「STI」の検索結果(158件)

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レヴォーグSTIのインパネ画像【専用の赤いデザインを見た感想は?】

発売当初から人気のスバルのスポーツツアラー”レヴォーグ/レボーグ”から新グレードとしてSTIスポーツ(STI Sport)が発売されましたね。通常STIはコンプリートカーモデルとして発売されるのですが、今回レヴォーグ/レボーグ(LEVORG)では、新グレードとして登場。ただレヴォ...

  
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【荷室アレンジ&床下収納を徹底解説】レヴォーグのラゲッジ画像

スバルから発売されたステーションワゴンレヴォーグがあり変わらず人気ですね。スポーティーな見た目や内装のデザイン、剛性感を感じる乗り心地などもこのクルマの魅力の一つですが、ステーションワゴンならではの荷室・ラゲッジスペースの広さや使い勝手の良さもメリットの一つですよね。レヴォーグか...

  
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【やっぱり少ない?】レヴォーグの収納スペースの大きさと数を徹底チェック

スバルから発売された人気スポーツツアラーのレヴォーグ。広い荷室・ラゲッジスペースを活かした使い勝手の良さや引き締まった足回りと剛性感を感じる乗り心地が好評で相変わらず売れ行きは好調のようです。しかも・・・最近は走りに特化したSTIスポーツを発売して、さらに売れ行きを伸ばしているよ...

  
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【試乗して分かった!】スバル レヴォーグの内装の3つの欠点とは?

レガシィツーリングワゴンの後継車種として発売されたスバルの人気ステーションワゴンのレヴォーグ/レボーグ(LEVORG)。2016年7月には新グレードとして、”STIスポーツ(STI Sport)”を発売してさらに注目度がアップしていますね。剛性感を体感できる走破性や取り回しのしや...

  
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本当に広い!?レヴォーグの開口部&荷室サイズを確認してみた

C型に進化したスバルのステーションワゴンのレヴォーグ。シャープで迫力のあるフロントマスクや地面にピタっと吸い付いているような乗り心地の良さが人気の秘訣ですが、”ツーリングワゴン”に相応しい収納力の良さも魅力の一つですよね。スポーティーなデザインのため外装・エクステリアを見ると、荷...

  
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【実車比較】レヴォーグSTIのアンダースポイラー装備車を見た感想

スバルの人気スポーツツアラー”レヴォーグ(LEVORG)”SITスポーツ(STI SPORT)”。アルミホイールやマフラーなど外装・エクステリアに専用のデザインを採用しており、他のグレードよりもよりスポーティー&精悍な雰囲気に・・・。元々このように精悍な雰囲気のあるレヴォーグST...

  
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マツダがマツダ3の販売を開始

新世代商品の第一弾としています。

  
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スバルがWRXシリーズのエクステリアと利便性を向上

外観の一部に改良を加え、よりスポーティさを強調しています。

  
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スバルがWRX S4/STIを改良

エクステリアではフロントデザインの一部が変更されています。

  
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RX-8、S-MX…1代限りで消えてしまった車たち8車種

トヨタ「クラウン」は現行モデルで15代目、日産・スカイラインは13代目と、何十年も続くブランドネームがある一方、1世代限りでひっそりと消えてしまう車名も少なくないもの。しかし、短命だったからといって必ずしも車のデキが悪かったわけではなく、惜しまれながらブランド終了を迎えた車種も…...

  
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希少カラー、カスタム……街中で愛車の存在感を際立たせる3つの方法!

誰もがランボルギーニ・ウルスのような圧倒的な存在感を放つスーパーモデルやスーパースポーツカーに乗れれば、あえて際立たせる必要はないだろうが、そうはいかないのが現実。90年代のようなカスタム、ドレスアップ全盛時代が過ぎ去った今、街中で愛車の存在感を際立たせる方法とは?文・塚田勝弘

  
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シーマやセンチュリー…300馬力以上を誇るハイパワーな国産車7つ

かつては自主規制により、どんなスポーツカーでも280馬力に抑えられていた国産車も、今では日産「GT-R NISMO」の600馬力を筆頭に、300馬力オーバーの車が続々登場してきました。今回は、2019年4月1日現在で販売されている国産車の中から、あえてスーパーカーを除いた300馬...

  
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軽自動車10台分!?馬力のある輸入車トップ5

ドライバーが感じる加速フィールにおいて、昔からとくに発進時やパーシャル域からのシークエンスにおいて、「トルク感がある」という言葉が使われることがある。そして、速さを決める数値として最高出力が重要なのは言うまでもない。今回、編集部からいただいたお題は「軽自動車○台分!? 馬力のある...

  
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凹凸や傾斜に要注意!今新車で販売中の車高が低い国産車トップ5

クルマは様々な「長さ」を持っています。多くの人はクルマそのものの大きさを示す「全長×全幅×全高」を気にすると思います。自分にとって乗りやすいか、普段駐車するスペースに無理なく収まるか…などなど。では「車高」はいかがでしょうか?文・栗原淳

  
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ツインターボとツインスクロールターボの違いとは?

排気のエネルギーを利用して、吸気圧力を高めるターボチャージャーは、エネルギー効率の面から有利で、いまや内燃機関には欠かせないデバイスとなっている。しかしターボチャージャーにはターボラグと呼ばれる欠点がある。アクセルを踏んでから過給が始まるまでのタイムラグはリニアリティにマイナスで...

  
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ゼロヨンってなに?日本車でゼロヨン加速が速いクルマは?

最近はゼロヨンという言葉を耳にすることがメッキリ減ったが、かつてゼロヨンはクルマの加速力、動力性能を示す情報として特にクルマ好きの間では重要なものだった。文・永田恵一

  
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ゲレンデを駆け上るスバルゲレンデタクシー。今シーズンは意外なコラボも!

スキー場でリフトの代わりにスバルのSUVに乗ってゲレンデを駆け上る。そんなイベントが6年目を迎えたスバルゲレンデタクシーだ。今年は長野県の栂池高原スキー場、同じく長野県のエコーバレースキー場、そして今回の新潟県の苗場スキー場で開催された。今回はその苗場スキー場での様子をご紹介しよ...

  
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平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part.1

2019年4月30日で平成の元号にピリオドが打たれる。平成という時代はバブル景気と大不況、阪神淡路大震災や東日本大震災といった甚大な災害が起きるなど、振り返ると激動の時代であった。激動だったのはクルマも同じで、流行り廃りも大きく変化した。そんな時代だけに、残念ながら短命だったクル...

  
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【妄想記事】2000万円で何台買ってもOK!あなたならどんな車を買う?

年末ジャンボ宝くじは予定通り(?)とはいかず、むなしい結果に終わってしまったという人が大半でしょう。しかし、もし宝くじが当たったらどんなクルマを買おうか…と妄想するのはクルマ好きにとっては楽しい時間。さすがに億単位になると妄想するにもK点オーバー。今回はリアリティの感じられるギリ...

  
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WRX STIやフォレスターなど…スバル、4台のカスタマイズカーを展示!東京オートサロン2019

スバルは、今回の東京オートサロン2019にて4台のカスタマイズカーを展示。一体どんな仕様に仕上がっているのかチェックしてみよう。文・CarMe編集部

  
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