「SUBARU」の検索結果(72件)

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スバル初のプラグインハイブリッドが日本上陸、2モーターの電気式CVTのAWD仕様

2019年もパシフィコ横浜にて人とくるまのテクノロジー展2019横浜(主催:公益社団法人 自動車技術会)が開催されました。大小さまざまな自動車技術に関連した600社を超える出展者が集まった日本最大の自動車技術展です。その会場にはクルマ好きであれば興味深いパーツやアイデアがいっぱい...

  
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【パナソニックCN-LR820D】スバルインプレッサ専用ナビを徹底レビュー

スバルの人気車種インプレッサ(IMPREZA)が5代目へ。インプレッサ(IMPREZA)のカーナビは、メーカーオプションはなくディーラーオプションとして用意されているのですが、パイオニア・ケンウッド、三菱電機などメーカーの様々なモデルがラインナップされています。このように様々なメ...

  
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スバルが新型アウトバックを世界初公開

スバルは2019年4月18日、新型アウトバックを発表しました。

  
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2.5Lエンジン222ps…武骨な力強い雰囲気で存在感あるトヨタ RAV4を試乗レビュー

けっこうゴツいイメージに振ってきた...。それが、約3年ぶりに復活したトヨタRAV4の第一印象。初代RAV4は、それまで武骨だったクロスカントリーモデルのヨンク(当時はまだSUVという言葉が定着していなかった)に対して乗用車ライクな雰囲気やメカニズム、そして乗り味が斬新でした。文...

  
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トヨタ RAV4を国内初試乗!ひとまわり大きくなって日本復活…どんな車になった?

1994年に初代モデルが発売され、「気軽に付き合えるコンパクトRV」として瞬く間に大ヒットしたRAV4が、満を持して日本市場に復活!国内初試乗しました!文・工藤貴宏/写真・宮越孝政

  
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希少カラー、カスタム……街中で愛車の存在感を際立たせる3つの方法!

誰もがランボルギーニ・ウルスのような圧倒的な存在感を放つスーパーモデルやスーパースポーツカーに乗れれば、あえて際立たせる必要はないだろうが、そうはいかないのが現実。90年代のようなカスタム、ドレスアップ全盛時代が過ぎ去った今、街中で愛車の存在感を際立たせる方法とは?文・塚田勝弘

  
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2018年に消えていったクルマたち

販売(生産)を終えたクルマは、ホームページなどのラインナップからいつの間にか消えていたり、販売を終えたクルマと表示されたりして、ひっそりと姿を消すケースが多い。2018年に「カタログ落ち」したクルマはあるのだろうか?文・塚田勝弘

  
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鉄仮面や水中メガネなど…クルマの面白い愛称5選

クルマはカローラやノートといった正式な名称があります。しかし人気の高いクルマはAE86やR32のように車両の型式で呼ばれることも多いです。今回紹介する5台は正式な名称や型式ではなく、まったくクルマに関係のない“愛称”で呼ばれるクルマとその由来を紹介します。文・萩原文博

  
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キーワードは「BOLDER」。スバルの新デザインを示す「VIZIV ADRENALINE CONCE...

スイスと言えば永世中立国として知られているが、自動車業界の中でも中立的な立場とされ、毎年3月に開催されるジュネーブモーターショーには多くのメーカーが刺激的なニューモデルやコンセプトカーを出展している。2019年3月5日、ついに開幕した第89回ジュネーブモーターショーにおいてスバル...

  
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ツインターボとツインスクロールターボの違いとは?

排気のエネルギーを利用して、吸気圧力を高めるターボチャージャーは、エネルギー効率の面から有利で、いまや内燃機関には欠かせないデバイスとなっている。しかしターボチャージャーにはターボラグと呼ばれる欠点がある。アクセルを踏んでから過給が始まるまでのタイムラグはリニアリティにマイナスで...

  
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スバル フォレスターで確認した、雪道における「e-BOXER」のメリット・デメリット

2019年の冬もスバルは雪国で公道試乗会を開催した。2018年は青森県の酸ヶ湯温泉を目的地にインプレッサとSUBARU XVというSGP(スバルグローバルプラットフォーム)に基づく新世代モデルで八甲田山エリアを走破するというプログラムだったが、2019年は山形県月山付近を肘折温泉...

  
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一瞬で車内を暖める方法は?

寒い日がまだまだ続く2月。いまのクルマは一発でエンジンが始動するのが当たり前とはいえ、冷え切った運転席に座り、車内が暖まるまでは辛いもの。一瞬とはいわなくても早く暖める方法はないのだろうか。文・塚田勝弘

  
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もろそうな軽自動車が登録車よりも長く使われている理由

今回のお題「もろそうな軽自動車が登録車よりも長く使われている理由」は、大前提として、軽自動車であろうが登録車であろうが、あるいは国産車でも輸入車でも乗り方やメンテナンス、オーナーの意欲次第で長く使うことは可能だし、長い距離を重ねることもできるはず。とくに海外で重宝される日本の中古...

  
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ハイパフォーマンスカーを開発するサブブランドたち 〜国産車編〜

サブブランドをスポーツカー部門とする例は、メルセデス・ベンツのAMG、BMWのM社、アウディのアウディスポーツなど、ドイツ勢が先行していたイメージだが、ここ数年、国産メーカーもライン生産のサブブランドとすることで、注力している。文・塚田勝弘

  
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SPECIAL ISSUE エンジンという個性

時代はハイブリッドやEVに大きく舵を切ろうとしているが、それでもまだ、エンジンがクルマの個性をつかさどる大きな要素であることは間違いない。クルマのステアリングを握るとき、クルマを買おうとするとき、そのクルマがどんなエンジンを積んでいるのか。もう一度、エンジンに心を向けてみると、き...

  
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STIがBBSを使い続ける理由

「タオルの端と端を持って、ギューッと絞り込んで行く感じ、といえばイメージできるでしょうか」今年からSUBARU BRZ R&D SPORTの監督に就任した渋谷真氏は、両手でジェスチャーを交えながら説明してくれた。text:ahead編集部 photo:長谷川徹 [aheadアーカ...

  
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あなたもじつは違反かも!? うっかりやっている違法改造3選

フロントスクリーンにステッカーを貼ってしまう、ドライブレコーダーを法規以外の場所に設置してしまうなど、知らずにうっかりやってしまいそうな違法改造を集めてみた。文・塚田勝弘-------------------------------------------------------...

  
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アウトランダーPHEVやスバルXVなど…海外で活躍する日本車パトカーたち

日本にも意外な車種のパトカー(白黒パトカー)や覆面パトカーがあるが、海外には日本にはない日本車のパトカーが活躍している。ここでは、海外で交通取締や治安維持に大活躍している日本車パトカーをお届けしよう。文・塚田勝弘

  
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U-18の運転予備校

「U-18運転予備校」は、自動車を運転できる体格(身長150㎝以上)を持ち、四輪の運転免許をまだ取得していない18歳以下の若者に、本物のクルマを運転してもらって交通安全の理解を深めてもらうための体験イベントだ。text:菰田 潔 写真提供:AJAJ [aheadアーカイブス vo...

  
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冬場のスタッドレスタイヤ交換でBBS鍛造ホイールはいかが?氷上でBBS鍛造ホイールを装着して走行テス...

日を追うごとに気温が下がってきて、そろそろスタッドレスタイヤを装着しようか?そう考えている人もいるでしょう。しかし、お気に入りのホイールを履き替えることを寂しく思う人もいるかもしれません。そんな時期ではありますが、今シーズンの冬は、冬用のホイールとしてもBBSを履くことを提案した...

  
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