「MT車」の検索結果(112件)

記事

AT車のシフトレバーにある「L」や「2」って、いつ何のために使うの?

現在では、見かける機会が少なくなりましたが、ATシフトゲートの「L」や「2」といったレンジ。ドライブレンジの下にある、2つのレンジは、いったい何のためにあるのでしょうか。

  
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大の大人のクルマ事情

クルマへの憧れとともに人生を過ごしてきた40代、50代。皆が特別だと口を揃えるあのクルマは今なら買えるのだろうか。なぜ若かった自分はあんなにもそのクルマに惹かれたのだろうか。その昔、誰もが“素晴らしい”と信じて疑わなかったクルマたちの現状はどうなのだろうか。過去を振り返りつつ今を...

  
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幕末の香り漂う山々へ〜マツダ・アクセラ

鹿児島というと何を連想するだろうか。桜島、錦江湾、開聞岳。薩摩隼人、島津氏、西郷隆盛、篤姫…。改めてクルマを走らせてみると、山々を行くうち、心に浮かぶのは幕末のことだった。text:伊丹孝裕 photo:長谷川徹[aheadアーカイブス vol.137 2014年4月号]

  
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シビック タイプRが採用する「レブマッチング機能」とは?

マニュアルトランスミッション(MT)の醍醐味といえば、ギヤチェンジをスムーズに行って、滑らかに加速したり減速したりを繰り返し、自由自在に車を操ることではないでしょうか。しかし、上手に操れないとクルマの動きがギクシャクしてしまい、むしろストレスになってしまいます。そんなギクシャクを...

  
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ヒルスタートアシストの仕組みとは?どんなメリットがある?

上りの坂道の中腹で停止したとき、発進時に後退するのではないか、前の車が下がってくるのでは?と心配になったことはありませんか。運転しているのがMT車だった場合、さらに緊張は高まります。そんなドライバーをサポートしてくれる機能が「ヒルスタートアシスト」です。一時的にブレーキ機能を保持...

  
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ファッショナブルなシトロエンのヘンタイ車3選

シトロエンというと「お洒落」とか「洗練されている」など、高感度高めな印象をお持ちの方が多いのではないでしょうか。ファッショナブルなイメージもシトロエンらしさのひとつですが、かつてシトロエンといえばかなり斬新……というよりも変態チックな車を数多く生産していたことをご存知でしょうか。...

  
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1代限りで販売終了となったスズキの名(迷)車5選

織機メーカーを前身に持ち、現在はオートバイと小型車を中心に展開するスズキ。日本の軽自動車メーカーのなかでもオリジナル色の強いスズキには、これまで面白い車両が多くありました。ここでは、1代で終わったスズキの名(迷)車を5台、紹介しましょう。

  
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新年度の始まり!4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

新年度が始まり、早くももうすぐ2ヶ月が経とうとします。新しい生活・環境が始まった方は、慣れましたでしょうか。さて、CarMe[カーミー]では4月公開された記事の中で、どの記事が一番読まれたのか、もっともアクセス数の多かったトップ10を紹介します。文・CarMe[カーミー]編集部

  
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誕生から約40年。愛らしいデザインと高い実用性で人気のフィアット パンダを振り返る

日本では上野のパンダの“シャンシャン”が話題を呼んでいますが、そのジャイアント・パンダから車名を取っているのが「フィアット パンダ」です。1980年に生まれべくして生まれたパンダが、今日の話の主役です。文・山崎友貴

  
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エンジンブレーキを使うと燃費が悪くなるのは嘘だった!?

クルマを運転していて前の車に近づいてしまったとき、ブレーキを踏むまでもない場合は、エンジンブレーキを使って減速します。マニュアルモードの付いたATやMT車なら、シフトダウンをしてエンジンブレーキを使うと「ブーン」という音とともに、エンジン回転が高まります。このとき、燃費に影響をお...

  
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日本では見かけないけど、ヨーロッパではよく見るクルマ

日本から遠く離れたヨーロッパには、たくさんの文化、価値観があります。そのヨーロッパを走るクルマにも多様性があり、日本ではあまり見かけないクルマがたくさん走っています。今回は、そんなクルマたちに注目してみます。文・吉川賢一

  
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TBSアナウンサー 安東弘樹が語る「なぜ日本にはクルマ好きがいなくなったのか」

2016年1月15日に起きた軽井沢でのスキーバス転落事故のあと、TBSアナウンサー安東弘樹さんが書いたGAZOOでのコラム「クルマ離れ」が大きな反響を呼んだ。AT車の比率が90%以上という日本では、ニュートラルやエンジンブレーキなどの言葉さえ知らない人がほとんど。クルマ離れを通り...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.85 クルマ選びの正義

購入したユーザーへのお詫び金や日産、ディーラー、部品メーカーへの損失補償、企業イメージ低下による販売減少など、燃費不正問題にまつわり三菱が算出した損失は2000億円。今後の状況次第ではさらに膨らむ可能性もある。カタログ燃費を偽ったことに対し彼らが支払った代償はあまりに大きい。te...

  
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おしゃべりなクルマたち Vol.70 不可思議ニッポンのMT

不定期だが、ピエールさんに日本語を教えている。いや、フランス語を習っている、こちらが正しい。当地に住み始めてすぐ、6ヵ月の仏語集中講座を受講した。コースが終了する直前、講師を務めた女性に、主人が日本語を習いたがっているのだけど、エクスチェンジのつもりでどう? こう誘われて始めたこ...

  
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F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 Vol.38 ミスの理由

第3戦中国GPの予選で、M・ウェバーのレッドブルRB9がコース上に止まった。原因はガス欠である。ウェバーはその時点で14番手のタイムを記録していたが、燃料タンク内に1ℓ以上残っていなければいけないルールに抵触したため、予選から除外されるという厳しいペナルティを受けた。ウェバー車の...

  
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オートマなのにエンスト!どうしたら良い?

現在、販売されている車の大部分がATということもありますが、エンストが怖いからMT車には乗らないという方もいるでしょう。しかし、ATであってもエンストしてしまうことはあるのです。"AT=エンストしない"というイメージでいると、といざエンストしてしまった時に混乱して...

  
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誇りの持てる日本のブランド

日本のクルマは安くて壊れないという以外に良い部分がない。欧州車に比べて個性がないと言われ続けていたが、このところ状況が変わってきた。「SUBARU」の水平対向エンジンに対する拘り「MAZDA」のスカイアクティブなどが海外で高く評価され、日本でもマニアではない普通のクルマ好きの注目...

  
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ランエボ・フォーエバー

2.0ℓという限られた排気量内で最高のパフォーマンスを目指し、モータースポーツを通し技術力と速さに磨きをかけてきたのがランサー・エボリューションだ。WRC(世界ラリー選手権)で大暴れし、数多くの神話を築いたランエボが、年度内でSST車(*)の生産を終える。text:片岡英明 [a...

  
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中古で買える!今乗っていたらお洒落なコンパクトカー5選

輸入車の入口的な存在であり、しかも自動車ツウが好むのがコンパクトカーです。今回は、今だからこそ乗りたいコンパクトカーを5モデルセレクトしてみました。

  
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ひこうき雲を追いかけて vol.48 自動運転の憂鬱

先日、「信号を先読みするクルマが発売された」というニュースが流れた。車両と信号機が通信することによって、「前方の交差点を青信号で通過するために必要な速度」「前方の信号が赤色に変わるタイミング」「信号待ちの際の赤信号の残り時間」を教えてくれるそうである。この技術の先には当然、自動運...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives