新年度の始まり!4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

新年度が始まり、早くももうすぐ2ヶ月が経とうとします。新しい生活・環境が始まった方は、慣れましたでしょうか。さて、CarMe[カーミー]では4月公開された記事の中で、どの記事が一番読まれたのか、もっともアクセス数の多かったトップ10を紹介します。

文・CarMe[カーミー]編集部

Chapter
10位
9位
8位
7位
6位
5位
4位
3位
2位
1位

10位

頭文字DのAE86はなぜ速いのか?

AE86

『頭文字(イニシャル)D』は、1995年から2013年まで週刊ヤングマガジンに掲載されていた漫画です。10代の走り屋たちが、峠道でバトルを繰り広げる様子に憧れ、車好きになった方も多いのではないでしょうか。原作の冒頭で、主人公がコップの水をこぼさないように、クルマにかかるGの出方をコントロールしながら豆腐を運ぶシーンは、たくさんの読者の記憶に残っていることでしょう。じつは、この主人公の神懸った運転技術以外にも、バトルで勝利できた理由があるのです。

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9位

ホワイトリボンタイヤを最近見かけない理由

ホワイトウォールタイヤ

タイヤの側面が白くなっている、または白いラインがぐるっと丸く入っているタイヤのことを「ホワイトウォールタイヤ」「ホワイトリボンタイヤ」と言います。クラシックカーなどでは現在も見かけるホワイトリボンタイヤですが、これはドレスアップの一種なのでしょうか?それとも?

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8位

もう車齢13年!? 今年、自動車税15%増しになるクルマは?

ホンダ シビック 2005

13年前といえば、クルマ業界ではレクサスが誕生し、カーオブザイヤーは『マツダ ロードスター』、RJCカーオブザイヤーは『日産 フーガ』がそれぞれ受賞するなど、華やかな時代でした。しかし、新車登録から13年を過ぎると自動車税が15%増しになることをご存知でしょうか。そこで今回は、13年前に登場したクルマを5台、ピックアップしてみました。

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7位

インフィニティ、アキュラが日本に導入できない理由

インフィニティ Q50

「レクサス」「インフィニティ」「アキュラ」といえば、日本を代表する自動車メーカーの高級車ブランドです。このうちトヨタのレクサスだけが、日本上陸(2005年)をはたし、セダンやSUVの高級車ラインナップを展開しています。日産のインフィニティやホンダのアキュラが、日本での展開を行っていないのはなぜでしょうか?

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6位

エコで燃費に良いのに!アイドリングストップが好まれない理由

アイドリングストップ

燃費向上、環境に優しいという理由で、近年広く普及している「アイドリングストップ機能」。しかしこの機能を好まないというドライバーも多いようです。各メーカーが広く採用しているのに嫌われてしまうのは、どんな理由があるのでしょうか。

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5位

カッコイイのに...日の目を見ることのなかったスポーツカーたち

シトロエン GT

カテゴリーという概念がなかった初期の自動車に、スポーツカーというカテゴリーを創出したのは1913年にデビューした、イスパノ スイザだったそうです。その後、多くのスポーツカーが自動車産業に華を添えることになりますが、実用面で見れば、かならずしも必要なカテゴリーではなく、社会情勢、景気、会社の方針変更などの影響を受け、いくつものスポーツカーが開発凍結や発売延期になりました。そんな”幻”のスポーツカーを紹介します。

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4位

クルマに常備してあったら便利なもの10選

サングラス

クルマにいつも積んでおきたい便利なものって、意外にたくさんありますよね。しかし、いざというときにならないと、なかなか気付かないことも事実。普段からクルマに常備しておいたほうが良いものとは、いったいどんなものでしょうか。今回は、クルマに置いてあったら便利なものをご紹介します。

続きは記事「クルマに常備してあったら便利なもの10選」へ

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