「装備」の検索結果(1250件)

記事

世界ではまだまだ現役!現行車で買えるW12エンジン搭載車4選

日本車では2代目センチュリーの生産終了とともに姿を消した12気筒エンジンですが、世界に目を向けるとまだまだ現役です。しかもV型ではなくW型という変則的なブロック配置です。W型エンジンの特徴や搭載車を紹介しましょう。

  
1550

なぜ、RX-8はRX-7直系の後継車ではないと言われたのか?

現在のところ、"最後のロータリーエンジン搭載市販車"となっているのが、マツダ RX-8です。2012年6月に生産終了し、先代のRX-7ともども後継車の目処はまだ立っていません。そもそもRX-8そのものがRX-7の直系では無いと言われますが、その理由はどんなものなの...

  
1860

ジープの"ジープらしさ"とは?

オフロードが似合う無骨なデザインで、決して乗り心地が良いわけではないのに、他のクルマにはない独特な魅力によって、いつの時代も一定の支持を得ているクルマがジープではないでしょうか。今回は、ジープが魅力的に感じられるポイントがどこにあるのか、探っていきたいと思います。文・吉川賢一

  
5767

ホンダ BR-Vや日産 マキシマなど…発売したら売れそう!けど販売されていない車5選

日本の自動車メーカーが作る車であっても、海外または、特定の国々でしか販売されていない車種が多数あります。かつてそれらは、日本へ里帰りすることも無く、海外マーケットだけで消費されていましたが、グローバル化が進んだ現在、海外工場で生産した車種が、多く販売されています。でも、まだまだそ...

  
4416

いま一番ホットなカテゴリー!? 車幅1,850mm以下のコンパクト輸入SUVたち

SUVというと大柄なボディと思いがちですが、最近ではスモールサイズのコンパクトSUVというジャンルが確立され、多くの自動車メーカーがこぞって参入。いま一番ホットなカテゴリーとして、人気を集めています。今回はそんなコンパクトサイズのSUVのなかでも、特に運転のしやすい車幅1,850...

  
3262

知ってる⁉ 覆面パトカーの見分け方

運転中、できればお世話になりたくない「覆面パトカー」。白黒ならすぐ気づくのに、覆面パトカーは、忍者のように一般車に溶け込んでいて、その存在に気付くと、何も悪いことをしていなくても”ドキッ”としてしまいます。でも特徴を知っていれば、それほど慌てることもないはず。あなたは、一般車両と...

  
6493

スマートキーの電池が外出先で切れた!どうすればいいの?

ドアの施錠・解錠が、クルマに近づいたり、ドアに触れるだけでできるスマートキー。なにかと便利な機能なので、標準で装備するクルマが続々と増えています。しかし、無線機能をつかって施錠・解錠を行うため、電池が切れると機能しなくなってしまいます。外出先で替えの電池が無い場合、どうすればよい...

  
3790

7年ぶりのフルモデルチェンジ!新型メルセデス・ベンツ CLSクラス、どう進化した?

2005年にデビューしたメルセデス・ベンツ CLSクラス。BMW 6シリーズ グランクーペやアウディ A7、ポルシェ パナメーラなど、欧州Eセグメントに属する4ドアクーペの嚆矢とされるCLSクラスが、2018年、満を持して3代目にフルモデルチェンジが行われました。CLSクラスの歴...

  
4178

初代クラウンってどんなクルマだったの?

15代目となる新型がデビューし話題となっていますが、初代クラウンが誕生したのは1955年と半世紀以上も昔のことでした。量産乗用車として、うぶ声をあげたばかりのクラウンは、いまのような”トヨタを代表する重厚なモデル”というイメージではなく、時代とともに成長してきたという側面を持って...

  
2317

フェンダーアーチモールはどうして必要なの?

自動車のタイヤは、保安基準を超えてフェンダーからはみ出すと、違法改造車になってしまいます。フェンダーアーチモールは、そのはみ出しを保安基準に適合させるために取り付けられる部品です。今回は、フェンダーアーチモールについて見ていきましょう。文・吉川賢一

  
4944

20年前と現在の衝突基準。クルマのつぶれ方は、こんなに違う!

自動車の衝突安全基準は、年を重ねるごとに厳しくなっています。これは、毎年起こっている交通事故を分析し、死傷者を1人でも減らすために、国によって基準が数年おきに更新されているためです。ではもし、現在のクルマと20年前のクルマが正面衝突をしたら、クルマはどうなってしまうのでしょうか?...

  
6544

昭和50年代にヒットした懐かしのクルマ5選

昭和50年代の日本は、オイルショックの影響を受け、それまでの高度成長期から、経済的に大きな減速をした時代でした。政府は公害対策に乗り出し、人々は暮らしに経済性を求めるようになり、生活のなかにおけるクルマのあり方にも大きな変化が見られました。今回は、そんな昭和50年代に登場して話題...

  
20224

GTI古参ファンも満足!フォルクスワーゲン新型ポロ GTI試乗記

今年6月8日、フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社が日本国内市場に向けて新型「ポロ GTI」と「Up! GTI」、そしてゴルフ GTIの特別仕様車「ゴルフ GTI ダイナミック」を3台同時デビューさせたことは記憶に新しいことと思われるが、このほど早くも新型「ポロ GTI...

  
2856

スズキ ジムニーが愛される理由

スズキ ジムニーは、1970年に初代がデビューしました。軽自動車でありながら、力強い走りと、圧倒的な悪路走破性で独自の存在感を放つジムニーは、根強い人気に支えられてきたロングセラーです。2018年7月に新型がデビューするジムニーの歴史を振り返りつつ、長年愛され続けている理由を見て...

  
2315

新型クラウンがデビュー!60年以上に渡るクラウンの歴史をざっと振り返ってみた

2018年6月26日、新型(15代目)クラウンが発売になりました。デザイン、環境性能、走行性能、安全性能が全面的に進化、それに加え、クルマ自身が情報をやり取りするコネクテッド技術を充実させました。1955年の初代クラウン発売から今回の15代目まで、60年以上に渡るクラウンの歴史を...

  
3600

天皇陛下が乗る「御料車」とは?歴代の御料車に採用された車たち

御料車(ごりょうしゃ)とは、天皇陛下および皇族の方々が乗車するための車です。現在は、トヨタのセンチュリーロイヤルが使用されており、皇室専用の皇ナンバーのものと品川ナンバーのものがあります。では、これまでどんな車が御料車に採用されてきたのでしょうか。

  
6900

店頭価格は査定額の○○万円乗せ!? 中古車の利益率ってどれくらいなの?

クルマに関する疑問に、価格の話があります。それは、なぜ査定額と店頭価格に開きが生まれるのか、なぜあんなに”金額が乗せられて”いるのか、といったもの。また、中古車の買取り価格、販売価格は誰が決めているのかなど、不透明なところだらけです。もちろん業者も商売ですから、儲けがないと成り立...

  
3733

ホンダの技術力が発揮された!知られざる名車、ホンダ ビガーの魅力

近年のホンダのイメージといえば、フィットやN-BOXに代表されるデザインが洗練されていて燃費もいい大衆車を作るメーカーといったところでしょう。しかし、かつてはFFレイアウトにいち早く注目したり、CVCCを開発したりと、独自の路線を歩みながら優れた自動車を作るメーカーというイメージ...

  
2914

よく聞く、”サルーン”ってどういう意味?

自動車などでよく聞く「サルーン」という言葉。よく聞くけど、どんな意味なのかは知らない…。という方が多いのではないでしょうか。今回は、サルーンという言葉の語源や意味、そして日本と世界のサルーンについて、紹介していきます。文・吉川賢一

  
3706

NAエンジンでも速い!歴代軽自動車3選

みなさんご存知のように、軽自動車のエンジン排気量の上限は660cc。最高出力は、メーカーの自主規制によって、各車64psに抑えられています。そのほとんどは、ターボ過給をしたエンジンですが、自然吸気エンジンでも速い軽自動車は存在するのです。今回はそんな「NAエンジンでも速い軽自動車...

  
12439
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives