「OEM」の検索結果(69件)

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同じタイヤなのに!タイヤ販売店とディーラーでタイヤの性能が違う!?

新車が納車されたときに装着されているタイヤは、同じ銘柄であってもアフターマーケットで販売されているタイヤと性能が違うことをご存知でしょうか。新車装着タイヤは、同じサイズ、銘柄であっても、クルマの個性や特性に合わせて、さまざまな調整をしたタイヤが装着されているのです。文・赤井福

  
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あなたはどっちを選ぶ?7人乗りと8人乗りのメリット・デメリット

ミニバンの多くは、同じ車種に7人乗りと8人乗りを用意しています。そのシート配置は、通常、2+2+3もしくは2+3+3で、2列目が異なっています。それぞれのメリット・デメリットを理解することで、どちらが自分に適しているのか、その答えが見えてきます。

  
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ギリシャ神話の名前が付いたクルマ5選

しばしばゲームや小説、映画のプロットになる「ギリシャ神話」ですが、クルマのネーミングでも、神話に登場する神々や英雄の名前が、多く採用されているのをご存知でしょうか。今回は、ギリシャ神話の名前が付いたクルマを、名前の由来とともに紹介していきます。文・立花義人

  
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ネグローニ・スパイダー物語

自動車というのは道具である。それに異論はない。けれど、これほどまでに人の暮らしの中で人の心にハッキリと作用を及ぼすエモーショナルな道具は他にないと思うし、もっと言うならこれほどまでに人生というやつに密着し、人が紡いでゆく物語を豊かに彩ってくれる道具というのもそう多くはないんじゃな...

  
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プジョー 308に試乗!インテリア、エクステリアに注目!

プジョー308は欧州Cセグメントに属するモデルです。現行型は、2014年11月に日本国内の販売を開始。2016年には、1.6リッターと2リッターの「BlueHDi」クリーンディーゼルを投入。それに1.2Lのガソリンターボを加えた3機種が、現在のエンジンラインナップとなっています。...

  
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1代限りで販売終了となったスズキの名(迷)車5選

織機メーカーを前身に持ち、現在はオートバイと小型車を中心に展開するスズキ。日本の軽自動車メーカーのなかでもオリジナル色の強いスズキには、これまで面白い車両が多くありました。ここでは、1代で終わったスズキの名(迷)車を5台、紹介しましょう。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.83 日産傘下での再出発

前回、速報でお伝えした三菱の燃費不正問題は、三菱の日産傘下入りへと発展した。シナリオとしては想定していたが、まさかこれほどスピーディーに事が運ぶとは思っていなかった。 text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.163 2016年6月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.32 ハイブリッドが売れる国

ホンダから興味深い数字が発表された。昨年日本国内で販売された軽自動車を除くホンダ車のうち、実に45%がハイブリッドだったという。ホンダはこの先もハイブリッド比率の上昇を見込んでいて、近い将来には50%を超えると予想している。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.1...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.48 合弁会社「NMKV(日産三菱軽ヴィークル)」を選択したカル...

かつて日産のカルロス・ゴーン社長は、軽自動車に優遇税制が与えられるのを「不公平だ」と批判していた。しかし、軽自動車のシェアが高まるなか、ついに軽自動車の自社開発に乗り出した。軽自動車は、いまや国内で販売される乗用車の4割を占めるまでに成長した。そんな巨大なマーケットを指をくわえて...

  
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カプチーノやラテなど…飲み物を想起させる車名7選

レクサスやマツダの車名は、欧州車に多いローマ字と数字の組み合わせですが、もともと国産メーカーの車名はアメリカ式にペットネームを使っていました。そのなかには、美味しそうな飲み物を想起させるものがあるのです。

  
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軽自動車で燃費がいい車はどれ?トップ10

2017年にもっとも売れた軽自動車は、ホンダのN-BOXで約21万台。乗用車は、プリウスの約16万台でした。軽自動車の人気の背景には、安い税金や狭い場所での取り回しに良さに加えて、燃費の良さがあげられます。そこで、2018年2月現在の軽自動車低燃費トップ10を調べてみました。

  
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あんなものやこんなもの。 座席の下に収納できる車5選

現代のクルマはあらゆる箇所に収納があり、インパネやドアポケットはもちろん、シート下に収納スペースを設けたモデルもあります。車内に散らかりがちな荷物や、同乗者にはあまり見られたくないものなどを目立たず仕舞うことができる座席下収納は、使い勝手の良さがポイントです。しかし、すべてのクル...

  
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カンガルーのマッドガードで90年代を一世風靡したJAOSをあなたはご存知?

みなさんは「JAOS(ジャオス)」というパーツメーカーをご存知でしょうか? もしかしたら名前は知らなくても、90年代に大流行した「RVブーム」のときに、カンガルーのマークの入ったマッドガード(泥除け)やスペアタイヤカバーをリリースしていたメーカーと言えばお分かりになる方もいらっし...

  
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アフターマーケットに乗り出した「SHOWA」の本気

二輪ロードレースの最高峰が「WGP」と呼ばれていた頃、そこには〝メイド・イン・ジャパン〟のパーツやアイテムが溢れていた。それは強い日本という当時の世相を反映すると同時に、オートバイというプロダクトが飛躍的に進歩を遂げる礎を築いたと言っても良いだろう。text:河野正士 [ahea...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.91 テスラの行動力

カリスマ経営者であるイーロン・マスク率いるテスラ。「未来のために世の中のクルマを電動化する」という明確なビジョンを掲げ、一充電あたりの航続距離594km、0-100km/h加速2.7秒、無料充電サービス、通信を使った機能のアップデート、オートパイロットなど、次々とサプライズを提供...

  
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BBS鍛造ホイールを生み出す技術スタッフへインタビュー ものづくりのスタンスとは?

その高い真円度や強靭性、そして重量など、ホイールに重要な要素が高いレベルにあることで、一般ユーザーからモータースポーツシーンまで、多くの人に支持されているBBS鍛造ホイール。そのホイールの開発に携わる技術スタッフにお話を伺ってきました。

  
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3、5本ダブルスポークはなぜ輸入車に多いのか?

近年、ホイールのデザインとして、輸入車では5本ダブルスポークが人気です。日本車にも高級車を中心に増えつつあるデザインですが、輸入車に多いのはなぜでしょうか?また2〜3年前から、5本ダブルスポークから枝分かれしたスタイルのスプリット5スポークと呼ばれるデザインが人気上昇中です。

  
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自動車ホイールの50年の変革〜エンケイホイールの歩み

エンケイは世界トップクラスのアルミホイールメーカーだ。海外進出も積極的に進めているが、 〝メイド・イン・ジャパン〟に対するこだわりが支持される理由のひとつだ。text:世良耕太 [aheadアーカイブス vol.177 2017年8月号]

  
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2018年、アメリカの25年ルールで輸入解禁になる!日本の名車5選

アメリカでは、製造から25年経過しなければ輸入できないというルールがあります。2017年から2018年かけて輸入解禁になることで、中古市場に影響を及ぼしそうな1992-1993年生まれのモデルを紹介しましょう。

  
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ブームに乗って販売されるかも!? 日本に導入されていない国内メーカーSUV5選

現在、世界的にSUVブームです。日本国内でも、復活したハイラックスが好調な受注を記録するなど、SUVの注目度は高まっています。このハイラックスの成功から、今後他の国産メーカーが、海外向けSUVを国内に導入するなんてことがあるかもしれません。では、そんな日本未導入の国内メーカーSU...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives