ホンダ 初代CR-Z(DAA-ZF2型)専用の便利なおすすめカーアクセサリー5選!

ホンダ 初代CR-Z

今回は、ホンダ 初代CR-Z(DAA-ZF2型)専用のカーアイテムや便利グッズを紹介します。

ホンダから2017年1月まで発売されていたコンパクトクーペスポーツカーの初代CR-Z。そのスポーティーなスタイリングから多くのファンを獲得しました。

ここでは初代CR-Zをよりスタイリッシュにするアイテムを紹介していきます。

Chapter
ホンダ 初代CR-Zを個性的&便利にするアイテムとは?
1.リアウイングスポイラー
2.サイドスポイラー
3. ボンネットダンパー
4.ダウンサスペンション
5.フットレスト

ホンダ 初代CR-Zを個性的&便利にするアイテムとは?

今回はよりスタイリングを向上させる為に、エクステリアパーツを重点的に紹介していきます。その他にも利便性を高めるアイテムや、運転中の体勢を楽にするアイテムなどを紹介していきますのでぜひ、最後まで見ていってください。

1.リアウイングスポイラー

無限 (MUGEN) 無限(MUGEN)製『リアウイングスポイラー』ZF1/ZF2/CR-Z専用

82,383円〜(税込)

抜群の存在感!リアウイング!

一つ目に紹介するのはクーペスポーツカーのスタイリングUPに最適なアイテム、リアウイングスポイラーです。テールゲート上端に装着し、リアビューからクルマを引き締めます。この商品は、未塗装品になるので、自分で好きなカラーをオーダーして取り付けできるのも良いですね。

ブランド
無限(MUGEN)
商品重量
20 kg
モデル名
84112-XLT-K0S0-ZZ
パッケージサイズ
150 x 50 x 50 cm
適合車種
ZF1/ZF2

2.サイドスポイラー

無限 (MUGEN) 無限(MUGEN)製『サイドスポイラー』ZF1/ZF2/CR-Z専用

53,842円〜(税込)

見る人が見れば分かる!サイドスポイラー!

フロントバンパーやリアバンパーをカスタムすることで主張することも、もちろん素敵ですが、サイドスポイラーを変えて分かる人には分かるいじり方をするのも粋なのではないでしょうか。上記、リアウイングと同じメーカーなので思い切って二つ合わせて購入するのもアリかもしれませんね。

ブランド
無限(MUGEN)
商品重量
25 kg
モデル名
70219-XLTB-K0S0-ZZ
パッケージサイズ
170 x 70 x 50 cm
適合車種
ZF1/ZF2

3. ボンネットダンパー

AML-CR Amile製『ボンネットダンパー』ZF1/ZF2/CR-Z専用

5,500円〜(税込)

エンジンルーム内のチェックが、らくらくに!

ホンダ 初代CR-Zに乗っている方は恐らく、クルマ好きな方が多いのではないでしょうか。そんな皆さんはやはり、エンジンルーム内のチェックなどはご自身でされるかと思います。ボンネットダンパーを装着したことにより、邪魔なロッドが必要なくなり、エンジンルーム内の整備性が上がります。

ブランド
Amile
適合車種
ZF1/ZF2

4.ダウンサスペンション

テイン (TEIN) TEIN(テイン)製『ダウンサス』ZF1/ZF2/CR-Z専用

18,722円〜(税込)

重心低く、よりスポーティに!

スポーツタイプ車の大人気カスタムといえば、ダウンサスで車高を下げることですね。

グッと重心が下がると、クルマの安定感が増して、より精悍な印象になります。元々スポーティなホンダ 初代CR-Zには最適なアイテムではないでしょうか。

ブランド
TEIN(テイン)
商品重量
10.2 Kg
メーカー型番
SKHA6-G1B00
パッケージサイズ
39.8 x 27.8 x 27.5 cm
適合車種
ZF1/ZF2

5.フットレスト

エムアール企画 エムアール企画製『アルミ フットレスト』ZF1/ZF2/CR-Z専用

1,480円〜(税込)

足元をおしゃれに!滑り止めにも!

最後に紹介するのは、アルミフットレストです。ここまでリアウイングや、ダウンサスなどエクステリア(外装)のカスタムUPを中心に紹介してきましたが、意外に大切なのがフットレストですね。後付けでつける事により、純正の状態を傷付けませんし、室内が綺麗になります。

運転中の足も楽になりますので、ぜひ検討してみてください。

ブランド
エムアール企画
適合車種
ZF1/ZF2

今回は、ホンダ 初代CR-Zのスポーティーさをより、引き立てるアイテムを紹介していきました。

お目当てのアイテムはありましたでしょうか。やはり、スポーツクーペということもあり沢山のカスタムアイテムがありますね。

あなたの初代CR-Zに合うアイテムを探して、世界に一台だけのクルマに仕上げましょう。

※ 2021年4月現在

吉田 恒道|よしだ つねみち

1980年代、大学卒業後ファッション・モード専門誌「WWD Japan」編集部勤務を皮切りに編集者としてのキャリアを積む。その後、90年〜2000年代、中堅出版社ダイヤモンド社の自動車専門誌・副編集長に就く。以降、男性ライフスタイル誌「Straight’」(扶桑社)など複数の男性誌編集長を歴任し独立、フリーランスのエディターに、現職。著書に「シングルモルトの愉しみ方」(学習研究社)がある。

吉田 恒道
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