「ZZ」の検索結果(19件)

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国産EVスーパーカーが誕生!京大発のベンチャー企業GLMとは

2017年4月18日、京都に本社を置くGLM社は世界初のEVスーパーカー「GLM G4」を発表。2019年の量産化を目指し、開発ピッチをあげているとのこと。最高速度250km/h、航続距離400kmを誇る電気自動車を開発したGLM社とは、どのような会社なのでしょうか?

  
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チューニングカーの醍醐味。ボディーワイド&ローで見せる、「BLITZ 86 WIDE BODY」

BLITZの86のコンプリートカー「BLITZ 86 WIDE BODY」は、1980年にKKKのターボチューニングキットを発売し設立された老舗のチューニングメーカーが提案。パワーチューンとドレスアップをミックスした、ストリートスポーツコンセプトだ。古くからターボチューニングを得...

  
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税金が上がる前に乗りたい!! 車齢10年の狙い目スポーツカー5選

税制度は刻々と変化しており、クルマを愛する私達にとっては逆風ともとれる制度改革がなされています。平成27年に税制改正が行われ、新車登録から13年経過したクルマに対して自動車税および自動車重量税を重くする制度となってしまいました。憤懣やるかたない状況ですが、だからこそ車齢10年ほど...

  
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合言葉は“いちにち、ゼンカイ”挑戦を続けるHKSのプレミアムデイ2017

国産チューニングメーカーの雄、HKSのファン感謝際、というべき「HKS PREMIUM DAY in FSW」が1月29日、富士スピードウェイにて開催されました。

  
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SEMAで一番人気な日本車!世界に誇る名車、日産 GT-Rのカスタム5選

2016年SEMAショーにもたくさんの日本車カスタムカーが出展されました。中でも一番台数が多かった車はやはり、日本が世界に誇る名車、日産 GT-Rです。その中から選りすぐりのカスタムGT-Rをご紹介しましょう!

  
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260馬力ぐらいがほどよい?独身の走り好きが買うべき車5選

クルマで走るのが好き、そして独身…となるとおそらくスポーツモデルを選ぶ可能性が高いのではないでしょうか。しかも程よいパワーで使い切れるようなモデルが良い…なんて場合はどんなクルマを選べばよいのでしょうか?

  
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時代に合わせた幅広い車種展開に、BLITZが挑戦中!DAMPER ZZ-R シリーズ

スポーツカー用入門モデルとして、2009年に開発されたブリッツのサスキットがZZ-Rでした。その後、ミニバンやセダンユーザーから同スペックのサスキットを望む声が多くなり、カテゴリーの幅を広げて商品をリリース。街乗りメインのライトユーザー用シリーズとして、適応車種を続々と増やしてい...

  
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パワーだけがスポーツじゃない…アンダーパワーだけど楽しい国産スポーツカー7選

スポーツカーと言えばパワーだけだと思っていませんか?圧倒的なパワーで攻めるのも緊張感があって楽しいものですが、アンダーパワーながらも「よく馴染んだスニーカー」のように、意のままに操る楽しさがあります。最近のその手の車はほとんど電子制御化されて燃費嗜好なので、古いクルマが多いのです...

  
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新開発素材、快適性の高い5層構造で最高級の品質を誇る…プレミアムシートカバー・Bellezza

快適創造ブランド『Bellezza(ベレッツァ)』による、新開発のPVCレザーを採用した、最高級の品質を誇るシートカバー「ベレッツァ プレミアム」。快適な座り心地と長時間ドライブ時の疲労軽減を目的とした、しなやかでありながら耐久性にも優れるプレミアムシートカバーです。

  
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日本初のスペシャリティカー!トヨタ セリカの特徴や燃費、中古車価格は?

良い意味でトヨタらしからぬ格好良さのあるトヨタ セリカ。日本初のスペシャリティカーとして1970年に登場し、一世を風靡しました。2006年に販売終了となりましたが、一部ではまだまだ高い人気を集めているセリカ。その詳細と中古車市場を合わせてチェックしてみましょう。

  
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コペンの走りを支えるエンジンと駆動系、初代と2代目でどう変わった?

「軽自動車」という枠の中で2シーターオープンスポーツを成立させているコペンは、基本的にミラやムーヴとパワートレーンを共用していますが、スポーツカーであるためにちょっとした違いがあります。初代と2代目の違いをご紹介します!

  
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車に間違えて「灯油」を入れてしまった際の正しい対処法とは?

間違えて車に灯油を入れてしまった!いやいや軽油ならともかくそんな話はありえないだろうと思いますが、セルフスタンドでは時々起きる事だそうです。ありえるかどうかというより、万が一そうなった場合はどうしたらいいのでしょう?

  
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バイクのエンジンを搭載…最高速度225km/hを発揮するセルボの正体とは?その他カスタムも

そもそも初代セルボの現存車がキレイな姿で走っている事自体にビックリですが、スズキの大型スポーツバイク「GSX-R1000」のエンジンを搭載して最高速度225km/hというから二度ビックリというスズキの二輪&四輪タッグと、他にもビックリなセルボベースのチューニングカーを紹介!

  
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350万円!?なぜトヨタ MR-Sは中古車市場で人気?MR-Sの燃費・走行スペックも!

トヨタが最後に作ったミッドシップ・ライトウェイトスポーツ「MR-S」の中古車相場が高止まりしています。生産終了から10年近くたった今も、最終型では170万円以上の値がつくことも。その理由について考えてみました。

  
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BRZに1万回転超えのV8エンジンを搭載…バイクのエンジンをクルマに載せるとどうなる?

エンジンスワップチューニングが海外でよく行われているカスタム手法。なかにはバイクのエンジンを載せてしまうケースも(隼など日本のリッターマシンのエンジンを使うケースが多いです)。そんな特殊なエンジンスワップをスバル・BRZに行った日本のチューニングメーカーがあるのです。

  
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セリカ・セリカXXの中古価格と歴史|よろしくメカドックの登場車種もご紹介!

「よろしくメカドック」というワードに反応する80年代の少年たちは沢山いると思います。中にはこの漫画やアニメでクルマに関心を持った方も多くいる事でしょう。そんな「よろしくメカドック」に登場するマシンを今回取り上げてみました。

  
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ヤマハが4輪スポーツカーを東京モーターショー15にて出展!?ヤマハが自動車業界参入表明も?

二輪車やモーターボート、あるいは楽器…といったイメージが強いヤマハ。しかしトヨタ2000GTを実質製造したことをはじめ、トヨタ車のエンジン開発も行っており、四輪とも太いパイプがあるのも事実。そんなヤマハが、2015年10月28日から開催している東京モーターショーにて、試作車を公開...

  
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ハイグリップタイヤのメリットとデメリットは?

ハイグリップタイヤとは、その名の通り、「高水準で路面をガッチリと掴むタイヤ」のこと。スポーツ走行もできますし、素早くしっかり停まるタイヤなので安全性も抜群です。しかし、価格は同じサイズのローグリップタイヤよりもかなり高額になります。ハイグリップとローグリップ。違いはどんなことなの...

  
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わずか197台生産の幻のGT-R「ケンメリ」はどんな車?

ケンとメリーと聞くと何を思い浮かべますか?もちろん「ケンメリ」ですよね!ケンメリの先代モデルであるハコスカも大変人気ですが、今回はケンメリをご紹介!また、たった4ヶ月の販売…。サーキットに登場しなかった唯一のGT-R。排ガス規制の関係でやむなく生産中止に追い込まれた幻のGT-Rも...

  
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