インパネの赤いカラーがオシャレ!?|コペン セロの内装①

コペンセロ画像0011

ダイハツから発売されている軽スポーツカラーの新型コペン(COPEN)の
第3弾セロ(CERO)が発売されましたね。

ちなみに、新型コペン セロ(COPEN CERO)の名前の由来になっている
セロ(CERO)とは、スペイン語で”0(ゼロ)”の意味のようですね。

どうやら今回の新型コペン セロ(COPEN CERO)のテーマの一つでもある
原点回帰の意味をこめて、このような名前にしたみたいです。

また、今回私が見た新型コペン セロ(COPEN CERO)の内装・インテリアは
メーカーオプションのレッドインテリアパックのクルマ。
そのため、シートも先代モデル思わせるようなレッドシートが
好印象でした。

そんな新型コペン セロ(COPEN CERO)の内装・インテリアを
紹介していきます。

※2015年6月20日の記事です。

Chapter
新型コペン セロに乗り込んでみると・・・
新型コペン セロ(COPEN CERO)のインパネ
運転席前のインパネ
インパネ中央
助手席のインパネ
インパネを見た感想

新型コペン セロに乗り込んでみると・・・

運転席のドアを開けるとこのような感じ。

ドアを開けたら、新型コペン セロ(COPEN CERO)の真っ赤な
オシャレなシートと赤いインパネが一気に飛び込んできました。

内装のカラーが明るいので、テンションがあがりますね^^

ベージュのシートをしているローブ(Robe)やエクスプレイ(XPLAY)の
シックな感じも良いですが、ちょっとハデな赤い内装・インテリアも
良いと思いました。

また、ディーラーオプションのチェックがらの
フロアマットともマッチしているような感じがしました。

また、赤い内装・インテリアと言うと、ちょっとハデなイメージが
ありましたが、思ったよりもハデさは抑えられていました。

新型コペン セロ(COPEN CERO)のインパネ

新型コペン セロ(COPEN CERO)のベースとなっているインパネの
デザインは、このような感じ。

しかし、今回私が見たレッドインテリアパックのインパネは、
このようなデザイン。

元々のインパネのデザインが、ブラウン×シルバーデザインに対し
レッドインテリアパックのデザインは、ブラックかけるレッドのデザイン。

しかし、新型コペン セロ(COPEN CERO)のレッドインテリアパックでも赤い部分は、
ワンポイントで入っているのみだったので、オシャレでした。

ハデ過ぎない感じが良かったです。

<次のページに続く>
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運転席前のインパネ

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軽自動車ディーラーの店長を務めていたK-コンシェルジュが軽自動車のお悩み・疑問点を解決します。軽自動車を実際に試乗した感想・乗り心地から欠点まで包み隠さず紹介していきます。

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