【東京オートサロン2018】プロジェクト・ミューブース、ブレーキ製品を豊富に展示

【東京オートサロン2018】プロジェクトミュー

埼玉県入間市に本拠を構える総合ブレーキメーカー、株式会社プロジェクト・ミューが東京オートサロン2018に出展していました。

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豊富に展示されたブレーキ製品の数々…見て触って確かめる

豊富に展示されたブレーキ製品の数々…見て触って確かめる

東京オートサロン2018のプロジェクト・ミューブースは、ブース中央にGT3仕様のレクサス RS Fを、後方の壁面にブレーキパッド、ブレーキローター、キャリパーキット、アクセサリーパーツなどを展示していました。

このブースに展示されていたのは、約20種類以上のブレーキパッドに、オリジナルのブレーキローター、ブレーキキャリパー、ブレーキフルードなど。通常なら。なかなか比較すことができないブレーキキャリパーやブレーキバッド、ローター類などを見て、触って、確かめることができる演出は、メカ好きでなくても興味がそそられるポイントでした。

またブレーキ交換を考えつつも、具体的にどの部品をなにに交換したら良いのか悩んでいるユーザーにも、プロのアドバイスがもらえる相談の場となっていたようです。

ブース中央に、レクサスRC FのGT3仕様とブレーキ部品の展示だけ。GT3マシンを展示することで、サーキットからフィードバックされた技術でプロジェクト・ミュー製品が製造されていると思うと、品質や性能に信頼が置けます。

一般ユーザーでも安全マージンを高めるには、プロジェクト・ミュー製品は有力な選択肢ではないでしょうか。

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