「ボディカラー」の検索結果(228件)

記事

Gクラス史上もっとも低燃費!新しいG350dはどう進化した?

2018年にフルモデルチェンジを行なったメルセデス・ベンツ Gクラスのエンジンラインナップは、最高出力310kWを発生する4.0L V8ガソリンターボのみで、それまでラインナップされていたディーゼルモデルを待ち望む声があったのも事実です。そんな期待に答えるディーゼルモデルが201...

  
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傷覚悟!? 洗車機を利用する際の注意点は?

愛車への強い思いから「洗車といえば手洗いにこだわる!」というオーナーもいるだろう。しかし、最近の機械洗車はかつてほど傷がついたりはしない。洗車機によってつく細かい傷(いわゆる洗車傷)はブラシがボディに当たることが原因だが、そのブラシについて最近ではウレタンなどのソフトな素材にする...

  
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グレーのボディカラーに黄色の差し色が目を惹く!三菱のSTREET SPORTシリーズとは?東京オート...

今年春発売予定のワンボックスカー「デリカD:5」が話題の三菱自動車。東京オートサロン2019の同社ブースのステージには、そのデリカを3台並べて訴求していたが、フロアに見逃せないモデルが展示されていた。STREET SPORTシリーズだ。文/写真・栗原祥光

  
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レクサスUX200や新型カムリなど。アーティシャンスピリッツ、7台のニューモデルを出展!

1997年創業のアーティシャンスピリッツ(本社:埼玉県戸田市)は、レクサスやトヨタ車を中心にベース車のイメージを損なわない、上品でインテリジェンスなカスタムモデルの製作で高い評価を得ているブランドです。近年は、その実績とセンスが認められ、米国SEMAショウのレクサス公式ブースに出...

  
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ミニバン史上もっとも乗り心地が良い車!? ステップワゴン モデューロXに試乗してみた

家族や友達と快適に移動したい、そんな貴方におすすめの1台が12月20日に販売開始された。ホンダのミニバン、ステップワゴン モデューロXのマイナーチェンジモデルだ。ハイブリッド車も追加され、より魅力を増したこのモデルを今回紹介しよう。文/写真・栗原祥光

  
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初代から現行ハイエースまで、歴代モデルを振り返る。

さまざまな業種で活用されているだけでなく、キャンピングカーのベースとしても人気の高いトヨタ ハイエース。その信頼性と耐久性の高さは、世界各国で認められ、多くの人に愛用されています。そんなハイエースの歴史をたどってみましょう。文:立花義人

  
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中古車を購入するなら必ずチェックすべきこと4選

中古車は一期一会。新車であればどこで買っても同じ状態であることが担保されているといえるが、中古車は個体差があるものだ。オークションが広まったことで、割合に全国どこでもコンディションと価格は同じ程度になっているが、同じ値段で同じものが買えるという商品ではない。つまり、まだまだユーザ...

  
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キャリイ、ハイゼット、アクティ。似ているようで違う、軽トラック3車種

農作業から宅配便、さらには移動販売など、さまざまなシーンで活躍する軽トラック。現在、新車で販売されているのは、スズキ キャリイ、ダイハツ ハイゼット、ホンダ アクティの3車種です(※この他のメーカーはOEMとなります)。今回は、これら3車種の特徴のいくつかを項目別に比較していきま...

  
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パトカーの白黒パンダカラーはいつから始まった?

パトカーといえば、一般的には警察官が乗って巡回や交通取り締まりに使用する車両を指します。日本国内では、白と黒のいわゆる“パンダカラー”がお馴染みですよね。このデザインは、いったいいつから始まったのか、警察車両のパンダカラーのルーツなどについて見ていきましょう。文・吉川賢一

  
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新型ジムニーシエラ、「JC」と「JL」どちらのグレードが売れている?人気ボディカラーは?

先代の1.3Lから「K15B」型の1.5Lエンジンに排気量アップが図られたジムニーシエラ。軽自動車のジムニーが同モデルの本筋なのは間違いないとはいえ、速度域の高い郊外路や高速道路も頻繁に走るとなると、新型はとくにジムニーシエラの存在感が高まるのは必至だろう。ジムニーよりも生産台数...

  
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「軽だからってナメるなよ!?」走って楽しい軽自動車5選

日本独自の自動車規格である軽自動車。コンパクトなボディや価格の安さを魅力に、国内新車販売の3割〜4割を占める人気カテゴリーとなっています。一方で普通車にくらべると、排気量制限によるエンジンパワー不足など、なにかと劣るイメージがあります。とはいえ走る楽しさは、絶対的なパワーだけで語...

  
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2018年を代表する新型SUV「スズキ ジムニー」の売れ筋グレードは?

本格クロカン系からスーパースポーツカーブランドの超高級SUVまで、2018年も新型SUVが続々と登場した。日本市場でクルマ好き以外からも注目を集めた1台を取り上げるならやはりスズキ ジムニーだろう。20年ぶりにフルモデルチェンジを受けた最新モデルの売れ筋グレードは?文/写真・塚田...

  
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トヨタの高級セダン、センチュリーとクラウンってどれくらい違う?

センチュリーとクラウン。どちらもトヨタを代表する高級セダンですが、両車はまったく異なるアプローチでクルマ作りを行っています。ボディサイズやパワートレーン、販売価格などを比較し、どれくらい違っているのかを検証してみました。文・CarMe編集部

  
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レクサスの「CCS-R仕様」ってなに?日本で買えるの?

レクサス ISには、CCS-Rというレーシングモディファイされたモデルがあります。特徴的なオレンジのボディカラーにカーボンボンネットを装着したCCS-Rは、トミカも販売されているぐらいマニアには有名なモデルです。このCCS-Rについて、同乗試乗のレポートを交えて紹介しましょう。文...

  
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汚れたらホースで水洗い!? アウトドアをさらに楽しめるオープンデッキの車3選

皆さんは、アウトドアを楽しむなら、どんなクルマを選びますか?乗車定員、汚れにくいシートや荷室、積載量、荷物の積みやすさなど、気になる要素はいろいろあると思います。そのなかで、荷物の積み降ろしやすさ、汚れ物も気にせず積載できるなどの条件を満たすスタイルが、オープンデッキです。そんな...

  
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ホンダ NSXがマイナーチェンジ!ひと足早く公道試乗してみた

メーカー希望小売価格2,370万円(税込)という高価なスーパースポーツ、ホンダ NSXがマイナーチェンジを実施した。といってもマイナーチェンジが発表されたのは2018年10月25日で、実際にデリバリーが始まるのは2019年5月となっている。こうしたスケジュールは、NSXが少量生産...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.108 白と黒のボディカラーが55%

モータージャーナリストの大先輩である故徳大寺有恒さんはクルマの色にとてもこだわる人だった。僕が「クルマ買い換えたんですよ」と話しかけると、まず最初に「で、色は何にしたの?」と聞かれたし、ご自分のクルマについても「今度○色の××を買ったんだよ」という説明のしかたをされた。徳大寺さん...

  
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アウトランダーPHEVやスバルXVなど…海外で活躍する日本車パトカーたち

日本にも意外な車種のパトカー(白黒パトカー)や覆面パトカーがあるが、海外には日本にはない日本車のパトカーが活躍している。ここでは、海外で交通取締や治安維持に大活躍している日本車パトカーをお届けしよう。文・塚田勝弘

  
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輸入車初の軽自動車!「スマートK」とはどんな車?

軽自動車は、日本独自の規格です。その規格を満たせば、輸入車でも軽自動車として登録できますが、多くは全幅だったり排気量だったりが規格を満たせず普通車登録になっています。そのような状況下で、過去に「スマートK」というモデルが輸入車として初めて軽自動車に登録されていたことをご存じでしょ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.107 関税25%の思惑

トランプ米大統領が、通商拡大法232条に基づき乗用車の関税を現在の2.5%から25%に引き上げることを検討していると報じられた。これが実行されたら日本の自動車メーカーは大打撃だ。いや、大打撃どころか息の根が止まるだろう。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.187...

  
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