「SUV」の検索結果(1008件)

記事

日本初上陸!TOYO TIRE、東京オートサロン2019でケン・ブロックの「F-150 Hoonit...

2019年1月1日に東洋ゴム工業からTOYO TIREに社名変更した同社。新社名としては初めてのぞんだ東京オートサロンの展示は、とても力の入ったものだった。文/写・栗原祥光

  
1802

グッドイヤー、東京オートサロン2019で新型スープラのNASCARを国内初披露!

グッドイヤーは東京オートサロン2019にて、ラグジュアリーSUV向けのハイパフォーマンスタイヤ「EAGLE F1 ASYMMETRIC3 SUV」を発表した。文/写・栗原祥光

  
10545

グレーのボディカラーに黄色の差し色が目を惹く!三菱のSTREET SPORTシリーズとは?東京オート...

今年春発売予定のワンボックスカー「デリカD:5」が話題の三菱自動車。東京オートサロン2019の同社ブースのステージには、そのデリカを3台並べて訴求していたが、フロアに見逃せないモデルが展示されていた。STREET SPORTシリーズだ。文/写真・栗原祥光

  
711

レクサスUX200や新型カムリなど。アーティシャンスピリッツ、7台のニューモデルを出展!

1997年創業のアーティシャンスピリッツ(本社:埼玉県戸田市)は、レクサスやトヨタ車を中心にベース車のイメージを損なわない、上品でインテリジェンスなカスタムモデルの製作で高い評価を得ているブランドです。近年は、その実績とセンスが認められ、米国SEMAショウのレクサス公式ブースに出...

  
13182

ファルケン、東京オートサロン2019でオフロード向けタイヤ3種とハイエース専用タイヤを出展!

FALKEN(ファルケン)は、昨年に引き続き「Avant-garde(アヴァンギャルド)」をキーワードに斬新なデザインのブースを展開しています。エメラルドグリーン、ホワイト、ブルーのFALKENカラーで彩られたブースは天井にLEDモニターを敷き詰め、メインモニターと連動したスペシ...

  
793

総入場者数33万人で過去最高記録を更新!東京オートサロン2019が大盛況となった背景

クルマ離れと言われるが、熱心な自動車ファンは増えている。今年も東京オートサロンで、そうした思いを新たにした。金曜日の初日から多くのクルマ好きが会場となった幕張メッセに押し掛けた。東京オートサロンの公式発表によると3日間の期日における入場者数は次の通り。文/写真・山本晋也

  
12973

名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
4760

メルセデス GLAクラス、BMW X2など。新型レクサスUXのライバル欧州車は?

フラッグシップのLXを筆頭に、プレミアムSUVのRXと、扱いやすい大きさが魅力のNXという3タイプのSUVをラインナップしているレクサスに、「クリエイティブ・アーバン・エクスプローラー」をコンセプトに掲げ、新しく仲間入りをはたしたモデルがUXです。欧州のCセグメントに合致するUX...

  
1023

約10倍の目標受注台数を記録!レクサス UXの人気の秘密とは?

2018年11月27日に発売されたUXは、レクサスにとっては4番目となるSUVで、もっともコンパクトなモデルとなっています。トヨタの発表によれば、2018年12月25日の時点で8,800台もの受注が入るという人気ぶり。その人気の秘密とは?文・西山昭智

  
1582

高級路線レクサス、トヨタと比べてどれだけスペシャルなのか?

トヨタとレクサス。いずれもトヨタ自動車によって生み出されているブランドだが、ご存知のようにトヨタが大衆ブランドなのに対して、レクサスは高級ブランドとして位置付けられている。文・山本晋也

  
23003

現代の車は、なぜFFレイアウトが多いのか?

軽自動車やコンパクトカーから、ミニバン、SUVにいたるまで、最近のクルマのほとんどが、フロントエンジン・フロントドライブのFFレイアウトを採用しています。なぜ、ここまでFFレイアウトが多くなっているのでしょうか。文・赤井福

  
6255

レバーで操作はもう古い!? ボタン式シフト採用車5選

ギアチェンジはレバーで行うもの、というのも今は昔。現代のクルマの中には、シフトレバーを持たない「ボタン式シフト」を採用するものも少なくありません。では、このボタン式シフト、どんなクルマに搭載されているのでしょうか?文・木谷宗義

  
8283

アウトドア派なら選びたい!ラゲッジルームが防水仕様の車5選

キャンプや釣りといったアウトドアはもちろん、自転車を積んだり海に出かけたり、車に「濡れ物」や「汚れ物」を積む機会が多い人もいるのでは?一般的なクルマのラゲッジルームはカーペット張りで、荷物を積むときにちょっと躊躇してしまいますよね。しかし、車種によってはアウトドアに対応する防水仕...

  
2750

燃費が大違い!? ランクルとプラド、維持費はどれほど違うのか?

トヨタのフラッグシップSUVのランドクルーザーと、弟分のランドクルーザープラドは、車格は違えど、同じランドクルーザーの名を冠するクルマです。本格クロスカントリーから、シティユースまで幅広くこなせる人気の2台を、維持費から比較してみました。文・赤井福

  
6301

”おひとりさま専用スポーツカー”S660に2年半乗って思ったこと

ホンダの軽スポーツカー、S660が誕生して来年4月で4年が経過する。購入者にクルマの喜びを教えてくれる現代では希有な存在だ。筆者もS660を初めてのマイカーとして買い求め、気づけば2年半が経ち、3万5000キロ以上を走行、そして2019年の夏には初めての車検を迎える。そこでS66...

  
14465

ジムニーの人気を超えられるか!? スズキの新型車スペーシアギアとは?

2018年12月20日、スズキから新型車「スペーシアギア」が発表されました。ハイトワゴンのスペーシアをベースに、ハスラーのような遊び心をプラスしたという新しいコンセプトから生まれたスペーシアギアは、どんなクルマなのでしょうか?文・赤井福

  
3884

フルタイム4WDが主流なのに、なぜジムニーはパートタイム4WDを採用し続けるのか?

主に都市型SUVに搭載されるFFベースのフルタイム4WDが増えてきた現在、伝統的にパートタイム4WDを採用するスズキ ジムニー/ジムニーシエラ。兄貴分のスズキ エスクードも現行型からFFベースの電子制御式フルタイム4WDにスイッチしている。なぜ、ジムニーはパートタイム4WDを使い...

  
10440

私が乗って選んだカー・オブ・ザ・イヤー2018-2019 ベスト5はこれだ!

第39回2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーをボルボXC40が受賞した。昨年度のXC60に続く2回目の受賞で、連続受賞は輸入車としては初めてという。そのXC40とはどんなクルマか?が気になったこともあったので、次のクルマを選ぶついでに試乗してみました(その試乗記はこちら)...

  
3890

スポーツカーじゃないのにエアインテークがついていた車6選

最近は少なくなったが、かつて主にターボ車でよく見たボンネット上のエアインテークは、スポーツカーのある種の証でもあった。しかし主にターボ車であれば、エンジン上部に置かれる空冷インタークーラー冷却のため、スポーツカー、バリバリのスポーツモデルでなくともボンネットにエアインテークを持つ...

  
5723

ハイパフォーマンスカーを開発するサブブランドたち 〜国産車編〜

サブブランドをスポーツカー部門とする例は、メルセデス・ベンツのAMG、BMWのM社、アウディのアウディスポーツなど、ドイツ勢が先行していたイメージだが、ここ数年、国産メーカーもライン生産のサブブランドとすることで、注力している。文・塚田勝弘

  
14810
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives