「R33」の検索結果(41件)

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今年のファッション流行カラーはパープル!ボディカラーが紫の国産車5選

パープルという色には、高貴なイメージがあるそうです。しかし、こと車のボディカラーに限って言えば、パープルはあまり好まれず、これまで唯一成功したのは、日産のスカイラインGT-R(R33/34)ぐらいです。今回は、今年のファッションの流行カラーが"パープル"ということ...

  
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パトカーと市販車、どんな違いがある?

日々、市民の安全を守る警察官。その警察車両の代表といえばパトカーですが、私たちが普段乗っている市販車との違いはあるのでしょうか?

  
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なぜ日産 GT-Rは海外で人気なのか?

2007年10月の第40回東京モーターショーで正式に発表され、同年12月に、国内販売が開始された日産 GT-R。発売から10年を経ていますが、いまだに進化を続け、日本はもちろん、世界中多くの車好きを魅了し続けています。海外では「GODZZILA(ゴジラ)」の愛称で呼ばれるGT-R...

  
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日産のRB26DETTは、なぜ名エンジンと呼ばれるのか?

みなさんは、RB26DETTというエンジンの名前と、主要スペック程度は知っていることでしょう。しかし、エンジンの魅力といわれると様々ですよね。今回は、このRB26DETTエンジンが持つ魅力について考えてみました。文・吉川賢一

  
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GT-Rのワゴン版!? 日産 ステージアってどんな車?

1996年に初代がデビューした日産ステージアは、走りの良さと快適性を兼ね備えた日本初の本格Lクラスツーリングワゴンとして高い支持を得てきたモデルでした。初代では、スカイラインGT-Rのパワートレインを搭載した高性能モデルが販売されるなど、異色のワゴンとしても注目を集めました。

  
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完璧主義のトップドライバー 松田次生の愛用品 SEV

'00年、史上最年少の弱冠20歳でフォーミュラ・ニッポン初優勝を果たし、'07年から'08年にかけて連覇を達成。スーパーGTのGT500においても'14年と'15年の2年連続でチャンピオンに輝くなど、日本を代表するトップドライバー...

  
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R32 GT-Rオーナーに朗報!NISMOからパーツ再販が決定!

いわゆる25年ルールによって、アメリカ国内への輸入が可能になったことで、R32 スカイラインGT-Rの価格が高騰したことは記憶に新しいところ。とはいえ、R32 GT-Rは1989年にデビューし、まもなく30年になろうとしている旧車であるため、修理に必要なパーツをメーカーに問い合わ...

  
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「ケンメリ」でお馴染みのスカイライン。シリーズでもっとも売れたC110とは?

現在もなお、多くの人を魅了し続ける日産 スカイライン。日産だけではなく、日本を代表するモデルと言っても過言ではありません。その長い歴史のなかで”もっとも売れたスカイライン”が、ケンメリの愛称でもお馴染みの4代目です。

  
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追いつ追われつ…クルマ好きはなぜ好きなクルマと出会うと追いかけたくなるのか?

何気なくクルマを走らせていて、自分の好きなクルマが前を走っていたら、あなたならどうしますか?もしクルマ好きなら、そして時間が許すなら、そのクルマをちょっとだけ追いかけてみたくなるかもしれません。

  
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1990年代の日本の名車が勢ぞろい!初代『ワイルド・スピード』の登場車種は?

2017年公開のICE BREAKで8作目まで公開された大人気シリーズ『ワイルド・スピード』。ストーリーもさることながら、登場する車に注目が集まります。今回は、その記念すべき1作目に登場した日本車を振り返ってみましょう。

  
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値上がりし続けるR32スカイライン、保有者はいつ手放せばいいの?

中古市場でも値上がりし続けるR32型スカイラインGT-R。シリーズのなかで、なぜR32型がここまで評価されているのでしょうか?また、年式的にも古くなってきているため、乗り続けたいと思う反面、いつ手放すべきかと考えているオーナーもいるのでは?

  
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クジラ、だるま、てんとう虫にブルドック…これ全部わかりますか?

クジラ、ダルマ、てんとう虫、シーラカンス、ブルドッグなど、1980年代までは実に多様な車種が、それぞれの車種の特徴を見事に表す愛称が使用されていました。しかし2017年現在ではランクルぐらいでしょうか?自動車の愛称を年代別にご紹介しながら、その変遷や愛称が使われなくなった原因を考...

  
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R32 GT-R、スープラなど…2万円程度で乗れるって知ってましたか?

スポーツカーといえば、性能はもちろんユーザー満足度も高くなければなりません。そのため、生産コストがかかり、販売価格も高くなる傾向があります。さらに、古い車の場合だと、性能を維持するためのコストが一般的な乗用車とは比べものになりません。しかし、自分の好きなときに安価で好きな国産スポ...

  
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生産台数は55台! 最高出力400馬力のGT-R「ニスモ400R」とは?

ニスモ400Rとは、R33スカイラインGT-Rをベースとした市販コンプリートカーです。あまたのチューニングカーとは一線を画しているこの車。車両価格は1,200万円(税抜)で、55台が販売されました。

  
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ハコスカの顔をした日産 ステージアが存在する?その名は「ハコステ」

かつて日産自動車が生産していた、パワフルなステーションワゴンとして人気のステージアが、ハコスカの顔になって復活!?

  
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日産の名エンジン、RB26DETTをレゴで完全再現!そもそもなぜ名エンジンと言われるの?

スカイラインGT-Rに搭載されている日産の名エンジン、RB26DETT。今回はレゴで作られた、完成度の高すぎるRB26DETTの動画をご紹介します。

  
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CX-5やハリアー、RXなどのSUV…新型デビューで旧型は安くなったのか?

毎年、新型モデルの登場は楽しみなものです。しかし新車を買う方だけでなく、中古で人気車種を狙う、という方も多いのではないでしょうか。モデルチェンジの年は、中古車相場にも大きな影響があると言われます。今回は、人気SUVについて調べてみました。

  
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あなたはいくつ当てはまる?車好きあるある Part2

前回の記事では、世間の多くの女性に理解されない車好き男性たちの「あるある」を挙げてみましたが、今回は、さらにつっこんだ、ある意味「クルマ好き変態度チェック」のような車好きあるあるをご紹介しましょう。⇨Part1:なぜ彼女・妻に理解されない?!車好きあるある10選

  
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車好きの夢を具現化するHKS。新社長水口氏インタビュー

HKSといえば、国内を代表するチューニングメーカーであり、会社を語る際にはチューニング関連に目を奪われがちになります。しかしその高い技術力は、とどまることを知らず、電子制御部品やエンジンパーツの設計&開発、さらには、ディーゼルから天然ガスエンジンへの改造、バイフューエル事業など、...

  
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スカイラインを名乗れなかったGT-R…世界に1台しか存在しないモデル「GT-R LM」とは?

GT-R LMとは、世界でただ1台。ル・マン参戦のために1995年に開発、製造された公道を走れるロードゴーイングマシンです。こちらをベースにしたGT-Rはル・マン24時間を無事完走し総合10位という結果を残しました。どんな車だったのでしょうか?

  
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