「ZZ」の検索結果(48件)

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ディーラーおすすめの新型XVのオプション3つ【商談の時に聞いてみた】

街乗りに映えるスタイリッシュなデザインが特徴のスバルのクロスオーバーSUVの新型XVが、2017年5月にフルモデルチェンジをして新発売されます。私も先日、いつもお世話になっているディーラーに行き、この新型モデルの見積もりを貰ってきたのですが、いつも見積もりを貰う時に悩むのがオプシ...

  
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コインホルダーや球形コンパスなど…懐かしいカーアクセサリー5選

カーナビもドリンクホルダーもメーカー装着が当たり前となってきた今、室内アクセサリーを「あとからつける」ことはあまりなくなりました。しかし、1990年ごろまでは、まだまだ「あと付け」の文化があり、カー用品店でアイテムを選んで自分で装着する人が多かったもの。そこで、最近見かけなくなっ...

  
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日本車の逆襲

ここ数年というよりこの十数年、日本の大型バイク市場は外国車の勢力が強く、日本車が劣勢だったように映る。text:神尾 成 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.151 2015年6月号]

  
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いまさら聞けない、スタッドレスとノーマルタイヤの違い

降雪時でも、チェーンなしで走行できるスタッドレスタイヤ。乾いた路面では、通常のノーマルタイヤと変わらず使えることがメリットで、最近では降雪地域以外の方でも、スタッドレスタイヤを装着されるドライバーが増えているのだとか。そんなスタッドレスタイヤについて、いま一度おさらいしてみましょ...

  
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和製デロリアン!? いすゞのピアッツァとはどんな車?

およそ日本車とは思えないほどスタイリッシュなデザイン。これが本当に1980年代の日本で市販されていたのかと、訝しんでしまうであろう車がありました。その名前は「Piazza(ピアッツァ)」。和製デロリアンとも称される1台をご紹介します。文・西山昭智

  
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日産リーフがもたらしたもの

「電気自動車に乗る時はね、いつもエンプティーランプが点灯しているような気分になる。だって、『今ここで充電がなくなったらどうしよう』って、そのことばっかり気になっちゃうもんだから、常に充電残量をチェックして、ドライブを純粋に楽しめない。クルマ好きにとって、そしてドライブ好きにとって...

  
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フィットがJAZZ?デミオはセダンもある?タイは国産コンパクトが大人気【バンコクオートサロン2018...

7/8に大盛況で幕を閉じたバンコクオートサロン。そこでCarMe編集部が親近感を感じたのが、日本のコンパクトカーが人気を集めていることでした。車名は異なるものの、私たちがよく知るタイで支持される日本のコンパクトカーをレポートします。

  
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デザインとは何か ーミラノデザインウィーク2016「SETSUNA」に思うことー

普段当たり前のように使っている「デザイン」という言葉。でも、デザインっていったい何なのだろう。デザインとは単に見た目のことなのだろうか。そんなことを考えていたある日、ミラノデザインウィークに外板に木を使ったというコンセプトカー、トヨタ「SETSUNA」が出展されると聞いた。イタリ...

  
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欠点もあるが、魅力いっぱい。買ってよかった中古ロータス エリーゼの初期モデル

90年代末期に発売されるや否や、日本でも人気となったロータス エリーゼ。フェイズⅢの現在は、非常に現代的で誰にでも乗りやすい車になっていますが、初期のフェイズⅠはいろいろな面でオーナーを選ぶクルマでした。それでも、いまだ僕に強い印象を残してくれているエリーゼの魅力を、お伝えしたい...

  
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ピニンファリーナが手がけたH500とは、どんな車?

2018年3月、ジュネーブショーで発表されたEVスーパーカー、ピニンファリーナ「HK GT」は、香港の新しいメーカー正道集団(ハイブリッド キネティック グループ)のためにデザインされたものでした。それに続き、4月の北京モーターショーで、同じピニンファリーナが手がけた4ドアファス...

  
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8万キロ、価格50万円!コスパ最強の非日常を味わうートヨタ MR-Sの中古車を選択

私はずっと2シーターの車に憧れを抱いていました。そこには、利便性を排除し、走りに特化された車へのロマンがあります。そんな2シータースポーツカーの中で、私が最初に選んだのは、トヨタが打倒マツダ ロードスターを目指して開発したこのMR-Sです。文・山里真元|日本スーパーカー協会 事務...

  
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イタリアのMOTO GUZZI(モトグッチィ)とは何か

モトグッツィには昔からV7と名のつくモデルがいくつもある。共通しているのは、空冷の90度V型2気筒エンジンを縦置きに懸架、シャフトを介して後輪へと駆動力を伝える…といったところだ。text:伊丹孝裕 [aheadアーカイブス vol.124 2013年3月号]

  
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クルマとの“シンクロ率”をあげるナビ

少し湾曲したヘッドアップ・ディスプレイ(HUD)を通して、目の前に広がる風景が情報化されていく。現在位置、ルートガイド、交差点名に前方走行車との車間距離。レーザーによって描かれているというフルカラーの各種インフォメーションは、真夏の太陽の下でも鮮やかだ。「マトリックス」や「攻殻機...

  
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H2Rが公道で400km/h達成 ~Ninja H2R

「気持ち良さそうに走ってるなぁ」このチャレンジの動画を見て、最初にそう思った。蛇行することもなく、ウォブルも発生してないし、上下動すらほとんどしていない。初めて量産車で300㎞/hを超える挑戦をした頃は、そんな事象との戦いだった。しかし今、ライダーは自分の身体の周りに纏わりつく空...

  
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なぜ日産 GT-Rは海外で人気なのか?

2007年10月の第40回東京モーターショーで正式に発表され、同年12月に、国内販売が開始された日産 GT-R。発売から10年を経ていますが、いまだに進化を続け、日本はもちろん、世界中多くの車好きを魅了し続けています。海外では「GODZZILA(ゴジラ)」の愛称で呼ばれるGT-R...

  
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“したいことを先読み”が心地良い『楽ナビ』

一般的に、人がカーナビに抱いている感情はこう言ってはなんだが、微妙だと思う。もはやカーナビなしにどこかに出掛けることはあり得ないくせに、少しでも予想外の案内をされると「ホントに合ってるの?」と疑心暗鬼になる。text:ahead編集長・若林葉子 photo:渕本智信 [ahead...

  
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忘れられないこの1台 vol.42 MOTO-GUZZI 1000S

モトグッツィ1000S、いまから15年以上前に手に入れた愛車。すぐにでも動かすぞと言いながら、数年ガレージに停めたままだ。時間ができたらすぐに整備する、いまや口癖を通り越し妄想に近くなってきた。text:河野正士  [aheadアーカイブス vol.120 2012年11月号]

  
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車によるジャンプの世界記録はなんと115.6メートル!

市販の自動車は、路面をいかに速く、また快適に移動するかという観点から開発・進化が進められてきました。しかしなかには、斜め上の発想で、車の進化に挑む人々もいます。ジャンプでの最長記録を目指す、というのもそのひとつ。では、ジャンプでの飛距離を伸ばすためにどのような工夫が施されているの...

  
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VW、I.D.ファミリーに新しく高級EV”VIZZION”を追加!どんなモデルに?

2018年2月19日、VWは3月のジュネーブモーターショーで、I.D.シリーズの第4弾となる新型EVを世界初披露すると発表しました。その名は”I.D.VIZZION(アイ・ディー・ヴィジョン)”。どのような車なのでしょうか?

  
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3、5本ダブルスポークはなぜ輸入車に多いのか?

近年、ホイールのデザインとして、輸入車では5本ダブルスポークが人気です。日本車にも高級車を中心に増えつつあるデザインですが、輸入車に多いのはなぜでしょうか?また2〜3年前から、5本ダブルスポークから枝分かれしたスタイルのスプリット5スポークと呼ばれるデザインが人気上昇中です。

  
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