「XC60」の検索結果(23件)

記事

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.108 白と黒のボディカラーが55%

モータージャーナリストの大先輩である故徳大寺有恒さんはクルマの色にとてもこだわる人だった。僕が「クルマ買い換えたんですよ」と話しかけると、まず最初に「で、色は何にしたの?」と聞かれたし、ご自分のクルマについても「今度○色の××を買ったんだよ」という説明のしかたをされた。徳大寺さん...

  
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2005年からプレイバック!歴代ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー受賞車【画像】

気づけば2018年もあと数ヶ月。毎年、4月に発表されるワールド・カー・オブ・ザ・イヤーは、該当年の1月1日の時点で販売されている車を対象にナンバーワンが選ばれます。2019年の受賞車は大いに気になるところですが、ここでは、これまでワールド・カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれた歴代の車...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.162 XC60がトップを射止めた理由

大本命だったリーフが日産の完成車検査問題で辞退し、大混戦となった日本カー・オブ・ザ・イヤー。トップの座を射止めたのはボルボXC60だった。この結果を受け「納得いかない」といった声も聞こえてくる。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.182 2018年1月号]

  
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日本人好み!? いま、勢いが止まらないボルボのラインナップ

かつて優れた安全性能で有名だったボルボですが、現在の人気をけん引している要因は圧倒的に優れたデザイン性。北欧に伝わる神話からインスピレーションを受けたハンマー型のヘッドライトや、洗練された印象のショルダーラインなど、大人の雰囲気を醸し出す新デザインが、世界でも高い評価を集めていま...

  
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新世代ボルボの快進撃

賢明なる読者諸兄であれば、新世代ボルボの快進撃をきっとご存知のことと思う。XC90以降、右肩上がりの販売台数がそれを如実に物語る。昨年はミッドサイズSUV XC60が日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得し、現在、本国から日本国内販売分に割り振られる新モデルはすべて完売、バックオーダー...

  
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純正ホイールがカッコいい輸入車4選

ホイールカスタムは、クルマの印象を足元からガラリと変えるドレスアップの定番メニューです。しかし現在では、純正でも非常に魅力的なホイールを装着したモデルが増えてきています。今回は、そんな素敵なホイールを純正装備した輸入車を紹介してみましょう。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.73 スマホが変える車載器の未来

先日、海外取材でドイツとオランダを1200㎞ほど走ったのだが、そのとき大いに役立ったのがiPhoneと車載ナビ/オーディオを接続して使うアップルの「CarPlay」だった。自分のiPhoneを純正ケーブルで接続すると、電話、ミュージック、メッセージなどお馴染みのアイコンがナビ画面...

  
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2000年代のトップ・オブ・トップ!日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞車、あなたならどれを選びますか?

その年のもっとも優秀なクルマが選出される「日本カー・オブ・ザ・イヤー」。2017-2018年は、並みいる国産強豪車を押しのけ、スウェーデンのボルボ XC60が受賞したことでも話題になりました。今回は、2000年以降のカー・オブ・ザ・イヤー受賞車を振り返ってみたいと思います。トップ...

  
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ボルボ、初の3気筒エンジンを新型XC40に搭載!

ボルボブランドが始まって以来初めての3気筒エンジンが発表されました。新エンジンが搭載されるのは、2018年に市場へ投入されるコンパクトSUV XC40ですが、今後、搭載モデルが増えていくものと思われます。ボルボが3気筒エンジンに込めた想いとは、どんなものなのでしょうか。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.57 温暖化とタイヤ分布図

2013年の世界の平均気温は1891年の統計開始以降2番目に高い値となった。地球は確実に温暖化してきているのだ。その影響を思わぬ形で受けているのが日本のタイヤメーカーだ。これまでスタッドレスタイヤは冬場の北海道と、南半球のニュージーランドで開発していた。ところがニュージーランドの...

  
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“自動ブレーキ”ってどれも同じ?

「自動ブレーキ」っていう言葉がすっかり浸透し始めちゃっているのは、少々イヤな感じがするけれど、このわかりやすいネーミングのおかげもあって、ユーザー側のニーズも高まりましたね。text:竹岡 圭 [aheadアーカイブス vol.170 2017年1月号]

  
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【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】ボルボ XC60は、全方位的で“スキ”のないクルマだ

「2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の大賞は、ボルボのXC60が選出されました。今年登場した数多くの新型車の中から、自動車メディアが、これがイチバンと選んだ1台です。今回は、そのXC60を紹介したいと思います。

  
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【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】ボルボXC60のスカンジナビアデザインに、日本の”ZEN”を見た

日本に住む友人から、ボルボXC60が今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたとの知らせを聞いた時、私は嬉しくなった。彼曰く、輸入車が同賞に選ばれるのは2013年のVWゴルフに続いて2度目とのことだ。ボルボの故郷・スウェーデンから遠く離れた極東の地でボルボが高く評価されていること...

  
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【高山正寛のテレマティクス Now!】COTY受賞のボルボXC60、縦型&大型化ディスプレイのメリッ...

輸入車としてはVWゴルフに続き「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するという快挙を成し遂げたボルボXC60。受賞理由も含め、見所の多いXC60であるが、その中でも同社が提案するインテリジェントテクノロジーである「SENSUS(センサス)」について解説する。

  
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【諸星陽一の百”車”繚乱】ボルボ XC60 “金は出しても口は出さない”親会社のおかげで、クルマの質...

スウェーデンの自動車メーカーであるボルボは、21世紀直前にフォード傘下に入った。その後、2010年にフォードはボルボの株を中国の吉利グループに売却したため、現在ボルボは中国自動車メーカー傘下ということになる。こう書くと中国メーカーのようなイメージが湧くかもしれないが、吉利はクルマ...

  
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【恐妻家コージの"車選び"奮戦記】Case.2 VOLVO(ボルボ)XC60の場合

3年前に結婚した年上の奥さんと2人暮らしをする30代半ばのサラリーマン。いつかはクルマを買おうと思って都内でも駐車場付きの狭小住宅を購入したものの、最終決定権をもつ奥さんにダメ出しされてばかり…。今回、僕が奥さんに交渉をするのは2017-2018の日本カーオブザイヤーに選ばれたV...

  
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【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第二章:VOLVO(ボルボ)XC60

ボルボのエステートワゴンに、愛する家族やゴールデンレトリーバーなどの大型犬を乗せてお出かけ。1980-90年代の日本では、そんな様子が幸福なファミリーの象徴のように受け止められていたことをご記憶の向きもあるかもしれない。240や740/940などのFR時代の旧き良きモデルから、F...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.96 ブーム到来

空前絶後のSUVブームである。その昔、クロカン四駆が流行った時期があったが、あれはあくまで麻疹のような流行現象。長続きはしなかった。しかし今度のSUVブームはどうやら本物になりそうだ。今年4月にはトヨタC-HRが国内販売台数トップを獲得。ヴェゼル、ハリアー、エクストレイル、CX-...

  
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ボルボ初受賞!2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたXC60とは?

1980年から開催されている日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)。第38回目となる2017-2018年は、ボルボ XC60が選出されました。ボルボ車としては初、輸入車としては第34回のVW ゴルフに続き2台目の選出です。ボルボ XC60とは、どんな車なのでしょう。

  
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あなたが審査員だったらどれを推す?2017年度日本カーオブザイヤーBEST10決定!

2017年12月11日に行われる予定の2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤー最終選考会。それに先駆けて、ノミネートされた31台のなかから、最終選考に進む10台『10ベストカー』が発表されました。今年は、日産とスバルのノミネート辞退ということもあり、やや寂しい感もありますが、...

  
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