「ボディカラー」の検索結果(203件)

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初めてのモータースポーツ観戦にオススメ。レーシングカーとの距離が近いカテゴリー3選

レース観戦はお金がかかるというイメージが強く、モータースポーツを「見て楽しむ」という点でもハードルが高く感じるかもしれないが、さにあらず。じつは気軽に、もっと身近にレースを観戦することはできる。文・山本晋也

  
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NSX、GT-R、LC…国産ハイパフォーマンスカーは、年間何台売れているの?

ハイパフォーマンススポーツカーといえば、フェラーリやランボルギーニなど、いわゆるスーパーカーを思い浮かべる方は多いでしょう。しかし、国産車も負けてはいません。速くて、格好良くて、お値段もそれなりの国産ハイパフォーマンススポーツカーは、いったいどのくらい売れているのでしょうか。文・...

  
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「4」「5」「8」「21」「25」これっていったい何の車?

タイトルだけ見ると、単なる数字の羅列でまったくわからないのですが、じつはこれらの数字はいずれもある自動車メーカーのモデル名を表しています。本国での呼び方とともにご紹介しましょう。文・西山昭智

  
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映画『TAXi』誕生から20年!気になる新作の登場車種は?

20年前の1998年に大ヒットした、痛快カーアクション映画『TAXi』。そのシリーズ新作となる『TAXi ダイヤモンド・ミッション』が、2019年1月に公開されます。第5弾となる今回は、どんなクルマが登場するのでしょうか?文・立花義人

  
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誕生から50年以上のハイエース、特別仕様車は買いか?

トヨタ ハイエースといえば、50年以上続いているロングセラーモデルです。1967年の発売以来、使い勝手の良い商用車として、多くの現場で活躍してきたハイエースに、長寿を記念する特別仕様車が発売されました。50TH ANNIVERSARY LIMITEDとDARK PRIMEⅡ、それ...

  
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ホンダ NSX、2018年秋にマイナーチェンジ予定!どのように変わるの?

ホンダ NSXが、2018年秋に改良版を発表することを予定しています。それにともない、本田技研工業では2018年8月24日より特設サイトで改良版の新型NSXを先行公開しています。これまでのNSXからいったいどのように変わるのでしょうか。

  
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クルマの購入時にチェックすべき、3つのポイント

自動車を購入する際に気をつけておきたいチェック項目は、新車の場合と中古車の場合で異なります。楽しいカーライフを送ることを夢見て、なるべく効率の良い買い物をしたいというのはユーザーすべての本音だと思います。数ある自動車のなかから比較検討をして、ようやくお目当ての1台にたどり着いてか...

  
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今年のファッション流行カラーはパープル!ボディカラーが紫の国産車5選

パープルという色には、高貴なイメージがあるそうです。しかし、こと車のボディカラーに限って言えば、パープルはあまり好まれず、これまで唯一成功したのは、日産のスカイラインGT-R(R33/34)ぐらいです。今回は、今年のファッションの流行カラーが"パープル"ということ...

  
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BMW M3専用設計の最軽量鍛造アルミホイールはもちろんBBSジャパン製。BBS FI-Rとは?

BBSホイールを選択する理由はさまざまあるでしょう。そのブランドに裏打ちされた信頼性やプレミアム性はもちろんのこと、モータースポーツの世界で鍛え上げられた性能を理由に挙げるユーザーも少なくありません。今回紹介する「FI-R」は、鍛造アルミホイールでありながら、BBSが世界に先駆け...

  
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ボディに傷がある、注文と違う!? 納車された新車の受け取りは拒否してもいいの?

新車売買契約書に署名してから数ヶ月後、いよいよ納車です。クルマ好きにはワクワクものの一大イベントですが、同時に正しい商品が届いているか仔細に点検を行わないと、不本意な車に乗ることになりそうです。

  
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今時のアウトドアはグランピング&高級車。3人の男たちのこだわりはホイールから

デキる男たちは週末の過ごし方が違う。ホームセンターのキャンプ用品を尻目に、今話題のグランピング。もちろん、ミニバンフル乗車なんて・・・。3人の男たちのグランピング×高級車とは?

  
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知ってる⁉ 覆面パトカーの見分け方

運転中、できればお世話になりたくない「覆面パトカー」。白黒ならすぐ気づくのに、覆面パトカーは、忍者のように一般車に溶け込んでいて、その存在に気付くと、何も悪いことをしていなくても”ドキッ”としてしまいます。でも特徴を知っていれば、それほど慌てることもないはず。あなたは、一般車両と...

  
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昭和50年代にヒットした懐かしのクルマ5選

昭和50年代の日本は、オイルショックの影響を受け、それまでの高度成長期から、経済的に大きな減速をした時代でした。政府は公害対策に乗り出し、人々は暮らしに経済性を求めるようになり、生活のなかにおけるクルマのあり方にも大きな変化が見られました。今回は、そんな昭和50年代に登場して話題...

  
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危険!真夏の車内に絶対に放置してはいけないもの

真夏は、炎天下を歩くのがきつく、ついついエアコンの効いたクルマで移動してしまいがちですよね。それだけに、つい短時間だからと、車内にものを置いて、クルマから離れることが増えます。しかし、直射日光がきついこの季節には、車内に放置してはいけない、トラブルのもとになるものがいくつもありま...

  
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スモークフィルムを貼っていい場所、だめな場所は?

最近ではティンテッドガラスが普及し、輸入メーカーではオールティンテッドガラスというモデルも増えてきましたが、夏の紫外線と赤外線防止といえばスモークフィルムです。ここではスモークフィルムのメリットと、スモークフィルムを貼っていい場所とそうでない場所について紹介します。文・西山昭智

  
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これぞ日本の和。品格と匠の技を継承した新型センチュリーが販売開始!

センチュリーと言えば、公用車御用達のトヨタの最高級車です。そのセンチュリーが新型となって帰ってきました。気になるスペックや価格、特徴をみてみましょう!

  
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日本はセンチュリー、では中国は?各国が代表するショーファードリブンカーを紹介

あまり耳慣れない「ショーファードリブンカー」という言葉。これは運転手「Chauffeur(ショーファー)」が運転する「Driven(ドリブン)」車のことで、いわば運転手がハンドルを握る高級車のこと。運転は専属のドライバーに任せ、自らは後席に乗ることになるため、ショーファードリブン...

  
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まさに"ホイールのあるラウンジ"!? 贅を尽くした初代マイバッハとはどのような車?

1997年、東京モーターショーのメルセデス・ベンツブースにて発表された1台のコンセプトカー。Sクラスよりもホイールベースが長く、威風堂々たる外観を持つその車には、「MAYBACH(マイバッハ)」というあまり聞き慣れない名前が付けられていました。突如私たちの前に登場したマイバッハと...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.51 聖域は、いつかなくなる

エレクトロニクス業界に詳しい人ならファブレスメーカーという言葉を知っているだろう。自前の工場を持たないメーカーのことだ。標準化された部品を使い、組み立ても他社に発注。OSにウィンドウズを搭載すればソフト設計すら行う必要もない。それに対し、自動車メーカーは自社の工場で生産し、パーツ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.39 望まれたトラックへの装着

エアバッグ、ABS、ESC(横滑り防止装置)に次ぐ第4の安全装置として注目を集めているのが衝突被害軽減ブレーキシステムだ。センサーで前方の障害物を探知し、衝突の危険性が生じたときは自動的にブレーキをかけて衝突を回避する。回避できないときでも、衝突時の速度を下げることで被害の低減を...

  
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