「装備」の検索結果(1121件)

記事

プジョー 2008、ジープ レネゲードなど…200万円台で購入できる輸入SUV

国産とは違う個性的なスタイリング、高級感のあるインテリア、そして独特の乗り味。SUVに乗るなら輸入モデルに乗りたいという人も多いのでは?でも、国産車に比べると高いというイメージも。そこで今回は200万円台で買える輸入SUVを集めてみました。文・山崎友貴

  
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約10億円のものも!? 大型トラック、救急車など…働く車の意外な値段

身の回りにたくさんあるのに、私たちとは縁遠い乗り物たち。重機や救急車、大型トラックなど種類は様々ですが、それらの価格はいくらぐらいなのでしょうか?調べると、意外なプライスが見えてきました。文・山崎友貴

  
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公道で4点式シートベルトが違法になる理由

レーシングカーなどに採用されている4点式などのフルハーネスシートベルト。乗員をがっちりホールドしてくれる構造で、一見、安全そうに見えますが、じつは公道を走行する場合には必ずしも安全とは言えず、しかも違法なのです。4点式以上のシートベルトは、なぜ違法なのでしょうか。

  
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中国で一番売れている日本車「日産 シルフィ」のEV車が北京で世界初公開

一時期の勢いは沈静化された感があるものの、モータリゼーション真っ只中の中国では、1年間に約2,890万台の新車(4輪車)が販売されています。これは日本の約5倍。そのなかで、もっとも売れている日本車が「日産 シルフィ(東風日産 軒逸)」です。そのシルフィの純電車(中国語で、純粋な電...

  
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新車100万円台から買えるSUVのコンパクトカー5選

クロスオーバーSUVが注目を集める昨今ですが、いずれも高めな車両価格がユーザーには悩ましいところ。でも、コンパクトなSUVであれば、100万円台の予算で手に入れることができます。今回は、そんなリーナブルなクロスオーバーSUVにスポットを当ててみましょう。文・山崎友貴

  
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今では7、8速ATが当たり前!? ATの多段化が進む理由

近年、トルコン式オートマチックトランスミッション(以下AT)の多段化が進んでいます。10年前なら5ATでも最先端でしたが、最近では7、8ATが一般的になり、近くホンダはFF車にも10ATを投入する予定です。ATがここまで多段化してきた理由はなんでしょう。文・吉川賢一

  
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ピニンファリーナが手がけたH500とは、どんな車?

2018年3月、ジュネーブショーで発表されたEVスーパーカー、ピニンファリーナ「HK GT」は、香港の新しいメーカー正道集団(ハイブリッド キネティック グループ)のためにデザインされたものでした。それに続き、4月の北京モーターショーで、同じピニンファリーナが手がけた4ドアファス...

  
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2017年に消えていったクルマたち

新型車がデビューするとなれば、メーカーはプロモーションに力を入れますし、各メディアも注目して取り上げます。しかし販売を終了するときは、ひっそりと…。今回は、2017年に粛々と生産終了してしまった車を紹介します。文・吉川賢一

  
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激動のバブルを生きた名車、三菱 GTOってどんな車か覚えてる?

三菱 GTOは、バブル時代に生まれたスポーツカーの1台で、スタリオンの後継モデルとして登場しました。当時、さまざまなスポーツカーが開発されたなか、三菱 GTOのスペックや実際の評判はどうだったのでしょうか。

  
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ホンダ N-VANは車中泊派に大注目のニューモデルだ!

2018年夏に発表されることが、公式HPで告知されたホンダの新型商用車「N-VAN(エヌ バン)」。日本一売れている軽自動車“N-BOX”シリーズの派生型になるわけですが、いやが応にも期待が高まります。今回はN-VANへの期待を込めて、どんな車になるのかをお伝えしたいと思います。...

  
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平成5年生まれの私がホンダ シビックSiR Ⅱを推す理由

平成5年生まれの私が、始めてハンドルを握ったクルマは、1989年(昭和64年)式のホンダ シビックSiRⅡでした。自分よりも年を重ねたシビックに乗ることになったのは、自宅ガレージに眠っていたからという、よくある理由。そんなクルマを推す理由は、ずばり「運転の楽しさ」。いまや中古市場...

  
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お手頃価格で購入できるキャンピングカー5選

山が新緑に色づき、旅に出るのが楽しくなる季節です。自然のなかにキャンピングカーで出かけて、ゆったりと過ごしたらきっと至福の時間を過ごせるはず。今回はお手頃な値段で買えて、装備充実、価値満載のキャンピングカーを厳選してみました。文・山崎友貴

  
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ネット上で見かけるスバルの"郵便ポスト"というワード。これってなに?

スバル車のボンネットに付いているあの部分、一部では"郵便ポスト"と呼ばれています。しかし、ポストと言っても投函するものは手紙ではありません。今回は、その郵便ポストと呼ばれるスバル車のあるパーツの正体を解説します。

  
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進化していないようで進化している?ワイパーの歴史

ワイパーは自動車に欠かせないアイテムの一つです。手動式ワイパーが生まれたのは1900年代初頭ですでに100年以上の歴史があります。その後、電動ワイパー、間欠ワイパー、リアウィンドウ用やヘッドライト用などのワイパーも開発されました。シートベルトと同様で、「ゴムの刃(ブレード)でガラ...

  
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エコで燃費に良いのに!アイドリングストップが好まれない理由

燃費向上、環境に優しいという理由で、近年広く普及している「アイドリングストップ機能」。しかしこの機能を好まないというドライバーも多いようです。各メーカーが広く採用しているのに嫌われてしまうのは、どんな理由があるのでしょうか。文・吉川賢一

  
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装備あり?なし?悩むサンルーフのメリットとデメリット

オープンとまではいかないものの、ある程度はオープンエアを楽しめるサンルーフ。海外(とくに北米の高級車)では、ほとんどのクルマに標準で装備されていますが、国産車はオプションが多く、クルマを購入する際、多くの方が悩む装備のひとつとなっています。そこでここでは、サンルーフのメリットとデ...

  
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クルマに常備してあったら便利なもの10選

クルマにいつも積んでおきたい便利なものって、意外にたくさんありますよね。しかし、いざというときにならないと、なかなか気付かないことも事実。普段からクルマに常備しておいたほうが良いものとは、いったいどんなものでしょうか。今回は、クルマに置いてあったら便利なものをご紹介します。文・吉...

  
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綺麗な車内はモテの秘訣!車内をキレイに保つためにしておくべきこと5つ

車を手放す手放さないに関わらず、どうせなら愛車の車内は、いつもキレイに保っておきたいもの。ちょっとでも油断すると、コンソールボックスは駐車場やガソリンスタンドの領収証が溜まり、リアシートの足下にはコンビニの空き袋がなんてドライバーは少なくありません。どんなに高級車に乗っていても、...

  
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右折は"→"と"⤴︎"どっち? 教習所で学ぶ「手信号」

自動車免許教習所で勉強した手信号による合図は、戦前のウインカーが装備されていないクルマを運行するときに必要になります。まず自分で使うことはないと思いますが、街中でそういったクルマに出会うことはあるかもしれません。そんなときに、相手がどちらに進路変更したいのか分からないと危険です。...

  
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マイバッハG650ランドレー、メルセデス・ベンツGクラスとどう違う?

2017年2月、人気のオフロード4WD「Gクラス」のバージョンのひとつとして登場した「メルセデス・マイバッハG650ランドレー」。G63AMG 6×6を彷彿とさせるスタイリングで巷の話題を呼びました。今回は、このモデルにスポットを当ててみたいと思います。文・山崎友貴

  
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