「SUV」の検索結果(906件)

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大坂なおみ選手が、日産アンバサダーに!自動車メーカーのアンバサダーに就いた日本人スポーツ選手たち

テニスの4大大会のひとつ全米オープンで、日本人選手として初めてシングルス優勝をはたした大坂なおみ選手。おめでとうございます!そんな大坂選手が、日産のブランドアンバサダーに就任しました。自動車メーカーのアンバサダーには、どんな役割があるのでしょうか?また、これまでどのような日本人ア...

  
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【鈴木ケンイチのダンガン一閃!】超ハイパフォーマンスSUV、モデルX。日常の顔は…

モデルXの最上級モデルとなるP100D。シリーズ最大となる100kWhのバッテリーを搭載しており、その豊富な電力から生み出されるパワーは恐ろしいものがある。なんと0-100㎞/h加速が3.1秒! 話題のランボルギーニ・ウルスの3.6秒を軽々と上回り、ポルシェ911GT3の3.4秒...

  
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なぜ背の低いミニバンが減ったのか?

2000年代前半、トヨタのイプサムやウィッシュ、ホンダのオデッセイやストリームなど、ミニバンのなかでも背の低い車種が人気を博しました。しかし、当時は年間販売台数トップ20に何度も登場したこれらのクルマが、現在は低迷し、コンセプトの変更や生産中止にまで追い込まれています。これは、な...

  
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高さ制限1.5メートル!? 東京にある低いトンネル4選

東京にある高さが低いトンネルといえば、品川の高輪橋架道橋を思い浮かべる人が多いでしょう。その高さ制限は、わずか1.5メートル。タクシーの屋根に付けられた行灯(提灯)が、トンネルの天井にかすりそうな低さです。この他にも、東京には通称”提灯殺し”と呼ばれるトンネルが存在します。今回は...

  
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大きすぎるのは良いこと!? 巨体すぎる輸入車5選

日本の入り組んだ道には、取り回しの良いコンパクトな車が一番。そんな現実的なことは分かっていても、ついつい大きな車に乗りたくなるのは、クルマ好きの性なのかもしれません。ここでは日本ではちょっと持て余す“巨体すぎる”輸入車たちを紹介します。文・西山昭智

  
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国内自動車市場にインパクトを与えた!? 90年代後半の名車5選

バブル経済崩壊後の1990年代後半は、景気低迷と就職氷河期に加えて、大きな災害や事件が重なるなど、社会不安が日本を覆う一方、インターネット社会の始まりともいえる時代でした。経済・社会・文化の多方面で大きな変化を日本が経験したころ、どんなクルマが人気となっていたのでしょうか?文・立...

  
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スーパーカーの証?ガルウィングを採用するメリットとは

ガルウィングドアとは、上下方向に開閉するドアが「カモメの翼」に似ていることからその名がつきました。スーパーカーと言えばガルウィングといったイメージもありますが、ガルウィングを採用することによるメリットは、スタイリング以外に何があるのでしょうか?文・山里真元|日本スーパーカー協会 ...

  
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運転する?いやくつろぎたい!ラグジュアリーなインテリアの輸入車5選

近年の車は走行性能や安全機能の充実はもちろんのこと、インテリアの装備についても各メーカーが趣向を凝らしています。そんな贅沢なインテリアのなかでも、もはや車ではなく部屋であるかのような、ラグジュアリーな空間をもつ輸入車たちを紹介しましょう。文・山里真元|日本スーパーカー協会 事務局...

  
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いまやとっても複雑!? 大家族になったミニを整理してみよう

「ミニといえばハッチバック」というのは過去の話。2001年のデビューから現在まで、車高の高いSUVやロングボディのワゴン、2シータークーペなど、バラエティに飛んだバリエーションが存在します。ここではミニの歴史を紐解きながら、そのラインナップを整理していきましょう。文・西山昭智

  
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【吉田由美のYou & Me】テスラ モデルXは、“オトナの”エンタテイメント

2003年に設立された「テスラモーターズ」。今やアメリカを代表するベンチャー企業のひとつですが、電気自動車のスポーツカー「ロードスター」を皮切りに、2008年にはセダンタイプの「モデルS」、SUVの「モデルX」と続き、この後は「モデル3」で一気に販売台数を増やす予定です。文・吉田...

  
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【樽見祐佳の“女子流”】「やっぱりガソリン車が一番!」は本当?テスラ モデルXで味わった別次元のドラ...

ウェアラブルデバイスが現実世界に登場したのは今より少し前のこと。マンガやアニメのなかでは長い間待ち焦がれたそれも、実際使えるようになれば素早く私たちの生活に溶け込み、あっという間にそれが当たり前になっていった。テスラにも近しいキャラクター性を感じる。シンプルで機能的な内装、車の脳...

  
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【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第二章:テスラ・モデルX

あらゆる分野で常に話題を振りまき、今なお世界の自動車業界の風雲児であるテスラモーターズ。そのフラッグシップである「モデルX」を俎上に乗せて、複数のテスターに試乗させるという今回の企画では、おそらくほかの諸先生方が、例えばEVとしてのパフォーマンスや航続距離、充電インフラ、あるいは...

  
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新旧乗り比べてわかった、旧型ジムニーの楽しい部分

ヒット街道を爆走し、今年のカー・オブ・ザ・イヤーを受賞しそうな勢いの新型ジムニー。でも、納車まで1年以上待つという狂おしい状況も。そこで、考えたい選択肢があえて旧型に乗るということ。新旧ジムニーを比較して、JB23/43型ジムニーの良さを検証してみました。文・山崎友貴

  
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お隣の国、韓国でいま一番売れている車はなに?

日本ではほとんど見かけないけれど、欧米では知名度が高い、韓国の自動車メーカー。ヒュンダイ、キア、韓国GM、サンヨン、ルノーサムスンなどの乗用車メーカーがあります。欧米への販売台数も着々と伸ばしている韓国メーカーですが、韓国国内では、いったいどんな車種が売れているのでしょうか。文・...

  
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純正ホイールがカッコいい輸入車4選

ホイールカスタムは、クルマの印象を足元からガラリと変えるドレスアップの定番メニューです。しかし現在では、純正でも非常に魅力的なホイールを装着したモデルが増えてきています。今回は、そんな素敵なホイールを純正装備した輸入車を紹介してみましょう。

  
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クロカン4WD、賢い中古車の選びのコツ

巷ではキャンプブームとなっていますが、これにあわせるように人気上昇中なのがクロスカントリー4WD(オフロード4WD)、いわゆる4駆(ヨンク)です。この4駆は、流行のSUVとどのように違って、どんな魅力があるのでしょう?賢い中古車選びのコツとともに、解説しましょう。文・山崎友貴

  
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平成の名車といえばこれだ!5選 ー輸入車編

19世紀末に内燃機関が世に登場してから100年あまり。その間にあらゆる自動車が生産されてきました。そして時代を超えて語り継がれる“名車”もまた星の数ほど生み出されてきました。そのなかから、平成生まれのエポックメイクだった輸入車をピックアップしてみました。文・西山昭智

  
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ついにメルセデス・ベンツ Aクラスにセダンが誕生!CLAとはどう違う?

メルセデス・ベンツの最小グレードであるAクラスに待望のセダンが登場します。このニュースを聞いたときにまず思い浮かんだのが、CLAクラスとの棲み分けについてです。Aクラスのセダンという立ち位置で存在していた感のあるCLAクラスと、Aクラス セダンとの違いを、スペックを比較しながら検...

  
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見たことある? 高速道路で働くクルマたち5選

お盆休み、多くの方が高速道路を利用したことと思います。長い渋滞で辟易したかもしれませんね。しかし、私たちがこうしたインフラを日々活用できるのは、多くの「働くクルマ」あってのことなのです。今回は、そんな高速道路で働くクルマを紹介しましょう。

  
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1,000km乗って見えてきた、新型ジムニーの姿!納車1年以上待ちの人気、本当に死角なしか

納車まで一年以上とも言われている新型ジムニー。各方面で絶賛されていますが、果たしてどんなクルマなのでしょうか。660cc版の5MTと4ATに約1,000km乗って見えてきた、新型ジムニーの姿を今回はお伝えしましょう。文・山崎友貴

  
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