「i3」の検索結果(41件)

記事

各メーカーのフロントグリルの特徴は?

BMWのキドニーグリル、ボルボのアタッチメントバーなど、プレミアムメーカーでは当たり前になったクルマのフロント部の意匠合わせ。さらに最近では、レクサスのスピンドルグリルやアウディのシングルフレームグリルなど、同じコンセプトのグリルを装着するようになっています。今回は、特徴的なグリ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.60 燃料電池車を照らす大発見

トヨタが来年に市場投入を予定している燃料電池車(FCV)。ホンダもそれに追随する見込みで、ついにFCVが街を走る時代がやってくる。text: 岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.140 2014年7月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.84 BMWのテーマパーク

特集原稿でも少し触れたが、お台場にオープンした「BMWグループ東京ベイ」は度肝を抜く規模とクォリティをもつ施設だ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.164 2016年7月号]

  
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ヒュンダイ、スポーツカー開発を加速!? 次のターゲットは販売台数世界3位!

2010年をもって日本市場から乗用車部門が撤退した韓国・ヒュンダイ自動車ですが、キアも含めたヒュンダイグループは、韓国内シェア8割を超え、グローバルランキングでは世界4位の大メーカーです。そのヒュンダイが、スポーツカー開発に意欲をみせています。

  
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カプチーノやラテなど…飲み物を想起させる車名7選

レクサスやマツダの車名は、欧州車に多いローマ字と数字の組み合わせですが、もともと国産メーカーの車名はアメリカ式にペットネームを使っていました。そのなかには、美味しそうな飲み物を想起させるものがあるのです。

  
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運転席がセンターにある車5選

一般的に販売される車の運転席は、左右どちらか片方に寄っています。これは、乗降時の利便性を優先した結果。しかし、世の中にはコクピットのように運転席が真ん中に鎮座しているモデルもあるのです。今回はそんな珍しいクルマを紹介します。

  
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ストーリーのあるEV NEW BMW i3

BMW「i3」の試乗会が屋久島で行われると聞いて、EVだから屋久島っていうのはちょっと安易じゃない? と思ったのだが、浅はかだったのは私の方だった。text:ahead編集長・若林葉子 [aheadアーカイブス vol.137 2014年4月号]

  
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ヴァリエーションモデルとして選んで欲しい VW『e-up!』

「あれま、これは断然電気の方がイイ!」走り出してすぐに感じた印象はコレだった。text:竹岡圭 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.145 2014年12月号]

  
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【2018年版】航続距離が長いEV車ランキング TOP10

2017年末、パナソニックとバッテリー事業の協業を発表したトヨタは、2030年ごろに世界販売台数の約半数をEVやハイブリッド車にする方針であることを表明。またフランスでは、2040年までに内燃機関を搭載した車両の販売を停止するなど、EVをとりまく環境は目まぐるしく変化しています。...

  
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国産初のワンペダルドライブ ノートe-POWER

国産コンパクトに、面白い選択肢が出て来た。日産ノートe-POWERだ。「エンジンで作った電気を使って走る」というのがソレで、電源プラグを繋がずともガソリン車みたいに給油するだけで、EV走行が出来てしまうというクルマだ。text:今井優杏 [aheadアーカイブス vol.169 ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.95 SUVが上位3台を独占したWCOTY

世界23ヵ国、75人のモータージャーナリストが選考委員を務めるワールド・カー・オブ・ザ・イヤー(WCOTY)。13回目となる今年のイヤーカーに輝いたのは、ジャガー初のSUVである F-PACE だった。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.174...

  
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【世界自動車業界見聞録】e-Golfは普通のクルマ、だからT型フォードになれるのだ

e-Golfのステアリングをはじめて握ったのは、2014年3月のベルリンでのことであった。VWが主催したメディア関係者向けの試乗会に運良く参加することができたからだ。

  
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モーターじゃダメ!? ガソリン車にあってEV車にない魅力5選

国内外メーカーの努力もあって、近年じわじわと勢力を広げているEV。充電インフラや航続距離といった課題は少なからずあるものの、バッテリーの性能向上が続き、現実的な使用にも耐えうるモデルがリリースされようとしています。しかし、クルマ好きにはEVを忌避する傾向も。その理由を考えてみまし...

  
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車両重量999kgを実現!? ランボルギーニが採用する"フォージドコンポジット"技術とは?

高価な素材としておなじみのカーボン繊維ですが、いまやスポーツカーのみならずエコカーにも採用される時代。しかし、ランボルギーニが、キャロウェイ、名古屋工業大学との提携により開発された新技術「フォージドコンポジット」の登場で、これまでのカーボン素材は時代遅れになると言われます。フォー...

  
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【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】デザインのバウハウス性について

デザイナーどうしでよく議論になるのが、「そのデザインがバウハウス的かどうか」である。バウハウスとは、1919年にドイツに設立された美術・建築の教育機関だ。その合理主義・機能主義の思想は、1933年にナチスの手で閉校されるまでのわずか14年の間に、現代芸術やデザインに多大なる影響を...

  
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フロントグリルってなんのためにあるの?メリットとは?

自動車のフロントグリルは、モデル、メーカーによって、いろいろな形状のフロントグリルが採用されています。どんな目的で付いているのでしょうか?今回は、フロントグリルの役割についてみていきます。

  
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ついにMINIのEVが誕生!MINI エレクトリック コンセプトとは?

フランクフルトモーターショー2017にて、MINI エレクトリック コンセプトが世界初公開されます。ファニーでひと目でそれとわかるデザイン、優れたハンドリングなどで定評のあるMINIは、電気自動車になってどのような進化を遂げるのでしょうか?

  
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アメ車、イタ車、仏車、日本車など、国による車の特徴の違い

よく日本車は金太郎飴、アメ車は大味、フランス車はネコ足、イタリア車はデザイン、ドイツ車は質実剛健などと評価されます。最近でこそ、その違いは薄れてきましたが、いまだに生産国によりそれぞれ特徴があります。どんな違いがあるのでしょうか?

  
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日産新型リーフに搭載のワンペダルって実際どうなの!? 本当に事故は減るのか?

2017年9月に新型モデルが発表される日産 リーフ。いろいろ楽しみなモデルですが、なかでも「e-Pedal」なる先進装備が搭載されるとのこと。ワンぺダル操作が可能なこのシステムは、すでにBMW i3でも使われている機構ですが、これによって安全性は向上するのでしょうか?

  
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タイヤは大きくて細い方がエコって知ってました?

現在、クルマの性能を測る基準として「燃費性能」がクローズアップされる傾向にあります。時代の変化というべきか、重要なポイントでもありますよね。この燃費、タイヤのタイプも大きく関わっているのをご存じでしょうか。

  
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