クルマをイジる、楽しさ広がる。
Powered By

自動車ガラスのトラブルは『グラスピット』で解決!

全国に約300店舗、困った時のお助け専門ショップ

グラスピット オートグラス

クルマにとって重要なパーツでありながら、普段はあまりその存在を意識することがないウインドウガラス。それだけに、ひとたび問題が起こると、どう対処していいかわからないというユーザーは少なくないでしょう。

実際、飛び石(跳ね石)などのダメージでフロントガラスの交換を余儀なくされる経験は一生に一度あるかないかといわれており、それも無理のない話。おそらく多数の人は、購入したお店に持ち込んで…というのが標準的な対処法のはずです。

ですが、いまやどんな分野にもスペシャリストは存在するもの。クルマのウインドウガラスに関しては、今回紹介するグラスピットがその代表格に挙げられます。

このグラスピットは、AGC旭硝子グループのオートグラス株式会社が運営。2001年のスタート以降、いまや全国に約300もの加盟店があり、自動車ガラスに関するさまざまなサービスを提供しています。

ユーザーの好みや予算にあわせて数種類のガラスを用意

グラスピット オートグラス

グラスピットの仕事は、自動車ガラスの交換、修理に始まり、プロユースのスペックを持つ各種ウインドウフィルムの施工、長期間の効果持続が望める撥水加工、応急処置としてのガラス補修など、さまざまなメニューを取り扱っています。(詳しくは、グラスピットホームページに掲載)。

なかでも、最大の魅力は、やはりガラスが割れてしまったときに頼りにできる充実したサービス態勢です。

まず運営母体が大手ガラスメーカーAGC旭硝子であり、交換するガラスの供給体制として全国にネットワークを構築(※一部非対応の地域あり)。車種は、国産車全メーカーはもちろん、その他輸入車にも対応しています。

たとえばトヨタ プリウスなど、バリエーションが多いモデルなどは、車種よってフロントガラスは十数種類もあるそうですが、グラスピットでは入庫した車両の対応品をスピーディに供給可能。これは、全国に在庫を持つグラスピットならではの強みです。

また交換するガラスの選択肢が豊富なことも魅力のひとつ。自動車メーカーの純正品はもとより、リーズナブルな価格が特長となるグラスピット標準品、さらには断熱・UVカットガラスの「クールベール」に代表される高機能品もラインナップ(標準品とクールベールはフロントガラスのみ)。

ユーザーの予算や嗜好に応じたガラス選びを可能としているほか、車両保険に加入しているクルマなら保険を使ったガラス交換にも対応してくれます。

自動車ガラスで困った時は、まず『グラスピット』に相談

こうしたサービス全般に携わるのは確かな技術力を誇るグラスピット加盟店が対応、ユーザーの自宅や職場で作業する出張サービスまで行なっているとなれば、どれほど頼りになるかおわかりいただけるはず。

本社コールセンター(℡0120-808-056)では、各種サービスの相談、見積もり、さらに店舗の紹介まで対応。突発的なガラスのトラブルに見舞われた方はもちろん、メンテナンスやモディファイを考えている方は一度問い合わせてみることをお薦めします。

この記事をシェアする