「MT車」の検索結果(121件)

記事

スタートボタンを押しているのにエンジンがかからない原因は?

スマートキーが普及したことで、エンジンの始動方法が、キーシリンダーにカギを差し込んでイグニッションを回すのではなく、スタート&ストップボタンを押すという方式に変わっています。では、そのスタートボタンを押してもエンジンがかからない場合、どんな原因が考えられるのでしょうか?文・西山昭...

  
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バックミラーやMTなど… 近い将来消えるかもしれないクルマの技術5選

自動車に関する技術は、近年、めざましい発展を遂げています。特に自動運転化を見据えた技術開発は、自動車メーカーだけでなくさまざまな業種が参入し、クルマが社会において、さらに大きな役割を果たすことを目指して行われています。今回は、自動車の技術開発にともなって、近い将来消えてしまうかも...

  
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あなたは共感しますか?Twitterで見つけた、MT車あるある5選

トランスミッションの変速操作を、ドライバー自身が行うMT車。2ペダルが当たり前のようになった現在、いまや絶滅危惧種的な存在ですが、MT車を操るドライバーには共通した、どうしてもやってしまうことがあるようです。今回はTwitterで見つけた、「#MT車あるある」を紹介しましょう。

  
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AT限定免許で、パドルシフトって使っていいの?

スポーツカーや、スポーツバージョンのクルマについているパドルシフト。MT車のようにシフトチェンジを繰り返すことで、運転をより楽しむことができ、燃費の向上も期待できるパドルシフトですが、でもこれって「自分はAT限定免許なんだけど、いいんだっけ?」って思ったこと、ありませんか?文・吉...

  
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若者の車離れにSTOPか!? 漫画『MFゴースト』の魅力とは?

2017年9月、自動車漫画『MFゴースト』の連載が開始されました。コミックス累計4,700万部以上を発行した「頭文字D(イニシャルD)」のコンセプトを引き継いだ内容のMFゴーストは、昨今の若者のクルマ離れに一石を投じる作品として注目されています。そんなMFゴーストの魅力について、...

  
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狭い山道で対向車と鉢合わせ!登りと下り、どちらが優先?

国が管理する国道といっても、地方では酷道と揶揄されるほど、狭く荒れた道もあります。そんな場所で対向車に出会ったら、通常は、どちらかが待避できるスペースを探して道を譲りますが、山道では明確なルールが存在します。さて、登りと下り、どちらの車両が優先されるのでしょうか。

  
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RX-7、サバンナ、コスモ…歴代マツダロータリーエンジン搭載車10選

孤高のエンジン、ロータリーエンジンを積んだマツダ車をご紹介します。1967年に登場したコスモスポーツに始まり、2012年に生産を終えたRX-8まで、どれも魅力的なクルマです。

  
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昔、皆がやっていた「ダブルクラッチ」とは何だったのか?

「ダブルクラッチ」という言葉、マニュアル車に乗っている方なら耳にしたことがあると思います。しかし、オートマチック車が主流となった現代、ダブルクラッチを使ったことがある方はあまりいないのではないでしょうか。今回は、昔は皆がやっていた「ダブルクラッチ」について解説します。文・吉川賢一

  
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レーシングカーのようなスタートダッシュに!ローンチコントロールを搭載した車4選

最近のハイパワースポーツカーに搭載されている「ローンチコントロール」。もともとはモータースポーツ車両に搭載されていた技術で、スタート時に使用します。このシステムはどんな装置なのでしょうか。搭載車種を使用方法と合わせて紹介していきます。文・立花義人

  
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AT車のシフトレバーにある「L」や「2」って、いつ何のために使うの?

現在では、見かける機会が少なくなりましたが、ATシフトゲートの「L」や「2」といったレンジ。ドライブレンジの下にある、2つのレンジは、いったい何のためにあるのでしょうか。

  
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大の大人のクルマ事情

クルマへの憧れとともに人生を過ごしてきた40代、50代。皆が特別だと口を揃えるあのクルマは今なら買えるのだろうか。なぜ若かった自分はあんなにもそのクルマに惹かれたのだろうか。その昔、誰もが“素晴らしい”と信じて疑わなかったクルマたちの現状はどうなのだろうか。過去を振り返りつつ今を...

  
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幕末の香り漂う山々へ〜マツダ・アクセラ

鹿児島というと何を連想するだろうか。桜島、錦江湾、開聞岳。薩摩隼人、島津氏、西郷隆盛、篤姫…。改めてクルマを走らせてみると、山々を行くうち、心に浮かぶのは幕末のことだった。text:伊丹孝裕 photo:長谷川徹[aheadアーカイブス vol.137 2014年4月号]

  
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シビック タイプRが採用する「レブマッチング機能」とは?

マニュアルトランスミッション(MT)の醍醐味といえば、ギヤチェンジをスムーズに行って、滑らかに加速したり減速したりを繰り返し、自由自在に車を操ることではないでしょうか。しかし、上手に操れないとクルマの動きがギクシャクしてしまい、むしろストレスになってしまいます。そんなギクシャクを...

  
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ヒルスタートアシストの仕組みとは?どんなメリットがある?

上りの坂道の中腹で停止したとき、発進時に後退するのではないか、前の車が下がってくるのでは?と心配になったことはありませんか。運転しているのがMT車だった場合、さらに緊張は高まります。そんなドライバーをサポートしてくれる機能が「ヒルスタートアシスト」です。一時的にブレーキ機能を保持...

  
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ファッショナブルなシトロエンのヘンタイ車3選

シトロエンというと「お洒落」とか「洗練されている」など、高感度高めな印象をお持ちの方が多いのではないでしょうか。ファッショナブルなイメージもシトロエンらしさのひとつですが、かつてシトロエンといえばかなり斬新……というよりも変態チックな車を数多く生産していたことをご存知でしょうか。...

  
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1代限りで販売終了となったスズキの名(迷)車5選

織機メーカーを前身に持ち、現在はオートバイと小型車を中心に展開するスズキ。日本の軽自動車メーカーのなかでもオリジナル色の強いスズキには、これまで面白い車両が多くありました。ここでは、1代で終わったスズキの名(迷)車を5台、紹介しましょう。

  
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新年度の始まり!4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

新年度が始まり、早くももうすぐ2ヶ月が経とうとします。新しい生活・環境が始まった方は、慣れましたでしょうか。さて、CarMe[カーミー]では4月公開された記事の中で、どの記事が一番読まれたのか、もっともアクセス数の多かったトップ10を紹介します。文・CarMe[カーミー]編集部

  
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誕生から約40年。愛らしいデザインと高い実用性で人気のフィアット パンダを振り返る

日本では上野のパンダの“シャンシャン”が話題を呼んでいますが、そのジャイアント・パンダから車名を取っているのが「フィアット パンダ」です。1980年に生まれべくして生まれたパンダが、今日の話の主役です。文・山崎友貴

  
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エンジンブレーキを使うと燃費が悪くなるのは嘘だった!?

クルマを運転していて前の車に近づいてしまったとき、ブレーキを踏むまでもない場合は、エンジンブレーキを使って減速します。マニュアルモードの付いたATやMT車なら、シフトダウンをしてエンジンブレーキを使うと「ブーン」という音とともに、エンジン回転が高まります。このとき、燃費に影響をお...

  
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日本では見かけないけど、ヨーロッパではよく見るクルマ

日本から遠く離れたヨーロッパには、たくさんの文化、価値観があります。そのヨーロッパを走るクルマにも多様性があり、日本ではあまり見かけないクルマがたくさん走っています。今回は、そんなクルマたちに注目してみます。文・吉川賢一

  
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