「R8」の検索結果(51件)

記事

ファルケン、東京オートサロン2019でオフロード向けタイヤ3種とハイエース専用タイヤを出展!

FALKEN(ファルケン)は、昨年に引き続き「Avant-garde(アヴァンギャルド)」をキーワードに斬新なデザインのブースを展開しています。エメラルドグリーン、ホワイト、ブルーのFALKENカラーで彩られたブースは天井にLEDモニターを敷き詰め、メインモニターと連動したスペシ...

  
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名車と出会う 日産ヘリテージコレクション

「このシート、実は私も開発に携わったんです」約300台のコレクションが収納される倉庫の終盤あたり。カメラマンである田村氏の愛車(1オーナー現役にして実走48万㎞!!)と同じ、シルバーメタリック塗装の「P10プリメーラ」をしげしげと見つめながら「この頃のニッサンは熱かったね!」など...

  
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ホンダ NSXがマイナーチェンジ!ひと足早く公道試乗してみた

メーカー希望小売価格2,370万円(税込)という高価なスーパースポーツ、ホンダ NSXがマイナーチェンジを実施した。といってもマイナーチェンジが発表されたのは2018年10月25日で、実際にデリバリーが始まるのは2019年5月となっている。こうしたスケジュールは、NSXが少量生産...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.106 ディーゼル車規制の本質

2月末、深刻化する都市部の大気汚染を受け、ドイツの連邦行政裁判所が、各地方自治体が古いディーゼル車の乗り入れ規制を行うのは合法だという判断を下した。このニュースは日本でも大きく報道されたので覚えている人もいるだろう。問題は、ほとんどが「古い」という部分を抜いて伝えていたこと。その...

  
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ランボルギーニで、一番売れたモデルって?

ランボルギーニが世に放ったクルマたちは、その特徴的なスタイリングで見る者を魅了します。まさにスーパーカーのなかのスーパーカーといっても過言ではないでしょう。そんなランボルギーニですが、大量生産されるマスプロダクツから外れたところにスーパーカーとしての価値があることも事実で、基本的...

  
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電気式、シールドビーム、HID、LED…ヘッドライトの進化

自動車のスタイリングは、時代とともに変化していくもの。当然、夜間に前方を明るく照らすヘッドランプも例外ではありません。1900年代のはじめに電気式ヘッドライトが生まれてから今日まで、日本ではどのようにヘッドライトが進化してきたのでしょうか?

  
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エンジン自慢?あえてエンジンルームを魅せるクルマ6選

普段はボンネットのなかに収まり、外からは見ることができないエンジン。自動車を構成するあらゆるパーツのなかでも、もっとも重要なもののひとつです。そんなエンジンをあえて外から見えるように工夫されたミッドシップの車たち。エンジンさえも演出の一部としてスタイリングに取り入れた、こだわりの...

  
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BMW M3専用設計の最軽量鍛造アルミホイールはもちろんBBSジャパン製。BBS FI-Rとは?

BBSホイールを選択する理由はさまざまあるでしょう。そのブランドに裏打ちされた信頼性やプレミアム性はもちろんのこと、モータースポーツの世界で鍛え上げられた性能を理由に挙げるユーザーも少なくありません。今回紹介する「FI-R」は、鍛造アルミホイールでありながら、BBSが世界に先駆け...

  
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ミドシップ車のエンジンルームって、どうやって開けるの?

一般的な車の場合、エンジンはフロントに搭載され、ボンネットを開ければ簡単にエンジンルームにアクセスできます。では、車体の真ん中にエンジンを置いたミドシップ方式の場合は、どのようにしてエンジンルームにアクセスできるのでしょうか。そんな素朴な疑問を検証してみましょう。文・西山昭智

  
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しげの秀一氏の新作漫画『MFゴースト』に登場する注目の5台

かつて絶大な人気を誇り、走り屋のバイブルとまでいわれた大ヒット漫画『頭文字D』。その著者である、しげの秀一氏による新作が『MFゴースト』です。2017年9月に連載が開始された『MFゴースト』は、市販車による公道を使ったレースを舞台にした作品。登場するハイパーカーを含めクルマ好きの...

  
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絶滅へのカウントダウンが始まっている!? V10エンジン搭載車

片バンク5気筒のV型10気筒レイアウトは、V12に比べてバランスが悪く、多くのメーカーが敬遠してきたエンジンですが、1986年にアルファロメオがF1に投入。その後、ホンダやルノーが採用し、2000年以降はF1エンジンがV10に統一されたことで、一躍注目されるようになりました。しか...

  
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クルマやバイクを芸術に高める

芸術という言葉を定義することは難しい。芸術とは精神的、感覚的な渇望を鎮める表現活動であり、個人の価値と技術によって生み出されるものだからだ。そしてその個人の表現活動が誰かを感動させ、社会に意味や価値を持たれて初めて芸術と呼べるようになる。text:伊丹孝裕、山下敦史 [ahead...

  
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ドイツ車にはやっぱりBBS鍛造ホイールだよな?俺たちのBBS鍛造ホイール愛

ブランドの起源もさることながらドイツ車との親和性が高いBBS鍛造ホイール。その組み合わせは30年以上ファンに愛されています。そこでCarMe編集部ではBBS鍛造ホイールをジャーマンカーに履かせる、なんとも羨ましいオーナーたちに取材を敢行し、その思いを伺ってきました。憧れだけじゃな...

  
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人気マーベルヒーロー、アイアンマン!トニー・スタークの愛車たち

2018年4月に日本でも公開された、マーベル映画最新作『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』が、世界興収MCU(マーベルシネマティックユニバース)史上トップとなり、人気沸騰中です。アベンジャーズといえば、マーベルコミックのスーパーヒーローたちが集結するマーベルシリーズのひとつ...

  
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日産グローバル本社ギャラリーに半日遊びに行ってみた。

神奈川県横浜市のみなとみらいにある、日産グローバル本社の1階にギャラリーがあります。歴代日産車の展示、新型車で一般道を走行することができる試乗体験、オリジナルグッズ販売やスターバックスまで併設されており、週末ともなると大変な賑わいをみせています。今回は、車好きにおすすめな日産グロ...

  
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各メーカーのフロントグリルの特徴は?

BMWのキドニーグリル、ボルボのアタッチメントバーなど、プレミアムメーカーでは当たり前になったクルマのフロント部の意匠合わせ。さらに最近では、レクサスのスピンドルグリルやアウディのシングルフレームグリルなど、同じコンセプトのグリルを装着するようになっています。今回は、特徴的なグリ...

  
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美しすぎるレーシングドライバー塚本奈々美が2018年はラリーに挑戦?過酷な現場で一役買うフロントガラ...

2018年度からTGRラリーチャレンジに参戦する「美しすぎるレーサー」としても知られる塚本奈々美さん。今回は、ラリーの相棒となるトヨタ・86のフロントガラスをクールベールに交換するということで、作業の見学とラリーに対する意気込みをお伺いしてきました!参加の経緯、クールベールの効能...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.68 参戦する理由

今年、ホンダが7年ぶりにF1に復帰する。しかもタッグを組むのはマクラーレン。マクラーレン+ホンダの黄金コンビは23年ぶりの復活だ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.148 2015年3月号]

  
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Rolling 40's Vol.92 かぶき者の悩み

年以上、これだけバイクで遊んでいると毎シーズンごとに色々な変化がある。基本的にオンロードもオフロードもやる「両刀使い」なのは基本として、その中でも大きなバイクが良かったり、小さなバイクが良かったり、国産の安定感に惚れ抜いたり、外車のエキセントリックさに刺激を受けたりなど色々だ。t...

  
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市場の半額で買える!?「金融車」とは、いったいどんな車?

ネットオークションなどで、市場価格よりもかなり安く販売されているクルマを見かけることがまれにあるかと思います。その詳細を見ると”金融車”とか”金融流れ”等々記載されていますが、「金融車」とはいったいどんなクルマを言うのでしょうか?また、価格が安い代わりに、どんなデメリットがあるの...

  
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