「OEM」の検索結果(81件)

記事

軽量ボディ!車重1,000kg以下の現行国産普通自動車5選

いまから20年以上前の1990年代、車重1,000kgを切るクルマはざらにありました。しかし現在は、さまざまな要因により車重1,000kg以下のクルマが、どんどん少なくなってきています。いくつもの利点がある軽量ボディを持つクルマとして、車重1,000kg以下の現行国産普通自動車を...

  
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日本未発売!ダイハツの新型コンパクトSUV「アルズ」とは?

マレーシアの自動車メーカー「プロドゥア」が、7人乗りコンパクトSUVの「アルズ」を2019年1月15日に発売。こんなニュースが、自動車メディアで流れました。でも、この話題を聞いてピンときた人はあまりいないはず。プロデゥアというメーカーも、アルズというクルマも日本では未発売だからで...

  
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見た目以上の広さ!室内空間が広いコンパクトカー5選

一般的にコンパクトカーとは、全長4,200mm、全幅1,700mm程度のいわゆる「5ナンバー」サイズで、ハッチバックやトールワゴンなど2ボックスのボディを持つクルマを指します。これらのコンパクトカーのなかで、室内空間が広いモデルを5台選んで紹介します。文・立花義人

  
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JAOSが作るカスタムジムニーは、シンプルでスポーティなシルエット。東京オートサロン2019

1985年創業のJAOSは長年、日本の4×4アフターパーツのリーディングメーカーとして業界をけん引してきた実績のあるパーツメーカーです。今や自動車メーカー向けにOEM製品を制作するなど、ユーザーからもメーカーからも絶大な信頼を得ています。今年のオートサロンでは新型ジムニーを中心に...

  
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小回りのプロ!最小回転半径が小さい国産車トップ5

幅の狭い道や1台のスペースが小さな駐車場など、日常で使うクルマは、なるべく小さく、取り回しに優れたほうが、日本ではなにかと便利です。そのため、多くの方が最小回転半径を気にして、クルマ選びを行っています。そんな小回りが利いて取り回しのいいクルマを、最小回転半径の数値から考えてみまし...

  
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キャリイ、ハイゼット、アクティ。似ているようで違う、軽トラック3車種

農作業から宅配便、さらには移動販売など、さまざまなシーンで活躍する軽トラック。現在、新車で販売されているのは、スズキ キャリイ、ダイハツ ハイゼット、ホンダ アクティの3車種です(※この他のメーカーはOEMとなります)。今回は、これら3車種の特徴のいくつかを項目別に比較していきま...

  
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いすゞのSUV、ビッグホーンってどんな車?

皆さんは、1980年代から2000年代初頭まで、いすゞ自動車が製造していた「ビッグホーン」というクルマをご存知でしょうか?現在では、トラックやバスのイメージしかないいすゞですが、過去には魅力的な乗用車を数多く世に送り出していました。そのなかで、現在のSUV市場に影響を与えたクルマ...

  
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"鼻くそ"や"見え透いた真似事"など!? 世界が驚く日本の変な車種名6選 Part2

私たち日本人にとっては「普通」と思える名前も、遠く外国の方にとってはユニークなイメージを持たれることも多く、ときにはその国ではネーミングそのものを変更して販売するといった場合もあります。前回大好評だった、そんな日本の変な車種名をまとめた企画の第2弾をお届けします。文・CarMe編...

  
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一見するとそっくり!? ジャガーとデイムラーの違い

イギリスを代表する自動車メーカーといえば、ジャガーが有名ですが、そのジャガーよりも歴史が古く、戦前に隆盛を極めていたデイムラーというブランドが存在していたのをご存じでしょうか。ジャガーとデイムラー、それぞれの名前を冠したモデルは、一見すると似ているようでも詳細を見比べてみるとその...

  
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国産車なのに輸入車という不思議なクルマ6選

日本を拠点とする自動車メーカーの販売しているクルマを「国産車」と呼んでいるが、グローバル化が進む昨今、国産ブランドであっても海外で作られていて、じつは輸入車というモデルは少なからず存在している。はたして、どのようなモデルが『じつは輸入車』なのか、6モデルをピックアップして紹介しよ...

  
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BBSジャパンの「飽くなきこだわり」にBBSホイールの高い品質の理由を見た!

世界に冠たる高品質ホイール「BBS」の鍛造ホイールはBBSジャパンから1本1本、丹念に丁寧に生み出されています。CarMe編集部は数回にわたってその生まれ故郷・富山県高岡市の本社工場を見学、そこでわかったのは、BBSジャパンのホイールへの飽くなきこだわりでした。今回は、開発陣にこ...

  
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BBS製のNISMO OEMモデルが遂に登場か?ニュルとGTで鍛え上げられた高性能鍛造ホイールとは?

スーパーGT、GT500クラス、NISMOチームではマシンが履くホイールにBBSを採用しています。そのGT500が履くBBS鍛造ホイールを、ロードカーが装着できるようにしたものが開発されています。そのプロトタイプとも言うべき試作品が、GT-R NISMOに装着されてお目見えしまし...

  
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同じタイヤなのに!タイヤ販売店とディーラーでタイヤの性能が違う!?

新車が納車されたときに装着されているタイヤは、同じ銘柄であってもアフターマーケットで販売されているタイヤと性能が違うことをご存知でしょうか。新車装着タイヤは、同じサイズ、銘柄であっても、クルマの個性や特性に合わせて、さまざまな調整をしたタイヤが装着されているのです。文・赤井福

  
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あなたはどっちを選ぶ?7人乗りと8人乗りのメリット・デメリット

ミニバンの多くは、同じ車種に7人乗りと8人乗りを用意しています。そのシート配置は、通常、2+2+3もしくは2+3+3で、2列目が異なっています。それぞれのメリット・デメリットを理解することで、どちらが自分に適しているのか、その答えが見えてきます。

  
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ギリシャ神話の名前が付いたクルマ5選

しばしばゲームや小説、映画のプロットになる「ギリシャ神話」ですが、クルマのネーミングでも、神話に登場する神々や英雄の名前が、多く採用されているのをご存知でしょうか。今回は、ギリシャ神話の名前が付いたクルマを、名前の由来とともに紹介していきます。文・立花義人

  
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ネグローニ・スパイダー物語

自動車というのは道具である。それに異論はない。けれど、これほどまでに人の暮らしの中で人の心にハッキリと作用を及ぼすエモーショナルな道具は他にないと思うし、もっと言うならこれほどまでに人生というやつに密着し、人が紡いでゆく物語を豊かに彩ってくれる道具というのもそう多くはないんじゃな...

  
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プジョー 308に試乗!インテリア、エクステリアに注目!

プジョー308は欧州Cセグメントに属するモデルです。現行型は、2014年11月に日本国内の販売を開始。2016年には、1.6リッターと2リッターの「BlueHDi」クリーンディーゼルを投入。それに1.2Lのガソリンターボを加えた3機種が、現在のエンジンラインナップとなっています。...

  
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1代限りで販売終了となったスズキの名(迷)車5選

織機メーカーを前身に持ち、現在はオートバイと小型車を中心に展開するスズキ。日本の軽自動車メーカーのなかでもオリジナル色の強いスズキには、これまで面白い車両が多くありました。ここでは、1代で終わったスズキの名(迷)車を5台、紹介しましょう。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.83 日産傘下での再出発

前回、速報でお伝えした三菱の燃費不正問題は、三菱の日産傘下入りへと発展した。シナリオとしては想定していたが、まさかこれほどスピーディーに事が運ぶとは思っていなかった。 text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.163 2016年6月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.32 ハイブリッドが売れる国

ホンダから興味深い数字が発表された。昨年日本国内で販売された軽自動車を除くホンダ車のうち、実に45%がハイブリッドだったという。ホンダはこの先もハイブリッド比率の上昇を見込んでいて、近い将来には50%を超えると予想している。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.1...

  
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