「NISMO」の検索結果(86件)

記事

グランツーリスモを必死でやったら、本物のプロレーサーになれる時代に!?

コンピュータを使ったアーケードゲームが出始めた頃のレースゲームといえば、ハンドルを使って自車を操作し、画面上方から流れくるクルマを抜く(避ける?)という単純なものでした。それが1979年のこと。昭和の時代に戻って、ゲームセンターで遊んでいる子どもたちに「腕を磨けばプロレーサーにな...

  
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GT-R NISMO、アヴェンタドールなど…パトカーに採用されたスポーツカーたち

2018年6月中旬、栃木県警は日産 GT-Rのなかでもっともハイスペックな「GT-R NISMO(2018年式)」の導入を発表し、話題となりました。しかし、世界的に見れば、こうしたスポーツカーがパトカーとして採用されることは、それほど珍しいことではなく、各国にはもっとすごいパトカ...

  
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GT-Rとイタルデザインがコラボ!その姿は?

日産とイタルデザイン。これまで、関わりの少なかった2社が、手を組み魅力的なGT-Rを作り上げました。その名は「Nissan GT-R50 by Italdesign」。既存のGT-Rをベースにしながら、魅力的なスペックとスタイリングを獲得したGT-R50 by Italdesig...

  
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初代NSX、フェアレディZなどに続き…栃木県警、パトカーにR35 GT-R NISMOを導入!

日本全国、各所で活躍するパトロールカー。その歴史には、ポルシェやマツダ RX-7といったスポーツカーをベースとしたものも、多く存在します。そんなパトカーに、日産 GT-R NISMOが加わります。導入するのは、GT-Rの生産拠点がある栃木県の警察です。

  
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嶋田智之のこれからはじめる趣味的クルマ生活 2016

2012年4月号の特集「これからはじめる趣味的クルマ生活」の第2弾です。あれから4年が経ち、クルマを取り巻く状況も、読者の平均年齢も、日本人のクルマに対する考え方も少し変化したのではないでしょうか。そのことを前提にしたチョイスになっています。そして、前回40代だった嶋田智之も50...

  
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ULTIMATE JAPAN(アルティメイト ジャパン)

1989年、平成元年に日本のクルマは世界の頂点に登りつめた。日本のビンテージイヤーと呼ばれたこの年は、GT-Rが復活し、ロードスターが発売され、セルシオ=アメリカ名レクサスが世界の高級車に衝撃を与えたのだ。text:嶋田智之、伊丹孝裕、岡崎心太朗、神尾 成 photo:長谷川徹 ...

  
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【ahead archives】4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

現在CarMe[カーミー]で公開されている「ahead archives」。自動車情報だけでなく、二輪自動車や自動車ライターのコラムなど幅広いコンテンツをラインナップしています。そんな「ahead archives」、4月はどの記事がもっとも読まれたのか、Let's プ...

  
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日産グローバル本社ギャラリーに半日遊びに行ってみた。

神奈川県横浜市のみなとみらいにある、日産グローバル本社の1階にギャラリーがあります。歴代日産車の展示、新型車で一般道を走行することができる試乗体験、オリジナルグッズ販売やスターバックスまで併設されており、週末ともなると大変な賑わいをみせています。今回は、車好きにおすすめな日産グロ...

  
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東京クルマ探訪 春休みに行きたいクルマのある場所

自分が乗っているクルマ、街で見掛けるクルマ。それ以外のクルマを見たり、触ったり、乗ったりできる場所ってないの?そんなふうに思ったことはありませんか。ユニークで、楽しくて、夢がある。そんな施設をご紹介します。春休みに是非、ご家族で足を運んでみてください。text: 村上智子 pho...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.65 徳大寺有恒という存在

徳大寺有恒さんに初めて会ったのは1988年。とある雑誌の対談連載で司会進行と対談原稿の作成を担当したのがきっかけだった。自動車本の中で唯一のベストセラーになった「間違いだらけのクルマ選び」の著者としてすでに有名だった徳大寺さんだが、その風貌や独特の語り口からして超個性的な人だった...

  
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なぜ日産 GT-Rは海外で人気なのか?

2007年10月の第40回東京モーターショーで正式に発表され、同年12月に、国内販売が開始された日産 GT-R。発売から10年を経ていますが、いまだに進化を続け、日本はもちろん、世界中多くの車好きを魅了し続けています。海外では「GODZZILA(ゴジラ)」の愛称で呼ばれるGT-R...

  
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NISMOのコンプリートカーはダテじゃない

日産自動車のクルマ作りがおもしろい。いや、日産自動車のスポーツ系モデルがおもしろいことになってきていて、これからもっと楽しい方向に行くんじゃないか?という期待感がグッと膨らんできている、という言い方が正しいだろう。text:嶋田智之 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス...

  
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セレナ e-POWER発売開始!通常のセレナと比べてどう違う?

日産は、2018年3月1日から、セレナe-POWERの販売を開始しました。ノートに続くe-POWERモデルの第2弾として、日産が選んだのが主力ミニバンのセレナ。現在セレナは、日産の国内販売台数をけん引する重要な役目を担っており、セレナにe-POWERを設定したのは、大正解と考えら...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.87 名称の統一化

細かな違いはあるにせよ、横滑り防止装置の基本的な仕組みと目的はどれも同じだ。しかし、VSC(トヨタ)、VDC(日産)、VSA(ホンダ)、DSC(ダイハツ)、ASC(三菱)、ESP(スズキ)など、各社バラバラの名称を与えている。原稿を書く際はメーカー表記に従い固有名を使うのが原則的...

  
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F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 Vol.51 加速するル・マンへの流れ

2015年にル・マンに復帰する日産のプロジェクト責任者は、ル・マンのパドックでこう言った。「ウチのホスピタリティにはヨソのチームのドライバーがひっきりなしにやってくる。よほどウチのコーヒーがおいしいんだね」と。顔を売り込みにやってくるドライバーの行動をジョークで包んだのだった。t...

  
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噂がついに実現!新型スープラ発表は、ジュネーブモーターショーか?

ここ数年、復活の噂が絶えないトヨタ スープラが、ついに発表されるようです。その場は、2018年3月にスイスで開催されるジュネーブモーターショーとも…。近年ジュネーブは、ヨーロッパで年度の最初に開催される大きなモーターショーとして、各メーカーが新型をローンチする場としても注目されて...

  
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NSXやフェアレディZなど…『MFゴースト』に登場してほしい国産車5選

2013年に連載が終了した人気マンガ『頭文字D』には多くの国産スポーツカーが登場しました。この作品でAE86型トレノ/レビンが人気となり、トヨタ 86/スバル BRZの開発が本格的に始まったことは記憶に新しいところです。その続編とも言われる『MFゴースト』の連載も始まり、ふたたび...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.90 僕のプリウス評価

37回目を迎えた日本カー・オブ・ザ・イヤー(以下COTY)は日本でもっとも歴史が長く、かつ権威のある賞だ。元編集者や自動車メーカーOBが中心のRJCカーオブザイヤーに対し、選考委員のほとんどが現役バリバリのモータージャーナリストであり、ドライビングスキル、試乗しているクルマの数、...

  
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軽自動車10台分の600馬力!? 馬力のある国産車トップ5

車の動力性能を表す馬力。誰しも一度は高出力なハイパフォーマンスカーに乗ってみたいと思うのではないでしょうか?厳密にはボディの空気抵抗や車体重量も大きく影響するので、必ずしも馬力のある車のほうが速いとは言えませんが、速さの指標のひとつではあります。今回は国産車の中で馬力のある車をラ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.88 時速120キロ時代

1963年に名神高速道路が開通してから53年。約半世紀ぶりに高速道路の最高速度が見直されることになった。試験的に新東名高速道路と東北自動車道の一部の最高速度を時速110キロとし、事故が増えないようであれば将来的に120キロまで引き上げるという。その他区間でも最高速度の見直しは行わ...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives