「ディーラー」の検索結果(407件)

記事

今夜W杯決勝!フランスとクロアチアの車たち

2018年ロシアワールドカップもいよいよ今夜、決勝を迎えます。優勝の栄冠に輝くのは、1998年フランス大会以来20年ぶり2度目のフランスか、初タイトルのクロアチアか。サッカーファンならずとも、楽しみです。そこでW杯決勝を前に、フランスとクロアチアの自動車メーカーを紹介します。クロ...

  
1695

自動車メーカー創業者は、中間子が多いのか?調べてみた

上下に兄弟姉妹がいる中間子は、独立心旺盛かつ人付き合いのエキスパートで、一流企業の創業者や政治家に多いと言われます。ソフトバンクの孫正義社長や、ユニクロの柳井正会長兼社長、政治家では田中角栄、小泉純一郎、現首相の安倍晋三も中間子です。この傾向は、自動車メーカー創業者にも当てはまる...

  
1848

イタリアとアメリカが生んだスーパーカー「デ トマソ パンテーラ」とは?

ランボルギーニが産声を上げる少し前の1959年、イタリアでレーシングコンストラクターが誕生しました。フェラーリと同じモデナに拠点を構えたその会社が、De Tomaso Modena SpA。アルゼンチン出身のレーサー、アレハンドロ・デ・トマソがスタートさせたそのブランドが、のちに...

  
2908

スマートキーの電池が外出先で切れた!どうすればいいの?

ドアの施錠・解錠が、クルマに近づいたり、ドアに触れるだけでできるスマートキー。なにかと便利な機能なので、標準で装備するクルマが続々と増えています。しかし、無線機能をつかって施錠・解錠を行うため、電池が切れると機能しなくなってしまいます。外出先で替えの電池が無い場合、どうすればよい...

  
3790

GT-R NISMO、アヴェンタドールなど…パトカーに採用されたスポーツカーたち

2018年6月中旬、栃木県警は日産 GT-Rのなかでもっともハイスペックな「GT-R NISMO(2018年式)」の導入を発表し、話題となりました。しかし、世界的に見れば、こうしたスポーツカーがパトカーとして採用されることは、それほど珍しいことではなく、各国にはもっとすごいパトカ...

  
22226

じつは今が狙い目!? おすすめアメリカ車5選

輸入車というとヨーロッパにばかり目が行きがちですが、現代のアメリカ車もおすすめです。かつては燃費が悪い、日本では扱いにくいと言われたアメ車ですが、近年はかなり洗練されて性能や使い勝手も大幅に向上しています。今回は、そんなアメ車の魅力を5台のモデルと合わせて紹介します。文・西山昭智

  
16252

新型ジムニー、ついに情報解禁!どう進化した?

2018年6月18日、正式な発表を前に新型ジムニーのティザーサイトが公開されました。20年ぶりのモデルチェンジに、ジムニーファンのみならず多くのクルマ好きから注目されている4代目ジムニーは、どのように進化したのか?予想を含めて検証していきます。文・山崎友貴

  
10824

特集 「岡崎五朗の」クルマ購入論

クルマを買うというのは、よほど余裕のある人でもない限り、大きな決断を要すること。欲しいクルマがあるとしても、現実的な予算があるし、家族の意見も無視できない。それに駐車場の広さや燃費、購入後の維持費など、考えなければならないことがたくさんある。本誌の新車情報コーナー「クルマでいきた...

  
134

特集 脱ステレオタイプ宣言

「スポーツカーに乗ると近所から遊び人だと思われて白い目で見られるし…」「ヘッドライトを点けると電気が減るから少し燃費が悪くなるらしいよ」「高級車ってエンブレムにお金を払っているようなものなんでしょ」などといった、まことしやかな“噂”に翻弄されていませんか。2013年の始まりは、a...

  
105

特集 渡辺 真理

現在、BS朝日で放送されているドライブトーク番組『EyeSight presents恋するドライブ』。この番組のドライバー兼パーソナリティを務める渡辺真理さんはご自身も大のクルマ好き。そんな渡辺さんに、クルマのこと、ドライブのこと、番組のこと、うかがいました。聞き手:若林葉子 p...

  
134

若林葉子 VSまるも亜希子 オンナにとってクルマとは 番外編

本誌で「オンナにとってクルマとは」を執筆してくれている、まるも亜希子さん。そんなまるもさんと本誌・若林が一緒に、横浜のみなとみらいへ。女性の視点から見たクルマにまつわるあれこれで話は盛り上がりました。構成:若林葉子 photo:菅原康太 [aheadアーカイブス vol.122 ...

  
75

大の大人のクルマ事情

クルマへの憧れとともに人生を過ごしてきた40代、50代。皆が特別だと口を揃えるあのクルマは今なら買えるのだろうか。なぜ若かった自分はあんなにもそのクルマに惹かれたのだろうか。その昔、誰もが“素晴らしい”と信じて疑わなかったクルマたちの現状はどうなのだろうか。過去を振り返りつつ今を...

  
371

吉田由美の横浜・みなとみらい ショールームめぐり

横浜・みなとみらい…。自宅から近いこともありますが、この辺りへは「横浜美術館」や「赤レンガ倉庫」などで行われるイベント取材、「インターコンチネンタルホテル」などで行われる試乗会、「パシフィコ横浜」で行われるライブ鑑賞、「クイーンズスクエア」などでのショッピング、友人や親せきが遊び...

  
361

モータースポーツの おもしろさを伝えたい

世界の頂点であるF1をはじめ、日本で大人気のスーパーGTや、2輪最高峰のモトGPまでもが、今年は大きな変革期を迎えている。今回は、モータースポーツを愛してやまない二人の男に、そのおもしろさについて、それぞれの視点で語ってもらおう。text:世良耕太 photo:菅原康太、[ahe...

  
186

1台のクルマと永くつき合う

クルマを生活の道具として考えた場合、整備や修理を繰り返して乗り続けるよりも、そのクルマと適度な時間を過ごした後、価値が下がらないうちに新型車に乗り換えて行く方が賢いように思える。しかしクルマは、家電や携帯電話ではない。機能やスタイルが新しくなったからといって、全てが自分にとって相...

  
2680

定番とは何か

スタンダード、オーセンティック、トラディショナル、そしてクラシック。どれもクルマやバイクのことを表現するときによく使われる言葉だ。言葉の意味はそれぞれ微妙に異なるけれど、どの言葉も一様にそれが「定番」であることを表している。定番がなぜ存在するのか、なぜ人は定番を求めるのか。クルマ...

  
406

21世紀少年はドライブにいく夢を見るか? 小沢コージvs神尾成

インターネットの普及によって、どこにいようと何時であろうと必要な情報を取り出せるようなった。また、メールやSNSの発達によって、どこにいても、即座に人とつながれるようにもなった。誰もが時間や距離を飛び越えられるので今までよりも選択の自由度が増え、様々な生き方を実現しやすい。しかし...

  
273

荷室スペースの広さが自慢!おすすめステーションワゴン5選【国産車編】

世界中でSUVが人気を集めています。しかし日本の駐車環境を考えた場合、SUVの車高の高さはマイナスに働くことがありますし、それを理由に購入を諦める方は少なくありません。そこで、SUVほどの走破性はないものの、SUVと同等のユーティリティを確保しつつ、全高は1,550mm未満でタワ...

  
7024

黄色いビートルを見ると幸せになれる!? クルマに関わる都市伝説4選

クルマに関する都市伝説は、1980年代から盛んに語られるようになりました。ここでは、雑学的な都市伝説をご紹介します。

  
4122

日本で一番売れている輸入車。MINIを買うべき7つの理由

日本自動車輸入組合(JAIA)の発表によると、2017年度日本で一番売れた輸入車はミニでした。ミニが国内販売台数日本一に輝いたのは、2016年度に続き2年連続。私たち日本人を魅了し続けるミニという車は、いったいどれだけの魅力が詰まっているのでしょうか。可愛らしい見た目だけでなく実...

  
4477
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives