーツ』を開催します。料金はお一人様¥5,600(土・日・祝日¥6,300)で、期間中毎日15時から17時の2時間制にてお楽しみいただけます。

メトロポリタングリル シグニチャースライダー

グリルカウンターで桜の薪を用いてダイナミックに焼き上げる肉料理は食べ応えのある肉厚バーガー「メトロポリタングリル シグニチャースライダー」、自家製ココアチャコールと各種スパイスを肉に擦りこみ柔らかく焼き上げる「ココアチャコールポークテンダーロイン」、牛フィレ肉をほうれん草と栗のファルシで覆い、ブリオッシュ生地で包み焼きする「ビーフウェリントン」他、「グリルスモークソーセージ」、「スモークペッパーチキン ロリポップ」の5種類。1品1品丁寧に仕上げ、木製アフタヌーンティースタンドでご提供します。

ビーフウェリントン

お肉の味を引き立てるサイドディッシュは、「トリュフマッシュポテト」、「フレームドベジタブル」と「いちご、ビーツ、ヨーグルトのチアシードプディング」の3種類で、同じくアフタヌーンティースタンドに彩りよく配されます。

いちご、ビーツ、ヨーグルトのチアシードプディング

食後のデザートは‘スイーツルーム’ より10種類のいちごスイーツをお好きなだけお楽しみいただけます。お部屋に1歩足を踏み入れた瞬間から甘酸っぱい苺の香りが漂う空間には、ホテル1階「マーブルラウンジ」のストロベリースイーツビュッフェより選りすぐり10種類をご用意しています。シナモン風味のキャラメルバナナとイチゴにたっぷりのチョコレートソースをかけた「ストロベリー・ボート」や大粒苺を冠した「いちごタルト」、ピーナッツバターを用いたサクサクの塩バタークッキーに苺とカスタードクリームをトッピングした「いちごの塩サブレ・ブルトン」など、バラエティに富んだ苺スイーツを心行くまでお楽しみいただけます。

スイーツルームでご提供する各種いちごスイーツ

甘いものはあまり得意ではないけれど、フォトジェニックなアフタヌーンティー気分を楽しみたい方はもちろん、肉料理といちごスイーツの最強無限ループで、おしゃれな午後のひと時や、遅めのランチとしてお楽しみいただけます。お一人様プラス¥2,900にてスパークリングワインや赤・白ワイン、ビールなどのフリーフローもセットでご用意しておりますので、女子会やデート利用にもおすすめです。

『お肉アフタヌーンwithストロベリースイーツ』 概要
レストラン: メトロポリタングリル (ヒルトン東京2F)
期間: 12月27日(火)~2023年4月中旬頃まで
営業時間: 3:00pm – 5:00pm ※2時間制
料金:  お1人様 ¥5,600 (土・日・祝日 ¥6,300) ※税金、サービス料込
ご予約:https://tokyo.hiltonjapan.co.jp/plans/restaurants/afternoontea/metropolitangrill-strawberry

 

フィナリー・セメス メトロポリタングリル料理長

フィナリー・セメス メトロポリタングリル料理長
ハワイ生まれのセメス は、19 歳の時にカピオラニコミュニティーカレッジで調理師の資格を取り、その後 10 年間オアフ島にあるミシュラン 1 つ星レストラン エム・バイ・シェフ・マブロなどを含む様々なレストランで修行を積みまし た。 セメス が本格的に料理の奥深さ、楽しさに目覚めたのは 2009 年の来日がきっかけとなります。マシュー・クラブ氏から多くのインスパイアを受け、研鑽を積んだ セメス は Two Rooms Bar & Grill や R uby Jack’s にて更なるグリル料理の知識と経験を得た後 2017 年にヒルトン東京に入社。メトロポリタングリルの主要スタッフとして歴代総料理長をサポートし、国際スポーツイベントのケータリングなどで活躍しました。 セメス は、「火を 駆使する グリルの様々な調理法ースモークやフレミング、ロティセリーやトーチ、残り火 や 灰を用いた絶妙な火入れなど、食材に合わせたグリル技法により、 食材の味を深化させ、 ゲストの味蕾を刺激していきたい」と話しています。

ヒルトン東京について
ヒルトン東京は、世界展開を続けるホテルチェーン、ヒルトン・ホテルズ&リゾーツのホテルの一つとして1963年6月20日に永田町にオープン。東京オリンピックの前年、日本で初めての外資系ホテルとして誕生しました。1984年9月1日に現在の新宿副都心に移転、新宿副都心の一角、都庁にほど近く、隣に新宿中央公園という恵まれた環境にあり、充実した施設と、“ヒルトンスタンダード”といわれる高水準のサービスを誇るファーストクラスのホテルです。8階より38階までが客室となり、スイートを含む全830室の客室は、国際的ながらも日本の情緒をインテリアに取り入れ、全室有線/無線インターネットアクセスが完備されています。また、館内には、日本料理「十二颯」、中国料理「王朝」、「メトロポリタングリル」、バー&ラウンジZATTAを擁するダイニングフロアTSUNOHAZU、「マーブルラウンジ」、英国風「セント・ジョージ バー」を含む6つのレストラン&バーを備えています。その他、正餐600名、立食900名まで収容可能な大宴会場と小中宴会・会議室計21室、ウェディング・チャペル、室内プール、ジム、サウナ、屋外テニスコートなどを完備したフィットネスセンター、並びに地下駐車場など、多目的ホテルとして十分な機能を備えています。ヒルトン東京に関する詳細はhiltontokyo.jp をご覧ください。

ヒルトンについて
ヒルトンは、世界 123 の国と地域に 7,000 軒以上(110 万室以上)のホテルを展開しているホスピタリティ業界のグローバルリーダーです。 ヒルトンは、世界で最もおもてなしの心に溢れた企業であることをミッションに掲げ、これまで 100 年以上の歴史で 30 億人を超えるお客様をお迎えしました。「米Fortune誌の働きがいのある会社」の上位企業として選ばれ、世界有数の ESG 投資指標である「ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・インデックス」で世界的リーダーにも 5 年連続選出されています。ゲストエクスペリエンスを向上するため、デジタル・キー共有、無料の客室アップブレード事前選択および「コンファームド・コネク ティングルーム」機能など業界をリードするテクノロジーを導入しています。18 のグローバル・ブランド・ポートフォリオのうち、日本では、コンラッ ド・ホテルズ&リゾーツ、ヒルトン・ホテルズ&リゾーツ、ダブルツリーby ヒルトン、キュリオ・コレクション by ヒルトン、LXR ホテルズ&リゾーツ、ヒルトン・ガーデン・インの 6 ブ ランド・21 軒のホテルを展開しています。また、受賞歴を誇るゲスト・ロイヤルティ・プログラム「ヒルトン・オナーズ」の会員数は約 1 億 4,600 万人を有し、ヒルトンの公式予約チャネル経由で直接予約したヒルトン・オナーズ会員は、宿泊や体験などに交換できるポイントを獲得することができます。また、無料のヒルトン・オナーズ・アプリ(https://apps.apple.com/jp/app/hilton-honors/id635150066)から客室の選択、デジタル・チェックイン、デジタル・キー(日本国内では一部のホテルではデジタル・キーは未導入)をご利用いただけます。最新の情報はこちらをご覧ください。
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Source:
tokyo.hiltonjapan.co.jp
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