「up!」の検索結果(20件)

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ホットハッチ3車種13年ぶり!フォルクスワーゲンUp! GTI試乗記

今年6月上旬、新型ポロ GTIとともに日本国内デビューを果たしたフォルクスワーゲンの小さなホットハッチ「Up! GTI」。そのテストドライブの機会も、ポロ GTIと同時に与えられることになった。舞台となったのは今も昔もエンスージアストが聖地のごとく愛する、御殿場・箱根のワインディ...

  
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GTI古参ファンも満足!フォルクスワーゲン新型ポロ GTI試乗記

今年6月8日、フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社が日本国内市場に向けて新型「ポロ GTI」と「Up! GTI」、そしてゴルフ GTIの特別仕様車「ゴルフ GTI ダイナミック」を3台同時デビューさせたことは記憶に新しいことと思われるが、このほど早くも新型「ポロ GTI...

  
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いま時代は3気筒?日本で買えるヨーロッパ発3気筒モデルガイド

乗用車のエンジンは、これまで4気筒が主流で、3気筒は、特殊なコンパクトクラスか日本の軽自動車だけのものでした。しかし、最近のヨーロッパ車を見ると3気筒エンジンを積んだモデルが増殖しています。今回は、そんな3気筒エンジンを積んだヨーロッパ発の最新モデルたちを紹介します。文・西山昭智

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.39 望まれたトラックへの装着

エアバッグ、ABS、ESC(横滑り防止装置)に次ぐ第4の安全装置として注目を集めているのが衝突被害軽減ブレーキシステムだ。センサーで前方の障害物を探知し、衝突の危険性が生じたときは自動的にブレーキをかけて衝突を回避する。回避できないときでも、衝突時の速度を下げることで被害の低減を...

  
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ミラノ・コモ湖・ヴェネチア イタリアン・ジョブ up & Passat 試乗会

2012年に『up!』が発表されたとき、フォルクスワーゲンにしては随分と思い切ったクルマを出したものだな、という感想を持ったのを今でも覚えている。text:ahead編集長・若林葉子、竹岡 圭、三代やよい [aheadアーカイブス vol.165 2016年8月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.66 トヨタのしめす水素ワールド

ごく短時間、それもクローズドコース内という限られた条件下だったけれど、ミライに乗った僕は久々にワクワクしていた。こんな感覚を味わったのは…そう、1997年の夏に初代プリウスに乗ったとき以来だ。まったく新しい動力源で走るクルマに乗るというのは、新しい時代の幕開けを全身で味わうことに...

  
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“ガイシャ”のイメージを変えるフォルクスワーゲン

ここ数年、輸入車の販売が好調だという。1996年に32万台弱を記録して以来、2009年まで右肩下がりが続いて来たが、2010年から回復基調に乗り、2013年には前年比+10%の28万台を記録。これは軽自動車を除いた国内の登録車販売に占める輸入車のシェアとしては過去最高だそうだ。聞...

  
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オンナにとってクルマとは Vol.25 安全装備革命!?

女性向けの雑誌にクルマのページを作る時、これまで最も削られてきたのが「安全装備」についてだった。大きな理由は3つある。1つはファッション誌はビジュアル重視なので、安全装備を紹介するために見せられる写真がない。事故シーンなんてもってのほかだし、部品単体の写真なんて女性にはピンとこな...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.42 ノーサイドの精神への賞賛

今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーはマツダCX─5が受賞した。次点は86/BRZ。かなりの接戦だった。僕は選考委員として最高得点の10点をCX─5に投じた。ハードウェア全般の仕上がりもさることながら、日本にディーゼル乗用車のマーケットがあることを証明した功績を高く評価したからだ。2...

  
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ヴァリエーションモデルとして選んで欲しい VW『e-up!』

「あれま、これは断然電気の方がイイ!」走り出してすぐに感じた印象はコレだった。text:竹岡圭 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.145 2014年12月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.64 冬支度

喉元過ぎれば熱さを忘れる、ではないけれど、今年の大雪を覚えてますか? 僕が住んでいる東京では、2月8日と14日の2回、大雪警報が発表された。ひと冬に2回の大雪警報は16年ぶり。東京都心で積雪が20センチを超えたのは20年ぶりだったそうだ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブ...

  
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【世界自動車業界見聞録】e-Golfは普通のクルマ、だからT型フォードになれるのだ

e-Golfのステアリングをはじめて握ったのは、2014年3月のベルリンでのことであった。VWが主催したメディア関係者向けの試乗会に運良く参加することができたからだ。

  
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これがスズキ流のSUV!? イグニスの世界的な立ち位置とは?

スズキが小型クロスオーバー、イグニスを発売してから1年半。世界的な流行となっているSUVをスズキ流で開発するとこうなる、といった見本そのものと言えるイグニスは、国内だけですでに約3万台を販売しています。今回は、改めてイグニスはどんなモデルなのか見ていきながら、その世界的な立ち位置...

  
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妻に乗って欲しい車は何ですか?

結婚している方の中で、経済的な余裕さえあれば、妻専用の車が欲しいと思う方は多いのではないでしょうか。子供の送り迎えや食材や生活用品の買い物など、女性には男性とは違った目的で車を必要とする場面があります。しかし、男性が乗る大きなモデルは、取り回しや使い勝手に難があるため、もう少しコ...

  
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Aセグ、Cセグ…いまさら聞けない、セグメントについて

クルマ関連の記事や解説でよく使われる「セグメント」。Aセグ、Cセグ…などと言われていますが、実はわかっているようでよくわからない…、という方もいるかもしれません。今回は、そんなセグメントについて説明してみましょう。

  
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国産ユーザーにとってVWはどんなイメージ?

輸入車の中でもVWは、国産車ユーザーにとって最も身近に感じられるブランドのひとつではないでしょうか。そのため、はじめて購入する輸入車の選択肢としてVW車を選ぶ方も少なくないと思います。国産車ユーザーの大半は、いきなりメルセデスベンツやBMWに乗り替えるのはさすがにハードルが高いと...

  
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これみよがしでないブランドの性格、旧型になっても愛される…VWの保有価値

アルピナやYES!といった少量生産メーカーを別にすると、ドイツにはメルセデスベンツ、BMW、ポルシェ、アウディ、オペル、VWと6社の自動車メーカーがあります。日本市場から撤退したオペルを除いて、いずれもお馴染みのメーカーですが、人それぞれに思い抱くイメージがあると思います。ブラン...

  
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いいクルマの定義 ドアを閉めるときの音の違いは何を意味する?

圧倒的なハイクオリティ、ひとたび乗り込めば包み込まれるような安心感、そして幅広い意味での高性能。そんなドイツ車の魅力は、精密機械を思わせる先進技術に支えられてきました。アッと驚くハイテクを身にまとったかと思えば、それをいつの間にか高い完成度に磨き上げ、ごくごく当たり前の技術にして...

  
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Eクラス、5シリーズ、A6…なぜ、Eセグメントと言われる車は少ないのか?

クルマのクラス分けをするのに使われる「セグメント」。ことさら「Cセグメント」は激戦区、とよく言われています。ところが、「Eセグメント」クラスの車種が非常に少なくなっているようです。

  
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サーキット走行にはやはりAT車よりMT車が向いてる?AMT・DCTの特徴は?

サーキットを走ったりスポーツ走行をしたりするというと、なんとなくマニュアル車で走るのがいいというイメージがありませんか?では実際のところ、オートマ車で走ることはできるのでしょうか?

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives