「ZZ」の検索結果(35件)

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8万キロ、価格50万円!コスパ最強の非日常を味わうートヨタ MR-Sの中古車を選択

私はずっと2シーターの車に憧れを抱いていました。そこには、利便性を排除し、走りに特化された車へのロマンがあります。そんな2シータースポーツカーの中で、私が最初に選んだのは、トヨタが打倒マツダ ロードスターを目指して開発したこのMR-Sです。文・山里真元|日本スーパーカー協会 事務...

  
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H2Rが公道で400km/h達成 ~Ninja H2R

「気持ち良さそうに走ってるなぁ」このチャレンジの動画を見て、最初にそう思った。蛇行することもなく、ウォブルも発生してないし、上下動すらほとんどしていない。初めて量産車で300㎞/hを超える挑戦をした頃は、そんな事象との戦いだった。しかし今、ライダーは自分の身体の周りに纏わりつく空...

  
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なぜ日産 GT-Rは海外で人気なのか?

2007年10月の第40回東京モーターショーで正式に発表され、同年12月に、国内販売が開始された日産 GT-R。発売から10年を経ていますが、いまだに進化を続け、日本はもちろん、世界中多くの車好きを魅了し続けています。海外では「GODZZILA(ゴジラ)」の愛称で呼ばれるGT-R...

  
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車によるジャンプの世界記録はなんと115.6メートル!

市販の自動車は、路面をいかに速く、また快適に移動するかという観点から開発・進化が進められてきました。しかしなかには、斜め上の発想で、車の進化に挑む人々もいます。ジャンプでの最長記録を目指す、というのもそのひとつ。では、ジャンプでの飛距離を伸ばすためにどのような工夫が施されているの...

  
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VW、I.D.ファミリーに新しく高級EV”VIZZION”を追加!どんなモデルに?

2018年2月19日、VWは3月のジュネーブモーターショーで、I.D.シリーズの第4弾となる新型EVを世界初披露すると発表しました。その名は”I.D.VIZZION(アイ・ディー・ヴィジョン)”。どのような車なのでしょうか?

  
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日本車の逆襲

ここ数年というよりこの十数年、日本の大型バイク市場は外国車の勢力が強く、日本車が劣勢だったように映る。text:神尾 成 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.151 2015年6月号]

  
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3、5本ダブルスポークはなぜ輸入車に多いのか?

近年、ホイールのデザインとして、輸入車では5本ダブルスポークが人気です。日本車にも高級車を中心に増えつつあるデザインですが、輸入車に多いのはなぜでしょうか?また2〜3年前から、5本ダブルスポークから枝分かれしたスタイルのスプリット5スポークと呼ばれるデザインが人気上昇中です。

  
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MTオイルを換える

免許を取得してクルマに乗り始めた頃、当然ながらすべての操作がおぼつかなかった。ギアチェンジはギクシャク、クラッチ操作は乱暴。すべてが連携して動くベテランドライバーの動きとは違い、リズムに乗り切れていないことが誰の目にも明らかだった。するとクルマに詳しい先輩からこう言われたのだ。t...

  
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ジェミニ、シティターボ、スターレットターボ…80年代のかっ飛びコンパクトカー5選

80年代はハッチバックを中心とする小さな車がとても元気な時代でもありました。ここでは、当時走り屋に愛された小型車を5台紹介してみたいと思います。

  
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今後、フロントガラスが消えるって本当?

車内への雨風の侵入を防ぐために、透明な窓ガラスは必須です。しかし、昨年から今年にかけて、ガラスに代わる素材が相次いで発表されています。正式に採用されれば、自動車の環境性能向上に役立つという素材とは?

  
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ガラスやトランスミッションなど…技術の進化によって、今後消えそうな車の装備

AIによる自動運転がもうすぐそこに迫っているように、技術の発展はとどまることがありません。ひと昔前には最先端と思われていた装備は衰退し、新たなデバイスが搭載されるという繰り返しです。あと数年もすれば、ABSやエアバックが当たり前の装備になったように、すべての新車に自動ブレーキが装...

  
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SUVブームなのに!なぜホンダには、ヴェゼルしかないの?

自動車市場は空前のSUVブームに湧いています。ですが、ホンダでSUVといえば『ヴェゼル』だけ…。ホンダファンのなかには“もっとSUVの選択肢が欲しい!”と思っている人も多いはず。はたして、ホンダSUVはこのままヴェゼルだけで終わってしまうのでしょうか。

  
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トヨタとヤマハの共同開発エンジンを搭載した車は?

トヨタとヤマハの関係は1967年発売のトヨタ2000GTに始まります。現在までにヤマハが関わったエンジンを積んだトヨタ車はLFAを含め、多数存在します。F1のエンジンも作っていたことでお馴染みのヤマハ。トヨタとヤマハの関係を改めて調べてみました。

  
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ドイツ車では、Vクラスのみ!? BMWやVWから箱型ミニバンは、誕生しないのか?

ドイツ車でミニバンというと、VW ゴルフ トゥーランやBMW 2シリーズ ツアラーなど、ステーションワゴンを大きくしたようなスタイルが多く、日本のミニバンのような箱型は、メルセデス・べンツのVクラスと、日本には輸入されていないオペル Vivaro(ヴィヴァーロ)です。これはどうし...

  
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ワーゲンバスがEV車で復活!どんな車になる?

2017年8月19日、ペブルビーチ コンクール デレガンスの会場において、フォルクスワーゲン(以下、VW)社は、I.D.BUZZの2022年以降の発売を明言しました。I.D.BUZZとは、2017年デトロイトショーで詳細が発表されたミニバン型EVで、VW マイクロバス(タイプ2)...

  
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サムライ、ジャズ、ショーグン、あなたはこれらの車種がわかりますか?

日本で親しまれている名前が海外では使われていない、そんな日本車は数多く存在します。今回は、海外展開されている変わった車名の日本車をいくつかピックアップしましょう。

  
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国産EVスーパーカーが誕生!京大発のベンチャー企業GLMとは

2017年4月18日、京都に本社を置くGLM社は世界初のEVスーパーカー「GLM G4」を発表。2019年の量産化を目指し、開発ピッチをあげているとのこと。最高速度250km/h、航続距離400kmを誇る電気自動車を開発したGLM社とは、どのような会社なのでしょうか?

  
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チューニングカーの醍醐味。ボディーワイド&ローで見せる、「BLITZ 86 WIDE BODY」

BLITZの86のコンプリートカー「BLITZ 86 WIDE BODY」は、1980年にKKKのターボチューニングキットを発売し設立された老舗のチューニングメーカーが提案。パワーチューンとドレスアップをミックスした、ストリートスポーツコンセプトだ。古くからターボチューニングを得...

  
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税金が上がる前に乗りたい!! 車齢10年の狙い目スポーツカー5選

税制度は刻々と変化しており、クルマを愛する私達にとっては逆風ともとれる制度改革がなされています。平成27年に税制改正が行われ、新車登録から13年経過したクルマに対して自動車税および自動車重量税を重くする制度となってしまいました。憤懣やるかたない状況ですが、だからこそ車齢10年ほど...

  
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合言葉は“いちにち、ゼンカイ”挑戦を続けるHKSのプレミアムデイ2017

国産チューニングメーカーの雄、HKSのファン感謝際、というべき「HKS PREMIUM DAY in FSW」が1月29日、富士スピードウェイにて開催されました。

  
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