先週もっとも読まれた記事をプレイバック!(8/6〜12)

猛暑が続くなか、先週は台風13号日本接近により、気温が一時的に下がり、寒暖差が大きく発生した週でしたね。また、先週からお盆休みが始まり、楽しい休暇を過ごしている方も多いことでしょう。さて、CarMe[カーミー]では先週(8月4日〜12日)に公開された記事の中で、どの記事が一番読まれたのか、もっともアクセス数の多かったトップ10を紹介します。

Chapter
10位 ポルシェデザインが手がけた「レガシィ ブリッツェン」とは?
9位 トヨタはセンチュリー、ホンダはレジェンド…国産フラッグシップモデルは?
8位 これで快眠!おすすめフルフラットな国産車たち
7位 100万円オーバー!? 車が買えるレベルの高額オプション5選
6位 エンジン自慢?あえてエンジンルームを魅せるクルマ6選
5位 駐車違反者に訴えられることも!? 私有地の無断駐車における正しい対処法
4位 なぜ日本では、スーパーチャージャー車が少ないのか?
3位 車内に虫が入ってきた!どのように逃がせばいいの?
2位 最近、霊柩車をあまり見かけなくなった理由
1位 飛び石で車に傷がついた!飛ばしてきた相手に損害賠償を請求できる?

10位 ポルシェデザインが手がけた「レガシィ ブリッツェン」とは?

スバル レガシイ ブリッツェン 2002

現代のスバルを代表するアッパーミドルクラスがレガシィです。ツーリングワゴンが代名詞的な存在ですが、セダンやワゴンをベースにしたSUVモデルといった派生モデルも高い人気を博していました。そんな歴代レガシィのなかで、あのポルシェデザインが手がけた限定車が販売されていたことをご存じでしょうか。ドイツ語で「稲妻の光」と名付けられた、その希少なモデルに今回はフューチャーしたいと思います。

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9位 トヨタはセンチュリー、ホンダはレジェンド…国産フラッグシップモデルは?

【東京モーターショー2017】トヨタ センチュリー

フラッグシップとは、もともとは「艦隊の司令官が乗る指令・命令を発する艦艇」のことです。”艦隊を率いる”ことから、やがて、もっとも重要なもの、企業の商品やブランドのなかで最上級のものを指す言葉として、使用されるようになり、それが自動車においても使われるようになりました。では、国産メーカーのフラッグシップモデルとはどんな車種が挙げられるのでしょうか?

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8位 これで快眠!おすすめフルフラットな国産車たち

ホンダ フリード+

昨今のアウトドアブームや日帰り温泉の増加によって、車中泊をしながらドライブを楽しむという方が以前よりも増えています。 そんな車中泊ユーザーに向けて、メーカーではミニバンのセールスポイントにフルフラットシートを加える傾向にありますが、現代の自動車工学においてシートをつなげてフルフラットな空間を作り出すことはほぼ無理な話し。そこで、シートに限らずフルフラットな空間で快眠できるクルマを厳選してお届けしましょう。

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7位 100万円オーバー!? 車が買えるレベルの高額オプション5選

ベントレー ベンテイガ 時計 ブライトリング

自動車には、かならずオプションパーツが用意されています。メーカーがオプションを用意する理由は、ユーザーのさまざまな好みにできるだけマッチさせることですが、世の中には、コンパクトカーよりも高額なオプションなんてものが存在しています。今回は、そんな高額オプション5つを紹介します。知れば知るほど、オプションは贅沢の極みと感じること間違いなしです。

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6位 エンジン自慢?あえてエンジンルームを魅せるクルマ6選

エンツォ フェラーリ

普段はボンネットのなかに収まり、外からは見ることができないエンジン。自動車を構成するあらゆるパーツのなかでも、もっとも重要なもののひとつです。そんなエンジンをあえて外から見えるように工夫されたミッドシップの車たち。エンジンさえも演出の一部としてスタイリングに取り入れた、こだわりのモデルを紹介しましょう。

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5位 駐車違反者に訴えられることも!? 私有地の無断駐車における正しい対処法

駐車場

都市部の駐車場でありがちなのが、無断駐車です。私有地でのトラブルなので、民事不介入の警察は手出しができません。さらに、実力行使による自力でのトラブル解決を日本の法律は禁じています。泣き寝入りするしかないのでしょうか?

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4位 なぜ日本では、スーパーチャージャー車が少ないのか?

トヨタ MR-2

昨今、小排気量エンジンに過給機をつけた、高効率・低燃費のダウンサイジングターボが主流となっています。エンジンへの過給システムには、他にスーパーチャージャーがありますが、日本で現在採用されている車種はほとんどありません。なぜなのでしょうか?

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