三菱 eKワゴン買取査定・価格相場

eKワゴン (三菱)

2022年1月のeKワゴン平均買取相場は

63万円 〜 90万円

※2021年式、走行距離1万kmの場合の参考価格です。

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eKワゴンの買取相場表

当サイトでeKワゴン買取相場を調べた方のシミュレーション結果から、年式別・走行距離別の平均的な価格帯をまとめました。

年式別のeKワゴン平均買取相場

年式別 査定相場・買取金額
2022年(0年落ち) 50万円 〜 76万円
2021年(1年落ち) 63万円 〜 90万円
2020年(2年落ち) 60万円 〜 83万円
2019年(3年落ち) 46万円 〜 70万円
2018年(4年落ち) 27万円 〜 56万円
2017年(5年落ち) 29万円 〜 56万円
2016年(6年落ち) 28万円 〜 49万円
2015年(7年落ち) 27万円 〜 46万円
2014年(8年落ち) 18万円 〜 43万円
2013年(9年落ち) 18万円 〜 37万円

走行距離別のeKワゴン平均買取相場

走行距離別 査定相場・買取金額
0km 51万円 〜 76万円
10000km 63万円 〜 90万円
20000km 40万円 〜 59万円
30000km 32万円 〜 56万円
40000km 27万円 〜 47万円
50000km 13万円 〜 34万円
60000km 8万円 〜 27万円
70000km 0万円 〜 18万円
80000km 0万円 〜 9万円
90000km 0万円 〜 7万円

三菱eKワゴンの車買取相場表

No グレード ボディカラー 年式 走行距離 査定時期 都道府県 査定価格
1 eKワゴン E ピンク 2019年 1〜2万km 2021年10月 埼玉県 591,000円
2 eKワゴン M e-アシスト ブラック 2019年 1〜2万km 2020年09月 埼玉県 591,000円
3 eKワゴン E ブルー 2019年 1〜2万km 2020年09月 埼玉県 591,000円
4 eKワゴン E ブラック 2019年 1〜2万km 2021年01月 東京都 590,000円
5 eKワゴン M e-アシスト プラスエディション ホワイトパール 2017年 2〜3万km 2021年09月 埼玉県 585,000円
6 eKワゴン M ブルー 2018年 0〜1万km 2020年11月 和歌山県 585,000円
7 eKワゴン M 4WD ブラック 2017年 2〜3万km 2020年12月 京都府 585,000円
8 eKワゴン E e-アシスト ブラック 2018年 2〜3万km 2021年07月 福島県 585,000円
9 eKワゴン E e-アシスト ブラック 2018年 2〜3万km 2021年07月 群馬県 585,000円
10 eKワゴン M 4WD ブラック 2018年 3〜4万km 2021年06月 神奈川県 582,000円
11 eKワゴン E ブラウン 2018年 0〜1万km 2020年07月 群馬県 580,000円
12 eKワゴン M e-アシスト ワイン 2018年 1〜2万km 2021年08月 福島県 575,000円
13 eKワゴン M e-アシスト ブルー 2017年 1〜2万km 2020年12月 滋賀県 572,000円
14 eKワゴン M ブラック 2017年 0〜1万km 2021年01月 秋田県 571,000円
15 eKワゴン M e-アシスト 4WD ピンク 2016年 6〜7万km 2021年09月 香川県 567,000円

※これらの金額は過去の取引データを元に算出した買取金額の推定値です。 実際の買取価格を保証するものではありません。 無断転載、リンクが貼っていない引用はお断りしています。

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ekワゴンの特徴と人気モデル・グレード

ekワゴンの特徴

三菱のベーシック軽としては、1962年から続くミニカが存在していたが、ミニカとその背高版であるミニカトッポの間を埋める車種として2001年に登場したのがekワゴンです。
ボンネットバン仕様も用意されるミニカに対して、完全に乗用モデルのみのラインナップとなったekワゴンは、シンプル&クリーン&ベーシックをコンセプトに、シンプルかつベーシックでありながら、安っぽい印象のないモデルとして好意的に受け入れられました。
派生車種としては2002年9月にターボエンジンもラインナップした「ekスポーツ」が、2003年5月にはクラシカルな内外装を持った「ekクラッシィ」が、2004年5月にはSUVテイストを持った「ekアクティブ」がそれぞれ追加されています。
また、2005年6月からは日産自動車へ「オッティ」としてOEM供給もスタートしました。
2006年9月には2代目へフルモデルチェンジ。
プラットフォームも先代からのキャリーオーバーで、デザインやコンセプトもキープコンセプトとなっていました。
なお先代の派生車種であったekクラッシィとekアクティブは廃止され、ekスポーツのみが2代目へと進化しています。
先代モデルと大きく異なる点が、助手席側の後部ドアを電動スライドドアとした仕様が追加された点です。
これは軽自動車としては初となる電動スライドドア採用車であり、開口部は狭いものの限られたスペースでの乗り降りでもドアが全開できるといったメリットも存在していていました。
2013年6月には3代目モデルが登場。
このモデルから日産自動車との合弁会社NMKVが企画開発したモデルとなっています。
3代目はそれまでのセミトールワゴンからトールワゴンへと改められ、全グレードで機械式駐車場非対応(1550ミリ以上)の全高となりました。
先代に用意されていたスライドドア仕様は遅れて登場した「ekスペース」へ集約され、ekスポーツは新たに「ekカスタム」に変更されました。
2016年には当時の三菱燃費偽装問題の対象車となったことで一時販売を中止した期間が存在します。

現行型となる4代目は2019年3月に登場。
この代も引き続きNMKV社で共同開発したモデルとなっており、先代と同じく日産デイズと兄弟車関係となります。
先代に設定されていたekカスタムは廃止され、新たに三菱らしいSUVテイストを持った「ekクロス」が派生車種として登場しています。
当初から先進安全装備が設定されるほか、運転支援システムである「MIパイロット」(日産プロパイロットの三菱版)もオプション設定されました。

ekワゴンの人気モデル・グレード

市場で需要が高いのは3代目及び現行型となる4代目が中心となります。
3代目では兄弟車のデイズにはハイウェイスター(ekカスタムに相当)にしか搭載されなかったターボエンジンがモデル途中で追加されており、派手な見た目が苦手ながらターボエンジンは欲しいというユーザーの隠れた人気グレードとなっています。

一方の現行型は運転支援システムのMIパイロット付の需要が高く、デイズではハイウェイスターにのみプロパイロットが備わるため、安価に運転支援システムが欲しいユーザーに支持されています。

車買取特集記事

どうせなら車を高く売りたい…。車の買い替えを悩んでいる方は誰しもが思うでしょう。車には、年間を通して、売れる時期と売れない時期が存在します。ではその売れる時期とはいつなのでしょうか?今回は、あなたの車が一番高く売れそうな時期をご紹介します。

企業はそろそろ年度末。あちらこちらで決算期の大バーゲンが行われます。自動車の場合、受注後に工場に発注し、おおむね1カ月程度で納車となるので、大幅値引きを狙うなら、そろそろ商談を始めないと手遅れになりますね。支払い方法は、現金一括と分割のローンがありますが、ちまたではローンのほうが値引きが大きいと言われます。どうしてなのでしょうか?

クルマに乗っていれば、いずれ別れがやってきます。経年劣化、自身のライフスタイルの変化、トラブル等々、クルマを手放す理由はいくつもあります。しかし、誰しも共通しているのが「少しでも高値で売却したい」という思いではないでしょうか。

一度、中古車を買ったことがある方ならわかるかもしれません。中古車にとって、走行距離は大事な指標になってきます。走行距離が多いほど、中古車価格は安くなっていくのと同時に、車の売却時も、過走行であればあるほど、買取査定額は落ちていきます。そもそも一般的に過走行車、多走行車に該当するのは走行距離が何kmからなのでしょうか。また、車の走行距離が上がるにつれて、買取査定額はどの程度下がっていくものなのでしょうか。そんな走行距離と車の買取相場の関係性について解説していきましょう。

車の査定を終え、一番高い査定額を出してくれた買取業者を見つけることができました。ここまで来たら、ついつい嬉しさのあまり、気を緩めてしまうもの。しかし、この契約段階で気を緩めてしまったことで、後々トラブルに巻き込まれることにもつながります。だからといって、「トラブルを未然に防ぐには、しっかりと契約書を確認しましょう!」と言われても、「どこを確認すればいいのかわからない!」と言い返したくなってしまうもの。ここでは、そんな疑問に答えられるような、契約書の確認方法について紹介していきます。

買い替えのタイミングに悩む方も多いかと思いますが、じつは車には買い替えを示すサインがいくつもあります。どんなサインがあるのでしょう?

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車買取の基礎知識

ここでは、車買取に関する基礎知識をまとめていきます。

下取りと買取の違い

下取りと買取の違い

下取り

主に車を購入する予定のディーラーに車を買い取って貰うこと。

メリット
  • 下取りと購入を一度に行えるため、書類等の手続きがスムーズ
  • 納車と同時に引き渡すことができるため、代車の必要が無い。
デメリット
  • 一般的には買取価格よりも安い金額が付きやすい。
  • 装備品などは買取金額に反映されない事が多い。
  • 車の購入金額にしか当てることができない。

買取

車買取専門店や中古車販売店などに車を買い取って貰うこと。

メリット
  • 下取りよりも高値で売れることが多い
  • 装備品などが買取金額に反映される。
  • 複数の買取業者に査定を依頼することで買取価格の比較ができる。
デメリット
  • 買取のみの場合、車の購入手続きと別で手続きを行う必要があるため、手間が掛かる。
  • 売却するタイミングによっては買取金額が低くなってしまうことがある。
  • 車の購入金額にしか当てることができない。

下取りの最大のメリットは手続きがスムーズであるということです。

価格に関しても次に乗る車が同一メーカーであれば車買取専門店と同等の金額が提示される場合もありますが、買い取り専門店は買い取った車の独自の販売ルートを持っていることが多く、ディーラーは車の買取は本業ではなく基本的にオークションに流すルートしか持っていないため、基本的に車買取専門店の方が高額で買い取って貰えます

手間を取るか金額を取るかでどちらにするか選ぶと良いでしょう。

一括査定とは

一括査定とは

売却したい車の情報と個人情報を一度入力するだけで、複数の車買取業者にまとめて査定の依頼をすることが出来るサービスのこと。

一括査定のメリット・デメリット

メリット
  • 1回の情報入力で複数の車買取業者に依頼できる。
  • 業者間で比較して最も買取価格の高い業者に売却することができる。
  • 手間なく簡単に査定申し込みができるため、急いで車を売りたい人に向いている。
デメリット
  • 電話に出ないとしつこい電話がかかってくる可能性がある。
  • あまりの多くの買取業者に査定依頼を出すと、業者対応が同時になってしまい、管理が大変になる可能性がある。

一括査定に向いている人・向いていない人

一括査定に向いている人はズバリなるべく高く愛車を売りたい人です。また、なるべく早くまとまったお金が必要な人も、1回の申し込みで相見積り依頼ができるのでオススメです。

高価買取狙いで複数業者に査定をしてもらう場合、どうしても日程調整などで一社決め打ちの下取りと比べると手間が掛かってしまいます。

しかし、その手間さえ面倒臭がらなければ、複数の査定業者の買取金額を比較することによって相場も分かり、価格交渉もできるので、下取りや通常の車買取よりも高い金額で車を買い取って貰うことができます。

また、なるべく早くまとまったお金が必要な人も、1社決め打ちで買取査定を行うと、そもそも買い取ってもらえなかったり、想像以上に安い金額を提示されてしまって結局もう1社見て貰う必要があったりなど、時間がかかってしまうことがあります。そういったことを防ぐために、2〜3社程度に絞って一括査定依頼を行うことで、車を買い取ってくれる業者に早く出会える可能性があります。

逆に、「電話がとても苦手なので使いたくない」「どうせ乗り換えるので車買取のためだけに時間を取られるのは嫌だ」という人は、乗り換え予定の車販売店で直接下取りに出す方が良いでしょう。

一括査定で高く売るための交渉術

一括査定で高く売るための交渉術

一括査定で高く売るためには幾つかコツがあります。

事前に買取相場額を調べる
複数の査定を受けることで相場観がつかめますが、1社目の査定は不安になってしまうと思います。
事前に車の買取相場額を調べておくことで、不当に安く買い叩かれることを防ぐことができます。
売却希望額を伝えない
良く世間話として店員さんに査定希望額を訊かれますが、売却希望額を伝えてしまうと、仮に愛車の査定額が売却希望額よりも高かった場合でも、売却希望額で買い叩かれてしまう可能性が非常に高いです。
売却希望額を訊かれたときは、「充分に高いと感じたら売却しようと考えています。」などの返事で対応し、伝えないようにしましょう。
同様に他車買取店の査定額も訊かれることがほとんどですが、こちらもその金額より少しだけ高い金額で止まってしまう可能性がありますので、伝えない方が良いでしょう。
急いでいる場合でも急いでいる旨を伝えない
「当日中に売却しないといけない」「引越しが迫っている」等、あまり他の買取店を回っている時間が無いことを伝えてしまうと、買取店側からすると「ここで売ってもらえる可能性が高い」と判断され安い査定額を伝えられてしまう可能性があります。

車売却時に必要な書類

車売却時に必要な書類

車の売却時に必要な書類などには、以下のようなものがあります。

普通自動車の場合

  • 自動車検査証(車検証)
  • 自動車税納税証明書
  • 自賠責保険証
  • 実印
  • 印鑑登録証明書
  • 自動車リサイクル券の預託証明書

軽自動車の場合

  • 自動車検査証(車検証)
  • 軽自動車税納税証明書
  • 自賠責保険証
  • 認印(シャチハタを除く)
  • 自動車リサイクル券の預託証明書

よくある質問

よくある質問

「買取」と「下取り」は何が違いますか? どちらが高く買い取ってもらえますか?
「買取」は車買取専門店などで車を買い取ってもらうことです。
「下取り」は一般的に新車購入時に今まで乗っていた車をディーラーに引き取ってもらい、その分を新車購入価格から引いてもらうことを指します。
基本的に買取の方が高い金額がつくので、「手続きが多少面倒になっても、少しでも高く売りたい!」と考えている方には買取をオススメします。
逆に、「そんなに高く売れなくても良い!とにかく手続きを楽にしたい!」という人は、購入と同時に車を引き取ってもらえる下取りをオススメします。
車査定にはお金が掛かるのですか?
お金は掛かりません。
CarMe車買取の一括査定から申し込むことのできる車買取店は全て無料で査定をしてくれる買取業者ですので、無料で査定していただけます。
特に売却予定は無いですが、車の金額を知るために査定をしてもらうことは可能ですか?
「金額によって売却するかどうかを決めたい」という人は多くいます。買取店側もそのことは承知していますので、査定してもらう際に「金額が高ければ売却するつもりだ」という意思を伝えれば問題ありません。 まずは気軽に問い合わせてみましょう。
買取価格に納得できない場合には売らなくても良いですか?
はい、問題ありません。
複数の車買取専門業者に査定を依頼している場合には、各社の買取価格が決定した後に売却先を決定しましょう。
また、どの業者の買取価格にも納得できない場合には、希望価格に届かなかった旨を伝えて断ってもちろん問題ありません。
一括査定に申し込むと電話がたくさん掛かってくるというのは本当ですか?
業者によっては近くの買取店とコールセンターの両方から電話を掛けてくるところもあるようなのですが、基本的には申し込んだ業者の数だけ電話が掛かってくることになります。
ただし、基本的には連絡が取れるまで電話が掛かって来てしてしまうため、電話を受け取ることができるタイミングで申し込みをするのがベストです。
折り返さずとも掛かってきたところから順に処理をしていけば問題無く全ての買取業者とアポイントを取ることができるでしょう。
一括査定では何社くらい依頼すれば良いのでしょうか?
一般的には、3〜4社程度の依頼が良いと言われています。2社の場合は査定額に差が付きにくく、差が付いた場合にもどちらが適正価格なのか判断しづらいためです。
5社以上の場合は価格が低くなる等の問題は発生しませんが、単純に対応する量が多くなります。多くの買取業者に依頼すれば依頼するほど価格は上がり続けるという訳ではないため、上限価格を見極めましょう。
「無料出張査定」や「代車」はどの車買取専門業者も対応していますか?
基本的にはどの業者も対応していますが、一部対応していない業者や地域もあります。
車査定の申し込み後に各社にご確認ください。
車についたキズは修理してから査定に出したほうが良いですか?
車についた傷は__直さずにそのまま査定に出す__のが鉄板です。理由としては、車買取専門店のほとんどは修理工場を自社で持っていたり提携していたりするため、私たちが修理工場に持っていくよりも安く修理ができるためです。
事故車や不動車・年式が古い車でも買取してもらえますか?
損傷の度合いによっても変わりますが、損傷が激しい場合や不動車の場合には事故車・不動車専門の買い取り業者に査定を依頼した方が良いかもしれません。
年式や型式が古い場合には、廃車専門の買い取り業者に依頼するのも良いでしょう。
契約後のキャンセルは可能ですか?
車の売却時に交わした売買契約書に記載された契約に従って、一定期間のキャンセルは可能となっています。
ただし、必要書類と車両の引き渡しが完了した後は買取業者によってはオートオークションなどに流通させるため、すぐに次の買手が決まってしまう場合があります。次の買手が既に決まってしまった後になると、車両の返却を行うことはできません。
もしくは、オートオークションに出品したり、他地域に持っていくために陸送を行っていて費用が発生している場合には、その費用の請求を受ける場合もあります。
そのため、契約時に「いつまでであればキャンセルが可能なのか」を買取業者に確認しておく事が大切です。
また、そもそもキャンセルが生じない様に、慎重に売買契約を行うようにしましょう。
車の買取相場は変わるものなのですか?
車の価格は、車の購入してからの時間の経過や走行距離の増加などによって価格は下がっていきます。
ただし、国内外での中古車需要が向上した場合やクラシックカーなどについてはその限りではありません。

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